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<title>臨月妊婦の出産/育児ブログ</title>
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<description>31歳で初産。妊娠８か月で赤ちゃんに四肢短縮症の疑いがあると言われ、日々の素直な気持ちをつづっていきたいと思います。よろしくお願いします。</description>
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<title>出産、入院準備リスト</title>
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<![CDATA[ 検査入院になったので、もういつ産まれてもいい様に出産準備だけ先にしておこうと思った。<br><br>本当に必要なのかよくわからないものが多くて、とにかく細かくて疲れたっ！！<br>布団類は、もらえるのでよかったけどそれでも<br>だいたい10万位の出費があった。泣<br><br>画像汚いけどリストのせてみます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140617/11/iorikaaka/d6/fb/j/o0800106612975756572.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140617/11/iorikaaka/d6/fb/j/o0800106612975756572.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 11:46:12 +0900</pubDate>
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<title>ティラミス レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>先日、友人が遊びに来てくれたのでティラミスを作りました。<br>このレシピは、昔から母親がよく作ってくれたもの。<br><br><br>ティラミスレシピ<br><br>マスカルポーネ 250g<br>（今回、イタリア産でなくてニュージーランド産）<br>卵黄 1個<br>砂糖 大2<br>アプリコット 小1<br>卵白 1個<br><br>スポンジケーキ<br>エスプレッソ 1/3カップ<br>（なければ濃いめのインスタントコーヒー）<br>アプリコット 小1<br>ココア 少々<br><br><br>《作り方》<br>・スポンジケーキを1センチ強に切り、エスプレッソとアマレットをしみこませる。<br><br>・卵黄に砂糖を加えて白っぽくもったりするまで十分に泡立てる。（湯せんしながらでもよい）<br>・マスカルポーネを加え、アプリコットで香りを付ける。<br>・卵白をメレンゲ状にし、先程のマスカルポーネにいれ、ヘラで優しく混ぜる。<br>・用意したケーキの上に流し、一晩寝かせる。<br>・食べる前にココアをふりかける。<br><br></p><p>※卵白の代わりに生クリームを泡立てたものでも構いません。クリームを増やしたいときは、両方入れるとますますリッチなクリームになります。<br><br>※一晩寝かせるとクリームが安定して美味しいです。<br><br>※スポンジケーキを焼かなくても、エスプレッソをしみこませたビスケットでも美味しいです。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/iorikaaka/entry-11879489910.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 11:24:21 +0900</pubDate>
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<title>専門病院で検査</title>
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<![CDATA[ <div>専門病院で検査<br><br>紹介していただいた病院は、とても大きな病院だった。5月2日に予約の電話をすると一番早くて16日です。って。だいぶ先だなぁ。モヤモヤ…<br>紹介状がないとみないらしい。<br><br>さすがこどもの病院だけあって、装飾もかわいくカラフル。図書室もあったり、とにかく広い。<br>診察室もたくさんあった。初診の先生は、とても若い先生だった。2人の先生で念入りにエコーをする。<br>仰向けでお腹を出していると、気持ち悪くなってきた。<br>横をむかしてもらう。聞こえないような小さな声でボソボソ言うので、様子はさっぱり分からない。<br><br>長いことひたすらエコー、やっと説明がある。<br><br>「結論から言うと、今すぐ入院とかはありません。育たないなどの致死性はなさそうですが<br>詳しくみたいので検査入院をしてください。結論は退院して数日後、旦那様と一緒にいらしてください。」<br><br>検査入院か…やっぱり何でもないってことはないのかな。懲りずに希望を抱いていた。<br>しかも、また間があく。27日から入院。<br>結論もなにも教えてもらえず、またモヤモヤして過ごすのか…<br><br>楽しみにしていた京都での幼なじみの結婚式、結婚記念日の記念招待券、友達との約束…全て断わりの連絡をした。<br><br>パート先にも報告をする。6月末まで働く予定だったけど、退職をお願いする。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/iorikaaka/entry-11879204252.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 21:16:00 +0900</pubDate>
