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<title>WOEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!</title>
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<description>ついに三十路に乗り込んでしまった、おたく・うつ状態・酒乱・ギャンブル依存・ヘビースモーカー・求職中やらあれそれモテない要素をこれでもかと抱え込んだ残念な女の思い出話をばかばかしく語れたらいいなと思います。</description>
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<title>酒と　眠剤と　わたし</title>
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<![CDATA[ なんかどうも今日は寝つきが悪いのでもう一記事書いてから寝ようと思います（寝られるとはいってない）<br><br>今みたいな状況に直面するたび、困ってました、私。<br>酒を飲んだらスヤっといけるだろうと思いきや呆気なく酔いが覚めてしまい眠れるどころかかなり頭が冴えてしまう時です。今です。割とよくある。<br><br>初めて睡眠薬というものを処方されてた時、<br>「これはお酒と一緒に飲まないでね！」<br>と医師から告げられ薬剤師からも念押しされました。<br>まあ基本的に抗うつ剤とか抗不安剤なんかもそうだと思うんですけどね、<br>なんかやたら睡眠薬については強く言われたので、それまでほとんど薬や病気なんかと無縁だった私は無知なため、<br>「一緒に飲んだらもしかしたらしぬんじゃｎ」<br>などといらぬほど怯えたものです。<br><br>如何せん、私はくそがつくほど小心者なのです。<br><br>うつが本格化してから不眠の症状もひどくなっていたので、ほぼ毎日睡眠薬を飲んで眠るようになりました。薬に耐性のなかったであろう私の身体には大変よく働いてくれて、処方された通りに飲めば予想以上にぐっすり眠れるようになりました。<br><br>当初は心療内科ではなく別の内科の医師から酒を控えるように注意されていた為、約1か月くらいは禁酒をしてみたんですが、<br>「へーきへーきみんな飲んでるしたまには飲んだほうがいいよーでも薬と一緒はだめだよー(意訳)」なんてことを言われたのであっさりと解禁。<br>それからは酒を飲んで眠る日を時々作りました。まあ当然楽しむ程度のお酒じゃないから身体に良いわけないんですけどもね！！<br><br>ただ、酒飲む人ならわかると思いますが、酔った時に襲ってくる眠気って結構なスピード感を持って通り過ぎていきませんかね。置いてけぼりにされるんですよ、あれ。<br>ちょっとでもタイミング外すとばっちり覚醒。だからといって追い酒すると今度は気持ち悪くて寝るどころじゃない。<br><br>「さて！どうしよう！！！！！！！寝れない！！！！けど酒飲んじゃったから薬も飲めない！！！！！ゴロンゴロン！！！」<br>なんて律義で小心者の私が悶々悩んで気が付いたら一睡もできず朝、なんてこともしばしばでした。ばか。<br><br><br>そんな日々が数か月続き、全くなんの解決策も発見できないまま過ごしてきて（禁酒が一番手っ取り早かったのは間違いない）、<br>ついに先日、初めて酒と睡眠薬を一緒に摂取する事案が発生しまして。<br><br>上の方で触れてるとおり、ありえもしない死ぬかも妄想に対して怯えを感じるくらい、<br>私は希死念慮が浅かったんですね。その辺を考えるととても私は軽いうつだったと思います。<br>それが今更ですよ、ここにきて、死にたいとまでは言いませんが「割と死んでもいい」と思える事件的なことが起こりました。2015年上半期衝撃大賞、我部門ではぶっちぎり1位です。<br><br>まあそんなこともあって、別に、死んでやるううう、みたいな勢いは一切なかったのですが、<br>元々泥酔していたところに水と見せかけた焼酎で睡眠薬をいつもの2倍流し込んでみました。<br>たった4錠ですよ。かわいいものです。我ながら。<br>当然何のこともなく体調不良を感じるでもなく、すやすやととっても安らかに眠りましたとさ。<br><br>そして目覚めまで快調すぎて逆に心配になった。寝付いてすぐ寝ゲロでもしたのかなと思ったけど、枕がいつも通り多少油臭いくらいで安心しました。二日酔いすらなく、平和な朝でした。<br><br><br>つまり、種類によるんだろうけど酒と睡眠剤ちょっとなら一緒にのんでも問題ないけどいっぱいだと危ないよ！みたいな感じに解釈を捻じ曲げました。たぶんなんかしら内臓に悪影響もあるのかもしれないのですが専門知識に疎すぎてにんともかんともですね。<br>後日調べたとこによると私の飲んでるやつよりも強力ぽい睡眠薬50錠くらい一気に飲んでも致死量にはならないみたいですね～。<br><br>とりあえず、今思ってみたらチキンらしくアルコールの血中濃度が下がる頃に薬飲めばなんの問題もないんじゃないかな＾＾というわりとゆるい感じで併用するようにしちゃってます。<br><br><br>いつもそうだけど、何のオチもない。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/inuconuco/entry-12040937561.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 02:52:06 +0900</pubDate>
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<title>鬱との出会い</title>
