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<title>Tanet通信</title>
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<title>Tanet 通信がパワーアップします！</title>
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<![CDATA[ いつもTanet通信をお読みいただいてありがとうございます。<br><br>このたび、国際ぬうびじょんくらぶのホームページをリニューアルするにあたり、<br>Tanet通信も、国際ぬうびじょんくらぶの新しいホームページへお引っ越しすることになりました。<br><br><br>新しいホームページはこちらから！<a href="http://i-nvc.jp" target="_blank">http://i-nvc.jp</a><br><br><br>昨年7月より、日々のいろいろを発信してきました。<br><br>新しいホームページでは、『素顔の多根社長』はもちろん、<br>みなさまのお声でつくるホームページを目指し頑張っていきます。<br><br><br>国際ぬうびじょんくらぶのホームページでは、<br>川柳の投稿や写真コンテストも開催しております。<br><br><br>ぜひぜひのぞいてみてください！<br><br>みなさまの川柳やお写真、もちろんナマのお声も楽しみにお待ちしております。<br><br>今までありがとうございました。<br>そして、<br>これからも国際ぬうびじょんくらぶと、Tanet通信の応援をよろしくおねがいいたします。<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 16:48:06 +0900</pubDate>
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<title>iPad × 国際ぬうびじょんくらぶ</title>
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<![CDATA[ 12月19日、20日と国際ぬうびじょんくらぶ本部役員会が開催されました。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/j0dZY-Pbqzg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/j0dZY-Pbqzg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>その時のみなさまのご様子。<br><br>映像が小さいので、表情までは読み取りにくいかもしれませんが、<br>皆さん楽しそうです。<br><br>中には初めて手にされた方もいらっしゃる？ようですが、<br>iPadがあるだけで、こんなに和やかな雰囲気になるんだな…と改めて感じました。<br><br>iPadでTanet通信読んでるよ～って<br>楽しみにしてもらえるような内容になるように、これからも頑張っていかないと。<br>もちろん、各地区の活動のご様子も募集中です。
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 15:02:45 +0900</pubDate>
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<title>多根社長　若さのヒ・ミ・ツ</title>
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<![CDATA[ 12月15日の日経新聞に掲載されました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111215/11/invc/a7/7c/g/o0577042011672705512.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111215/11/invc/a7/7c/g/o0577042011672705512.gif" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br><br><font size="2"><strong>目から若さと輝きを取り戻す白内障手術の最前線</strong></font><br><br>　白内障は気づかぬうちに進行していることが多い。生活の質の向上には早めの手術が有効で、家族のサポートも重要な役割を果たす。三井記念病院眼科部長・赤星隆幸氏と、三城ホールディングス社長の多根弘師氏が語り合った。<br>対談 赤星隆幸氏（三井記念病院 眼科部長） ×　多根弘師氏（三城ホールディングス 社長）<br><br><strong>目覚しく進化した白内障手術</strong><br><font color="#800080">多根</font>  まずお聞きしたいのですが、白内障は果たして病気なのですか。<br><font color="#0000FF">赤星</font>  白内障は目の中の透明なレンズが濁ってくる、一種の老化現象です。年を取ると誰でも、多かれ少なかれ進行します。濁った水晶体を取り除き、きれいな人工レンズと入れ替えるのが白内障の手術です。<br>以前は、白内障は完全に見えなくなるまで待って手術をするものだと誤解している方が多ったのですが、現代の手術は短時間で、患者さんの負担もごく軽くすむので、ご不自由があればなるべく早く受けるべきです。<br><br><font color="#800080">多根</font> 昔と今の手術は、どう違うのですか。<br><font color="#0000FF">赤星</font>昔は眼球の半周くらいを大きく切って、直径９㍉ほどの水晶体を丸ごと取り出して、縫っていました。傷口の跡の大きさに比例し、乱視が出るのも問題でした。最近は麻酔も点眼だけで、傷口はごく小さく、縫合も必要ありません。手術時間も３～4分と短くて、まったく出血しません。傷の治りも早くて、手術後の合併症も非常に少なくなりました。