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<title>絵と曲の雑記</title>
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<description>下手な絵の上達振りを報告したりダンシング☆おにぎりのリザルトを張ったりします。</description>
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<title>月見坂清秋の憧憬的事象2</title>
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<![CDATA[ 「さて、おさらいをしようか。」<br>「もうどうにでもしろよ・・・」<br>「じゃあ・・・まず君には、悪魔退治をしてもらおうと思う。」<br>「はあ」<br>「ここまでは言ったよね。じゃあなぜ僕が同属殺しを望むか。」<br>「・・・に、人間で言う殺人鬼･･･みたいな？」<br>「ざんねぇぇん。間違いデーっス。」<br>「じゃあ何だよ・・・」<br>「まあ話は最後まで聞けって。いいかい？」<br>「これは僕の生存闘争なんだよ」<br>「僕は成就型・・・って言ったよね。ただね。世の中はそう甘く無くてね・・・」<br>「強奪型、って言うやつらがさぁ、あいつら単純な勝負に勝てば奪えるからさぁ。」<br>「有利な勝負見極めて吹っかけて勝てば願い･･･というか代償を頂けるわけ。」<br>「お偉いさんはたいてい強奪型でね。まああの人らは領分わきまえてるからいんだけどさ。」<br>「ただ最近新人悪魔が配分とか考えないでポンポン狩っちゃうからさあ」<br>「僕らの取り分も少なくなるし、将来まで人間が残らない！なんつってお偉方も憤懣やるかたないんだよ」<br>「ふ、憤懣？」<br>「ああ、つまりムカついてる、てこと。」<br>「で、だ。こっから重要ね。清秋君にダイレクトに関わってくるから」<br>「世の中には祓魔師〔エクソシスト〕なんて人種がいるだろう?」<br>「あ、ああ（いるのか・・・）」<br>「ただ彼らは所謂"神”とやらの能力を貰ってるわけだ。」<br>「だからその逆。悪魔である俺、ホルトハットの能力を貴殿に授けよぉぉぉぉう。って話。」<br>「ああ、なるほど。只さあ、同属の能力で悪魔って殺せんの？」<br>「可能だ。Possibleだ。何故か？即ち神の力を正とすると悪魔の力は負な訳なのだよ、清秋君」<br>「波長の違いこそあれ元を正せば同じ波長の力から派生したのさ。」<br>「ただ所謂悪神を悪魔、そうじゃないゼウスだとかってやつらは神と呼ばれ始めた。それだけの話さ。」<br>「へ、へーー」<br>「さてじゃあ早速。」<br>ホルトハットが黒紫としかいえないようなドス黒い波動を身に纏い始める。<br>「お、おいおい大丈夫なんだろうな・・・？」<br>「いやー、それが分かんないのよね～♪」<br>「・・・は？」<br>「まぁー、此処まで来たら大人しく受け入れてね♪」<br>「嫌だぁぁぁぁぁあああああああ･････････・・・・・・・・・・・」<br>最後に自分の絶叫の残響だけが、聞こえた。<br><br>・・・またこのパターンか。<br>また目を覚ますとなんかいるんだろ?どうせ<br>まあ起きるけども。<br>「あ～～、酷い目にあった。」<br>「あはは、ごめんごめん。」<br>「・・・？」<br>目を覚ますと、紛れも無く自分の部屋だ。<br>横を見ると満面の笑みのホルトハットが居た。<br>・・・どうも状況が一致しない<br>「何でうちに入れてんだお前・・・」<br>「友達って言ったら通れたんだぜ。」<br>「マジかよ・・・」<br>「まあそんなことは置いといて、だ。」<br>「俺の能力の説明をしよう。・・・実戦形式でな（ﾆﾔｯ」<br>・・・は？<br>この腐れ悪魔がパチッと指を鳴らすと・・・そこは、さっき見た魔界だった。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 08:01:09 +0900</pubDate>
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<title>月見坂清秋の憧憬的事象1</title>
