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<title>いのメモ</title>
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<description>好きなものを好きなように語るよ。</description>
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<title>からくりサーカス　第17話</title>
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<![CDATA[ <p>2クール目まるまる使って過去編をやるのかな？と思ってたけど結構ペースが早い。</p><p>前回に引き続き過去編。ギイ先生の過去と、エレオノールの誕生。</p><p>&nbsp;</p><p>省略はされているけど要所はしっかりおさえている印象。タミさんが出てこなかったことと、男衆がめちゃくちゃ落ち着いていたところが気になったぐらい。</p><p>&nbsp;</p><p>2クール目でどこまで進めるのかわからないけど、この先どうなるのか。そろそろ不都合が出てきそうな予感が。</p><p>&nbsp;</p><p>色々と書きたいことはあるけど次週のネタバレになりかねないから何も書けない。おやすみ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12440409978.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 20:43:07 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第16話</title>
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<![CDATA[ <p>今週から正二の過去編。ここからはかなりじっくり進めていく、と思っていた時期が私にもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>幼少期の話が一瞬で終わってびっくりした。あそこをしっかりやったら3話ぐらいかかっただろうし仕方ないのかな。</p><p>そして青年期も1話にまとめてしまうなんてなあ。相当に急いだ割には綺麗にまとまったのでは？と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>アンジェリーナは自動人形の的になることに嫌気が差して失踪したんじゃなくて、母親であるルシール先生の不器用な優しさによって追放されていた。アンジェリーナの思いはルシール先生には届かなかったみたいだけど。悲しいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>次週以降も過去編が続いていく。ここで終わったら正二の惚気話になってしまうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12438730714.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 19:52:26 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第15話</title>
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<![CDATA[ <p>更新がかなり遅くなってしまったけど15話。勝編が始まる回。</p><p>先週が14.5話という名の総集編。かなりうまくまとめてるなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>15話の内容で今までの「なぜ？」の一部が明らかになった。すべては貞義の思惑通りだった。</p><p>愛人との間に子供を作り、その子供に遺産を全て渡し、その子供に自分の記憶を移し替える。</p><p>まだまだ明かされていないことばかりだけど、ここから激動の展開に。</p><p>・・・と言いたいところだけど、今期はじっくり進めていくんじゃないかなと予想してる。</p><p>1クール目で21巻ぐらいまで進んだ。2クール目では28巻ぐらいまでしか進まない気がする。</p><p>で、3クール目は省略ラッシュになる感じかなあと。ここまでの流れで省略されそうなところが大抵予想できた。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴイエレメス、キャプテンネモ、ジャックオーランターン、3体の人形がちゃんと出てきて安心した。人形繰りの描写も丁寧。</p><p>2体はここで出番終了な気しかしないけど、出てきてくれただけで嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>大好きな正二と再会した勝。でも正二は勝の中には貞義の記憶があると思っている。</p><p>さて次週以降どうなるのか。つってもう明日だ。明日もリアタイは難しそう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12438290666.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 21:25:49 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第14話</title>