<br>私が開発したプレチョップという手術法は、水晶体の硬い核の部分を、あらかじめ分割してから超音波をかけるので、手術が短時間で済むという利点があります。２０年がかりで細かな器具まですべて自分でデザインしました。<br><br><font color="#800080">多根</font>スタッフも訓練され、一糸乱れぬみごとなチームワークです。<br><font color="#0000FF">赤星</font>１日に５０件近くの手術をしますので、２つの部屋を用意し交互に手術します。皆がダンスをしているように正確に動いています。<br><font color="#800080">多根</font>　なるほど。白内障はどれくらいの比率で起こるのですか。<br><font color="#0000FF">赤星</font>　６０歳以上の人を検査すると、８割以上の方に白内障がみつかります。症状の出方、日常生活への支障の程度は人さまざまです。手術は、不自由があればした方がいいわけですが、なかには自覚症状がなくても手術を急いだ方がいい症例もあります。<br><br><strong>視力が回復すれば脳も活性化する</strong><br><font color="#800080">多根</font>　私は１歳違いの妹が白内障手術を受けたのをきっかけに、自分も検査してみて、手術をするに至りました。自覚症状として、明るい光がまぶしい、月が二重三重に見える、紺と黒が見分けにくい、以前は好きだった読書が次第におっくうになってくるということがありました。また、見えないとイライラして短気になります。<br><font color="#0000FF">赤星</font>　たいていの方は眼鏡が合わなくなったと思い、まず眼鏡屋さんに行きます。それで改善されなければ眼科に行くのですが、眼科で出される白内障の目薬をつけていても、進行を遅らせるだけで、いったん濁った水晶体は元に戻るわけではありません。<br><br><font color="#800080">多根</font>　私自身がそうでした。そこで思い切って手術したら、手術後、急に世の中が色鮮やかで鮮明に見え始めました。周囲の女性がこんなにキレイだったのかと、感動もしました。おそらく脳にも大きな影響があるのではないでしょうか。白内障手術は、長寿社会の最高の希望と輝きです。<br><font color="#0000FF">赤星</font>　情報の８割以上は視覚情報といわれていますから、見えなくなると脳の働きがどんどんにぶってきます。それが見えるようになると、新しい情報が次々に入ってきて若返ります。働いている人は生産性も上がりますし、社会全体が活性化できるのではないでしょうか。それがたった一つの目の手術から始まるわけです。<br><br><font color="#800080">多根</font>　年を取っても、仕方ないとあきらめるべきではありませんね。<br><font color="#0000FF">赤星</font>　白内障は目の中の部品（レンズ）が悪くなるだけのことですから、それを交換すればよいのです。本人が異常に気づかなくても、周囲の家族が異常に気づいて診療をすすめるケースも少なくありません。<br><br><strong>多焦点レンズで老眼の解消も</strong><br><font color="#800080">多根</font>手術により、私の現在の目は２５歳相当になったそうですね。<br><font color="#0000FF">赤星</font>今までの手術では遠・近どちらかに焦点が合う単焦点レンズを入れていたのですが、多根さんの場合、最新の遠近両用の多焦点レンズを入れたので、視力が出たうえ老眼も治ったわけです。ただ、今のところ多焦点レンズは先進医療の適用で、費用がかなりかかるのが難点です。<br><br><font color="#800080">多根</font>今まで興味のなかったスマートフォンやタブレット端末を使い始めるようにもなったんですよ。簡単に白内障の自己診断ができるアプリを開発されてはどうでしょう。<br><font color="#0000FF">赤星</font>早速、面白い発想ですね。現在日本では年間１００万～１２０万件の白内障手術が行われており、高齢化の進展により今後も増加が見込まれます。いかに効率よく安全で質の高い手術をするかが、鍵となってくるでしょう。<br><br>（あかほし・たかゆき）1957年神奈川県生まれ。三井記念病院眼科部長。9 2年白内障手術の画期的な手術法「フェイコ・プレチョップ法」を発表。世界65カ国で年間約8000件の白内障手術を行う。著書に「白内障のひみつ」ほか。<br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 10:27:16 +0900</pubDate>
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<title>公園がきれいになりました！</title>
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<![CDATA[ 国際ぬうびじょんくらぶ愛媛から<br>2回目の地域貢献活動のお便りをいただきました。<br><br>松山市内を流れる石手川の公園美化を目的に<br>12月4日、市民約400人が参加して、大々的に清掃活動が実施され、<br>国際ぬうびじょんくらぶ愛媛からも7人が参加されました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111213/10/invc/bf/1f/j/o0448029111669003790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111213/10/invc/bf/1f/j/o0448029111669003790.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>空き缶、ビニールゴミの収集をされたそうです。<br><br>公園も見違えるほど美しくなり、<br>建設省松山河川・国道工事事務局からも感謝のお言葉を<br>いただいたそうです。<br><br>皆さんのお顔も輝いていますね！
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 10:20:03 +0900</pubDate>