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<title>院長先生の再診</title>
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<![CDATA[ <div>院長先生の再診<br><br>前回から一週間、旦那はネットで<br>胎児　足　短い　可能性<br>などと検索しては、言葉数少なく落ち込んでいた。<br>私は、エコーには誤差があるというし計測間違いかも。と楽観的に考えて過ごす。<br><br>診察室に呼ばれるとやたら明るい先生に拍子抜け。どうやら地元が一緒らしく高校の話などで盛り上がる。<br>すっかり気分はリラックス。こんな先生にとりあげてもらいたいなぁ。と単純だな私。<br>「では、見てみましょう。」<br><br>・・そうそう。本題。<br><br>この日は28週と5日。<br>頭の大きさ（ＢＰＤ）7.5～8.0㎝<br>脚の長さ　（ＦＬ）　4.3㎝～4.82㎝<br>頭が30～32週相当で脚が26～27週相当らしい。<br><br>「やはり誤差が大きいですね。専門の病院を紹介します。可能性としては、四肢短縮症です」<br><br>え？急に現実を突きつけられ、話にうなずくしかできなかった。確か四肢短縮って。<br>お腹をふいてもらっていると、自然と涙がでてきた。少しびっくりした。<br><br>「日本で5本の指に入るいい病院だから大丈夫ですよ。」<br><br>ろくに何も聞けず、待合室に戻ると携帯に旦那からどうだった？と返事の催促。あまり驚かせたくないなぁ。<br>良い先生だったよーと、関係ないことをつらつら書いた後報告する。<br>・・四肢短縮と携帯で検索する。　<br>ダウン症、軟骨無形性症、小人症・・<br>・・とでてくる。<br><br>その後、逆子体操の指導を受けると電話がなっている。旦那かな。<br>終わった頃、また涙がでてくる。看護師さんにここにいていいと言われ、気が済むまで泣いた。<br>そんなにショックなんだ。私。<br><br>もう帰ろう。携帯を見ると旦那からＬＩＮＥ。「早退した」<br>びっくりした。そんなことで早退できるもの？普段あまり休めないと言っているのに。<br>帰ってこなくていいよ。と電話すると、もう電車乗る。<br><br>・・そっか。受け止めてくれる人がもう一人いるんだ。<br><br>駅で待ち合わせると、泣きそうな顔をして立っている。思わずフッと笑ってしまう。そんな情けない顔しないで。急に強気になった。</div><br><p>心底、今日は感謝。<br></p><div align="right"> </div><br>
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<link>https://ameblo.jp/iorikaaka/entry-11879128607.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 19:13:00 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんに障害の可能性？</title>
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<![CDATA[ <div>２０１４年６月１６日<br>はじめてブログをはじめました。<br><br>お腹の赤ちゃんが障害の可能性があると言われ、それでも元気に生きてもうすぐ生まれてこようとしています。<br><br>いろいろな気持ちがありますが、<br>日々の素直な気持ちをつづっていきたいです。<br><br>まず、妊娠発覚は昨年の１１月。食べづわりはあったもののパートを続けながら順調に妊娠８か月を迎えました。<br><br>里帰りの予定でいたので、関東の産院からもうすぐ転院という4月末頃・・<br><br>「頭の成長は早いけど、足は短いねぇ・・心配だから院長先生に診てもらいましょう。」<br><br>「え？足が短い？」<br><br>内心そりゃそーだ。と笑いそうになりました。私も胴長短足な方です。旦那も頭は大きめです。そんな深刻だとは思っていませんでした。<br><br>なかなかとれない院長先生の診察。</div><div>5月2日になりました。</div>ドキドキだ。<br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/iorikaaka/entry-11879076193.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 17:03:00 +0900</pubDate>
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