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<title>受講者と一緒に盛り上がる講座の作り方</title>
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<description>年間で研修７０～８０回、のべ人数２０００人を数える講師：金光が、受講者と双方向で行う研修の進め方をお伝えします。</description>
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<title>オペラント条件付けとは</title>
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<![CDATA[ ●オペラント条件付けとは<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>ここ最近は、心理学特集です。今回は【オペラント条件付け<br>】&nbsp;です。<br><br>オペラント条件付けを簡単に説明すると、レバー（棒）を押すと餌がもらえるネズミが、餌をもらうためにレバー（棒）を押すようになることです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">レバー（棒）を押す　⇒　餌がもらえる<br>　⇒　&nbsp;もっとレバー（棒）を押す<br></span></b></span><br><span style="font-weight: bold;">餌がもらえることで、レバーを押す行動が強化されるのです。では、これをどのように講座に活用するか考えましょう。</span><br><br>すぐに使える方法ではこのような使い方がありますね。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">受講者が発言する　⇒　発言を受け止める　⇒　発言が増える</span></b></span><br><br>このサイクルができると、研修が盛り上がりますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">。発言の受け止め方については、また別の記事でご紹介していきます。<br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11208865911.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 10:03:15 +0900</pubDate>
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<title>古典的条件付けとは</title>
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<![CDATA[ ●古典的条件付けとは<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>心理学について、書いていきたいと思います。基本的なことから行きましょう。<br><br><b>「古典的条件付け」と聞くよりも、「パブロフの犬」という方が馴染みが深いと思います。<br></b><br>餌をあげるときにベルを鳴らしていたら、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">ベルを鳴らすだけで犬は唾液をだす</span></b></span>ようになった、という有名なお話です。人間に例えると、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">梅干しをみたらよだれがでる</span></b></span>みたいな例です。これもよく聞きますね。<br><br>では、研修で考えた場合どうでしょう。<br><br>「講師が説明を終えたら、必ず受講者が自分の言葉で説明する」これを繰り返していると、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">「講師が説明をしたら、（次当てられるんじゃないかと）緊張する」</span></b></span>こんな感じでしょうか。<br><div><br>説明が終わっても受講者に当てないとどんどん反応は弱くなりますし、毎回当て続けると反応は強くなります。<br><br>なんだかこれをさらに続けると、慣れてきて緊張しなくなりそうですね。（これはまた、別のお話ですかね～）<br><br></div><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11205705359.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 00:27:42 +0900</pubDate>
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<title>思わず聞いちゃうセミナー</title>
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<![CDATA[ ●思わず聞いちゃうセミナー<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>先日自社内のセミナーを受講しました。グローバルビジネスに必要なマインドを学ぶセミナーです。半日でしたが、思わず聞き入っちゃいました。<br><br>なぜ、ここまで聞き入っちゃったのでしょうか？聞き入ってしまった一番の理由を考えてみました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">・受講する人の聞きたいニーズと、講師の話をしている内容が一致している<br></span></b></span><br>これが当たり前のようで、当たり前でないのかもしれません。受講者に与えられている事前の情報は限られています。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">事前の状況でいかにセミナーの内容を伝えるのか<br></span></b></span><br>ここに尽きるのではないかと感じました。あまり情報を出しすぎるのもよくないですが、対象とする人を集めるための情報は提供しないといけないってことですね。<br><br>これもお客様のためってことですね。相手のことを思って行動する。できているようで、できていないですね～。<br><br>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11165337330.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 06:20:29 +0900</pubDate>
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<title>特定の受講者を気にしすぎない</title>
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<![CDATA[ ●特定の受講者を気にしすぎない<br><br><div>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。</div><div><br>20人前後の講座を実施していると、1人、2人ぐらいは気になる受講者がいるものです。<br><br>とても積極的な人ならもちろんうれしいですが、逆の場合もあったりします。「なぜ、この人は来たのだろう？」って、思ったりしちゃうことも・・・・。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">【特定の受講者を気にしすぎない<br>】&nbsp;</span></b></span><br><br><b>講師の方から見るとマイナスな感じに見えるかもしれません。しかし、受講者自身は「そう思っていない」かもしれないのです。</b><br><br>そう、<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>あなたの想像</b></span>なんです。<br><br>事実でない想像にとらわれてしまうのは、やっぱりよくないですよね・・・・。<br><br>特定の受講者を気にしすぎないようにしてみてくださいね。<br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11161396127.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 08:23:14 +0900</pubDate>
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<title>講師が風邪ひいちゃダメです</title>
