<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>最近のはまりごと！</title>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/inn-chan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>塚原卜伝　第1話～第３話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>第一話の堺さん、若さの演技が、まだ今一つ！？</p><p>・・・と最初は思った。最初の元服のとき、全く10代に見えなかったし！</p><p>演技が・・・というよりは、肌の張りとかが、かな？</p><p>有功の演技を見たあとだから、なおさらそう思ったんだと思う。</p><p><br></p><p>1話の卜伝は、まだ鹿島を出たことがなく、世間知らずなおぼっちゃんな感じで。</p><p>その危なっかしさが、少々見てられない感じに思えたのかも。</p><br><br><p>だけど、賊を斬ったあとの師匠を見たとき。</p><p>そして自分が初めて人を斬ったとき。</p><p>目、身体の微妙なこわばり、動きのわずかなきごちなさ・・・</p><br><p>「初めて人を斬った」という重み、実感が、リアルで。</p><p>そして一人二人と斬っていくうちに、</p><p>身体がこなれてきてみるみる軽やかさが増していく、その流れも。</p><br><br><p>まさに「剣に導かれた」ような動き。</p><p>若々しい初陣、だけど天才の初陣。</p><p>何度も繰り返し見てしまいました。</p><br><br><br><p>2話3話と見て行くと、1話からの変化もよく判ります。</p><p>やはり堺さんは凄い。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11990006803.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 00:24:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大奥　～永遠～　右衛門佐・綱吉編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大奥がとまらなくて！</p><p>ブルーレイ購入して観てしまいました！！</p><br><p>この映画、</p><p>絶対に、有功・家光編を見てから観るべき！</p><br><br><p>有功・家光編と対をなしている。</p><br><p>有功と右衛門佐、家光と綱吉　　が対・・・とも言えるし、</p><p>有功と綱吉　が対・・・とも言える気がする。</p><br><br><p>そして、玉栄/桂昌院　の一生を描いている・・・とも言える。</p><p>有功に拾われた人生・・・運が強い子や、という台詞が何度も出てきたけど。</p><br><br><p>ドラマの「おもしろかったぞ」という台詞・・・</p><p>この映画を見た後では、意味が違って取れる。</p><br><br><p>映画の内容とは無関係にひとつ思ったこと。</p><p>堺さんのインタビューを読むと</p><p>「この現場で何ができるか」</p><p>「現場に居続ける、そこに立ち続けていること」</p><p>という言葉がよく出てくる気がする。</p><p>なんとなくそのイメージが膨らんだ気がする。</p><br><br><p>有功の演技は素晴らしかった、</p><p>でもだから視聴率や興業成績に直接結び付くわけではない。</p><p>半沢と有功・・・どちらが素晴らしいか、少なくとも遜色ないと思う。</p><br><p>今この現場この現場に、自分の最善を尽くし続けること、</p><p>それこそが自分のすべきことなんだろうな・・・と、</p><p>堺さんの演技と考え方に触れて、なんとなく思った。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11985375380.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大奥　有功・家光編　感想の続き</title>
<description>
<![CDATA[ <p>堺さんの大奥にはまっています。</p><br><p>見た目の素晴らしさは勿論のこと、</p><p>有功という人物の描写の素晴らしさ。</p><br><p>架空の人物だけど、苛烈な運命のなかで、</p><p>立ち続け、生きていく・・・その姿に勇気づけられてもいます。</p><br><p>まだまだ、うまく感想は書けないけれど。</p><p>堺さんは、有功を、簡単にわかったつもりにならずに演じ続けたみたい。</p><br><p>フィクションの人物、だけどあの時代は</p><p>世のため、お家のために過酷な運命に生きなければならない人が沢山いた。</p><p>そんな過去の人々の人生にも思いをはせながら、有功を演じてくれたように思います。</p><br><br><br><p>＜追記＞</p><p>よしながふみさんとの対談も読みました。</p><br><p>6話～9話の有功、自分でもよくわからないまま演じたところがあった、的なことが書いてあった。</p><p>堺さんはご自分を「憑依型ではない」とおっしゃっていた気がするけど</p><p>あの演技は、有功に憑依していたのかな。