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<title>ippoのブログ</title>
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<description>投資に関する足跡を残すとともに、投資に関する意見交換が出来たら嬉しいなぁと思っています。</description>
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<title>デイトレで注意すべき心理や相場展開</title>
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<![CDATA[ <p>私は、その日最初のトレードで、損失を作らないように気を付けています。</p><p>最初に損失を作ってしまうと、損失補填を優先させてしまい、</p><p>大きく獲れるチャンスを見逃してしまうからです。</p><p>&nbsp;</p><p>また自分の狙えるパターンに違和感が感じて見送った時、</p><p>結果エントリーして良かったとなった場合、次のチャンスが危ないです。</p><p>環境認識が甘くなり、今度は見送るべきだったとなってしまうからです。</p><p>また隙間時間でのエントリーも環境認識が甘くなり、それまでの勝ち</p><p>リズムを崩してしまい、酷い時は自分のトレードを見失ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>これらを克服するには、条件反射的に環境認識が出来るまで過去検証や</p><p>Forex testerなどで習熟すべきなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 20:27:46 +0900</pubDate>
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<title>グランビルの法則</title>
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<![CDATA[ <p>私の友人に、グランビルの法則を忠実に実行すればトレードできると豪語する人がいます。しかし私はグランビルの法則に違和感を感じていたので、友人の言うことが腑が落ちませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>グランビルの法則</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://money-voyage.mizuho-sc.com/articles/15" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">基礎からわかる！テクニカル分析入門⑧ 図でわかる！8つの売買法則「グランビルの法則」とは？ | みずほ証券</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">「グランビルの法則」は、移動平均線と株価の関係を使ったとても有名な法則です。 今回は、グランビルの法則について説明します。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">money-voyage.mizuho-sc.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://money-voyage.mizuho-sc.com/articles/article-thumbnail/15" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近、やっと違和感の原因が分かりました。乖離率をベースにしたエントリーに違和感があったのです。移動平均線(200日、又は25日)から何％離れれば、移動平均線に戻って来るかは結果論であって、時々によって％は異なる。「RSIが80％を超えたら買われ過ぎ」と言うのと同じで、そうなる場合もあれば、さらに上昇する場合もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>グランビルの法則の残りの場面は、押し目買い・戻り売りの目安として有効だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12945774144.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2025 07:11:33 +0900</pubDate>
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<title>投資のシナリオ</title>
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<![CDATA[ <p>投資には、シナリオが重要だと言われます。</p><p>映画のシナリオなら、ドラマを映像化する設計図になります。</p><p>ならば、投資のシナリオは相場展開を想定することでしょうか。</p><p>ネットを検索すると、そのように書いてあるものもありますが、大まかなことは分かっても、詳細については見当が付きません。</p><p>&nbsp;</p><p>拠って私は、投資にシナリオは必要ないと思っています。</p><p>必要なのは、自分のルール(エントリーポイント、損切り、利確)を忠実に実行することだと思います。なので、相場の動きを見ながらルールを復唱し、そのルールに該当する場面なのかどうかを随時判断していくことが重要だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12945773026.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2025 06:52:58 +0900</pubDate>
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<title>練度を上げる</title>
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<![CDATA[ <p>つい勝てる場面が多い方が有利だと思い、5日移動平均線に対してローソク足がこうなったら買い、75日線を逆走しだし陰線が続いたら売ろうなどと考えていました。</p><p>しかし勝てる場面を多くするよりも、勝てる場面に集中して、その練度を高めてロット数を上げていく方が確実だと思い始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>武器の数を増やすことに欲張るよりも、１つの武器の練度を高めた方が良いのだと。</p><p>随分気づくのが遅かったです。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2025 10:22:43 +0900</pubDate>