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<![CDATA[ <p>アニメ自体はリアルタイムで見られたんだけど、ブログを書くかどうか悩んでいました。</p><p>せっかく13話まで書いてきたので続けられる限りは続けていこう。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで14話。真夜中のサーカス編が終わる回。</p><p>アニメと原作は別作品、と考えられるようになってからは大抵のことは飲み込んで見られていたけど、先週はつい吐き出してしまった。</p><p>けど今週もそれと同じぐらいの感情がまとわりついてしまっている。どうにも割り切れない。</p><p>&nbsp;</p><p>納得いかない点は</p><p>・トーアの操る人形「黒き門」の足にローラーがついていたことになっている</p><p>・ロッケンフィールドの退場時の台詞がトーアのものになっている</p><p>この2つが特にそう。</p><p>これはダールを登場させずに帳尻を合わせようとした結果なんだろうけど、それならダールを出せばよかったのでは・・・。</p><p>トーアはフランシーヌ人形を美しいと思ってしまったことに罪悪感があって人形破壊者になった。そのトーアが「人間はなんて愛しいのだろう」「もうフランシーヌを美しいと思う自分は消えた」と言って退場していくのがよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ファティマの奮闘や退場シーンがしっかり描かれていなかったり、阿紫花がただそこにいただけで何しに来たの？って感じだったり、気になるところは他にもあるけど、まあ、まあ、受け入れることもできる。それでもこれだけはなあ・・・。</p><p>原作の長さもアニメの話数も決められていて、進行の都合上やむなく削らなければいけない場面が多々あるのは理解したいと思っているけど、だからと言ってキャラクターの背景があることで深みが出る台詞や行動を他のキャラクターに投げてしまうのはいかがなものか。</p><p>&nbsp;</p><p>もう見るのをやめてしまおうか？とも考えたけど、ED終盤の映像を見たら期待が高まる高まる。</p><p>アニメを見たくなくなるまで、ブログを書きたくなくなるまで、続けていこう。できれば終いまでちゃあんとやりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12434358752.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 21:49:55 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第13話</title>
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<![CDATA[ <p>2週空けて新年一発目。今年もよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>さて13話。真夜中のサーカス編のクライマックスともいえる回。ルシール先生の200年越しの復讐を果たす回。</p><p>&nbsp;</p><p>からくりサーカスの見どころについて人と話していると、キャラクターの「退場シーン」がよく挙がる。</p><p>すでにアニメで放映されているのは序盤の鳴海(あれは一時退場だけど)、フランシーヌ、そしてルシール。</p><p>ルシールの退場シーンは個人的に特に好きで、何度読んでもボロボロ泣いてしまう。</p><p>自分の中で思い入れの強いシーンだからかもしれないけど・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>原作とアニメは別作品。今まで何度も思ってきたことだけど、今回はどうにも納得いかないことが多い。</p><p>限られた話数しかなく、その中に収めるためにはカットしなきゃいけない部分があるのは理解しているつもりだけど、今回のシーンは変に省略するべきではなかったのでは？と思ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>まあそんなことを言ってもどうしようもないので、原作と併せて少し補足を。ちょっと長くなりそう。</p><p>&nbsp;</p><p>ルシール先生の操る人形の元になったアンジェリーナはルシール先生の実の娘で、その姿はフランシーヌに瓜二つだった。</p><p>クローグ村で生命の水を生み出した柔らかい石は人間の体の中以外の場所に置いておくと消えてしまう。</p><p>大人では拒絶反応が出てしまうので、ルシール先生は実の娘であるアンジェリーナの体内に柔らかい石を埋め込んだ。</p><p>生命の水を飲んでより人間に近い存在になることでフランシーヌ人形を笑わせることが出来ると考えた自動人形達は柔らかい石を手に入れようとする。ルシール先生はその囮にアンジェリーナを使った。</p><p>ある日、そのアンジェリーナが失踪してしまったので、ルシール先生はアンジェリーナに似せた人形を作らせて人形達の攻撃を引き受け続けていた。その時使っていた人形を阿紫花とジョージに黒賀村から持って来させて使った。</p><p>失踪したアンジェリーナについては今後説明がある。必ず。</p><p>&nbsp;</p><p>200年前にクローグ村で家族を殺したドッドーレに復讐をするためにルシール先生は命を賭して人形の存在理由を失わせた。</p><p>ドッドーレの退場シーンでパンタローネが「ルシールはドッドーレに最期の贈り物を渡したのだな・・・「絶望」という人間の心を」と呟くのが大好き。</p><p>&nbsp;</p><p>自動人形は造物主に使命を与えられることで存在している。白金に作られた最古の4人はクローグ村の人々に復讐をするために作られたので、その復讐が果たされた瞬間に動かなくなった。</p><p>フランシーヌ人形は白金の妻として生きることが使命だった。でも白金はフランシーヌの笑顔が好きだったのにフランシーヌ人形は笑ってくれない。だから棄てられた。</p><p>フランシーヌ人形は自分が笑うことが出来れば白金は喜んでくれると考えて、最古の4人を蘇らせて自分が笑えるようになりたいから協力してほしい、と使命を与えた。