<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/inunya-p/rss.html">
<title>いつか嘘になる約束を</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/</link>
<description>仙台在住の本気爆裂クリエーター『THEE日本一ーズ』・山内チヨプミの公式戯言集です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12446024414.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12429665261.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12423754147.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12390183440.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12374982643.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12358129486.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12348753309.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12340666124.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12335632679.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12332692257.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12446024414.html">
<title>誰の涙に喩えられようが雨降りやまぬ</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12446024414.html</link>
<description>
8年目の今日です。雨降ってました。昨日まではあんなに晴れていたのに。明日は晴れるのに。雨降ってました。雨を涙に喩えることがあります。今日誰かが流した涙を隠すための雨なのか。空の上の誰かが会いたくて流した涙が雨なのか。みんな同じ雨にうたれ、同じ雨を眺めていました。サイレンの音と雨の音。誰かの涙に喩えられようが冷たくて重い雨の1日でした。
</description>
<dc:date>2019-03-11T19:25:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12429665261.html">
<title>笑いとはムダを見せること</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12429665261.html</link>
<description>
もうすぐ２０１８年が終わろうとしています。 平成最後の大晦日で。 平成最後の元旦がもうすぐで。 感慨深いですな。 ということで２０１８年最後のブログです。 今年は自分の笑いというものについて改めて考えさせられた一年でした。 良くも悪くも。 「笑いとはムダを見せること」 ここ最近で悟ったことです。 たぶん私が皆さんにお見せるする笑いは皆さんの人生にとってムダな物かもしれませんし、私の限りある人生の時間をムダにしてまで作る物ではないのかもしれません。 でも、そのムダがたぶん良いのです。 人生において
</description>
<dc:date>2018-12-31T15:42:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12423754147.html">
<title>オータムソング2018大発表！</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12423754147.html</link>
<description>
「オヤジ、やってる？」とノレンをくぐったお客様に聞かれるくらい「ブログやってない感」丸出しの山内チヨプミです。 細々とやっております。 お久しぶりです。 さて、季節はもう冬なんですが、毎年秋恒例のアレをやっておりませんでしたので、早速させていただきます！ オータムソング2018大発表！ ウォー！ ウォー！ ウォー！ さぁ、私山内チヨプミの独断と偏見のみで決定させてもらっているオータムソンググランプリ。 「オータムソング」の意味については私の昔の秋のブログを読んでくださいませ。 と、いうことで早速
</description>
<dc:date>2018-12-05T08:19:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12390183440.html">
<title>最強の構えを見つけたり！</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12390183440.html</link>
<description>
皆さまお久し鰤！「わぁー、魚の漢字一文字で時の流れをまとめるなんて、なんて豪快な海の男！」と思われた方ありがとうございます。さて、先日はイギナリLIVEでございました。お越しいただいた大勢の皆さま誠にありがとうございました。我々、THEE日本一ーズは久しぶりの登場となりましたが、平成最後の七夕にぴったりな、超切ない「恋の物語」をリリースさせてもらいました。男性のシンボルがバイオリンのロボットと音楽の夢をなくした盲目の女性の淡い恋の話。芸歴・作家歴21年の僕の中で、すっごく満足のゆくお話でした。ネ
</description>
<dc:date>2018-07-12T05:03:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12374982643.html">
