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<title>ドックフードでイヌの健康を守る</title>
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<description>安心安全な国産のドックフードで大切な愛犬の体調や健康を維持しましょう。ドックフードが愛犬に与える影響は非常に大きいです。ぜひともしっかりとドックフード選んであげましょう。</description>
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<title>安心安全なドックフードでイヌの健康を維持してください</title>
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<![CDATA[ <p>我々が口にしても問題がないドッグフードが流通しているって耳にしたことありますか？ 私の友人に　愛犬にあげる前にとにかく自分自身で味わってみるという人がいます。「どうして体験するの？」と通常の問いあわせで尋ねると、「愛犬に食べさせるのに自分が口に入れておいしいと感じているものでないのでは食べさせたくないでしょ？」と、笑顔で返事してくれました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう言われたらウェットフードみたいなことは驚くほどいい匂いが漂いうまそうだな、と感じている場合もあります。しかし、摂取してって言われたら、どんな物を使って製造されているのか自分の健康の心配をしますよね。 自身の子供のような位置づけの愛犬ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が食しろって言われて口にできるといった様なドッグフードを発見したい。私もこんなふうに感じます。 人間が口にしても問題がないドッグフードってどういった物をイメージしますか？最初に心配しないで口にできること。心配ないものしか含有されていないこと。そうすれば、オーガニックのドッグフードということとなってきますよね。 添加物ばっかりのドッグフードを目の前に与えられたら、非常に気まずくなるですし。</p><p>&nbsp;</p><p>着色料だらけと考えられているドッグフードは口に運ぶのさえためらいます。タッチするのもちょっと恐ろしい感じもしますよね。 絶対に食べなさいと言われていることが有るとしたら、人間が口に入れるものと同一の素材で食品添加物なども使っておらず、オーガニックの栄養たっぷりのものを自動的にえらびますよね。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>安心安全で犬の健康や病気までも考えたドックフードとは</h3><p>&nbsp;</p><p>人間が口にしても問題ないっていうという意味は、犬にも１００％気がかりなくあげることができると考えています。反対を言うと人間が口にできないドッグフードに関しては、犬も必然的に食べて欲しいと思わないドッグフードであるということだと言えそうです。 「これはドッグフードです。口に入れてみてください」と言われたら、ドッグフードという理由で、ちょっと譲ってしまいそうになりますが、自分の愛犬に一生涯摂取させるものだと考慮したら、人間でも口にできるナチラルなタイプをセレクトしたいと感じているのが本心です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;WEB上を見ていると、オーガニックのドッグフードが数多く市販されています。人間でも口にできる、という実証済みのドッグフードを兎にも角にもセレクトして頂きたく存じます。</p><p>おすすめするのは<span style="font-weight:bold;">犬心</span>というドックフード。安心安全な材料のみを使っていて、犬の健康をとことんまで追求して作られたドッグフードです。犬心については以下のサイトが参考になると思います。<a href="http://inukokoro.webcrow.jp/" target="_blank">犬心ドッグフードの口コミや効果は本当でしょうか</a><br>ぜひ愛犬にあったドッグフードを与えてあげてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inukokoro/entry-12269489196.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 19:23:05 +0900</pubDate>
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<title>ドッグフードをもう一度見直して上げてください</title>
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<![CDATA[ <p>現在用意しているドッグフードはその愛犬に適したドッグフードでしょうか？ ドッグフードには多種多様な相違があります。製造されている製造元によっても異なる部分は数多いですがザックリ分けると、 誕生してから1歳まで口にする　子犬用（幼犬用）１歳～７歳頃まで口にする　　成犬用 7歳～11歳頃まで口にする　　シニア用 11歳以上～　　高齢犬用 ほぼほぼこの４つに区別されているだと考えられます。皆さんの犬は年齢相応のドッグフードを提供しているかかどうか、まずチェックしてみましょう。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次に、皆さんの犬は病気をしていらっしゃいませんか？