</p><p>そんなわけで自動人形は柔らかい石を手に入れようとしている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>トーアが体内に仕込んだ爆弾を使って自爆していたけど、原作でそれをやったのはダールという人物。</p><p>ちなみに爆弾を仕込む手術をしたのはロッケンフィールドではなくトーア。このあたりはもうごちゃごちゃ。</p><p>自分の周りの何もかもを自動人形に奪われたダールが1体でも多くの人形を壊すために考えたこと。</p><p>それを進行上の都合とはいえ別の人物に言わせるのはイヤだなあ。</p><p>台詞が多々カットされているのは仕方ないと飲み込めたけど、こればっかりは・・・うーん。</p><p>なによりダールがいないとスレイプニイルが出てこないからローラーが・・・ここ省くと今後の戦いに多大な影響が出るよね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>すごく長くなってしまったけど一番話したかったことは話せたと思う。</p><p>間違ってたりネタバレしちゃったりしてたら本当にごめんなさい。</p><p>感想や気になることなどリプライとかコメントとかもらえると嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>不満はあるけど作品は大好きなので次週以降も楽しみにしてる。</p><p>真夜中のサーカス編は次週で終わるのかな。多分。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>新OPも新EDも素晴らしかった。グリポン君がいた。他にも色々と話したいけどネタバレになってしまう。ジレンマ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12432103293.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 00:23:54 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第12話</title>
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<![CDATA[ <p>先週に引き続き真夜中のサーカス編。テントの最深部に向かう回。</p><p>&nbsp;</p><p>全体的に駆け足ではあるけど、理解が追い付かないようなことはないのかな？多分。</p><p>このあたりは大好きな名言がすごく多くて、アニメに出て来た中では</p><p>「俺は俺になりてえんだよ」「人間はイヤな時にワケなんて言わなくていいんだぜ」の2つが特に好き。</p><p>&nbsp;</p><p>真夜中のサーカス編で好きなキャラクターがダールとイワノフだったから出てこない予感がしてすごく悲しい気持ち。</p><p>3クールに収めるためなのはわかっているつもりだけど、やっぱり駆け足になると深みが出にくいなあ。</p><p>ミッシェル議長も出ないのかな。まあ出なくても話は回るしな。仕方ないか。</p><p>&nbsp;</p><p>真夜中のサーカス編も終盤。最下層にたどり着いたしろがねは5名。目の前には最古の四人。どうなることやら。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12428882168.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2018 01:27:46 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第11話</title>
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<![CDATA[ <p>理解が追い付かないペースかもしれないけど、しろがね、しろがね-Oがサハラ砂漠に集結して、真夜中サーカスに乗り込む回。ゲェムが始まる。</p><p>&nbsp;</p><p>しろがねの身体を改造して、更に戦闘能力を向上させたのがしろがね-O。それをまとめ上げるフェイスレス総司令。CVは古川さん。</p><p>人形を使って戦うと操り手が無防備になるけど、武器を内蔵して自分で戦うことでスキがなくなると。</p><p>それと似た理由で鳴海が噂になっていたんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらく出てこなかった阿紫花が登場！「で、お代はいかほどいただけるんで？」は本当にいい台詞。</p><p>阿紫花は本当に賢い人で、軽井沢の別荘の時点で何かに気付いてるっぽいことを言ってるんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的にメリーゴーランドオルセンは作品中でトップクラスに好きなキャラクター。どんな風に動くんだろう？と思ってたけど、あんまり強くなさそうに見えたのは自分だけ・・・？(笑</p><p>ロンドン橋おーちーたーって歌も好き。好きしか詰まってない。</p><p>ファティマさんのサービスシーンもあってよかった！しかも怪我してない！よかった！</p><p>&nbsp;</p><p>けどこの流れだとインターバルは無し？アルメンドラも出てこないのかな。ミンシアに向けて言った一言の真相は。</p><p>&nbsp;</p><p>このペースでいくとかなり巻いていっちゃうと思うんだけど、クローグ村みたいに過去の話をしっかりやってくれるのかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12427900219.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 20:47:10 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第10話</title>
