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<title>腰痛改善（解消）塾</title>
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<description>腰痛に20年間悩まされた続けた男の笑える腰痛改善塾～腰痛さようなら～</description>
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<title>iTunes課金</title>
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<![CDATA[ <p>こんな情報が飛び交っている・・・</p><br><p>Appleが7月にもiTunes課金を回避する電子書籍アプリを</p><p>全面禁止する可能性が高いと一部メディアが伝えている。</p><br><p>これが適用されると、Kindleアプリや、一部国産の電子書籍アプリも強制的に</p><p>公開中止となる可能性が高く、関係者の間で動揺がひろがっている。<br></p><p>元Apple社役員のジャンルイ・ガセー氏などが寄稿する米国のIT系ニュースブログ</p><p>「Monday Note」によると、Appleが2011年7月にもiTunes課金を迂回（うかい）する</p><p>電子書籍・新聞・雑誌アプリを全面禁止する可能性が高いとのこと。</p><p>　</p><p>記事によると、Appleは今月に入り、iTunes課金手数料を迂回する“自社Webサイト課金型”の</p><p>電子新聞アプリを登録申請しようした開発者にiTunes課金へ移行するよう警告メールを送付開始。</p><br><p>そのメールには「iTunes課金以外の課金システムを使うと開発者規約11.2の違反となる」</p><p>「過去すでに公開されてしまっているアプリについては、</p><p>iTunes課金に変更するよう6月30日まで猶予期間を与える」など、2011年7月からは全面禁止にする旨が明記されているという。</p><br><p>もしこの文面通りのルールが運用強化された場合、Amazon.comがiPhone／iPad向けに提供しているKindleアプリや、一部国産の電子書籍アプリも強制的に公開中止となる可能性が高く、関係者の間で動揺がひろがっている。</p><br><p>(ITmedia引用)</p><br><p>まさか・・・である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iphone4love/entry-10780818122.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 22:47:13 +0900</pubDate>
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<title>「朗読少女」乙葉しおり</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>女子高校生のキャラクターが小説の電子書籍を読み聞かせてくれるソフト</p><p>「朗読少女」が人気を集めている。</p><br><p>公開以来半年で約<font color="#ff0000">４０万ダウンロード</font>。</p><br><p>電子書籍流通の新たな仕組みに注目した出版社数十社から</p><p>「うちの本を読んでほしい」という要望があり、「順番待ち」の状態だ。</p><p> </p><p>朗読少女は高校の朗読部に所属する<font color="#ee82ee">「乙葉しおり」</font>というキャラクターが、</p><p>芥川龍之介の「羅生門」などを少したどたどしい口調で読んでくれる。</p><br><p>朗読を聞くには、ｉＰｈｏｎｅ（アイフォーン）やｉＰａｄ（アイパッド）向けに用意された再生ソフトを、</p><p>まずダウンロード（無料）する。</p><br><p>ソフトにはサンプルとして「羅生門」の一部が入っているが、</p><p>全編を読むには改めて「朗読少女」用の電子書籍を買う必要がある。 </p><br><p>ソフトは昨年７月に公開され、ネットなどで評判が拡大。</p><p>専用の電子書籍は主に著作権の切れている作品で、</p><br><p>制作販売するオトバンクは「銀河鉄道の夜」など２２作品を１作１１５円から３５０円で用意。</p><br><p>すでに約５万部を売り、出版社から問い合わせが相次いでいる。</p><p>ただ、声は実在の声優<font color="#ff0000">ささきのぞみさん</font>が務めており、「量産」に限りがある。 </p><p>　</p><br><p>新しい作品では、奥田英朗さんの人気小説「精神科医伊良部シリーズ」の第１作「イン・ザ・プール」もある。</p><br><p>部数によって出版社側に一定額を支払う印税方式を採っており、</p><p>紙の本を出版する文芸春秋社は「作品を複数のメディアで利用する時代、</p><p>朗読は十分可能性のある試み。</p><br><p>読書が負担になる高齢者にも作品に触れてもらえる」という。 </p><p>　今後もエンターブレインが主催する「えんため大賞」の受賞作を朗読する企画などが控える。</p><br><p>「紙の本と違う電子書籍の特性を生かせた。朗読に向く小説の表現が生まれる可能性もある」とオトバンクの上田渉社長は話している。