<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>- 続々•徒然一悶着 -</title>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/interashiro/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>interashioro blog2025/5~ 移転しました</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>つづけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何も起こらなかった</p><p>わけではないと思う</p><p><br></p><p>毎日のように少しづつ何かが変わりながら世界は進んでいることと、昨日には戻れないこと</p><p>時間を止めるすべを持ち合わせていない</p><p><br></p><p>いや、</p><p>自分の時間なら戻すことも</p><p>止める事も</p><p>過去を変える事もできることに</p><p>気がつかせてもらった</p><p>考える時間をいただけたと思う</p><p><br></p><p>思いは時空を超えることは証明されている</p><p><br></p><p>し、</p><p><br></p><p>あなたと過ごした時間が変わることはない</p><p><br></p><p>だろ</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12914729358.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2025 00:28:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつだって世界が続けばと願うことしか許されない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前のgooブログがなくなってしまうとのことで、Amebaブログに移設？引越しさせていただき、まだ残すことができたので、書きたいこともあったりなかったり<br>前から歌詞を載せることに切り替わりそうな状態でしたが、他のSNSでは書かないことを残すことができるなら残したい気持ちがあったり書きます<br><br><br>数ヶ月前のまだ寒かった時期に、7月５日の予言を見るように、予言のようなことがおきたら家族を連れてどうしたらいいのか？ 不安が大きくなって、その時期は北海道に行こう  とまで考えていたけど、<br>結局関東にいます。<br>予言なかったとしても、家族と過ごせる一瞬一瞬を大切にしたい気持ちは変わらなく、<br>小学校に入るまでは、できるだけ仕事を最低限にして、妻と子供たちとの時間を作りたいと思ってた。<br><br>今日までの期間は、<br>世界が終わらないように祈って<br>もし世界が終わってしまう時が来てしまっても、その時まで出来る限りの愛情を渡せたらと思って過ごした期間になりました。<br><br>予言が起きなかったとしても、どこかの誰かが見えないところで命に替えて世界を救ってくれた だったり、みんなの願いや祈りが未来を変えたのかも</p><p>と、信じてる。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>この間、3歳息子が「自分の歌を唄える人になる」と教えてくれて嬉しかったな</p><p><br></p><p>どうか明日が来ますように</p><p><br></p><p>まとまらない日記に</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12914554284.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2025 00:54:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「thin air」  と 「 vier 」</title>
<description>
<![CDATA[ interashiro 名義で即興インストをまとめました<br>興味のある方がいらっしゃいましたら聴いていただきたいです<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250522/15/interashiro/88/e2/j/o0640064015600715854.jpg"><br>無限の夢幻 スタジオ音源「thin air」 <br>ba. yoshiharu koinuma dr. kazuyoshi abe vo.w-ca の二人と gt.interashiroの5人で即興一度だけ演奏した曲<br><br>01 thin<br>02 air<br><br>https://big-up.style/slq4WZfc0k<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250522/15/interashiro/a0/8c/j/o0640064015600715861.jpg"><br>intera 2人のスタジオ即興音源「 vier 」<br><br>01 郷愁[for nostalgia]<br>02 翔燕[swallows fly]<br>03 薄明[the day breaks light]<br>04 慕情[adore]<br><br>https://big-up.style/mkEe5vZ7bE<br><br><br>両方とも10年以上前(2010年ごろ)にスタジオ録音したものなんですが、<br>10年経ってもまだ聴きたくなるものがあり、ジャケットを作成して配信しました。<br>全ての曲が即興で、人生で一度きりしか鳴らせない音ということを考え、<br>音楽の儚さや強さを感じ、今でも鳴り響く熱量に背筋が伸びます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044274.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 02:22:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>interashiro 1st ep 「 十六夜鴉 」</title>
