<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>integral2043のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/integral2043/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/integral2043/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>セブ島語学留学①：韓国系資本のスパルタ学校</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2014年にセブ島に４か月語学留学した。</p><p>学校名は伏せるが、最初の２カ月は韓国系資本の語学学校、次の２カ月は日系資本の語学学校に留学した。</p><p>それぞれの学校の感想、留学後の語学力に書いていくことにするが、</p><p>今回は、最初の２カ月は韓国系資本の語学学校について書きます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">韓国系資本の某スパルタ語学学校</span></span></p><p><span style="text-decoration:underline;">総論</span></p><p>入学する前から、１日９時間の授業があり、キツイ！と聞いていた学校に入った。</p><p>案の定、きつかった。。</p><p>復習も予習する時間もなく、結局、ただ授業をこなすだけの生活になってしまった。</p><p>語学力は大してアップしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">校則</span></p><p>朝起きないと減点、授業中の日本語は減点、など減点が積み重なると、</p><p>週末の外出禁止や退学になるというスパルタ方式である。</p><p>減点方式は韓国系教育のスタンダードなのかは知らないが、不満しかたまらなかった。</p><p>自分の子供には、減点方式の学校は行かせるべきではないと感じた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">食事</span></p><p>飯もうまくはない。入学して、ずっと下痢が止まらなかった(笑)</p><p>なかなか過酷であった。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">教育内容</span></p><p>肝心の英語教育については、個人的には授業のコマ数が多いだけで、</p><p>何か効果的ものはなかったと思った。</p><p>グラマー・プレゼン・1対1の授業等々、いろいろあるが、</p><p>総じて教科書に沿って、先生が説明するというスタイル。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">結論</span></p><p>あまり語学力が向上しなかった。</p><p>授業時間が多いというだけだと復習もする時間もなく、逆効果に思えた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/integral2043/entry-12341506186.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 17:30:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>システム導入の苦労</title>
<description>
<![CDATA[ <p>去年からやや大規模な会計システム改修プロジェクトに関与している。<br>海外企業が日本企業を買収して、海外企業である親会社の環境に統一するためのグローバル案件なので、</p><p>プロジェクトが始まる前はワクワクしていたが、、、<br>揉めに揉めまくって、ボロボロである(笑)<br><br>たかだが、子会社側に親会社の会計システムを導入するだけのことなのだが。。<br>なぜこんなことになってしまったのかなーと原因を分析すると、、、<br>&nbsp;</p><p>①必要な関係者をプロジェクト開始時から巻き込んでなかった。</p><p>親会社側の関与はあるが、よーわからん何もわかっていないIT系人材などだけが関与しており、</p><p>ビジネス側の関係者が適切に関与されていなかった。</p><p><br>②親会社の納期が非現実的であった。どう考えても無理という納期で、結局、伸ばし伸ばしになっている。</p><p><br>③利害関係者が多すぎて、皆言いたいことを言って、まとめる人がいなかった。</p><p>CIOやらCFOやらいろいろ出ているが、結局、だれが意思決定するのか、明確ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>④ベンダーのプレゼンの旨さだけで判断すると痛い目に合った。</p><p>結局、導入するのは現地のコンサルタントであり、コンサルタントのレベルが重要。</p><p>&nbsp;</p><p>⑤ただスケジュールを引くだけのPMはダメ。PMがしっかりしていないとプロジェクトが円滑に進まない。</p><p>&nbsp;</p><p>⑥関係者間の認識相違が多すぎる。認識祖語を解消するための背策がとられていない。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・とほかにもいろいろがある。</p><p>自分がPMになった暁には、上記の点をまずは注意すべきだと思った今日この頃である</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/integral2043/entry-12341500231.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 17:04:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怒りが消える本</title>
<description>
<![CDATA[ <p>職場、家庭においても、特に瞬間湯沸かし器のように怒る人がおり、</p><p>それに対して、自分はよく感情がゆさぶられてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>相手が怒ってきても、自分は冷静になれればと思うのだが、</p><p>どこか自分に非があったのではないかと落ち込む場合と、</p><p>非常に理不尽さを感じて、表面上怒ることはないが、</p><p>後でイライラしてそのことばかり考えてしまうことがある。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで精神科医の方が書いた「怒りが消える本」について読んだところ、</p><p>まだマスターは全くできていないが、いろいろこの本の通りできれば、</p><p>人間関係がかなり改善できるのではないかと感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>「すべての人はそれぞれの事情を抱えている。もって生まれたもの、育った環境、現在の仕事など、</p><p>その本人にしかわからない。</p><p>どんな人も本人の最大限の努力をしている。</p><p>たとえ、その人が周りからみて、努力が足りないと思えたとしても。」</p><p>と考える視点や、</p><p>&nbsp;</p><p>「他人を変えようと期待することは不毛」であり、</p><p>相手が変わらなくてもできる役割を期待する　という視点など、</p><p>これだけではないが、非常に参考になるところがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>これから何度も読んで習得していくことにしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/integral2043/entry-12341327464.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2018 22:18:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