</p><br><br><br><p>＜追記２＞</p><br><p>それにしても、ＴＢＳさんも素晴らしいと思った。</p><p>視聴率的には伸びなかった大奥、映画の興行成績も良くはない。</p><p>でも、興業的な成否を、堺さんという俳優の評価とは捉えていなかったんだろうな。</p><br><p>視聴率とは必ずしも結び付かないけれど、</p><p>俳優としての力量の素晴らしさを評価していたんだと思う。</p><br><p>だから半沢の主役を堺さんで行った。</p><br><p>堺さんは、その評価に全力の演技で応え…</p><p>堺さんの演技が他の俳優さんの演技にも火を付け…</p><p>その結果があの視聴率だった・・・という感じなんだろうな。</p><br><br><p>＜追記３＞</p><br><p>リーガルハイは、堺さんにとっては、</p><p>どちらかというと俳優としての技巧を見せたドラマだったのかもしれないな。</p><br><p>物語を深く理解し、心情に入り込み、演じる…という点では</p><p>大奥での経験は、多分堺さんにとって大きいものがあったんだと思う。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11984532836.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 00:28:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大奥　有功・家光編　第2話 ～　第6話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>レンタルで6話まで見ました。</p><br><br><p>堺さんが、美しい。</p><br><p>半沢のときも思ったんだけど</p><p>堺さんは、写真より演技しているときのほうが数倍いい。</p><br><p>半沢は写真だと、なんかかわいい感じで、迫力をあまり感じないときもある。</p><p>でも、テレビで見ると、眼光鋭い目、鋭利な声音、写真で見るときと全然違う凄みがあって</p><p>すごく男っぽい。</p><br><p>有功は、写真だと、いまいち若くない・・・とか思ってしまったときもあったけど</p><p>映像だと、所作、姿勢、台詞回し、顔つきが雅やかで、</p><p>本当に美しい。</p><br><p>もともとの顔立ちも、目が大きくて綺麗な顔立ちなんだけど</p><p>とにかく佇まいの美しさが素晴らしい。</p><br><p>あと、書物や所作を教えるシーンを長回しで撮れるのも</p><p>堺さん自身が、それらの教養を自分のものとできるだけの</p><p>器の大きさがあるからなんだろうな～</p><br><br><p>・・・と、内容と全然関係ない感想ですが。</p><p>この作品を見て、良かったです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11982855392.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 23:26:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大奥　有功・家光編　第1話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>男女逆転…!?</p><br><p>…というだけで、食わず嫌いで見なかった大奥を借りてみた。</p><br><br><p>すごいです。</p><p>美しくて、過酷な話。</p><p>物語に引き込まれます。</p><br><p>半沢の第10話と一緒に借りてきたんだけど</p><p>こっちばかり見てます。</p><br><p>半沢より、こちらの堺さんのほうが素敵だと思う!!</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11980470237.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:51:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>半沢直樹　第10話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>レンタル版には、ラストシーンが入ってました。</p><br><br><p>納得のラストシーンです。</p><p>これまで10話かけて描かれていた、半沢らしい。</p><p>そして1話のあのシーンに重なるこの台詞。</p><p>みんな実感あると思う。</p><br><br><p>取締役会のシーンは少し古美門っぽい声音が入ってたね。</p><p>僅かに音程の高い、謡うような声音になったところが数か所、</p><br><p>古美門を知ってる人は、古美門を一瞬重ねただろうけど</p><p>知らない人は全く違和感なかっただろうと思う。</p><br><p>半沢は、もうちょっと地声に近い声、あと腹から押し出す強い声。</p><br><br><p>エンディングも良かったです。</p><p>浅野支店長・・・懐かしいくらい。たった10話なのに、すごいな。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11980468988.