<description>
<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250522/15/interashiro/e1/1b/j/o0640064015600715810.jpg"><br>2021年に配信開始しました<br><br>interashiro 1st ep 「 十六夜鴉 」<br><br> 01 可惜夜<br> 02 晩春<br> 03 七篠<br> 04 海嘯に肆陸い蜘蛛<br> 05 空蝉<br> 06 月読<br> 07 流鏑馬<br> 08 エミシ<br> 09 風花と梓<br> 10 祈雨<br> 11 斜陽<br> 12 杞憂の燈<br><br>各種音楽配信サービスをご利用いただけます。<br>https://big-up.style/1a2TNo0WLu<br><br><br>「 intera 」「 caya 」 Gt,Vo interashiro <br>1st e.p 「 十六夜鴉 」<br><br><br><br>わかっていただける人がいるのかわからないけど<br>これを作るのに生きてきたんだと思います。<br>全部の部分が荒く聴きづらい部分もたくさんあると思いますが、<br>興味のある方は聴いていただけたら幸いです。<br><br><br><br><br><br>その他、配信しています<br><br>無限の夢幻 スタジオ音源「thin air」<br>https://big-up.style/slq4WZfc0k<br>intera　スタジオ音源即興4音集　「vier」<br>https://big-up.style/mkEe5vZ7bE<br><br>caya 1st ep 「 蒼い花 」<br>https://big-up.style/H8f07HE7bN<br>caya 2nd ep 「 紅い月 」<br>https://big-up.style/QECTbLoTp3<br>caya 0.1th ep 「ユリイカ」<br>https://big-up.style/AFHai9ftjX
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044258.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 02:10:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんばんは</title>
<description>
<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250522/15/interashiro/36/24/j/o0640042715600715801.jpg"><br>interashiro です。<br><br>13年前に始めたこのブログがまだ残っていて、<br>昔の自分の言葉に恥ずかしさと懐かしさが混じったとか言ってる歳でもないのですが残っていてありがとう<br><br>このブログの前にはsugawara2000という携帯ブログをやっていて（気づいたら消えていた）<br>魔法のiランドで作ったバンドのintera や ユリイカ や caya のHPも気づいたら消えていて<br>自分の存在が消えていくのに贖いたくてブログやSNSにしがみついていたけど<br>忘れられることは悲しいことでもなく、必要なものが変わっていく成長だと考えるようになったのは<br>「帰依」とゆう曲ができたころかずっと思っていたのか<br>こちらが覚えていても押し付けがましい方々は見ないし、大事にしたい人を大事にできればいいと思います<br><br>結局、アーティストでもプレイヤーでもミュージシャンにもなれなくて<br>結局、そんなものになるより自分の音楽を突き詰めることがこれからの人生でやっていきたいことだとコロナと世界が教えてくれました<br>他人を否定するつもりもなく、自分の曲を完成させるために時間を使うには他の人がやっていることをやっていたら間に合わないだけ<br><br><br>この世界がどうなるか考えて、これからどう生きるか？ではなくて、<br>心と身体が動かなくなるまでに何ができるか？　と生きていきたいです。<br><br><br>頑張れ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044253.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 00:57:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>“火傷”</title>
<description>
