<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>misaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ion-rand33423/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>１・１５</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はタイトル画面のデザイン考えながら書きます</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/entry-11977387990.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 09:25:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11/27</title>
<description>
<![CDATA[ 本日もストーリーの制作の続きをやります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/entry-11957498480.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 10:30:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11/25</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　11月25日 </p><br><br><br><p>前回から進んだことは御座いません。</p><p> 本日は引き続きあらすじの作成をいたします。 </p><br><br><br><br><br><p>以上 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/entry-11956657819.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 09:44:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あらすじ　序盤</title>
<description>
<![CDATA[ <p>主人公は下校中に子犬の死体を抱いた少女と出会う。<br>声をかけると走りさってしまったが、少女はポケット</p><p>から何かを落として行ったようだ。<br>”霧崎黒子” そう落とし物(長方形のケース)には書</p><p>かれていた。<br>彼女の去っていった方角に民家は一件だけあるが・・</p><p>・・・・。<br>追いかけようかと思った時、後ろから声が掛かる。<br>振り返ると銀髪碧眼、長身の・・・女子生徒。何度か</p><p>見掛けたことがある、隣のクラスの子だった。（天谷</p><p>）<br>彼女は、さっきの子は知り合いかと主人公に聞く。そ</p><p>れに横に首を振る主人公。その後たわいもない話をし</p><p>て、別れそれぞれ家に帰る。<br>（黒子は主人公からではなく天谷から逃げた。天谷は</p><p>黒子に気付かない）</p><p>主人公は自宅にて、犬の死体を抱いていた少女の落と</p><p>し物の存在を思い出す。<br>ケースには名前が彫ってある。”明日同じ時間に出会</p><p>った場所へ行けるかな？”そんな事を考えながら就寝</p><p>する。<br>翌日、放課後になり部活へと向かう。<br>日野先輩との会話。<br>先輩のクラスの話題を聞く。（この町で変な猫を見掛</p><p>けたとか）</p><p>帰り道に昨日の落とし物の子に会えないか同じ場所に</p><p>行くが居ない。<br>引き返して帰ろうとした道中、公園で発見する。<br>落とし物を返すと、ぎこちないくありがとうと言う黒</p><p>子。昨日落とし物に気付いてからずっと探していたら</p><p>しい。<br>ケースの中身は見ていないと言うと安心したようすに</p><p>なる。<br>そういえば、と主人公が昨日の犬の事を聞くと、黒子</p><p>はピクリと肩を揺らす。黒子は”拾ってきた”といい</p><p>どうしてと聞くと”可哀想だったから・・・”と目を</p><p>伏せる。<br>主人公は適当に解釈します。<br>日が落ちてきて、主人公は黒子に帰ろうと促す。</p><p>黒子はやはりあの町外れの屋敷に住んでいるようで、</p><p>そこへ向かう一本道を歩いて行った。主人公も帰ろう</p><p>としたところ、後ろで黒子が転ぶ音がする。足を挫い</p><p>てしまったようで、歩けそうにない様子。<br>仕方ないので、黒子をおぶって家まで送ろうとするが</p><p>・・・。</p><p>一人で帰れると言いはる黒子をおぶって屋敷までの道</p><p>のりを歩く。<br>道中、ふと何か腐ったような臭いがする。主人公は日</p><p>野先輩の話を思い出すが、まさかそんな事あるわけな</p><p>いと否定する。<br>黒子は臭いに気づいていない。</p><p>黒子の家に着く。広い屋敷には誰も居ないらしく、明</p><p>かりも付いていない。<br>黒子が玄関の明かりをつけると、とことことベージュ</p><p>色の子犬が寄ってきた。<br>その子犬に見覚えがあった主人公は疑問を抱く。<br>あれは昨日黒子が抱いていた子犬にそっくりだと。（</p><p>変わった模様がある）<br>子犬はメロンというらしく、黒子によくなついていた</p><p>。<br>黒子の手当てを終えると主人公は屋敷を後にする。<br>その後の黒子の心理描写。<br>主人公の視点に戻る。<br>来たときはまだ明るかった道は街灯の明かりがないと</p><p>何も見えない。<br>何とか暗い道を抜け、先程の公園の近くに差しかかっ</p><p>た時。またあの腐臭がする。</p><p>コンビニ帰りの天谷と遭遇。その後腐臭原因とも遭遇</p><p>。（体のあちこちが腐った大型犬）<br>大型犬は二人に襲い掛かる。<br>→天谷が倒す。<br>主人公が呆然と死体を見ている中、大型犬を倒した天</p><p>谷は静かに憎しみに染まった目でこの場にいない何か</p><p>を睨んでいた。</p><p><br>翌日、昨日の事がまだ信じられない気持ちで学校へ行</p><p>く主人公。<br>隣のクラスで見かけた天谷はそんなことなかったかの</p><p>ように普通に過ごしている（様子を教室の外から見か</p><p>ける）。<br>放課後、部活を休んで天谷と会話する。<br>この会話で少し天谷について主人公はすることになる</p><p>。</p><p>そして何もないまま1週間が過ぎる。<br>部活で相変わらず本を読んでいると日野先輩に手つく</p><p>りのお守りをもらう。</p><p>（そのころ黒子は主人公にもう一度会いたいと思い始</p><p>める。<br>でも、自分の趣味がばれてしまったらと思い悩む。考</p><p>えたすえ・・・<br>体育座りで傍らの子犬をなでながら、明日出かけてみ</p><p>ようと決意する。）</p><p>町ではたびたび犬や猫、様々な小動物に襲われるなど</p><p>の事件が起きていた。<br>天谷はそれらを駆除すべく、放課後になるといつも町</p><p>中を歩き回っている。<br>そんな天谷を心配して主人公も度々一緒に歩くことに</p><p>した。<br>同時にこの異変の原因も探すことに。</p><p>（ニュースや新聞にはこれらの事件は載ってない。騒</p><p>いでいるのは町の住人だけ。町の外部に情報が行かな</p><p>いように日野が結界を張っているから。事件の情報を</p><p>外の人に伝えようとしても、伝えようという意思を捻</p><p>じ曲げられる）</p><p>黒子が主人公に会えないかと、公園に足を運ぶ途中、</p><p>日野に会う。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/entry-11953907632.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 10:38:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>制作</title>
<description>
<![CDATA[ <p>キャラクタ―についての詳しい設定を付け加えました。</p><p>キャラクターの行動理由などです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ion-rand33423/entry-11951739761.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 09:42:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
