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<title>インクノシミ</title>
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<description>夢はでっかく大企業。</description>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ 放置してるのに、なんで順位が上がってるんだろ…謎だ。<br>仕組みをちゃんと読んでないのがいけないのだけれど。<br>まぁいいか。<br><br>サークルの４年生と修士の方が卒業されました。<br>おめでとうございます。<br>でもこれって案外別れなんですね。<br>これまでは「会おうと思えばまた会える」なんて思ってたけど、<br>関西の方に行ったりすると、もう会うこともないのかもしれない。<br>せいぜい年賀状のやり取りがいいとこでしょうか。<br>そんな当たり前のことに気づいた今日この頃。21の春。
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<link>https://ameblo.jp/inkblot/entry-10001321380.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2005 11:57:46 +0900</pubDate>
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<title>ぴあ（2.25）</title>
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<![CDATA[ 75分で大変な文章量を書かされた。<br>設問自体はありきたりだったらしいけれど、やっぱり<br>家に帰ってじっくり取り組みたかった気もする。<br><br>一方で、ひとつひとつのエントリーシートに、<br>いちいち時間が掛かりすぎてることを自覚していたり。<br><br>むしろ、時間を決めて会場でやらせてくれた方が親切か？<br><br>そんなわけで「ぴあ」に少しだけ感謝してみる。<br>まぁおそらく通ってないでしょう。書いたこと支離滅裂だし。<br>さよならぴあ。チケットぴあで今度何か見に行くよ。<br><br>とかなんとか書きながら、万一通ったときのことを考えてみる。<br>そんな複雑な午前3時。<br><br><br><br>※※※<br><br>まさか読者がつくとは思っていませんでした。<br>たまーに書いてみることにしますね。よろしく。
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<link>https://ameblo.jp/inkblot/entry-10000930722.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2005 02:58:22 +0900</pubDate>
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<title>救。</title>
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<![CDATA[ 少し救われた言葉。<br><br>「人生、長いんだし。人生、失敗しちゃいけないわけじゃないし」<br><br>最初は、どうかな、と思った。<br>けれど心の底では救われていた。たしかに救われていた。<br><br>確かに就職活動に失敗は許されない。<br>新卒で入社する機会は、人生に何度もない。一度しかないと言ってもいい。<br>そのチャンスは大事にするべきだ。<br>けして浪費するべきじゃない。<br>そこは肝に銘じておく必要があると思う。<br><br>けれど、と。あえて言いたい。<br><br>――人生、失敗しちゃいけないわけじゃない。<br><br>たぶん彼も僕と同じで、若いから言えるのだろうと思う。<br>社会人に言わせてみれば"青い"という表現が当てはまりそうだ。<br><br>でも大学生だもの。<br><br>高校生の持つガキっぽさも失って、３年生にもなるとかなり落ち着いてくる。<br>友人を見ていると強くそう思う。<br>そんな学生から"青臭さ"まで取ったら、何が残るだろうか？<br><br>別にこの言葉を信念に、不真面目に就職活動をしようとは思わないけれど。<br>心の底にしまっておいて、忙しさから抜け出したときに<br>立ち戻る場所にしたいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/inkblot/entry-10000853790.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 01:29:30 +0900</pubDate>
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<title>夢はでっかく持つ</title>
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<![CDATA[ いわゆる大企業の方がいい。<br>給料は最低でも平均的だろうし、周りは優秀なひとばかり。<br>そのくせ色んなひとがいるはず。<br>馬の合わないひともいれば、気の合う仲間も見つけられる。<br>最初の配属先が合わなくても、部署のどこかには自分に向く仕事もあるんじゃないかな。<br><br>こんな軽い気持ちで大企業に挑む。<br>でもみんな、本音はこんなもんでしょ？<br>確かに中小企業の方が"舵取り"や、それに順ずる役職を<br>早いうちから任される確率は高いかもしれない。<br>けれど、僕はあまり企業の核に興味はない。少なくとも今はまだ。<br>そんなわけで大企業は受けることにしている。
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<link>https://ameblo.jp/inkblot/entry-10000905095.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 01:04:12 +0900</pubDate>
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