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<title>トレードで重視すべきこと</title>
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<![CDATA[ <p>どのテクニカルをどう使えば、良いエントリーが出来るかに関心が集まりがちです。</p><p>しかし、いくら勝率が高くでもチキン利食いを繰り返していたら資金は増えません。</p><p>勿論、チキン利食いより小さめの損切が出来ているのなら問題はないですが。</p><p>拠って利益を伸ばせる時にはチキン利食いをせず、出来るだけ伸ばすが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>どこまで伸ばすかの目標の1つに、上昇の場合、直近高値から水平線を引いた水準で</p><p>利食いする。水平線が引けない場合は、高値更新が途切れた時に利確すれば良いと</p><p>思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>また勝率100％の手法はないので、損小利大でないと資金は増えません。その点からも、チキン利食いは何としても阻止する。そのための研究・工夫にもっと関心を注ぐべきだと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2025 21:25:32 +0900</pubDate>
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<title>トレード日誌</title>
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<![CDATA[ <p>株仲間と話題になるのが「トレード日誌」。皆、その必要性は</p><p>分かっているのですが、実施している人は少ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>アレキサンーダー・エルダーの「投資苑2」344～350ページでは</p><p>・トレード日誌は、最高の学習ツール</p><p>・適切な記録があれば過去から学べ、負けの原因が分かり、</p><p>　次回別の経路を取れば問題を回避できる</p><p>と書いています。</p><p>負けだけでなく、チキン利食いも記録対象だと思います。</p><p>しっかり利益を伸ばしていれば、負けトレードもその資金で手当て</p><p>出来ます。私は実際のトレード結果と、事後に検討して、ここまで</p><p>伸ばせた、又はロスカットしていたら良かったものと比較して、</p><p>どう克服したら良いかを検討しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12887569157.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2025 22:29:14 +0900</pubDate>
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<title>ForexTesterを活用した練習方法</title>
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<![CDATA[ <p>の相場展開と、実際の相場展開が異なるのは、前者の場合、例えば５分足陽線終値のみを表示するのに対して、実際のチャートでは、途中まで陰線だったものが長い下ヒゲで終わる場合があります。だったら１分足と５分足を並列にして、１分足チャートでコマを進めれば実際に近いはずなのですが、何か違います。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、ChartGPTにForexTesterの上手な使い方を聞いてみました。</p><p>-----------------</p><p><b>1. 目的を明確にする</b></p><p>何を練習するのかを明確にする（例：エントリーの精度向上、リスクリワード比の最適化、特定のインジケーターの活用）</p><p>具体的なゴールを設定（例：「50回のトレードで勝率60%以上を目指す」）</p><p>&nbsp;</p><p><b>2. トレード環境を設定する</b></p><p>通貨ペアを選択（普段トレードするものに限定する）</p><p>時間軸を設定（スキャルピングなら短時間足、スイングなら長時間足）</p><p>資金管理を考慮（リアルトレードに近いロットサイズ・証拠金でシミュレーション）</p><p>スプレッドや手数料を調整（実際の環境に近づける）</p><p>&nbsp;</p><p><b>3. バックテストの進め方</b></p><p>(1) ルールを決める</p><p>エントリー・エグジットルール（例：移動平均線クロス、ダイバージェンス）</p><p>リスクリワード比（例：1:2 以上）</p><p>1回のトレードでリスクをどれだけ取るか（例：資金の1%）</p><p>&nbsp;</p><p>(2) 1回ずつ検証</p><p>チャートを右にスクロールせずに、リアルトレードのように進める</p><p>エントリー時に理由をメモ</p><p>損切り・利確の結果を記録</p><p>感情的にならず、ルール通りに実行</p><p>&nbsp;</p><p>(3) 100回以上の検証を行う</p><p>サンプル数を増やして、統計的に有効なデータを収集</p><p>勝率、リスクリワード比、ドローダウンを記録</p><p>&nbsp;</p><p><b>4. 結果分析</b></p><p>勝率・損益率（リスクリワード比）がルール通りになっているか確認</p><p>どの時間帯・パターンで勝ちやすいか分析</p><p>改善点をリストアップし、戦略を最適化</p><p>&nbsp;</p><p><b>5. フォワードテストへ移行</b></p><p>バックテストで良い結果が出たら、デモ口座や少額リアル資金でフォワードテストを行い、実践的に調整する。</p><p>&nbsp;</p><p><b>ポイント</b></p><p>✅ リアルトレードのように感情を込めて練習する</p><p>✅ 記録をしっかり取り、統計的に分析する</p><p>✅ すぐに結果を求めず、長期的にデータを集める</p><p>&nbsp;</p><p>ForexTester は単なるツールなので、「どのように使うか」が重要です。計画的に進めていきましょう！</p><p>-----------------------</p><p>とのことでした。同じルールでエントリーしているつもりでも思い込みかもしれないので「エントリー時に理由をメモ」を、そして実際のトレードでは感情がトレードに影響することもあるので「リアルトレードのように感情を込めて練習する」が良いと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12885091103.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 10:15:46 +0900</pubDate>