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<![CDATA[ 「付き合ってください。」<br>「御免なさい」<br>そんなありふれた失恋で、俺の道という路は閉じられた。<br>なんで、こんなことに―――――――――――<br><br>おおよそ一ヶ月前のことだった。<br>俺、月見坂清秋は思い人たる永見原華連へ告白するべく校舎裏にいた。<br>「今度こそ、絶対に・・・」<br>そんな意気込みだった。ちなみに17歳。つまり高3だ。<br>俺は昔から女性に恵まれていなかった。<br>兄弟は全員男（4人兄弟だ）。小学校は転校が多くて何もできなかった。<br>中学はその所為で対人スキルが低過ぎた。<br>「おっと。嫌な事を思い出しちまった。」<br>さて、高校だが･･･結果的には上手く行っていた。<br>話の合う友達もできる。好きな女子もできる。<br>だが。<br>一年生、告白するも玉砕。<br>二年生、告白する前に彼氏発覚。<br>そして今に至る。何だってこんなことに・・・<br>そして、ついに今、そのときが来る・・・！<br>足音が、聞こえる。<br>遂に、遂に来たのか華連さん。<br>「話とはなんだい？清秋君。」<br>来た。彼女の身体的特徴を列挙しよう。<br>少し上がり目の目じり。ミドルくらいの長さに流した茶髪（地毛らしい）<br>穏やかな笑みを漏らす口元。すらっとした体型。露出も割りと激しいぞ・・・<br>そして、胸がでかい。胸がでかい。大事なことだから二回言いました。<br>さらに、尻もでかい。尻も、でかい。大事なことだから（ｒｙ<br>まあとにかく美しいのだ。さらには、だ。<br>少し哲学的な発言、それに伴う大人びたしゃべり方。<br>妙に博識で、比較的クラス内では浮いている。<br>そんな彼女に、俺は、否応無く惹かれたのだ。<br>「ながみはら、かれん、さん。」<br>確かめるように彼女の名を呼ぶ<br>「ん、なんだい？」<br>答える彼女の声が響く。<br>「あの、俺と。」<br>「付き合ってください。かな?」<br>「！？」<br>「なんて、そんな訳が無いか。いいよ、続けて。」<br>「・・・俺と。」<br>「付き合ってください。」<br>さあぁぁぁぁぁぁぁ。言ったぞぉぉおおおおおお！<br>「・・・ふむ。」<br>どうだ？どう何だ頼む――――――<br>「ここはセオリーどおり、か（ﾎﾞｿｯ」<br>「え？」<br>「御免なさい。」<br>こころのおれるおとがきこえた。<br>「すまないね清秋君。私はどうも、そういった気持ちになれないんだ。」<br>はれ？かのじょがなにかをいっている<br>「別に、君が嫌な訳でも、君にはそういう感情を抱けない、とかそういうことではないんだ。」<br>「私は恋愛意感情というものを掴みかねていてね・・・」<br>その後は、よく聞いていなかった。<br>どう答えたかも覚えていないのだ。<br>ただ気づいたら、其処には自分しかいなかった。<br>「・・・・・・・・・・・・・・」<br>「ふふ、ははは、あはははははは」<br>「あはははははははははははは！マジかよおおおおお！！」<br>「ぐああああああああ、超辛えええええええええ！」<br>河川敷で、そんな事を、叫んでいた。<br>「あーーー。くっそぉ・・・」<br>この後のことなんか、考えずに。<br>「くっそもう･･･死のう、そうしよう」<br>そんな軽口を叩いていた。ら。<br>「・・・あ”？」<br>酷く、冷たい感覚が俺の胸を突いた。<br><br>「・・・ーん・・・」<br>「・・・しゅ・・くーん」<br>「え・・しゅう・・くーん」<br>「えいしゅうくーん！」<br>「うべらっ！」<br>腹への鈍い痛みで目が覚めた。<br>「・・・？」<br>あれ？何で寝てんだ、俺。確か華連さんにフられて・・・？<br>「目が覚めたかい、月見坂えいしゅうくん。（ﾆｺｯ」<br>なんだ、コイツは。<br>羽が生えている。<br>「な、何あんた？」<br>「俺かい？俺はホルトハット。」<br>「悩める地上のものの願いを叶える天使・・・ではなくて、悪魔さ。分かったかな?えいしゅう君。」<br>「は、はあ。」<br>ヤバイ人だ。確信した。<br>「おいおい、そんなこと思わないでくれよ。これでも上級悪魔の端くれなのだぜ？」<br>「！？、俺の思ったこととか読めんの？」<br>「ああ、そうだよ？例えば・・・永見原華連ちゃん、の事もね。」<br>「!?、そうかよ。じゃあもう一個。俺の名前は月見坂『清秋』だ。いいか？」<br>「おーっとこれは失敬失敬。申し訳ありませんでしたーっとぉ。」<br>「まあそれはいい。