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<![CDATA[ 予想していた通り、開設するだけしたらただそれだけで書く気がなくなってます。<br><br>気ままに、酔った時に吐き出していけたらと思います。今日は、割と酔ってます。誤字などあってもしらない。<br><br><br>さて、知人や家族との間でもあまり話題にのぼらせたくないこと、その最たるものが私の中では鬱病に関するあれそれです。<br>なのでこのブログではそんな話題が中心になるかと思います。大半はそう愉快なものではないと思いますがまあ単なる本人の気晴らしだと思ってるので許してください。<br><br><br>タイトル通り、まずうつ病との出会いから振り返ろうと思います。<br>私がうつと診断されたのは、１４年の１０月のことでした。<br>正式には、「うつ状態」との診断でした。うつ病とうつ状態のボーダーは今でもよく理解できていませんが、私の担当医は、<br>“「うつ病」というのは慢性を通り越した何か”的な表現をしてました。<br>よくわからん。でも、今こうしてあっけらかんとしてこんな風に書いていられる私は確かにうつ状態レベルだったんでしょう。<br>あとこんなことも言ってました。<br>“あなたの場合は今そういった状態になってしまった原因がはっきりしているので、「うつ状態」と言える”とも。<br>まあそれはなんとなくわかります。確固たる原因と言えるものがそこにはありました。<br><br>私は生活環境の変化、もといその当時生活の大半を占めていた就業環境の変化に耐えられず、心身ともに滅入ってしまったという豆腐メンタルの持ち主でした。<br><br>とはいえ、私は自分ではメンタルはとても丈夫なほうだと思ってました。少なくとも当時２０代後半だった私はその時までずっとそう信じてましたし、実際そうだったと今でも思ってます。<br>自分でいうのもなんですが、家庭環境は別によくもないし、自他共に認める超絶ネガティブ脳の持ち主でしたし、精神的にやられるならとっくにやられてただろうな～なんて他人事のように思ったりします。<br><br>つまり、あれです。こういう話題に関するものを記した各所で見かけますが、<br>うつになるかならないかはメンタルの強さによらないものなんだな、とわが身を持って実感しました。<br>これ、ほんとですね、ほんと。<br><br><br>「もしかして私、うつなんじゃねーの」<br>なんて思ったのは多分、１４年、５月頃のことでした。<br>その頃の私は、その年頭頃から職場の環境が著しく変化し、今まで感じたことのないストレスに悩まされ、毎日帰宅したら日付が変わっているという現実に頭を抱え、精神的にはかなり参り初めてました。<br>その頃は正直、「うつであって欲しい」と、そう思ってました。<br>何よりそれを理由に仕事を辞めたくて仕方なかったですし、これまでになく情緒不安定になってしまっていた状況に理由を付けたかったんだと思います。<br>毎晩「うつ　退職」をキーワードにグーグル先生に相談してみたり、わざわざネット上のうつ病診断的なものをやってみたりしてました。<br><br>今になって見れば、その時はまだまだ限りなく健康体だったと思います。そんな暇あるならよく寝ろって感じです。馬鹿です。<br><br>それから、数か月の時が過ぎ、一山も二山も乗り越え、これならなんとか頑張れる、明日からも頑張って生きていこう！なんてネガティブらしくない前向きな気持ちを掲げていたそんな時に、奴は襲ってきました。<br><br>それが真のうつです。<br><br>最初に感じた変化は、食欲が出ないというものでした。<br>私は大食らいではありませんが、美味しいものが大好きで、おたく趣味の次の生きがいが食べることでした。その、食事ができない。それは私にとって大きな変化でした。<br>体重はみるみる内に減り、１、２カ月で夢にまで見た１０キロ弱のダイエットに成功しました！！！！！！！！！！！！ヤッター・・・・・・・・・<br>まあ幸い、最低限の食事は摂れたのでそれが原因で倒れたりはしませんでした。元々ある程度の蓄え(脂肪的な意味で)はありましたし。<br><br>それが徐々に、眩暈が止まらない、吐気が酷い、下痢を繰り返す、動悸で身体がぐらぐらする・・・・・<br>などなど、身体的症状が顕著になってきた上、内科での診断に異常が見られなかった時、私は観念しました。<br><br>それまで無遅刻無欠席だった仕事を初めてブッチし、心療内科に掛かりました。<br>診断は上の通りです。<br>その時には、「うつであって欲しい」なんて思っていた自分が嘘のように、絶望しか感じませんでした。<br><br>それでもその大義に甘え、私はその日から仕事を休むことになりました。突然のドロップアウトです。<br><br>からの、今に至ります。<br>かなりながながと書いてしまいましたが、これが私の、とてもよくある鬱とのなれ初めでした！よ！
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<link>https://ameblo.jp/inuconuco/entry-12040833376.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 20:09:21 +0900</pubDate>
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<title>はじめました</title>
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<![CDATA[ 特になにか書きたいこととか言いたいことがあるわけでもないのですが、<br>SNSでも呟きづらく、ましてや友人に吐露するなんてことも全くしたくないような手に余るネタを<br>誰も知らないところで淡々と吐き散らかしたくて始めました。<br><br>泥酔してツイッターに翌朝死にたくなるようなポエミーな呟きを残したり、<br>金もないのに不特定多数にビアガーデンへのお誘いラインを入れまくるのを防止するのに便利ですね！！！！！！！！！！<br>という今もほろ酔いです。まだ、ほろ酔い。<br><br>このブログを読んだ誰かがこんな残念なやつもいるしまだ自分マシだわーと笑ってくれれば幸いです。<font size="5"></font>
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<link>https://ameblo.jp/inuconuco/entry-12038939162.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 22:32:53 +0900</pubDate>
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