<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>なかっちの競馬予想日記</title>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/inokumatei2014/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎週の中央競馬重賞レースの予想や感想です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>フェブラリーステークス的中</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日のフェブラリーステークスは、ノンコノユメの末脚が炸裂して優勝、内田博幸騎手も久しぶりのG1勝ちでした。<div>馬券はゴールドドリームを軸に、テイエムジンソク、サンライズノヴァ、ノンコノユメ、そしてインカンテーションの3連複1軸流し6点で、運良く的中しました。</div><div>ジンソクが超ハイペースで自滅、ノヴァは今ひとつ乗り切れず、という中で、東京実績と、このところの走りを評価して馬券に入れたインカンテーションが大きかったですね。三浦皇成騎手は怪我から復帰後、良い騎乗が目立つ気がします。</div><div>ノンコノユメは去勢後スランプになり、このまま終わってしまうのかな、と個人的には思っていたのですが、見事に立て直されて来ましたね。良いレースだったと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12354045357.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2018 09:09:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フェブラリーステークス 予想</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は今年初のG1となるフェブラリーステークスですね。<div>ゴールドドリームは交流戦で成績が悪く、それほど強いというイメージがないのですが、今回勝つと昨年のフェブラリー、チャンピオンズに続く中央G1 3連覇ということになります。</div><div>ライバルはテイエムジンソク、サンライズノヴァ、ノンコノユメあたりでしょうか。</div><div>その他で名前が浮かぶのは、アウォーディ、ケイティブレイブ、ベストウォーリア、インカンテーションあたりですが、この中から東京に相性の良いインカンテーションを馬券に入れようと思います。</div><div><br></div><div>買い目</div><div>◎ゴールドドリームから、テイエムジンソク、サンライズノヴァ、ノンコノユメ、インカンテーションへの3連複6点。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12353708453.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 19:14:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有馬記念 キタサンブラック回顧</title>
<description>
<![CDATA[ 有馬記念はキタサンブラックが有終の美を飾りました。これでG1 7勝。文字通り歴史に残る名馬の仲間入りをしたことになります。先行して押し切る強い競馬で、彼のために自分の好きな差し馬の脚が何度も封じられて来ました。苦い思い出とともに、本当に強い馬だったと思います。<div><br><div>◎のスワーヴリチャードは４着。外枠で出遅れ、ラストにややもたれる若さを露呈した形。しかしゆるい展開の中で力を示したと思います。</div><div><br></div><div>シュヴァルグランは、やはり外枠に泣いた形でしょうか。自力を見せましたし、来年楽しみです。また、クイーンズリングも引退をしますが、ここで２着とは、素晴らしい幕引きであったと思います。</div><div><br></div><div>今年は馬券的にはこれ以上ないほどダメダメでした。様々な反省がありますが、もう一つ、ホープフルステークスを終えてからゆっくり考えたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12338857352.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 17:10:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有馬記念</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ今日は有馬記念です。<div>メンバーはそこそこ揃いましたが、人気上位はタサンブラック、スワーヴリチャード、シュヴァルグラン、サトノクラウン、やはり少し地味でしょうか。サトノダイヤモンド、レイデオロあたりに参戦てもらえれば一気に盛り上がったと思いますが。。</div><div>例年、この有馬は好きな馬を買うと決めていますが、今回は好きなサトノクラウンではなく、スワーヴリチャードを◎にします。理由は来年以降の中長距離をレイデオロとともに引っ張ってもらいたいという願望ですが一つ。</div><div>もう一つは、これは感覚でしかないのですが、アルゼンチン共和国で初めて生で見た時の印象がとても記憶に残っていて、馬体重の割にコンパクトに見える妙にすんなりした体つきが、ひょっとして名馬になるのでは？と感じたからです。</div><div><br></div><div>競馬歴の浅い私ですが、こういう印象はジェンティルドンナ、オルフェーヴル以来でした。身体が、締まっているというか、無駄なところがどこにもないという印象。好きなサトノクラウンのような馬体からみなぎる迫力よりも、バランスの良い好馬体と言うのでしょうか？</div><div>右回りが、苦手とも言われていますが、どうでしょう。期待して見守りたいと思います。単複で。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12338770694.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 11:27:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝日杯フューチュリティステークス 回顧</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の朝日杯フューチュリティステークス、1番人気のダノンプレミアムが圧巻の走りで勝利しました。<div>先行して突き放す強い競馬、川田騎手もゴール前で後ろを振り返る余裕の勝利でしたね。