疾患をしていない犬だとすれば、一般のドッグフードで問題ないでしょう。 しかれど、心臓が悪かったり、血液検査の結果で腎臓や肝臓が悪かったりするケースでは、その疾患に最適なフードスタイルに訂正しなきゃならないと言えます。 市販でスーパー等でも、何個もの種類のドッグフードが売られています。多種多様だったり、価格もチープなものから高価なものまで本当に幾つもの種類があり、どういった物を購入するといいのか困惑してしまいますよね。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>並べられているドッグフードの袋の裏表紙に目を通してみてください。合成着色料や、化学調味料、添加物が数多く混合されているドッグフードを採用するのは回避して下さい。何種類もの添加物が混入されているドッグフードをあなたならば口に入れられますか？「自分であるのなら口に入れたくないな」と感じているものは、犬に対しても褒められないものです。 犬は眼が人間とは異なって、色合いで確認することは不可能です。白黒のワールドに生活しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、ドッグフードが緑やオレンジ、黄色などにカラーリングが施されたとしても、それは犬には無関係のことになるのです。 外見上の色が艶やかだからなんてのは人間にだけで、犬には無関係です。色がついているドッグフードは着色料を活用しているということを意味します。着色料だらけのドッグフードをこの先も犬に食させていたら、実際どんだけ体に悪影響を及ぼすかは少し推測してもらえればわかると言い切れます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>犬からすればオーガニックのドッグフードに勝るものは無いのです。犬の健康維持を実現するためにもう１度、提供しているドッグフードを振り返ってみるのも良いと思いませんか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inukokoro/entry-12269483650.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 05:10:04 +0900</pubDate>
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<title>ドックフード安価なものは安全なのか？イヌへの危険性は？</title>
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<![CDATA[ <p>不景気の今の時代で人間が倹約をおこなっている中、ペットの為のドッグフードにお金を費やすことは難度が増します。その内、１０ｋｇ１０００円位のものもあれば、１ｋｇ何千円という、よく言うハイグレードドッグフードと言われるものもあります。 概ねペットショップなどにおいて販売されているドッグフードは、１ｋｇ５００円前後から７００円程度がたくさんあるでしょうか。言うまでもなくおしなべて高ければお薦めできる、安いから粗悪だというというわけでもないといえます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、ドッグフードの主原料品としてはどうしてもお肉が多く、マーケットのお肉の市場価格をみると、いかがですか。生肉として販売されているお肉で１ｋｇ５００～７００円程度は、ディスカウントスーパーなどの他にはそうないではありませんか。 またドッグフードには、お肉とは異なる栄養素なども幾つも混合されています。</p><p>&nbsp;</p><p>その材料として、単品で１０％オーバー含有されるものは絶対に明記行わなければならず、内容量に５％オーバー含有されるケースでは決まった成分を明記できます。また５％より少ない時はは、「○○味」「○○入り」「○○風味」などというような明記のみできることになります。 これらのことをふまえて考察してみると、ドッグフードの単価として１ｋｇ７００円に届かないドッグフードには材料○○ではなく、 ○○味などというように、ごく微量しか含有していないものなども結構あるのではないかと考え、わずかに信頼がないものと考えていいと言えそうです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>更には、ドッグフードには犬の脂肪に関する嗜好性から脂肪が多目に混ぜられているものがたくさん見受けられますが、脂肪は酸化しやすく、その酸化で発生した過酸化物質は、老朽化を進めたり抵抗力の弱化が生じるなど、何種類もの体のトラブルをきたします。 そしてドッグフードにも酸化に歯止めをかけるために、酸化防止剤や保存料などがプラスされている傾向が強く想定されますが、そういった添加剤には、発癌性があったりアレルギーや内臓機能障害といったものが指摘されているものもあります。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし添加物でも、ナチュラル派で影響なしの添加物を調合されているドッグフードもあります。しかしながらオーガニックのドッグフードはもちろん間違いないですが、保存には向きませんので、ライフサイクルにマッチしたものをチョイスしてあげた方が良いでしょう。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/inukokoro/entry-12269478102.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 17:35:20 +0900</pubDate>