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:51:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>半沢直樹　第９話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>話はある意味単純、だけど、何度も見てしまう！！</p><br><br><p>「湯浅社長からのメールがいつ来たか」</p><br><p>これがうっすら判る演技になっているのが凄い!!</p><br><p>いつ来たか…？</p><br><p>「聞き取り調査最中にメールが来た」って意見もあるけど、</p><br><p>私の見たかんじでは、</p><p>最終聞き取り調査の最中・・・</p><p>近藤パートがさしはさまれていた最中に、メールが来たのではないか！！</p><br><p>第9話は、半沢も確信が持てないのか、</p><p>いつもはピンと張った背中も、大和田常務の前では張りきれていなかったり。</p><p>苦しみの漂う表情の半沢だったのが、</p><br><br><p>画面が再度切り替わった時は、顔が輝き、喜びを隠した表情になっている。</p><br><p>そして大和田の、何かを怖れたような目つき。</p><p>頭取の、ポーカーフェースの奥に、ほんのわずかに内心の確信をにじませてるような目。</p><p>半沢が「いいえ、反論はありません。」と半沢が言った時の</p><p>内藤部長の、どこかいぶかしげな目つき。</p><br><p>本当に微妙な微妙な表情の違いだから、1回目に見た時はわからなかった。</p><br><p>だけど、画面にうつらなかった時間に、</p><p>「半沢は、何かの着信を受けて、携帯を見た」んだと思う。</p><p>それを受けた表情を、みんながしている。</p><br><p>湯浅社長の決断を伝える直前、半沢が手元の携帯を見るけど、</p><p>これは、渡真利からの連絡を読み、再び湯浅社長のメールの画面を出している・・・</p><p>といったところのように思う。</p><br><p><br><br></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11976525141.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 00:38:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>半沢直樹　第７話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この話のきもは、やっぱり花ちゃんの啖呵でしょう！！</p><p>指差しに音がついていたときは、演出は、古美門を意識した！？と思ってしまいました。</p><br><p>第1話から、花ちゃんにプチ罵倒されるときに、半沢さんはむしろ嬉しそうだったけど、</p><p>花ちゃんのこういうところが好きってことなんだろうな～と思わされる場面でした！</p><br><p>しかし半沢さんは肝がすわっている。</p><p>第４話で通帳を探す時は…あきらめきれないって感じも含んでたけど、</p><p>第６話の金庫のシーン</p><p>そして第７話の自宅捜索のシーン。</p><p>状況を把握したうえで、なお冷静でい続ける。</p><p>その内心の動き踏まえた演技がすごいと思う。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11975050516.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 13:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>半沢直樹　第2話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もちろん2回観ました！！</p><br><p>１回目は、ハラハラドキドキ…！</p><p>少し目を丸くしたような、純粋そうな半沢の表情。</p><p>えっなんか、いい人すぎない？人をもうちょっと疑った方がいいんじゃないの？</p><p>と思いながら。</p><p>燃やされちゃうよ!!!　って思いながら。</p><br><p>2回目は、あ～なるほどね～って感じで。</p><p>あの表情は全て、内心の疑いを隠すためのもので。</p><p>板橋に書類を渡した時、</p><p>竹下のことも、疑いの気持ちもわずかに持ってたのではないかな・・・</p><br><p>映像にはないけれど、</p><p>多分、そのあとの竹下の反応を見て</p><p>竹下さんは大丈夫、と思ったのかな・・・</p><br><p>そんな内心の変化を感じる、微妙な目線の動かし方、目つき。</p><br><br><br><p>それにしても夜の港での登場シーン。</p><p>「何を燃やしてるんですか、板橋さん。」</p><p>ジョーカーっぽい！！</p><p>スっと出る身体の運び方は、堺さん独特の、スマートな身のこなし。</p><p>冷たい微笑のまま、竹下と一緒に静かに近寄る半沢。</p><br><br><p>「あなた、息子さん名義でうちの三宮支店に口座を持っていますね。</p><p>とても小学生には多すぎる額が、5月１6日に振り込まれています。」