此処さぁ、何処?」<br>「地獄さ。俺は君の願いを叶えたからね。悪魔に叶えられたら地獄に行くのは道理だろう？」<br>「は、はあ？そんな一方的でアホな話があるかよ。」<br>「第一俺、なんっも願ってねぇぜ？」<br>「いやぁ?願っただろう？」<br>「死　の　う　っ　て」<br>「！？」<br>「いやー僕は成就タイプ、といってね。知ってるかい清秋君。言霊の力は強いんだよ?」<br>「これからは冗談でも軽々と口にしないことだね～。」<br>「ま、マジかよ。俺死んだ？」<br>「Yeｓ，That'right！なんつってｗｗ」<br>「で、でも悪魔ってことは対価があんだろ？いったいなんだってんだよ。俺死んじまってんだぜ?」<br>「いや～、悪魔の能力ってモンは便利な物でね～。どんなに軽くても重くても好きな代償を課せるのさ♪」<br>「マジかよえげつねぇ・・・で、なんだってんだ？」<br>そして、ホルトハットの口から飛び出す腐れ契約。<br>「ずばり、悪魔退治さ♪」<br>「・・・は？」<br>僕の憧憬事象が総て、終わりを告げた瞬間だった。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 22:56:56 +0900</pubDate>
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<title>どうしようもない物語1</title>
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<![CDATA[ そのバスには3人の人間しか乗っていなかった。しかし平日の14:30という時間を考慮すれば特に少ない、何てことも無いであろう。<br>一人はスーツにネクタイ、黒の鞄といういかにもサラリーマンという格好をしていた。<br>また一人は白シャツに着崩した学ラン、黒の肩掛け鞄、財布止めのチェーン、というような学生,,,いや、不良然とした格好をしていた。<br>最後の一人は実に日常から逸脱した、黒のスーツに赤い、紅いネクタイ。さらにシルクハットに白の手袋、高級そうな指輪を中指に填めていた。さながら、「殺し屋」のような格好だ。<br>男たちは知り合いというわけでもないがまったく知らない、ということも無いという関係だった。たまたまいつも乗るバスが同じなだけの、顔は見る程度の仲である。しかし広い世界だ。そんな人も居るだろうからこれもまた日常の範疇であろう。しかし日常は本日,,,倒壊し、崩壊し、そして――――――破砕する。<br>男たちの職業はそれぞれサラリーマンは荒事屋。不良は殺し屋。そしてシルクハットは暗殺者と来ている。<br>そんなものたちの集うバスが通常運行されるわけがない。<br>最初の異変は不良男の座席。窓ガラスに飛んできた何か、それがガラスをブチ抜いた。<br>不良男はこともなげに回避する。シルクハットはそれをつかんだ。10mmほどの弾丸だった。<br>「,,,?」<br>何故こんなものが?とシルクハットは思案する。どう考えてもこれは自分の仕事の範疇だ。そんな風に考えて当然であろう。男たちは互いの職業も知らない。つまり三人しか乗っていないバス内にこの弾の他のターゲットが居るなどという考えはできないのだから。つまり次に起きた異常は、シルクハット側であった。<br>いや、起こした、というのが正しいか。まずもちろん乗客を疑う。リーマンか？不良か？どちらかが刺客であることは間違いないという風であった。<br>最後に異変に「気付いた」だけのサラリーマン。いつものバスと様子が違う。空気が張り詰めている。<br>そんなことに気付いた。<br>「これは―――まるで殺し屋の気配だな」<br>カマを掛けるようにバス内に響く声で言う。<br>しかし殺し屋は不良男だ。シルクハットではない。さらに不良男は<font size="3">何もしていない<font size="1"><font size="2">のだ。<br>驚くのも当然であろう。<br>「おっさん・・・あんた何モンだよ?」<br>「君か・・・殺し屋は。私はまだおっさんと呼ばれるような年ではないのだけどね。」<br>苦笑してそう返す。<br>此処で一度まとめよう。<br>最初に異変が起きたのは「不良男」サイド。<br>異変に気付きバス内に自分の敵が居る、と思っているのが「シルクハット」<br>異変に気付き、面倒ごとに首を突っ込んでいるのが「サラリーマン」<br>なんて有様だ。<br>驚いたのはシルクハットである。