（高津祐典） </p><p><br>(朝日新聞社引用)</p><br><br><br><p>朗読少女はいいですよ、これぞまさに電子書籍時代の新たな幕開けですね。</p><br><p>電子書籍=電子＋書籍なので、本を読む楽しさから、音声だったり、</p><p>新しい機能をもった電子を追加することで、今までの何倍もの楽しさ、心地よさなどを</p><p>提供してくれるんですよね～</p><br><br><p><font color="#ff0000">朗読少女とは・・・</font></p><br><p>あなたが選んだ本を、少女が朗読してくれます。<br>朗読中に挿絵の表示を行います。<br>朗読を一時停止した場合自動的にしおりを挟んでくれます。<br>ワンタッチによる早送り巻き戻しを行えますし、<br>時刻の読み上げをおこなってくれたり、アラーム設定を行えたり</p><br><p>少女にタッチすることでコミュニケーションを行えたりできます。</p><p>これも楽しい機能ですよ!</p><p>もう感動を超えますよ!(笑)</p><p><br></p><p><font color="#ee82ee">乙葉しおりプロフィール</font></p><br><p>名前：乙葉しおり<br>年齢：17歳<br>身長：155ｃｍ<br>趣味：読書・旅行<br>好きな本：銀河鉄道の夜<br>好きな作家：宮沢賢治<br>職業：高校生<br>性格：恥ずかしがり屋で、おとなしい性格。</p><p>少し不器用なところもあるが、何事にも一生懸命取り組む。</p><br><br><p>公式サイト<br><a href="http://rodokushojo.jp/">http://rodokushojo.jp/</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iphone4love/entry-10779773660.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 22:35:17 +0900</pubDate>
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<title>沖縄ebooks</title>
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<![CDATA[ <br><p>沖縄旅行好きにはたまらないアプリが登場した。</p><br><p>沖縄県内で出版・印刷・広告代理業を行う近代美術は1月25日、</p><br><p>沖縄に特化した電子書籍販売サイト「沖縄eBooks」を、</p><br><p>ドリームネッツが提供するテナント型電子書店サービス「wook」に開設した。</p><p>「沖縄eBooks」は、県外の沖縄ファンに対し、</p><br><p>沖縄県内で出版される書籍や郷土本、</p><br><p>旅行ガイド、フリーペーパーなどを電子化して提供することを目的に開設された</p><p>県産電子書籍のポータルサイト。</p><br><p>琉球独自の歴史と文化、観光／リゾート地としての魅力を生かし、</p><p>コアな沖縄ファンが集まる電子書籍サイトを狙う。 </p><br><p>沖縄ファンは確かに多い。</p><br><p>旅行好きな方にとって沖縄は日本で行きたい場所トップ10に入っているだろう。</p><br><p>プレオープンでは、1テーマで100スポットを紹介する同社発行の</p><p>「OKINAWA100シリーズ」を中心に、試験的に県内出版社の書籍数冊と、</p><p>旅行代理店発行の着地型観光ガイドフリーペーパーなどの取り扱いからスタートし、</p><p>4月1日のグランドオープンに向けラインアップの拡充を図っていく考え。</p><br><p>コンテンツはPCのほか、iPhone／iPadでも閲覧可能で、今後Android端末にも対応予定。 </p><br><br><br><p>沖縄が好きな人には気になるアプリだろう!</p>
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<link>https://ameblo.jp/iphone4love/entry-10779685435.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 21:42:41 +0900</pubDate>
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<title>人気女子アナアプリ</title>
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<![CDATA[ <br><p>女子アナファンにはたまらないアプリがリリースされた。</p><br><br><br><p>文藝春秋は、皆藤愛子さんや小林麻耶・麻央姉妹などの人気女子アナの写真や動画などが楽しめるiPhone／iPad向け写真集アプリ「原色美人キャスター大図鑑」をリリースした。</p><br><br><p><br>文藝春秋は1月20日、人気女子アナの写真や動画などが楽しめるiPhone／iPad向け写真集アプリ「原色美人キャスター大図鑑 cent.FORCE Perfect File」の販売を開始した。価格は1000円。