</p><br><p>・・・</p><br><p>「あんたが東田とつながっている、何よりの証拠だ！」</p><br><p>・・・</p><br><p>「家族はこのことを知っているのか、板橋。」</p><br><p>・・・</p><br><p>「確かに、たかが銀行員にできるのは、金の流れを追う事くらいだ。</p><p>だから俺は、あんたの汚い金の流れを徹底的に調べ上げ、それをあらいざらい家族にぶちまけてやる。</p><p>もちろん、何も知らずここで働いていた従業員たちにも教えてやらないとな。</p><p>自分たちが職を失ったその裏で、あんた一人私腹を肥やしていたことを知ったら皆さぞ喜ぶだろうよ。</p><p>あんたに復讐するという生きがいができたんだ。</p><p>そしてそのあと、警察へ届け出る。</p><p>これ以上ない証拠を揃えてな。」<br></p><br><p>東田の物件を教える板橋。</p><p>だが東田の居場所は知らない、という板橋に、。</p><br><br><p>だったら今すぐ電話して居場所を聞き出せ！</p><p>朝までに聞き出せなかったら、おまえのしたことを全部ぶちまげるぞ！！」</p><br><br><p>半沢の恫喝。冷たい微笑の混じる目で、語尾はむしろささやくように言うのが却って怖い。</p><p>最後は鬼の目で睨みつけてどなりつける。</p><p>恫喝慣れしてる…！と思った。</p><br><br><p>やられたらやり返す…、</p><p>今までも、窮地に陥れられた時は、それなりのことをやってきたってことなのかもね。</p><p>ひとつひとつのしぐさ、台詞に、半沢のこれまでの人生が滲み出ているような・・・</p><br><p>ただ、原作本と違う感じがしたのは、</p><p>半沢は、そういった冷酷になれてしまう自分を、必ずしも肯定してない感があるところ。</p><br><p>渡真利に別荘の件を電話&amp;メールし終わり、</p><p>一息ついた笑顔で、「竹下さん・・・腹、減りましたね。」</p><br><p>「半沢さん、おれ、あんたのこと、ようわからんなった。</p><p>ほんまは、ごっつい、悪いやつちゃうかなって」</p><br><p>笑顔のまま表情が止まる半沢。</p><br><p>「なーんてな。</p><p>別にそれでもかまへん。</p><p>なんもかも、正しい奴なんておらへんもんな。」</p><br><br><p>それに対して半沢は、背中を微妙にこわばらせて、言葉を失う。</p><br><p>仲間や家族に対する熱く優しい気持ちの中に、</p><p>冷酷な復讐鬼も潜んでいる半沢。</p><br><p>前半に出てきた、帰宅したときの花とのシーン、良かった。</p><p>外でこれだけ気張ってる半沢が、唯一力を抜ける場所が家庭というのがよくわかって。</p><p>堺さん自身も、花とのシーンは唯一リラックスできるんではないだろうか？なんて思う。</p><p><br><br></p><p>・・・で、支店長会議の資料のことがあり</p><br><p>東田の別荘で、黒崎と対峙する。</p><p>第2話の最初では「あの融資課長」と、名前を覚えていなかった黒崎、</p><br><p>ここでは、「半沢融資課長さん」と呼ぶ。</p><br><p>半沢も、この話の最初では、黒崎に僅かにのまれているかのようだったが</p><p>ここでは堂々と対峙する。</p><br><p>「やられたらやり返す、倍返しだ！</p><p>それが私の流儀なんでね。」</p><p>微動だにしない目、揺れない肩。</p><br><p><br>堺さん、すごいです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11969652832.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 13:19:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひまわりと子犬の七日間</title>
<description>
<![CDATA[ <p>出演者の演技は、みな素晴らしかったです。</p><br><p>ただ、犬の話、神埼家の話、どちらも中途半端になってしまった感は若干ありました。</p><br><p>…と言いながら、神埼家の話への感想を書きます。</p><br><br><p>妻を亡くして5年の神埼彰司。</p><p>お父さんの仕事を聞いて、娘が口をきいてくれなくなるけれど、</p><p>娘の心の底にあったのは、お母さんをなくして寂しい思いだったのでは？</p><br><p>ひまわりと向き合う時間は、</p><p>母にとっての子、子どもにとっての母という存在を</p><p>理解する時間でもあったのではないかと思う。</p><br><p>最後の愛犬まつりのとき、</p><p>娘は「お母さんのこと、じつはあんまり覚えてない」と言う。</p><p>それは、娘のなかで、お母さんへの思いがひと段落ついた、ということなんだろうな。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inn-chan/entry-11966288279.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 00:18:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