不良が殺し屋なのが分かったのは良いが、まさかただのリーマンから、「殺し屋の気配」なんてワードが飛び出るはずも無いのだから。<br>「あんたら・・・何者だ?」<br>シルクハットは静かに問う。<br><font size="4">「「</font>唯の殺し屋さ。<br>　　　　 荒事屋さ。　<font size="4">」」<br><font size="2">声をそろえてそんなことを言う。<br>「そうか。では今発砲したのはどちらだ?」<br>「発砲はしてねーケド弾なら俺の横の窓ガラスから飛んできたぜ?」<br>「そうか、すまない。俺の勘違いだったようだ。」<br>おおよそ日常の風景とは思えない会話が交わされる。<br>「なんだ、あんたら二人とも「こっち」の人種だったのかよ。」<br>サラリーマンが嘯く。<br>「ちょうどいーや。これもなんかの縁だし、あんたらの名前を聞いておこうかな。」<br>不良男が軽く答える。<br>「俺は薙目巳煉ちゅうのさ。」<br>シルクハットが声音を変えずに答える。<br>「私は途盾涼という。」<br>「そうか、僕は軋食透徹だ。よろしくな。ナギメ君、ミチダテさん。」<br>「よろしく、キシバミさん。」<br>三人が自己紹介を終える。<br>ここで日常は倒壊する。三人が「知り合い」に為ってしまった故に。<br>「さて、そろそろ僕は降りるよ。」<br>「そっか、じゃあな。おっさん」<br>「ああ。あとおっさんじゃないからな。」<br>「へいへい。じゃあな。」<br>「また会おう。」<br>非日常が、本日も終わりを告げた。<br><br>～アトガキ?～<br>さて、また浮かんだから書いたよ。くっそみたいなのをな。<br>さて最後まで読んでくださった根気強い方。ありがとうございます。<br>1って書いてあるとおり、続き書きます。だって題材日常と非日常なのに戦闘してないし。<br>顔合わせ程度しかしてないし。結局のところ非日常は現実の日常をしっかり見て、<br>「あ、普通此処だったらこれは無いな」<br>なんてのをとことんまで突き詰めたものだと思うんですよね。人がどう思うかはおいといて。<br>さて、そんなことでこれからちょくちょく書き進めようと思います。んじゃ、ね。<br></font></font></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/iori20020314/entry-12150223237.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 16:49:28 +0900</pubDate>
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<title>ダンおにリザルト報告</title>
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<![CDATA[ Music ≫ Witches' Night<br>Difficulty ≫ 5key / Magus 〈 ＫＫＫＫＫ 〉<br>Rank ≫ S<br>Speed ≫ 3 x ( Setting : 3 x )<br>(ﾟ∀ﾟ)キター！ ≫ 1102 / （・∀・）イイ！≫ 91 / ( ´∀｀)マターリ ≫ 17<br>(´･ω･｀)ショボーン ≫ 1 / ( ｀Д´)ウワァン ≫ 7<br>MAXCombo ≫ 560<br>(ﾟ∀ﾟ)キテマス！ ≫ 117 / (・Ａ・)キテナイ ≫ 2<br>FREEZECombo ≫ 97<br>SCORE ≫ 95639<br>EXSCORE ≫ 2529<br><br>【ダンおにったー】Witches' Night(Magus)/ＫＫＫＫＫ/S/Original/1102-91-17-1-7/117-2/Mc560-97/Sc95639-2529 #danoni http://bit.ly/mjldye<br><br>前回遊びましたこちらの譜面での記録更新に挑戦致しまして。見事成功しました!<br>これからもＫＫＫＫＫさんには頑張って欲しいと思います。<br><br>魂音泉　もっと　はやれ<br>
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 11:22:27 +0900</pubDate>
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<title>ダンおにリザルト報告</title>
