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<title>in ROCK</title>
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<description>ハード・ロック／ヘビー・メタルについて、昔の話を交えながらつらつらと……</description>
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<title>Ｗポイントサービス</title>
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<![CDATA[ <p>３１日（WED）まで、タワーレコード全店で”Ｗポイントサービス”開催中♪……だったんですネ。</p><br><p>知りませんでした。(^^ゞ</p><br><p>タワレコ派は、行って”得”してくるしかないですナ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/inrock/entry-10052955552.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 12:10:12 +0900</pubDate>
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<title>１９６２～１９６６　- その２ -</title>
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<![CDATA[ <p>ボクが初めて洋楽を耳にしたのは小学１年の時でした。</p><br><p>で、その初めての洋楽はいえば、ビートルズの『１９６２～１９６６』だったのです。</p><br><p><br>この『１９６２～１９６６』、俗に赤盤と呼ばれるビートルズのオフィシャル・ベスト盤です。</p><br><p>勿論、数あるレコード群のなかから自分で見つけてき、それで家で聴くようになった訳ではありません。</p><p>なんたって、小学１年の時のことですからね、「オジさん、いま店でかかっている音楽、コこれイイね。今日は財布に余裕もあることだし、コレ、１枚もらっていくよ」なんてことには、間違ってもなりません、ハイ。</p><br><p><br>では、どうやって『１９６２～１９６６』を知ることが出来たかのか？</p><br><p><br>ボクには５歳違いの兄がいて、年頃の年齢に差し掛かかりはじめていた彼が、どこかから「ビートルズっていうバンドがあって、どうもそのバンドの音楽が世界的にスゴいらしいよ」というような情報をゲットしてきて、それで、なけなしの小遣いをはたいて購入したおかげで、その家族がビートルズを耳にすることが出来るようになった、という訳です。</p><br><p>なんてことはない、手品と同じで、解ってみればなんてことはない理由ですネ。（笑）</p><br><p><br>で、ビートルズ解散後、無数にあった海賊盤ベストを蹴散らすかのように発表された『１９６２～１９６６』（赤盤）を、小学校に入学して半年ぐらいしかたっていない７歳の男の子が初めて耳にした時の感想はというと……、よく解りませんでした。（笑）</p><br><p>というのも、それまで音楽を耳にすることがあるといえば、テレビかラジオから。</p><br><p>チューニングの仕方によっては、洋楽、それも最先端の洋楽を耳にすることが可能だったかもしれませんが、チャンネル／チューニングの選択権を有していたのは、多くの場合、両親。</p><br><p>で、その彼と彼女の嗜好はといえば、ごくごく一般的な嗜好しか持ち合わせていませんでした。</p><p>ですから、我が家のテレビ／ラジオから流れてくる音楽といえば“歌謡曲”がほとんどでした。</p><br><p><br>朧気な記憶を辿ってみて、当時、ボクが小学生のころによくテレビ／ラジオでかかっていた歌とえば、キャンディースやピンクレディー、小柳ルミ子…………、といったとろの歌だったでしょうか？</p><br><p>そういう、日本人としてごくごく一般的な音楽だけを耳にしていたわけですから、ビートルズの音楽と比較すると、較べものになりません。</p><br><p>あ、勘違いしないでください。</p><br><p>それはどちらかが酷く劣っていたというのではありません。</p><br><p>比較したとき、まったく違う次元の音楽に思えてしかたなかったという意味です、ハイ。</p><br><br><p>ですから、『１９６２～１９６６』を初めて耳にした時の感想は「よく解らない」でしたけれど、でも、その感想には続きがあって、「よく解らない。でも、色々なかんじの曲がいっぱい詰まっていて、なんか楽しい音楽だなぁ～」というものでした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/inrock/entry-10052913193.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 21:01:52 +0900</pubDate>
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<title>１９６２～１９６６</title>
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<![CDATA[ <p>ボクが初めて洋楽なるものを耳にしたのは、忘れもしない小学１年の時でした。</p><br><br><p>ボクが小学校に通っていたというのは、主に昭和５０年代。</p><br><p>西暦に直せば、１９７０年代後半といったところです。</p><br><br><p>で、その昭和５０年代であり１９７０年代後半といのがどんな時代だったかというと………、輝かしいＶ９の跡を引き継いだ第１期長嶋ジャイアンツは強かったり弱かったりだったけど、ピンクのサウスポーは人気絶頂で、あんなノリノリの踊りにはついてゆけんと喫茶店に一服しにいくとテーブルというテーブルがインベーダーに侵略されまくっていたという、そういう時代でしたね、ハイ。</p><br><br><p>ちなみ、テレビゲームの草分け的インベーダーゲームですが、コンセント部分をガチャガチャガチャ……と、猛烈な勢いで差し込んだり引っこ抜いたり差し込んだりという行為を繰り返すと、ゲーム機がパニックを起こし、１円も投入していないのにも関わらず、９，９００円お金を投入したと表示され、その後、ゲームがやり放題の状態になったりしました。</p><br><p>また、テニスラケットのガットを３０ｃｍほど用意し、そのガットの先を百円玉ほどの大きさの輪っかに結び、その輪っかの部分をコイン投入口に挿入し、先ほどを同じようにガチャガチャ………あ、コレ、ボクが使っていた裏テクじゃないですよ。</p><br><p>あくまで、当時のクラスメートが開発したテクですから、くれぐれも勘違いなさらないように。（汗×２）</p><br><br><p>とにかく、そういう時代に初めて洋楽なるものを耳にしたのです。</p><br><p>で、その記念すべき最初の洋楽といえば、何を隠そう……</p><br><p><font size="4">ビートルズの<strong><font color="#ff0000">『１９６２～１９６６』</font></strong></font></p><br><p>……でした！</p>
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<link>https://ameblo.jp/inrock/entry-10052802543.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 18:01:56 +0900</pubDate>
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<title>IN THE BEGINNING</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、はじめまして。</p><p>Shindoといいます。</p><br><p>ふとしたキッカケで知り合ったハード・ロック／ヘビー・メタルですが、そのつき合いは四半世紀、２５年を越します。</p><p>そのハード・ロック／ヘビー・メタル、一時は隆盛を誇ったものの、最近は………少し元気がないようですネ。</p><p>残念です、ハイ。</p><br><p>確かに、この曲はなんだ？というのもあります。</p><p>このバンドはなに考えているんだ？というのも………、それも確かにあります。</p><p>しかし、素晴しい曲、優れたバンドが沢山あることも、それも事実だと思います。</p><br><p>ハード・ロック／ヘビー・メタルを愛する者として、何とかしなくてはという気持ちでいっぱいです。</p><p>で、勢い余ってブログを立ち上げてしましました。(^^ゞ</p><br><p>このブログでは、みなさんに、あ、たまにはこんな曲、こんなバンドもアリかな？と思えってもらえるように、ハード・ロック／ヘビー・メタルを中心に紹介していきたいと思います。</p><p>少し（なかり？）旧い話を交えながら進めていきたいと思いので、気楽に読んでやってください。</p><p>ヨロシクお願いします。&lt;(_ _)&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/inrock/entry-10052704657.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 22:51:43 +0900</pubDate>
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