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<title>タネがアブナイ！</title>
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<![CDATA[ 先日『タネが危ない』野口勲著  日本経済新聞出版社 <br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/17/invc/7c/c5/j/o0300030011633088846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/17/invc/7c/c5/j/t02200220_0300030011633088846.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>という本を紹介されました。<br><br>多根さんのアブナイお話ではなく、（笑）<br>野菜のタネのお話なのですが、どうやら、人間のタネが減っているのにもなにか関係があるみたいです。<br><br>著者の野口さんは、タネの販売をされている方で、<br><br>「現代の種苗会社の「品種改良」では味を重要視せず、見た目や大きさ、栽培のしやすさを優先している。そのような特徴を持つタネは、F１（エフワン＝１代）種とよばれる雑種で、わざわざタネが取れないように（１代限り）つくられている…。」<br><br>「（人間の）精子の数は、1940年代には1ml中、1億5000万だった。―中略―男性が持つ精子の平均値は4000万以下になっている。1940年代の四分の一に減少。」<br><br>「近年、1年ごとに精子の数は減少。この5年で劇的に減った。」<br><br>「1940年はF1種が売り出された年。　―中略―　もし人間の精子が減っていることとF1種の関係を誰かが証明したら大騒ぎになってしまうだろう…。」<br><br><br>わわわわ～、えらいこっちゃ～。<br><br>でも、タネの心配（笑）をする前に、若い人にはまず恋愛してもらったほうが…。<br>（先日もニュースになってましたけど）<br><br>なにぃ～？恋愛の仕方がわからん～？<br><br>タネのことはヒロシに聞け！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/13/invc/80/09/j/o0768083411643113071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/13/invc/80/09/j/t02200239_0768083411643113071.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>こんなカンジでご質問募集中で～す（笑）。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 15:58:29 +0900</pubDate>
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<title>多根流『ビジネススタイル』</title>
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<![CDATA[ 千葉テレビ『ビジネススタイル』という番組で、多根社長が取り上げられました。<br><br>『ビジネススタイル』という番組は、毎週木曜日21:55～22:00に放映されていて、<br>千葉県の内外に限らず、現在活躍中の経営者にスポットを当てた番組（ということ）です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/31/48/j/o0800060011626450829.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/31/48/j/t02200165_0800060011626450829.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>放映時間は4分強なのですが、インタビューにかかった時間は数時間！だと思います。<br><br>社長室の外にいても、ライトのまぶしさが凄い!という感じでしたが、<br>いつも見慣れた社長室も、びっくりするぐらい素敵な空間に映っていました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/8b/0a/j/o0800060011626451809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/8b/0a/j/t02200165_0800060011626451809.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br><br><br>多根社長の番組内でのお話を少しだけご紹介しますと…、<br><br>「企業理念は、お客様お一人おひとりにお合わせするということですが、<br>お一人おひとりに合わせるといっても、大切な情報を、実際は脳にあわせることが大事。」<br><br>「個人の情報化時代に、おひとりお一人の脳が（見るという事を通して）活性化することや、創造性、ひいてはその方の自由時間をより豊かなものになるように、少しお手伝いできれば…と思います。」<br><br>「《こんなに見えるようになったよ！》とか、《見えるっていうのはこういう事だったの！》《ありがとう。》とお喜びのお言葉をいただける、なんて素晴らしい仕事か！と誇りに思える。」<br><br><br>「白内障の手術で、眼内レンズ…、私は眼内メガネと呼んでいるんですが、遠くも近くも良く見えるので、メガネを掛けなくても良くなった。<br>眼内メガネ（レンズ）自体は本当に小さいものなんですけど、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/7c/c4/j/o0448033611626454078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/7c/c4/j/t02200165_0448033611626454078.