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<![CDATA[ Music ≫ Witches' Night<br>Difficulty ≫ 5key / Magus 〈 ＫＫＫＫＫ 〉<br>Rank ≫ SA<br>Speed ≫ 3 x ( Setting : 3 x )<br>(ﾟ∀ﾟ)キター！ ≫ 1031 / （・∀・）イイ！≫ 137 / ( ´∀｀)マターリ ≫ 25<br>(´･ω･｀)ショボーン ≫ 5 / ( ｀Д´)ウワァン ≫ 20<br>MAXCombo ≫ 190<br>(ﾟ∀ﾟ)キテマス！ ≫ 112 / (・Ａ・)キテナイ ≫ 7<br>FREEZECombo ≫ 53<br>SCORE ≫ 92199<br>EXSCORE ≫ 2423<br><br>【ダンおにったー】Witches' Night(Magus)/ＫＫＫＫＫ/SA/Original/1031-137-25-5-20/112-7/Mc190-53/Sc92199-2423 #danoni http://bit.ly/mjldye<br><br>今回は「魂音泉でダンおにの人」ＫＫＫＫＫさんの譜面で遊ばせていただきました。いやー、いい曲だしとってーも楽しいです。この曲自体トップクラスに好きだし難易度もちょうど良くて、楽しく、気持ちよく遊べました。<br>ＫＫＫＫＫさん、ありがとうございます。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 22:21:28 +0900</pubDate>
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<title>下らない物語</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><font size="3">ここは、どこだろう。<br><font size="1"><font size="2">そんなところから、私の最古の記憶は始まっている。<br>その問いに答えが出ることも無く、こうして彷徨い続けている。いい加減こんな何にもならない、下らない旅にも飽きてきたんだ。さっさと答えを見つけて終わりたいものだ。<br>私の今の装いは、白のシャツ(?)に黒のコート、更に黒の,,,こういっては何だが、少しきわどいズボンのようなものを履いている。どうやら胸部も谷間がぱっかりと見える程度には空いているようで。<br>まあそんなことは気にしないさ。問題は此処に来てから,,,<font size="1"><font color="#FF0000"><font size="3">何度か死にかけている<font color="#000000"><font size="2">というところだ。<br>変な盗賊に襲われたり、所謂HENTAIさんに襲われたり,,,<br>まあ、そんな所だ。何故生き残っているかって?ああ、話していなかったね。<br>何故か今私は腰に物騒な拳銃を下げているのだよね。どう見てもマグナムリボルバー。それも２丁も。<br>最初は当惑したけど,,,最初の数回は牽制で売ってただけなんだよね。そうすれば大抵は逃げていくから。でもさ、そんなことを繰り返していればいつかは怯まない奴,,,まあ、とても、とても恐ろしい人種だね。が出てきたりそうでなくてもいつかは当たるだろう。だから、７回目位からかな、<br><font size="3">当て<font size="2">にいったんだよね。当然、一介の盗賊なんぞに避ける技量は無く、成す術無く頭が吹き飛んでいったけど。<br>え?さっきからまるで自分が強いみたいじゃないか。って?そりゃあ、そうだよ。<br>いいかい?さっき最古の記憶、といったがあれは少々間違いでね。前のことをまったく覚えていない訳じゃないんだ。つまり、前何をやっていたか、そしてそれによる体に染み付いた技,,,<br>此処まで言えば分かるよね。どうやら私は、暗殺者だったようだ。<br>不思議な話だ。暗殺者が気を失なった挙句目が覚めたらどこかも分からない、なんて。まったく滑稽だ。無様で愚かで反吐が出る。<br>さて、そうこうしている内に町が見えてきたね。あれが今の私のホーム、アルカンドラさ。まあ、町の名前は教えてもらっただけだけどね。<br>「止まれ。アルカンドラの住人だな?」