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<![CDATA[ <p>先週に続いて白銀と白金とフランシーヌ編。からくりサーカスの全貌、とは言えないけど輪郭が見えてくる回。</p><p>&nbsp;</p><p>しろがねがしろがねと名乗る理由や、自動人形を壊す理由、ゾナハ病の元凶。また情報量が多い。</p><p>ルシール先生側の記憶と白銀側の記憶をごちゃっとさせてるからちょっとわかりにくいかも？</p><p>&nbsp;</p><p>リャン先生のあれこれがほとんどなかったのがなあ・・・あそこめちゃくちゃ泣けた・・・。</p><p>他にも語られていない話があるけどアニメでは使わない設定かもしれないし混乱させそうなので割愛。</p><p>フランシーヌのところもそうだけど、このあたりから泣けるシーンが増えてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>次回からは真夜中のサーカス編？なのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして白金の演技がすごすぎる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12426048634.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 12:09:47 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第9話</title>
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<![CDATA[ <p>今、見直しながらブログを書いているんだけど・・・わからん。まったくわからん。</p><p>どこがどう違うとか、原作を読んでいても理解が追い付かない展開。</p><p>まあ文句を言っても仕方ない。これはこういう作品だと受け止めるしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>勝が旅に出たり、鳴海が中国に行ったり、過去の話になったりと忙しい回。</p><p>&nbsp;</p><p>勝はなぜ自分に遺産が受け継がれたのか知りたくてサーカスを出て行く。実はこれは原作だともうちょっと先の話になる。</p><p>このあたりはしっかり進めてくれると信じたいところ。このまま次の展開だったりしたらマジで泣いちゃう。</p><p>&nbsp;</p><p>鳴海が向かったのは中国滞在時に拳法を学んだ道場。リャン先生が鳴海の師匠で、ミンシアはその娘。</p><p>生命の水を飲むと人形を破壊するために必要な身体能力、回復力、知識、語学力、人形繰りの技術を手に入れることができる。</p><p>本来それだけのはずなんだけど、鳴海が飲んだのは井戸の底に残った部分を飲んだから、製作者の記憶が云々と。</p><p>「俺の中に溶けた男が知っているんだ」って鳴海は言うけどそこらへん説明してたっけ・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>白銀(バイイン)、白金(バイジン)、フランシーヌの3人についてはこれから話が進んでいくはず。鳴海の中にあるのは白銀の記憶。顔がまったく同じ方。フランシーヌの笑顔は本当に素敵。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しろがねはギイ先生のことをギイ先生と呼ぶけど(ややこしい)、人形繰りを教えたのはルシール先生。</p><p>ギイ先生はどちらかというと保護者のような存在。ギイ先生の回想にも出てきたね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次週を迎えるのが怖い。と同時に楽しみ。どうなるやら。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・・・全然関係ないけど、手袋をつけた鳴海を見るとカイジを思い出してしまう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12424186903.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 23:46:27 +0900</pubDate>
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<title>からくりサーカス　第8話</title>
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<![CDATA[ <p>中国に向かう鳴海達と初興行を迎えた仲町サーカスが交わる回。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかくね！ギイ先生ですよ！知れば知るほど好きになるキャラクター。</p><p>研究所で見せた冷酷なシーンからのギャップで惚れてしまう。惚れてる。</p><p>&nbsp;</p><p>パウルマン先生と一緒にいた自動人形が「俺達に銃はきかない」って言ってたのにオリンピア(飛行形態)が持つ銃はガッツリきいてる謎。</p><p>これは原作を呼んでたときも思ってた。虫タイプは例外なのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>リーゼのあの話、いる？と思ってしまった。ていうかリーゼ完全に空気だよね。</p><p>今回の話がこの先で活きるのか？気持ちを落ち着けて見ていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inomah/entry-12422699252.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 22:38:43 +0900</pubDate>
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