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<title>欲張りすぎると見えてこないこと</title>
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<![CDATA[ <p>現在は、ローソク足と移動平均線でトレードをしています。</p><p>10数年前、移動平均線の解説を知った時、ゴールデンクロスを</p><p>確認してから買いエントリーをしても、その後の逆走でロスカットになったりで、</p><p>滅多にそれが買いの合図にならないのと、シンブル過ぎるので使い物にならないと</p><p>思ってしまい、聖杯探しの旅に出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>色々彷徨した後、プライスアクションを通じてローソク足と移動平均線に</p><p>たどり着いた時、ゴールデンクロスの後に来る押し安値を確認後、</p><p>上昇が始まったらエントリーすれば良いことを理解しました。</p><p>&nbsp;</p><p>欲深い時は、上昇初めからエントリーするにはどうしたら入れるのにしか</p><p>関心がなく彷徨することになったのですが、確実に取れるところだけ狙えば、</p><p>利益が積みあがるのです。欲張っていると見えないことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 12:21:16 +0900</pubDate>
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<title>リスクリワード比</title>
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<![CDATA[ <p>「投資苑」「投資苑2」と言う本を、全国の投資仲間と掲示板を通じて、</p><p>学んだことがあります。</p><p><a href="https://books.rakuten.co.jp/rb/1582704/" target="_blank">https://books.rakuten.co.jp/rb/1582704/</a></p><p>多くの人と学ぶと、気が付かなかったこと等を指摘され良かったものの、</p><p>結果的にはエルダー博士が提唱するインパルスシステムに心酔することが</p><p>出来ませんでした。</p><p>https://tv-indicators.hateblo.jp/entry/Elder-Impulse-System</p><p>&nbsp;</p><p>また「投資苑2」で記載されている「2％策－サメ防止」「6％ルール－ピラニア防止」と言うリスク管理については、仲間内では特に議論が盛り上がりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今にして思えば、「リスクリワード比」が一般的だったので、関心が広がらなかった</p><p>のかもしれません。</p><p><a href="https://www.oanda.jp/lab-education/technical_analysis/dow-theory/risk_reward/">https://www.oanda.jp/lab-education/technical_analysis/dow-theory/risk_reward/</a></p><p>確かに、利益2に対して損切りを1以内にとどめれば、且つそのトレード手法の勝率が</p><p>80パーセント前後以上(理屈上は51%以上)なら、利益は積み上がります。</p><p>これを別の言い方ですると、損切の資金以上のものをトレードで稼げないと、トレードを続けるには現金補給が必要になります。拠って普段行っている利益確定が、チキン利益確定だと、いくら勝率が良くてもトータルプラスになりにくくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のトレードの癖を発見して対処しないと、勝ちトレーダーにはなれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12883151995.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 11:41:33 +0900</pubDate>
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<title>トレードの青い鳥探し</title>
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<![CDATA[ <p>投資では、「聖杯探し」と言われています。</p><p>10年以上前、メリマンサイクルというサイクル理論で、</p><p>日経先物で利益が出たので、その方法を極めたいと思ったのですが、</p><p>テクニカルよりも、金融占星術がポイントになりそうだったので、</p><p>追求するのを諦めました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、エリオット波動、フィボナッチトレード、一目均衡表などに</p><p>期待しましたがマスターを途中放棄。次の光を、オープニング・レンジ・</p><p>ブレイクアウトに出会い、過去検証をしてみたら行けそうで、実際</p><p>うまく行ったのですが、そのルール通りに実施するには、大幅な</p><p>スカットも受け入れなければならずにとん挫しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、小さなロスカットに済ませるために、他の手法を組み合わせて</p><p>やってみましたが、泥沼に踏み込むだけでした。もがいている内に、</p><p>プライスアクションという考え方に至り、投資の出発点だった</p><p>移動平均線とローソク足に到達。随分、回り道をしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ippozu/entry-12883148332.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 11:02:49 +0900</pubDate>
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