<br>ほら来たほら来た愚か者ども。今度はどんな奴らだい?<br>とかなんとか、思ってたら振り向くより先にナイフが髪に飛んできた。４本程切れたか。まあいいや。<br>「そうなのか、と聞いている。」<br>どうやら、これは怖い怖ーい人種の方みたいだ。<br>「そうだぜ、アルカンドラをホームにしてんのさ。それが何か?」<br>「この町で[ホーム]を持つのは金持ちがよっぽどの強者だ。よって貴様は金持ちだろう。さあ金を出したまえ。」<br>なんて言ってきた。まあ、さらっと渡すのも癪なんでな。あくまで飄々としてみた。<br>「おいおい、私が強い、なんて可能性は考慮もしないのか?」<br>「当然だ。そんな柔らかそうな服装と自分の獲物を外に出しておく奴など、強い訳が無い。」<br>「へー、そうだったのか、獲物はしまっておいた方が良いんだな?勉強になったぜ、じゃあな。」<br>なんていって見た、ら。<br><font size="3">どこから取り出したか、ナイフが４本程飛んできた。<br><font size="2">,,,正直全部当たるかと思った。<br>「ふざけるのも大概にしろ、先手を取られて、動きも見られている状況で、お前に勝ち目なんて無いのさ。」<br>「へえ、そいつは知らなかったな、これでもか?」<br>と、軽く右手を手繰り寄せる。と、<br>奴の右肘から手までがまとめて吹きとんだ。<br>「あっぐｧアアアアああアアあああ!!!!。」<br>ありゃ、膝から崩れ落ちちまった。<br>「おいおいうるさいお口はこうだぜ?」<br>と、今度は左手で結ぶように動かす。<br>,,,奴の口が塞がった。<br>「・・・！・・・・・・・・！」<br>「おいおい!?何言おうとしてるか分からないぜ!?」<br>と、<br>小さな針のようなものが奴の左袖から飛んできた。<br>しかし右手を目の前で広げれば。<br>たちまち針は、弾かれた。<br>「･･････!!」<br>「それで終わりか?じゃあこっちも種明かしだ。私の周りには軟糸と硬糸が常に張ってあんだよ。」<br>「つまりこんな拳銃は奥の手、いやそれも可笑しいな。先の手、だな。」<br>「これは牽制、あわよくば先に仕留める為の物に過ぎないのさ。残念だったな。」<br>「・・・、・・・・・・。」<br>「なんか反応してくれよおい。寂しいし恥ずいし寒いだろ？最後の会話だ。たんと喋りな。一生分な。」<br>と、解く動作を<font size="3">右手<font size="2">で行う。<br>と。<br>「あっ,,,やべ。」<br>奴の四肢と腰から下が吹き飛んだ。<br>「・・・・・・・・・・」<br>,,,何の反応も示さない。<br>「マジかよ。壊れちゃったか。」<br>「お疲れ様、あんたは俺の髪を切った。誇って良いぜ。」<br>「・・・・」<br>「最後に私様の名前を教えてやろう。恐怖とともに冥土まで持ち込み地獄の果てに刻み込んで来い!」<br>「私の名前はリア・ローゼ･ジビレ・エヴァルト。」<br>「真理を探究し突き止めるものの名だ!」<br>右手を、強く、握りこんだ。<br>そこには赤い、紅い池だけが残っていた。<br>「さて、今日はもう休みますかね。」<br>私はリア･エヴァルト。これからもこんなことは続くのだろう。<br>そんなところで、手記１を終わろうと思う。<br>こんな下らない物語は、さっさと終わらせてしまおう。<br><br>～↓以下、あとがき↓～<br>どうも、ベレトでーっす。いやあ、書いちゃいましたね。初の物語。<br>そこそこ納得の行く出来になったんじゃないでしょうか?<br>さて、リアさんですが、イメージ的には某劣等生を女性にし、感情を強くし、（若干狂気的だけど）<br>露出派手めな人、って感じです。まあ、イラストかいてくれて、「これだ！」<br>って思うのがあったら公式にしますんで。<br>まあ適当にTwitterの方に上げといてください。俺に対して送る感じでね。<br>さて、長々とありがとうございました。<br>これからもちょいちょい書くと思うので、よろしくお願いしまっす。<br>それでは皆さん、さようなら～。<br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/iori20020314/entry-12147554957.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 00:18:38 +0900</pubDate>
