<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ザキ岡のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/inlinehockey/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/inlinehockey/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>高校生とのメール</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">　実際こういうブログといった媒介は初めて使いました。そんな僕の初ブログです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　数ヶ月前アルバイト先の高校生の女の子にアドレスを聞かれました。聞かれた初日からひっきりなしにメールはきます。内容は隣のクラスの男の子が好きでしょうがないといった話し。ひとたび違う女の子がその彼に話しかけるたびに嫉妬の炎にその身を焦がすとか焦がさないとか┐(￣ヘ￣）┌　はっきりいって聞いてるこっちはどうでもいいものであった。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　返しようがなかった僕は仕方なく学校の研究室の相方の女の子に助言を求めた。彼女は自分のことを恋愛マスターだと言い、こういうのでどうだろうと妙案をだしてくれた。自称で恋愛マスターというやつにろくなやつはいない。僕は瞬時におもった。その場はノるフリをして何とかやり過ごした。とんだ落とし穴もあったもんじゃない(-。－；)　なんで僕のまわりはこんなのばかりなのだろうと憤りを感じた。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inlinehockey/entry-10290121288.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 22:17:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