</p><br><p>さっそく私も購入予定だ・・・笑</p><br><br><p>　同アプリは、女性のフリーアナウンサー、キャスター、リポーターなどが所属する芸能事務所「セントフォース」に所属する女子アナの写真やインタビュー、動画などが収録されたもの。</p><br><br><p>皆藤愛子さんの撮り下ろし写真やオリジナル動画、小林麻耶・麻央姉妹の美脚全開グラビア、大石恵さん、高樹千佳子さん、吉田恵さんなどの秘蔵グラビア、さらに、長野美郷さんや松本あゆ美さん、八田亜矢子さんなど若手人気キャスターの大学生時代を含む写真など、15年以上に渡って撮影された100枚超の写真を中心に収録されている。</p><br><p>女子アナマニアにはたまらないアプリだろう。</p><br><p>最近では美人女子アナが多い。</p><br><p>頭も良く美人でスタイルもいい。</p><br><p>　アプリは文藝春秋と凸版印刷が共同で制作した。表紙画像をランダムに表示する仕掛けや、左右に動くキャスターサムネイルなど、利便性と可読性を追求したビューワに仕上がったとしている。</p><br><br><br><p>個人的には皆藤愛子さんの大ファンです!</p><br><p>男性女性に限らず女子アナは皆さん興味があるのではないだろうか!</p><br><br><p>これからが楽しみだ!</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iphone4love/entry-10777551206.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 20:25:47 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍ストア「BookLive!」誕生</title>
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<![CDATA[ <br><p>電子書籍ストアも次つぎと、たち上がってきている。</p><br><p>勢いが熱い!</p><br><br><br><p>以下(ITmedia引用)</p><br><br><p>凸版印刷とインテル、および凸版印刷の子会社であるビットウェイは1月20日、</p><br><p>電子書籍市場の早期拡大を目的に協力することで合意したことを明らかにした。</p><br><p>この合意に基づき、</p><br><p>ビットウェイは凸版印刷およびインテルの投資部門であるインテル キャピタルから</p><br><p>第三者割当増資を通じた投資を受ける。</p><br><p>この調達資金を基にビットウェイは100％子会社の「BookLive」を1月下旬に設立、</p><br><p>クラウド型電子書籍ストア「BookLive!」の運営を2月上旬から開始する。</p><br><p>BookLiveの代表取締役社長にはビットウェイ常務取締役の淡野正氏が就任予定だ。</p><br><p>凸版印刷の出版印刷部門では、</p><br><p>さまざまな入稿形態に対応したデジタル化およびマルチデバイスへの</p><p>出力を特徴とする大規模コンテンツ制作ライン「コンテンツファクトリー」を構築しており、</p><br><p>電子書籍データと印刷データの同時出力を可能にすることで、</p><br><p>即時性を強化。さらに、</p><br><p>CRMシステムなどと連携させた新たなコンテンツ開発や</p><p>編集ワークフロー支援などの電子出版ソリューションを提供することを目的に、</p><br><p>「デジタルコンテンツソリューションセンター」を設立しており、</p><br><p>紙にない高付加価値を提供しようとしている。</p><br><p>これらはいずれも電子書籍事業を想定した動きといえ、</p><br><p>そのさらなる強化策となるのが今回の発表であるといえる。</p><br><p>ビットウェイとBookLiveは、</p><br><p>凸版印刷の流通事業と電子書店事業を担うと考えれば分かりやすい。</p><br><p>従来はビットウェイが2つの事業を手掛けていたが、これが切り分けられた格好だ。</p><br><br><p><font color="#ff0000">BookLiveが2月上旬に立ち上げる電子書籍ストア「BookLive!」は、</font></p><br><p>サービスイン当初はPCおよびAndroid端末をターゲットとしており、</p><br><p>発表会では、Android端末向けのアプリやPC Webのサイトが披露された。</p><br><p>なお、iPhone／iPad向けにも少し遅れてアプリを提供予定としており、</p><br><p>会場ではiPhone／iPadにインストールされたBookLive!アプリを確認できた。</p><br><br><p>サービスイン時のラインアップは、コミック・小説・実用書を中心に約3万点としており、</p><br><p>雑誌や写真集などのジャンルを拡充しながら2011年春までに10万点に拡大する意向。</p><br><p>この数字は、NTTドコモが大日本印刷と進める電子書籍ストア</p><p>「2Dfacto」で掲げているものと同じである。</p><br><p>また、定期購読サービスも提供する考えだ。</p><br><p>すでに国内では昨年から電子書籍ストアが相次いで立ち上がっており、</p><br><p>TSUTAYA GALAPAGOSやReader Store、LISMO Book Store、2Dfactoなどが乱立している。</p><br><p>・・・ここまで引用</p><br><br><p>とのことだ、電子書籍で業界どうしが合併しあい、</p><p>競争することになってくるのだろうか、</p><br><p>まだ電子書籍は、はじまったばかりだが、すごいにぎわいをみせている。</p><br><p>まぁそれだけ革命的だともいえるわけだが、</p><br><p>要するに、どこかの電子書籍ストアに登録を行えば何でも好きな</p><p>読みたい書籍がすばやく、自由に読めるということだ。</p><br><br><p>楽しみだ・・・!笑</p>