</div><div>◎のステルヴォオは直線進路が狭くなる不利がありながら、良く2着まで伸びて来ました。末脚の威力は魅力的です。</div><div>来年のクラシック戦線を考えるのはまだ早く、成長力や気性の問題なども出てくる可能性もありますが、この2頭が有力な候補であることには間違えないようです。</div><div>来週はいよいよ有馬記念。キタサンブラックの引退レース。熱い戦いを期待します。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12337281979.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 15:16:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝日杯フューチュリティステークス 予想</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は2歳牡馬による朝日杯フューチュリティステークスG1ですね。<div>ダノンプレミアムとタワーオブロンドンが人気の中心となっていますが、◎は前走サウジアラビアRCでダノンプレミアムの0.3秒差2着で敗れたステルヴォオ。現在絶好調のロードカナロア産駒、その前走での強力な末脚はこのコースでも力を出せるのではないかと思わせるものでした。単複で。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12336902113.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 22:39:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>阪神ジュベナイルフィリーズ 回顧</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の阪神ジュベナイルフィリーズ、◎のマウレアは3着でした。もう少しスムーズな走りになればあるいはという感じでした。初輸送ということも考えれば、桜花賞に向けて期待ができる内容だったのではないかと思います。<div>ラッキーライラックも良い馬ですが、非常に苦しい位置から、スローペースのなか4着に食い込んできたトーセンブレスには次走注目したいです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12335459407.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 10:05:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>阪神JF 予想</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は2歳女王決定戦、阪神ジュベナイルスフィリーズです。早いものですね。毎年2歳戦はさほど詳しく見ておらず、この年の暮れのG1で名前を覚える程度なのですが、今年は牡馬牝馬ともに早くからクラシック候補として名を挙げられる有力馬が多く、レベルの高い世代になるかもしれず楽しみです。<div>オルフェーヴルの娘ということもあって話題のロックディスタウンとラッキーライラックが人気を集めているようですが、このレースは私情を挟んでマウレアに◎を打ちます。アユサンの全妹になりますが、実はアユサンはここ数年では最も好きな牝馬でした。東京でのデビュー戦のパドックで気に入り、桜花賞は阪神競馬場まで応援に行きました。</div><div>脚部不安があり、その後は思うように走れなかったアユサン。その後母のバイザキャットの子に活躍馬がなかったのですが、マウレアは久々に走る雰囲気で、これもまた偶然東京でのデビュー戦に立ち会うことができました。何かの縁を感じ、とこまで行けるかわかりませんが、応援して行きたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12335082057.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 18:43:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャンピオンズカップ回顧</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日のチャンピオンズカップ、◎のケイティブレイブは惜しくも4着に終わりました。前残りの展開の中先行して勝負所を迎えましたが、テイエムジンソク、コパノリッキーには自力で及ばなかった感じです。優勝したゴールドドリームはフェブラリーとの中央G1 2冠となりました。まだ4歳の新星ですし、さらに成長してダート界を牽引していって欲しいですね。テイエムジンソクも楽しみです。<div>それにしても此処一番で見せたムーア騎手の力強い騎乗には、圧倒されました。まだまだ日本人騎手には足りないところが多いなと思わされるこの秋のG1戦線ですね。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12333668595.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 14:11:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャンピオンズカップ予想</title>
<description>
<![CDATA[ 日曜日には中京競馬場でダート王決定戦のチャンピオンズカップか行われます。今回はベテラン勢と台頭して来た若手との対決で、ダート界の世代交代があるかどうかという点でも注目されます。<div>前走JBCクラシックで持ち前の末脚を爆発させた昨年の勝ち馬サウンドトゥルーと、上がり馬のテイエムジンソクが人気の中心になりそうですが、今回は一年間見て来た粒揃いの4歳馬から買いたいと思います。</div><div>アポロケンタッキー、ロンドンタウン、グレンツェント、それぞれ魅力的で将来性を感じますが、</div><div>中でも最も充実した走りを見せてくれていたケイティブレイブを◎にしたいと思います。</div><div>調教、フォトパドックを見る限り体調はとても良さそうですし、先行するにせよ後方待機にせよ、福永騎手には是非思い切った騎乗をしていただきたいです。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/inokumatei2014/entry-12332772775.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2017 06:47:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