<title>だから漫才は面白い</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12374982643.html</link>
<description>
並々ならぬほどお久しぶりです。 ブリ・ブリ男です。 さて、先日はお笑い集団ティーライズの月一ＬＩＶＥ「イギナリＬＩＶＥ」でした。 お越しいただきました大勢の皆さま誠にありがとうございました。 我々、THEE日本一ーズはこの季節恒例の「年１回しかやらない漫才シリーズ」から、新ネタの「遠くからヒガミの声が聞こえる」をリリースしました。 で、お客様からの評価というとダントツのビリ。 ただ今回は正当な評価をいただいたと思っています。（なんか上から目線でもうしわけないですが） 「漫才」っていうのはコントと
</description>
<dc:date>2018-05-10T21:30:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12358129486.html">
<title>まだまだ甘いんだな</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12358129486.html</link>
<description>
ぶっちぎりのお久しぶりです。 ぶっちぎり過ぎてこのブログの存在をお忘れの方もいらっしゃるでしょうが、細々と気が向いたときに書き綴っております。 ということで、本日も私の戯言にお付き合いいただければ幸いです。 さて、先日３月２日は仙台お笑い集団ティーライズの定期公演のイギナリＬＩＶＥでした。 お越しいただきました大勢のお客様、誠にありがとうございました。 今回のＬＩＶＥでは色んなサプライズがありまして。 女性ピン芸人みちてのサヨナラＭＣ。 最強の素人店長・只野の気まぐれによる早坂（なおみちのく）と
</description>
<dc:date>2018-03-06T21:01:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12348753309.html">
<title>不抱負2018</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12348753309.html</link>
<description>
お久しぶりどん。おいどんですたい！そうどん！山内だドン！と「西郷どん」を意識した口調で始めてみたものの、最終的に太鼓の達人になってしまった山内チヨプミです。さて、1月第3週目のラジオ放送の中で、我々THEE日本一ーズの今年の「不抱負」を決めたのですが、オンエア中にすべて月の「不抱負」を発表出来なかったので、こちらにて記載させていただきます。ちなみに「不抱負」というのは、抱負のようなデッカい夢ではなく、逆に小さいやつで、しかもすっごくハードルが低いやつの事をいうものです。それでは参りましょう。1月
</description>
<dc:date>2018-01-30T21:00:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12340666124.html">
<title>戌年だけにワンダフル！</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12340666124.html</link>
<description>
年の瀬です。皆さんいかがでしょうお過ごしでしょうか。間も無く2017年が終わろうとしています。皆さんの2017年はどんな一年だったでしょうか。私の一年は前厄の一年だっただけに、怪我をしたり色んな事に巻き込まれたりと良くも悪くも「生きたな〜」という一年でした。良く生きたので、お陰様で個人的にお気に入りのTHEE日本一ーズのネタも何本かできました。僕らの目指すべき「お下ネタ道」が見えた一年でもありました。伝えると伝わるは違うとよく言われます。でも、僕らの笑いは伝えることでも伝わるとこでもないような気
</description>
<dc:date>2017-12-31T16:07:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12335632679.html">
<title>優しくしてね</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12335632679.html</link>
<description>
皆さま、おひさしわす！「お久しぶり」プラス「師走」の意味です。さて、先日は今年最後のイギナリLIVEでした。お越しいただきました多くのお客様、誠にありがとうございました！我々、THEE日本一ーズは「手のなる方へ」（仮）という新お下ネタをリリースしました。今年最後のお下ネタです。今年最後なんで東北のお笑いライブシーンで今年一番の酷い出オチにあえてしました。と、いうのも、宮城県内に留学している外国人学生と知り合う機会があり、「僕、お笑いやってるから見にきなよ」とイギナリLIVEに誘いまして、せっかく
</description>
<dc:date>2017-12-11T22:39:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12332692257.html">
<title>こっちの世界</title>
<link>https://ameblo.jp/inunya-p/entry-12332692257.html</link>
<description>
皆さま、お久しぶーびー！すっかり世間は冬でございまして、残すところ今年もあと1ヶ月ですね。残り1ヶ月、気を引き締めてお下ネタ道を邁進して行きたいと思います。で、11月3日はイギナリLIVEでございまして、こちらも久しぶりにTHEE日本一ーズで出演させていただきました。お披露目した新お下ネタは「私、才能は平均値ですっていったよね？」でありまして、まぁ、『人には色んな才能があるんだから、見せ方を工夫すればみんな天才なんだよ、だから大丈夫！』と言うメッセージを込めて作ったものであります。お口に合えば幸
</description>
<dc:date>2017-11-30T21:34:26+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