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 20:43:19 +0900</pubDate>
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<title>女子婚アプリ登場</title>
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<![CDATA[ <p>早くも電子書籍アプリ、「女子婚！」なるものが登場している。</p><br><p>私自身非常に興味をもった。</p><br><br><br><br><p> » 電子書籍アプリ・ストア » 婚活本はバカにできない？　「女子婚！」が電子書籍化 した。</p><br><br><p>婚活本はバカにできない？　「女子婚！」が電子書籍化<br>1万人を超える応募者と面接した「伝説の人事部長ヤドケン」こと谷所健一郎氏が、究極の男の見抜き方を教える「女子婚！」がiPhone／iPad向けの電子書籍アプリとしてリリースされた。<br>[西尾泰三，ITmedia]<br></p><p>コミュニケーションに悩む人にもお勧め<br>　トランスワールドジャパンは、谷所健一郎氏の著書「女子婚！」をiPhone／iPad向けの電子書籍アプリとしてApp Storeで配信を開始した。価格は450円。1月24日まではキャンペーン価格として230円で提供する。</p><p> <br>　同書は、長年人事業務に携わり、1万人を超える応募者と面接した「伝説の人事部長ヤドケン」こと谷所氏が、究極の男の見抜き方を教えるというもの。「自分を一生愛してくれる人を見つける」のは、転職活動で「自分に合う企業を見つける」のと同じであるとし、「婚活」を成功に導くノウハウが紹介されている。アプリの開発は電子書籍アプリの開発実績が豊富なアドベンチャーが手掛けている。</p><br><p>(ITmedia引用)</p><br><br><br><br><p>婚活中の女性はとても興味があるのではないだろうか(笑)</p><br><p>女性だけではなく、男性用アプリもおそらく、どんどん出てくるであろう。</p><br><p>楽しみはつきない・・・!</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 19:55:42 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍～ipad</title>
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<![CDATA[ <p>今爆発的に大人気の電子書籍、世の中は急速に進化しています。</p><p>電子書籍(ipad)が続々と登場し、TVでも話題になっています。</p><br><p>ipadのコマーシャルをしているのをよく見かけるようになりました。</p><br><br><p>今までは普通に本屋に足を運び、</p><br><p>普通に店内に入り、</p><br><p>普通に読みたい本を探し、</p><br><p>普通にレジに行き、</p><br><p>お金を払い、店を出ます。</p><br><br><p>また本を買わないとしても、</p><br><br><p>本屋に行き、数ある雑誌や専門書を見てまわり、</p><br><p>ほしい本がなければ店を出ます。</p><br><br><br><p>買わなくても本屋に足を運べばたくさんある本を無料で見れる</p><p>ことはとても嬉しかったし、それがメリットでもあったわけです。</p><br><br><br><p>しかしここ最近電子書籍が登場しました。</p><br><br><p>今まで本屋に行くのが当たり前だったはずですが、</p><br><p>電子書籍を使えばわざわざ本屋まで行く必要がなくなってくるのです。</p><br><br><p>もちろん本屋に行き本を買うということもある意味いい部分もあるし、</p><p>良さもあります。</p><br><p>本屋さんを否定しているわけではありません!</p><br><br><p>ただ、新しい本の楽しみ方や便利な本を読むための機能を</p><p>もった電子書籍はこれからますます進化し続けるでしょう。</p><br><br><p>私自身、電子書籍にとても興味をもち、このブログをはじめました。</p><br><br><br><p>電子書籍のさまざまな使い方や楽しみ方を最新でお届けしたいと</p><p>思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iphone4love/entry-10774145190.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 14:54:15 +0900</pubDate>
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