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<![CDATA[ ●講師が風邪ひいちゃダメです<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>研修を実施する講師として、やってはいけないこと。<br><br>それは自分の研修・講座を<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>欠席</b></span>すること。当たり前だけれども、とっても大切なことです。<br><br>欠席する原因が、講師の風邪である場合、講師の信用問題に関わります。<br><br>せっかく自分を信頼して任せてくれたのに、その<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>信頼を裏切ることになってしまう</b></span>と、次から呼んでもらえません。<br><br>欠席するほどではなくても、風邪をひいて体調が良くないと、これはこれでダメですね。<br><br><b>自分の一番よい講座ができないだけでなく、受講者に風邪をうつしてしまうかもしない。「研修にでて風邪をもらってきた」なんて言われたら、最悪ですね。</b><br><br>講師は風邪をひいちゃダメなんです。日ごろから体調管理をちゃんしましょうね。<br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11160163697.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 21:54:47 +0900</pubDate>
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<title>田口智隆さんの特別講演を聞いてきました</title>
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<![CDATA[ ●田口智隆さんの特別講演を聞いてきました<br><br><div>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。本日はライフプラン研修会が主催するセミナーで、<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>田口智隆さん</b><br></span>&nbsp;の特別講演を聞いてきました。<br><br>最初は「口をもっと大きく開けてはっきりしゃべって！」と思いながら聞いてましたが（すみません）、<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>とても面白い講演でした！！</b></span><br><br>本日の講師である田口さんはこんな本を書いている方です。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18822770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br>「なぜかお金が貯まる人」がやっていること/田口 智隆</a><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18822770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OdAbn%252Bo0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,365</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></div><div>実は、私は田口さんのことは全然知りませんでした。やはり本の著者ってどんな方だろうって興味がありますよね。最初はそんな不純な動機でした。田口さんごめんなさい。<br><br>そんな私でしたが、２時間のセミナーがあっという間に終わっちゃいました。<br><br>何が良かったのかと分析してみます。<br><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>・受講者に合わせて話を変えている</b></span><br><b>今日はライフプラン（お金）の話でした。受講者に合わせて、話をする内容を変えてました。今回は株の話の時に少し突っ込んで、新規取引株について話を追加してまいた。</b><br><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>・受講者の手の届く話をしている</b></span><br><b>受講者の目標（経済的自由人）を達成している田口さんが、参加した受講者ができる（手の届く）範囲の行動を示してました。</b><br><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>・講師自身に聞かせるだけの背景がある</b></span><br><b>セミナーの最初の方は基本的な内容でもあり、私自身聞いたことがある内容でもありました。しかし、そこには田口さんの経験が入っています。そして、今現在の田口さんの状態は、どこでもあるような内容を実践して、どこにでもない状態になっているんです。そんな田口さんだからこと、受講者は聞きたくなるんですね。</b><br><br>簡単ですが、勝手に田口さんのセミナーを分析してみました^^。もし、機会があればあなたも田口さんのお話を聞いてみてくださいね。<br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18822770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br>「なぜかお金が貯まる人」がやっていること/田口 智隆</a><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18822770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OdAbn%252Bo0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin-top: 0pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0pt; ">￥1,365</dd><dd style="margin-top: 0pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0pt; ">Amazon.co.jp</dd></dl></div><br><br><br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11156618622.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 01:10:29 +0900</pubDate>
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<title>パワーポイントの資料を作るのが苦手な方へ</title>
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<![CDATA[ ●パワーポイントの資料を作るのが苦手な方へ<br><br><div>こんばんは。講師を育成する講師の金光です。</div><div><br>最近のセミナーの資料は、パワーポイントで作ることがほとんどです。その証拠に、パソコンを買った時につくofficeのグレードも、パワーポイントがつくのが標準になっています。<br><br>こんな世の中ですが、<br><div><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-size: 24px; ">「パワーポイントの資料を作るのが苦手なんです！」</span></span></div><br class="Apple-interchange-newline"></div><div>という方が少なくないのではないでしょうか。あなたは大丈夫ですか？<br><br><b>私はあんまり得意ではありません。特に色遣いが難しいな～って思います。私が普通に作ると、</b><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); "><span style="font-size: 36px; ">「赤」</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><b><span style="font-size: 36px; ">「青」</span></b></span><b>しか使っていない味気ないパワーポイントが完成します（笑）</b><br><br>では、どうすればよいのか？お勧めなのが、こちらです。<br><br><span style="font-size: 36px; "><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px; ">・「デザイン」と「SmartArt」を使ってください。</span></b></span><br></span><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「デザイン」</span>使うことで、ブログ全体の雰囲気を統一できます。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>「SmartArt」</span>を使うことで、表形式だったりリスト形式だったリ、簡単にそしてキレイに作れます。</b><br><br><b>しかも、これらを使った場合、「デザイン」と「SmartArt」を選びなおすだけで、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">スライドの印象を一瞬で変えることができます。</span></b><br><br>「パワーポイントの資料を作るのが苦手なんです！」という方は、ぜひ、一度おためしください。</div><div><br></div><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11132521023.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 21:01:32 +0900</pubDate>