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>これによって、いつまでも若々しくいられる…というようなお手伝いが出来るんじゃないかな？<br>まだこれは希望の段階なんですけど。」<br><br>「一体多根さんは何がしたいの？と言われると、アレもコレもと、たくさんしたいことがある…。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/2a/11/j/o0800060011626452922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111122/11/invc/2a/11/j/t02200165_0800060011626452922.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>一人ひとりのお客様のためにミキがお役に立てるということが出来たらいいなと思っています。」<br><br>という様な内容でした。<br><br>一番最後の、「ミキがお役に立てるという事が出来たらいいなぁ」というのが、本当に社長の心のつぶやきという風なトーンで、グッときました。<br><br>そんな私の気持をよそに、<br><br>気がつけば、ポケットからキラリと輝くキティちゃんのデコ携帯をさりげなく取り出し、<br>インタビュアーの女性（多分20代）に<br>「きゃ～！かわいぃ～」と飛びつかれ（飛びつかれたのはキティちゃんですが（汗）<br>あれよあれよという間に、お誕生日まで聞きだして…。<br><br>これが多根流コミュニケーションの方法、いやいや<br>脳を活性化させるということなのですね…。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 18:50:55 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムの赤ひげ先生</title>
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<![CDATA[ 三城が発行している機関紙『mamapapa（ママ・パパ）』に取り上げられています<br>服部匡志先生についてご紹介させていただきます。<br><br>服部先生は、大阪出身の眼科医で、「患者の痛みをわかる医師」をモットーに<br>日本で治療を行い、そこから得た資金でベトナムに渡り、報酬を一切受け取らず、１万人を超える患者さんを治療しながら、現地の医師たちに最新技術を伝えるという活動をなさっています。<br><br><br>１ヶ月ほど前になりますが、ホーチミン市で、先生を中心に、チャリティーパーティが開かれました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111116/18/invc/cd/4e/j/o0638084711615089318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111116/18/invc/cd/4e/j/t02200292_0638084711615089318.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>先生の活動のご様子の少し下にパリミキのロゴが！<br><br>そうなんです。三城も微力ながら協賛させていただいています。<br><br>そんな先生と、多根社長の対談が機関紙『mamapapa（ママ・パパ）』に詳しく載っております。<br>まだお読みになられていない方はぜひ、お近くのミキまでお問い合わせ下さいネ。<br><br>先生が活動されているアジア失明予防の会のホームページもあります。<br><a href="http://www.asia-assist.or.jp/" target="_blank">http://www.asia-assist.or.jp/</a><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 18:48:43 +0900</pubDate>
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<title>万国眼内メガネ倶楽部</title>
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<![CDATA[ 以前『白内障のひみつ』でご紹介したとおり、多根社長の遠近両用『眼内メガネ』の効果は抜群で、「私は二十歳が４人」、「最近女性が綺麗に見える」と愛用のキティちゃんのカバーの付いたiphne4Sを片手に、美しい女性を見かけると写真をパチパチ。<br><br>そんな彼が思いついたのがこの遠近両用『眼内メガネ』の世界的な普及を推進し、真に豊かな長寿社会を世界に広めようと言う壮大なテーマ！それが『万国眼内メガネ倶楽部』の創設。<br><br><br>この倶楽部の発想のきっかけとなったものが、<br>箱根の富士屋ホテル3代目社長の山口正造氏が、昭和6年（1931年）に創立した「万国髭倶楽部（International Moustache Club）」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111109/12/invc/ab/ca/j/o0800113211600404321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111109/12/invc/ab/ca/j/t02200311_0800113211600404321.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>すごいお髭の山口正造氏の像<br><br>入会条件は最低2インチ（約5センチ）以上の髭があること！<br> アメリカ、イギリス、ドイツ、チェコスロバキア、インド、インドネシア、タイなど10ヶ国43名が登録していたそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111109/12/invc/6e/f5/j/o0448033511600406222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111109/12/invc/6e/f5/j/t02200165_0448033511600406222.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>当時の会員さんたち<br><br>インターネットもない時代に、10カ国43名の会員さんが集まるなんてすごいですね。<br><br>『万国眼内メガネ倶楽部』ただいま会員募集中です。
