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<title>前をむいて　♪　</title>
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<description>「Workshop×Dining　まっとうなくらし」主宰　食を通して生きるを応援するライフコンサルタントです。</description>
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<title>臨月の身体で起こっていること　おすすめのメニュー　</title>
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娘のために考えたメニューはこちら　 1. とうもろこしご飯健脾益気（けんぴえっき）、利水滲湿（りすいしんしつ）効果：胃腸（脾）の働きを高めてエネルギーを補いながら、体内に溜まった余分な湿気（むくみ）だけを優しく尿として排泄します。臨月のポイント：芯やヒゲ（玉米鬚）を一緒に炊き込むことで、利尿作用が劇的にアップします。血圧を安定させる働きもあるため、妊娠高血圧症候群の予防にも心強い主食です。2. 鮭と人参・じゃがいものお味噌汁（生姜風味）【効能】温胃健脾（おんいけんぴ）、補気養血（ほきようけつ）効
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<dc:date>2026-06-17T08:20:52+09:00</dc:date>
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<title>臨月の身体で起こっていること</title>
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臨月を迎える娘　 むくみが出てるけど…貧血どっちも体液じゃないかと言われました。 出産を間近に控えた大切な時期、むくみ（浮腫）と貧血が重なる。「どちらも体液（水分）じゃないの？ なんで同時に起こるの？」という疑問。中医学の視点から見ると、この2つはどちらも身体の潤いや栄養を担う「陰液（いんえき）」のトラブル。しかし、その「中身」と「巡り方」に明確な違いがあります。 身体の裏側では次のような連鎖が起きています。↓　↓　 1. 血虚（けっきょ）：赤ちゃんへ命のバトンタッチ臨月は、赤ちゃんを産み育てる
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<dc:date>2026-06-16T05:45:19+09:00</dc:date>
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<title>トマトケチャップを作ろう</title>
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にんじんCLUB 主催  オーガニック調味料講座 トマトケチャップを作ろう🍅このオーガニック調味料講座、3シーズン目となりました。1番基本の基本のさしすせそから始まり、さしすせそを使った加工調味料を作り、え？こんなのいえでできるの？っていう調味料を作ってきました😊今回のトマトケチャップも普段はケチャップすらあまり使いません。という方が多かったのですが、皆さんとても喜んで下さいました。ご感想は、✓ナポリタンとかじゃなくても、トマトパスタのソースに使えそう✓ディップのように使うのもありだと思った✓ト
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<dc:date>2026-06-16T04:29:00+09:00</dc:date>
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<title>梅雨の薬膳会</title>
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薬膳会開催しました。今回は、梅雨の薬膳【ウエルカムドリンク】新玉ねぎのポタージュ効果：胃腸を温め、巡りを良くする優しい甘みと温かさで胃腸をじんわり目覚めさせ、消化を助ける準備をします。【前菜】ヤングコーンのロースト　効果：むくみ取り・重だるさ解消体の余分な水分を外へ出し、梅雨特有の体の重さをスッキリさせます。水ナスの茗荷（みょうが）ポン酢　効果：こもった熱を逃がす・食欲増進　　ナスが体内の余分な熱を冷まし、茗荷の香りと酸味でシャキッと食欲をそそります。厚揚げのブロッコリーの豆乳マヨ　効果：スタミ
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<title>瞑想会のご飯その2</title>
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前回チャクラのプレートを作らせていただきました瞑想会。実は、これ、2回セットなのです。そして、2回目が開催されました。2回目のテーマは、血流をよくして全身を巡らせる。ありがたいのは、テーマは伝えていただくものの、あとはお任せしてくれて、私のイメージでよいということ。なので今回はちょうど活きのいい？雑草があったので、使わせていただきました。雑草の生命力をいただき、血を巡らせ、気を巡らせ、身体を整えるごはん。雑草の試食の段階から口が苦かったのですが、色々お料理にいたしました。食べてくださった方の意見
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<dc:date>2026-06-11T04:32:00+09:00</dc:date>
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<title>ボディメンテナンスワークショップやりまーす</title>
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 　 ダイエット報告会を終えて、改めて感じたことがあります。  私は、「よく噛む」というシンプルなことを続けて、少しずつ体が変わっていきました。  でも実際は、そのシンプルなことが難しい。 痩せたい・体調を整えたい→でも続かない。そんな方、とても多いと思います。  だから今回は、「自分で決めて、自分で行動できるようになる」ためのワークショップを開催します🥰  用意したシートに書き込みながら、  ・なぜ食べてしまうのか ・どんな時に崩れやすいのか ・何なら続けられそうなのか を整理していきます。 
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<title>老ける食事　若返る食事　続き</title>
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「プレジデント2026年5/15号」を見ていました。　 タイトルは「老ける食事　若返る食事」 昨日から伝えているプレジデントの特集のこと　こんなところも面白かった。 ↓　↓　↓　↓　記事では「栄養を扱うトップ大学が日本に少ない」という話も出ています。 これはかなり現実的な問題で、日本では栄養学予防医学食育調理学農発酵地域食文化が分断されている部分があります。すべてにおいて専門分野だけなことが多く　トータルで判断されていないことが多いなーという実感　 だから、「数字としての栄養」は語れても、「人が
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<title>老ける食事　若返る食事　続き</title>
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「プレジデント2026年5/15号」を見ていました。　 タイトルは「老ける食事　若返る食事」 昨日から伝えているプレジデントの特集のこと　こんなところも面白かった。 「野菜は先に食べるべき？」これってよく言われているけどいろいろ考えるとなんだかおかしいと思っていたんだよね。　 ごはんを先に食べると血糖値の上昇が早いから　ベジファーストの考え方。 なんだけど… 普通の食べかたと比較するとそこまで劇的ではない可能性もある　らしい(笑)　 そもそも…野菜を先に食べたとて「よく噛まないで早喰いしたら…」
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<title>老ける食事　若返る食事</title>
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「プレジデント2026年5/15号」を見ていました。　 タイトルは「老ける食事　若返る食事」 気になる～　全体としては、中医学の世界で語られていることと非常にリンクした内容です。　 たとえば、「オリーブオイルは体にいい」「野菜ファーストが正しい」「玄米は完全食」「○○抜き健康法」などは、単体では正解にも不正解にもなるという事。 誰にとって、どんな状態で、何と比べて、どのくらいの量で、どれくらい続けるかで意味が変わる。 これは中医学的にもかなり近い考え方であり、今回のダイエットでも話しています。 
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<dc:date>2026-05-09T07:38:46+09:00</dc:date>
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<title>日々の食事で心と体を整える食養生講座</title>
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～ お手軽、簡単、美味しくそして安心安全。この食養生講座を5回学ぶことで食養生の基礎が身につきます～毎日の食事を整える考え方や、食材の選び方、調理法を学び、 「食養生の知識と技術」 を深めていきましょう講座内容（全5回）第1回 　重ね煮の基本と応用 ～食材の力を引き出すシンプル調理～第2回 　一汁一菜の極意 ～心と体を整えるシンプルごはん～第3回 　万能調味料を使いこなす ～味付けを工夫して食養生を楽しく～第4回 　重ね煮常備菜からの展開 ～作り置きを活かして毎日を豊かに～第5回 　粉もの文化を
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