<![CDATA[ <br>【火傷】 2018/7/2~9/3 <br><br>そよぐ風 凪ぐ冴ゆる送り痕 もう泣かないで いいんだよ<br>離したくて 紡いだ出会い さよなら 終わりにしよう<br><br> 消したはずの写真 無くした日の面影<br> 聞こえない想いと誰もいない ひとごみ<br><br>  眼を閉じたまま 涼波の音 光跡 目蓋に写る<br>  声にできない 幸せな日が痛い<br>  繋いだ心 破いた手紙 残り火が明日を隠して<br>  空に星を落とした<br><br>叶わない夢なんてみないように<br>過去が永遠泣いて幻影 歌ってる<br><br> 伝わらなかった歌 すれ違いの夢たち<br> どうか、全て知らなかった日々に 戻してください<br><br>  拙い時間 幼き思い 足りないものにも気付けずに<br>  最後だけは 本当のことを言いたくて<br>  届かなくても 伸ばしたんだよ<br>  消えた季節 身体に残ってる<br>  きっと、形が変わっても<br>  いつか、忘れてしまっても<br><br><br><br><br><br><br><br>男らしくない とは いつまでも未練があること が一般論と聞いて<br>愛した女を簡単に忘れられる男 が男らしいとは思わなくて<br>男なら一度愛した女を心が枯れるまで幸せにする術を考ること<br> と思うけどどっちでも大丈夫です<br>一方的に無理矢理終わらせた綺麗は片方には思い出したくない悪夢<br>あなたはただの火傷 ごめんね全部嘘でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044252.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 02:31:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>“夜のかけら”</title>
<description>
<![CDATA[ 【夜のかけら】 4/28~5/30<br><br><br>時間を止めた 光の橋で <br>あなたの匂いと影を見つけた<br>夢は隠れて 光を消した<br>流れる今日もあなたを呼んでいた<br><br>弱い言葉に 惑わされたり<br>誰かのことを悲しませたり<br>自分の心 決められなくて<br>耳を塞いで 離れる時を待つ<br><br>雲が遠く通り越して 取り残された気がした<br><br>  空は想いを星に乗せて<br>   別れも涙も受け入れ流してく<br>  あなたに思いが届くような<br>   夢を今も見ています<br><br>誰もが心にある場所で 歌える歌があるなら<br>どんな過去も未来も変えられる 間に合うよう<br><br>  あなたを信じて生きていくことが<br>   自分を信じて生きることになると<br>  僕らは言葉に想い込めて<br>    星を見上げて歌っている<br><br>あなたが側にいるなら 叶えられる夢がある<br><br><br><br><br><br><br>完成して あなた は誰だろう？ と自問自答したら昔の自分のことだと<br>15年くらい前に作った ひかりのはし という曲を作った自分<br>未来の自分が過去の自分を作る と見つけて思い出して考えて<br>ひかりのはし を好きと言ってくれる ネロ少年さんの50歳イベントの<br>最終日に間に合わせられたのも嬉しかった<br><br><br>悩んだ題名<br>魄 白影 残影 影彩 影立ち 皐月の影 影皐月 御影 影絵 月影 <br><br>歌詞の残り<br> 僕らは夢に置いていかれて <br> もう二度と間違えないように<br>あなたのことを 思い出したり<br>そんな日々が続けばいいと思ってた<br>強く優しく生きていきたいと思いました<br>残ったものは あなたの欠片<br>自分のことを信じれなくなったり<br>あなたを想うと <br>自分を信じることがあなたを信じることだと<br>落ち込んだ時 苦しい時は<br>あなたの言葉を 思い出す<br>僕はどんなに<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044250.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 02:07:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>“暁月”</title>
<description>
<![CDATA[ 【暁月】 2018/4/17~26 <br><br>声に宿し祈りの音 術を諭し解いて<br>冷めた後に刺さる棘 寄せる運命を<br><br> ひらり宵落ちるなら 揺らぎ振れ訪れて<br> 例え刺し違えようとも 爪を研ぎ牙を磨け<br><br>  暁の業 風が燃えて 闇を超えて 君の声で行け<br>  触れる 木枯らしの哀しみとて 割れた輝き越えて<br><br>影に集い旋律の 詰まる戻し添えて<br>朽ちた果ての騒ぎの根 塞ぐ雨粒<br><br> 歌え歌 舞い躍れ 千切れ奏でを刻め<br> 狂え火祭 鏡の禊 謳に乗せて<br><br>  朱く染まれ 滾る閃光 茨の後 君の側で生け<br>  揺れる この月が落ちるまでに 翳せ心の声を<br>  飽くる日まで 架けろ虹を 独りだけを 共に連れて行け<br>  未だ胸の中で夢を見る 残した夢を咲かせ<br>                                閉じた眼を覚ませ 謳え裸の声で<br><br><br><br><br><br>intera（昔やっていたバンド）らしい曲と言ってもらえた曲<br>歌詞の中の人みたいに強く行きたい<br>自分の大義名分をわきまえて強く清く<br>吠える曲 バンドでやりたい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044248.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 02:06:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>“三月の桜”</title>
<description>