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<title>「苦手だな～」と思う受講者にこそ話しかける</title>
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<![CDATA[ ●「苦手だな～」と思う受講者にこそ話しかける<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>１０名とか２０名を集めた研修を実施すると、だいたい１人、２人ぐらい「この人苦手だな～」と思う受講者がいます。<br><br>そういう時こそ、<span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>【「苦手だな～」と思う受講者にこそ話しかける】&nbsp;</b></span>ことが大切です。<br><br>個人的に苦手だなって思う場合もあれば、そもそも本当に学びたいのかなって思う受講者もいたりします。<br><br>ただ、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>そんな人がいることは事実で、「苦手だな」と感じている自分がいるのも事実</b></span>。<br><br>この気持ちをもったまま研修を続けることもできますが、やめた方がよいです。<br><br><b>あなたが壁を感じると、相手にも伝わります。そして、その壁はその人だけでなく、クラス全体にも伝わります。すると結果は・・・。<br></b><br>はい。お分かりの通りとなります。<br><br>ということで、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>苦手だな～と思う方にこそ、話しかけてください。</b></span>どんな話をするかは講師のキャラクターにもよりますが、こんな声掛けが王道でしょう。<br><br><b>「おはようございます。今日の研修ではどんなことを期待していますか？」<br><br>「こんにちは。ここまで聞いてみてどうですか？」<br></b><br>後は、受講者の反応をみながら、次からの内容に反映させていけばOKです。お互い気持ちよく研修に臨むことができますよ。<br><br><b>「苦手だな～」と思う受講者にこそ話しかけてみてくださいね～<br></b><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11130184008.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 21:00:26 +0900</pubDate>
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<title>1時間後には習ったことの半分も忘れているって知ってましたか？</title>
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<![CDATA[ ●1時間後には習ったことの半分も忘れているって知ってましたか？<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>講師ということは、自分の実施する講座やセミナーの受講者にいろいろ学んで欲しいわけです。<br><br>それが、伝えたことの半分が、１時間後に忘れてしまうとしたらどう思いますか！！結構衝撃的なことですよね。<br><br>世の中には教育や学習について、研究された方がたくさんいて、いろんな理論があります。<br><br>その中の一つに<span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>「エビングハウスの忘却曲線」</b></span>というものがあります。<br><br>エビングハウスの忘却曲線というのは、時間の経過とともに、どの程度習ったことを覚えてられるかを数値で表したものです。<br><br>覚えた直後を１００％とすると、<br><br><b>２０分後に５８％<br><br>１時間後に<span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">４４％</span><br><br>１日後に３４％<br><br>１か月後に２１％</b><br><br>となります。<br><br>では、人間は忘れる生き物だとして、セミナーではどうすればよいのか。<br><br>簡単な対策としては、<span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>セミナーの最初に伝えて、最後にもう一度伝える</b></span>ことです。<br><br><b>とっても簡単ですが、効果があります。これはセミナー全体を通してもよいですし、３分から５分の短い話の時に使っても効果的です。</b><br><br>私のブログもそれを意識して、最初と最後に伝えたいことを強調しています。他の記事も確認してみてくださいね。<br><br><b>人は１時間すると半分忘れます、あなたの伝えたい大切なことは、最初にも伝えて、最後にも伝えましょう＾＾</b><br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11129038588.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 21:00:16 +0900</pubDate>
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<title>受講者の質問は繰り返すことは大切です</title>
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<![CDATA[ ●受講者の質問は繰り返すことは大切です<br><br>こんにちは。講師を育成する講師の金光です。<br><br>３連休に入りましたね。セミナーを実施している方、受けに行っている方もいるんでしょうね。<br><br>受講者と一緒にセミナーを盛り上げたい場合、<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>受講者の質問は繰り返すことは大切</b></span>です。<br><br>なせなら、受講者の質問というのは、必ずしも<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>他の受講者に聞こえているとは限らない</b></span>からです。<br><br><b>むしろ、聞こえていないと考えた方がよいです。他の受講者の視点から考えると、あなたがどんなに素敵な回答をしたとしても、質問自体がわからなければ、他の受講者は面白いわけがありません。</b><br><br>受講者の質問を講師が繰り返すことで、こんな<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>メリット</b></span>があります。<br><br><b>・質問した受講者自身には、自分の質問がちゃんと伝わったことがわかる<br>・他の受講者にも質問の内容がわかり、講師の回答もしっかりと伝わる</b><br><br>受講者の質問は繰り返すことは大切です&nbsp;よ～<br><br><div>あなたの講座が受講者と一緒に盛り上がる講座になりますように。講師を育成する講師：金光<br><br><br><br><br><br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/instructor-ikusei/entry-11129032832.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:17:06 +0900</pubDate>
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