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<title>ダンシング☆おにぎりリザルト2</title>
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<![CDATA[ Music ≫ アンハッピーリフレイン<br>Difficulty ≫ 5key / Re:Hard 〈 フィア 〉<br>Rank ≫ SA<br>Speed ≫ 3 x ( Setting : 3 x )<br>(ﾟ∀ﾟ)キター！ ≫ 1243 / （・∀・）イイ！≫ 133 / ( ´∀｀)マターリ ≫ 30<br>(´･ω･｀)ショボーン ≫ 8 / ( ｀Д´)ウワァン ≫ 22<br>MAXCombo ≫ 326<br>(ﾟ∀ﾟ)キテマス！ ≫ 1 / (・Ａ・)キテナイ ≫ 0<br>FREEZECombo ≫ 1<br>SCORE ≫ 92749<br>EXSCORE ≫ 2621<br><br>【ダンおにったー】アンハッピーリフレイン(Re:Hard)/フィア/SA/Original/1243-133-30-8-22/1-0/Mc326-1/Sc92749-2621 #danoni http://bit.ly/m49myV<br><br>2回目です。今度もフィアさんのアンハッピーリフレイン。S狙ってたけどＳＡになっちった。うーん,,,なんだかなぁ。もっと研鑽だなー。<br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 18:17:03 +0900</pubDate>
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<title>最初のリザルト</title>
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<![CDATA[ Music ≫ 影踏みエトランゼ<br>Difficulty ≫ 5key / Hard 〈 フィア 〉<br>Rank ≫ S<br>Speed ≫ 3 x ( Setting : 3 x )<br>(ﾟ∀ﾟ)キター！ ≫ 1219 / （・∀・）イイ！≫ 75 / ( ´∀｀)マターリ ≫ 17<br>(´･ω･｀)ショボーン ≫ 2 / ( ｀Д´)ウワァン ≫ 13<br>MAXCombo ≫ 814<br>(ﾟ∀ﾟ)キテマス！ ≫ 0 / (・Ａ・)キテナイ ≫ 0<br>FREEZECombo ≫ 0<br>SCORE ≫ 95709<br>EXSCORE ≫ 2513<br><br>【ダンおにったー】影踏みエトランゼ(Hard)/フィア/S/Original/1219-75-17-2-13/0-0/Mc814-0/Sc95709-2513 #danoni http://t.co/g0aRJTw<br><br>最初のリザルトとなります。フィアたｎげふんげふん。フィアさんの影踏みエトランゼＨａｒｄでございます。<br>まあこんなもんですね。今は。こっから上達していきますので!剋目せよ!みたいな。報告終わり。<br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 17:35:27 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ どーも、ベレトと申しますよ。今回ですが初めてブログを描くということで何も考えておりませぬ。まあおいおいリザルト張ったりなんだりしていくと思います。あ、Ｔｗｉｔｔｅｒ登録してね。＠MinadukiＨazamaです。<br>あとなんか物語的なのを適当に考えて適当に描いたり下手な絵を上達させていったりするかもです。更新は不定期ですが、どーせ、全然更新されないと思います（ぇ　それでも結構な方は気長に待っていてね。通信終わり。<br>
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<link>https://ameblo.jp/iori20020314/entry-12146999983.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 15:40:48 +0900</pubDate>
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