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<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 11:38:01 +0900</pubDate>
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<title>浜がきれいになりました！</title>
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<![CDATA[ 国際ぬうびじょんくらぶ姫路の有志の方20名で10月21日（金）に、<br>姫路駅から約15キロ、車で30～40分の場所にある新舞子浜の清掃活動をされました。<br><br>漂流してくるゴミを皆さんできれいにされたそうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/03/48/p/o0504026011581350575.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/03/48/p/o0504026011581350575.png" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>輝く笑顔と美しい砂浜の絶妙なバランス（本当はもっとお顔をアップにして載せたいのです!）<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/9b/3c/p/o0503037811581350576.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/9b/3c/p/t02200165_0503037811581350576.png" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　作業の大変さが伝わります。<br><br><br>新舞子観光協同組合にも趣旨を賛同いいただき、トラックやブルドーザーを動かしていただいたとのこと。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/f2/26/p/o0499037511581350574.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/11/invc/f2/26/p/o0499037511581350574.png" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>海の反射とあいまって、皆さんが輝いて見えます。<br><br>当日、予報は雨。でも、こんなにスッキリと晴れています！<br>皆さんの、浜を美しくしたい、という強い気持がお天気をも変えるんですね。<br><br>参加された方のお話では、“地元の方とコミュニケーションがとれ、INVCの輪が広がったように感じた活動でした。”とのこと。<br>素直にスゴイなと思います。<br><br>これから、年に2回程開催予定だそうです。<br><br>こういう活動には関心があるけど、どこでやってるのか？とか、どうしたら参加できるかわからない…という方が、私も含めて、きっとたくさんいらっしゃると思います。<br>もっともっとINVCの輪が広がって、世界を変えられたら…。<br>（ちょっとスティーブ・ジョブズさんに影響されてます！）<br>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 11:44:26 +0900</pubDate>
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<title>スティーブ・ジョブズ氏のメガネ！</title>
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<![CDATA[ 本日（１０月２５日）、読売テレビ系「ミヤネ屋」で、スティーブ・ジョブズ自叙伝発売（１０月２４日）を記念して、特集が組まれました。<br><br>その時に、ジョブズさんが掛けていた眼鏡も紹介されていましたが、<br>あれは、パリミキの眼鏡で～す。ちなみにモデルはAU319、K14ホワイトゴールドです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111025/17/invc/55/08/j/o0448028211569512923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111025/17/invc/55/08/j/o0448028211569512923.jpg" alt="$Tanet通信" border="0"></a><br>番組のスポンサーさん等の（大人の!）事情で、パリミキとは残念ながら紹介されなかったんです。<br><br> <br>社員さんのお話によると、２００３年頃にシアトルのパリミキで、ジョブズさんご自身が、来店・購入されたそうです。<br>マイクロソフト社やアマゾン社などの本社があるため、当時ジョブズさんはよくシアトルにいらしてたのでは？とのこと。<br><br><br>さすが、シンプルさを追求した彼らしいメガネって感じがしますよね？<br><br>メガネをかえて、あなたも世界を変えてみませんか。。。
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 17:05:46 +0900</pubDate>
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