<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>金融塾</title>
<link>https://ameblo.jp/iorhd/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/iorhd/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>みなさんのお役に立てればうれしいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>メインクバンクで教育ローンを契約した理由</title>
<description>
<![CDATA[ 私が選んだ教育ローンは、自分のメインバンクの教育ローンです。<br><br><br>メインバンクを選んだ理由は、取引実績で希望の金額を借りられやすいのでは?と思ったからです。<br><br><br>給与振込や公共料金の支払い、カードショッピングの決済などの実績です。<br><br><br>しかも、ちょうど昨年冬から金利優遇キャンペーンが行われていたため通常時よりも低い金利で借りることができました。<br><br><br>希望額は限度額の300万円。<br><br><br>しかし、実際に借りられたのは130万円。<br><br><br>それでも初回の学費費用には十分な金額です。<br><br><br>ただ平日に支店のローン窓口に行かなければならないのが少々厄介でした。<br><br><br><br>返済方法は在学中の4年間は元金据え置きで利息だけを返済し、卒業後に元金と利息の返済が始まるタイプ。<br><br><br>できれば在学中もできるだけ返済したかったのですが、学費以外にどんな費用がかかるかわかりません。<br><br><br>そこで利息だけの返済にしました。<br><br><br>まさかの推薦入試合格。<br><br><br>合格決定から支払いまでが3週間。<br><br><br>もっと期間があればローン相談なども受けたかったのですが、とにかく学費の支払いのためにバタバタと契約した感もあります。<br><br><br><br><br><!----><a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/index.htm" target="_blank">【お子さんをお持ちの保護者の方必見】</a><br>公立学校の授業料無償制など知っておきたい情報があるサイトです。Q＆Aも。<br><br><!---->【金融の仕事に役立つ資格なら】<br><a href="http://www.kintei.jp/" target="_blank" title="http://www.kintei.jp/">http://www.kintei.jp/</a><br>金融業界で必要な資格や試験日程などが分かる協会サイトです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iorhd/entry-11507369737.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 13:58:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外国為替の手数料の負担について</title>
<description>
<![CDATA[ 外国為替の取引をするときは、何らかの形で手数料を支払うことが必用になってくると思います。<br><br><br><br>手数料は安ければ安いほうが良いというのは当然の事でしょう。<br><br><br><br>しかし、どこまで手数料を重要視するのかというのは、投資スタンスによって異なってくるでしょう。<br><br><br><br>外国為替の取引をするというときには、何らかの投資スタンスを持って取引をすると思います。<br><br><br><br>手数料を重視するかどうかというのは、投資をする期間に応じて異なってくると考えておくべきでしょう。<br><br><br><br><br>外国為替の取引の手数料を重視しなければならないのは、短期的な売買を繰り返すときです。<br><br><br><br>取引の手数料というのは、取引ごとにかかってきますから、取引する回数が多くなると手数料の負担も大きなものとなってくるのです。<br><br><br><br>この点を中心に考えておくことが必用になってくるでしょう。<br><br><br><br>長期投資の場合には、手数料はあまり重要視されません。<br><br><br><br>どちらかというと、金利などの条件のほうが重要であると考えておくべきでしょう。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iorhd/entry-11419020375.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 16:40:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外国為替の取引における金利動向</title>
<description>
<![CDATA[ 金利動向というのは外国為替の取引をするときには、非常に重要な事となってくるでしょう。<br><br><br><br>一般的な傾向としては、金利の高く二の通貨は買われるという傾向にあります。<br><br><br><br>投資家は、金利の高い国の通貨で運用するほうが効率よく運用できますから、金利の高い国には資金が流入すると考えられるのです。<br><br><br><br>高金利通貨に人気があるのは、このような理由があるからだと考えられます。<br><br><br><br>ただし、いつまでも買われ続けるというわけではありません。<br><br><br><br><br>金利が上昇したときには買われるという傾向はありますが、長期的に見てみると必ずしもそうではないと考えられます。<br><br><br><br>例えば、世界でももっとも金利の低い国である日本の通貨が買われているというのは、これでは説明がつかないでしょう。<br><br><br><br>理論的には日本円は売られるはずなのですが、理論どおりにいかない事も多いのです。<br><br><br><br>ですから、金利による影響というのは短期的な指標として活用しておいたほうが良いと考えるのが良いと思います。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iorhd/entry-11419020235.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 16:40:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