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<title>ドッグフードは新鮮な肉がたっぷり使われているものを選ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>アレルギーで悩んでる犬のドックフードチョイスで際立って肝心になってくるのが、犬にとって消化吸収率が良好な新鮮な肉類が採用されているか？調合されていないか？ということを指します。 犬の消化器官は短く、肉類に富んでいる動物性タンパク質のドックフードが犬元来の食事に近く、このたんぱく質を合理的にエネルギー源として活用するようにできています。この部分が穀物基本のドックフードだと即座に栄養状態を崩してしまいアレルギーを発症させてしまうことになります。 栄養配分を崩してしまうという事は免疫力を弱めることに他なりませんので、アレルギーだけに限らず色々な疾患が発症しやすくもなります。そんな訳で犬の体に免疫力をつけるためには、新鮮な肉類の動物性タンパク質に富んだドックフードで必要な栄養成分を提供してあげることが重要になります。 犬は体調をキープするためにアミノ酸が不可欠です。犬は動物性たんぱく質の取り入れにふさわしい体で、たんぱく質の品質がハイレベルなほど消化率が高いことが分かっています。犬は体調をキープするためにアミノ酸を不可欠とし、アミノ酸は特に動物性たんぱく質に含まれています。 つまり、免疫力が高く健やかであり健康的な体を目指すには、穀物不使用で、新鮮なお肉を基本にした動物性タンパク質たっぷりのドックフードを食らわすことが必要不可欠になります。 ＥＰＡ（オメガ３）がアレルギー体質を矯正！ EPAの分析が重ねられた結果、EPAがアレルギー体質を向上させることも指摘されています。 アレルギーは体の免疫反応（免疫力低下）が必要以上に生じて現れますが、EPAは免疫反応を引き起す「抗原提示能」と呼ばれる初期段階を抑え、さらに体中の炎症を引き起す物体の生産を抑制することが指摘されています。 人類も犬もアレルギーが発症するプロセスはまるで同じで、EPA体内に取り込んでアッという間に成果はないと思いますが少しずつ影響がでてきます。EPAを常々取り込めば赤血球寿命の約120日後には、EPAの潤沢な赤血球が身体の内側を駆け巡り、そのことが体質改善に直結します。穏やかな体質改良で状態を鎮静化するEPAは、常々継承して体内に取り入れることで効き目を発揮してくれます。 EPAは、サケ、タラ、ニシンにたっぷり含有されます。サーモンオイルにはEPAがたっぷり配合されています。 ドックフードを採用するポイントでオメガ３必須脂肪酸が組み込まれているなど成分数値もしっかり考察してどれかに決定することも重要だと断言できます。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/inukokoro/entry-12269472374.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 17:12:30 +0900</pubDate>
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<title>ドックフードでイヌのアレルギーを防ぐには</title>
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<![CDATA[ <p>犬のアレルギーの直接の要因は、抵抗力の衰えによる免疫バランスが崩れてしまう場合に発生すると考えられています。そして免疫バランスの異常が見られる時に、アレルギーだけに限らず各種の疾患をひき起こします。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>アレルギーは免疫力低下により免疫バランスが乱され過剰反応が生じ発生してしまいます。なので犬のアレルギーを解決するには免疫力を強めること、体に免疫性をつけることが重要なのです。 愛犬のアレルギー症状が生じ始めたらドックフードによる成分がトリガーになる推測されます。犬のアレルギーの多くは「食生活」「免疫ダウンの皮膚病」「接触」の3つが見受けられます。 「食生活」「免疫低下」によるアレルギーに関しては、ドックフードが体にそぐわない可能性が高いです。</p><p>&nbsp;</p><p>愛犬に合ったドックフード（食材）に巡り合えたら驚くほど良化してくれますが、どんなふうなドックフードがベストなのでしょうか？ こちらのページではドックフードの成分でアレルギーを引き起こし易いものが何かを詳細を調査して、アレルギー体質の愛犬に最適な「免疫力維持」や「抵抗力増加」にはどんなドックフードがベストなのかを見極めてみましたのでお役立ちいただけたら幸いです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>犬は穀類などの炭水化物を消化することが不得意で、大量の穀物が組み込まれているドックフードで食物アレルギーを発生し易いです。具体的に言うとホームセンターやペットショップで並べられている多種多様なドックフードにはたくさんの穀物を使用しおり材料中の４０～７０％も組まれているケースがあります。 犬は穀類などの炭水化物を消化することが不得意なので犬の食性に最適な穀物不使用（グレインフリー）のドックフードに交換してあげましょう。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/inukokoro/entry-12269466920.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 16:50:07 +0900</pubDate>
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