<![CDATA[ 【三月の桜】3/21〜29 <br><br>月の光と 街の匂い 君の記憶 そっと包んで<br>桜木揺れ 色付く蕾 咲く日を待って 風が知らせを手繰り寄せた<br><br> 気づけば胸の奥に染み付いていた 思い確かめてた<br><br> 眩しい未来が見えなくても 明日の音が聞こえなくても<br>  新しい季節を頑張っている 君を思うと強くなれる<br> 雨が答えを隠していても 雪の寒さに負けそうでも<br>  いつも笑顔で励ましてくれた 君を思い出せば<br><br>優しい光 まぶたの裏に 静かに残る 書きかけの手紙<br>間違えても はぐれないよう 君の言葉を 胸に強く握りしめた<br><br> 君を見送る桜雪の中 何故か涙が溢れてくる<br><br>どんな残酷な未来でも 忘れることがわかっていても<br>  目を閉じれば君の声が聞こえる 怖いものなんて何もない<br>足りない何かを探していたら 涙の果てに見つけもの<br>  君の歩く道が輝くように いつも思っているよ<br>  さよならなんて知らないから ありがとうまた言えるように<br><br><br><br><br><br>三月の桜 みつきのさくら<br>卒業 卒園 入学 進学 就職だったり 人生の岐路に立ち向かう人へ<br>これから何かを終わらせて新しく始める人に向けて<br>これからどんな困難が待ち受けていても<br>どんな辛いことがあってもずっと応援していたいし<br>あなたと会えたことが力になっています と<br>今も心に残っている大切な人へ向けての曲<br>そんな曲をずっと作りたかったから完成できて嬉しい<br>桜雪は大切な人のずっと好きな曲<br><br><br><br>歌詞の残り<br>涙の跡には花が咲く<br>変わらないものを信じている<br>君と出逢って時が過ぎて 季節は巡り<br>君への気持ちがはぐれないように歌を作って<br>いつか会える時は笑顔で <br>君に出来ることはなんだろう <br>君のいない時に向き合うことが 君を大切にすること<br>君のことを思い出したまま 時間が止まればいいのにな<br>君の笑顔を思い出せたら どんな暗闇も生きていける<br>見守ってくれることを知ってるから<br>あの頃の笑顔しか思い出せない<br>うまく言えないけど ずっと思っているよ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044247.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 01:45:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>“祈雨”</title>
<description>
<![CDATA[ 【祈雨】         2018/03/01~19<br><br>月に 祈りを 残せたら なんて言えばいいのかな<br>夜が 長くて ゆっくり 殺されそう <br><br>こんな 大人には なりたくは なかったのにな<br><br> ソーダ水の中ガラスに 星を浮かべて君を透かして<br> 壁に残った写真の跡を探す<br><br>  苦しくて 涙が止まらないよ<br>  悲しくて ここで立ち止まっているよ<br>  どしゃ降りの雨に打たれ届かない手を伸ばして<br>  声も出せず死ぬこともできないまま<br><br> 窓に残った雨粒の音に 外灯と未来を重ねて<br> 映画よりも輝く結晶を探す<br> 想いはカラカラ空回り どこまでも転がってくばかり<br> 夢にぶつかって砕け散って腐ってく<br><br>  どうして生きているのかわからないよ<br>  誰のために生きるのかわからないよ<br>  いくつもの過ぎ去った空と別れを繰り返して<br>  明日の夢さえ見えないまま<br><br>  それでもまだ生きているよ<br>  鳴り止まない音が溢れてくるよ<br>  この命燃え尽きるまで歌い続けていけたら<br>  きっと何か掴めるはず その先に答えがあるはず<br><br><br><br><br><br><br><br>祈りの雨 <br>冒頭の「月に祈りを残せたらなんて言えばいいのかな<br>夜が長くてゆっくり殺されそう」が自然に出てきて<br><br>苛立ちと焦燥感 生きてる意味と死ねない理由<br>人生の意味と運命の無意味<br>汚くどろどろ心を惑わして自分の自信もなくなり<br>周りにいた人の言動が気持ち悪く死んでしまえばいいと思った<br>元々の自分のやりたいことはそんな人たちのところにはなくて<br>気がついたらそんな人たちは夢を捨てて言い訳をしながら逃げてた<br>「お前らにできないことをやってやる」とうよりは<br>「チャラチャラしてないで見えないところで一生負け事言ってろよ<br>頭の中に入ってくんな 消えろ」の気持ち<br>SNSの気持ち悪さ見なければいいのにそこにこだわるクソくだらない方々<br>お前ら全員死ねよ <br><br>今となったらつまらないことで頭も心もいっぱいだったけど<br>この時はそれで気が狂いそうだった<br><br><br>歌詞残り<br>想い出にしがみついているよ 何度でもやり直して<br>どうやって生きていけば<br>奇跡とあなただけを信じて<br>怖くて本音を言えず  信じたくなくて信じていたあなたを<br>届かないよ<br>眩しくて涙が止まらないよ それでもまた朝が来て<br>雨でも降らないかな<br>生きろと俺の背中を押している
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/interashiro/entry-12905044246.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 01:42:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
