<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ipsho555さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ipsho555/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>太陽の塔</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　昨日、『太陽の塔』という小説を読みました。</p><br><p>森見登美彦さんという作家さんの本です。</p><br><p>彼は京都大学農学部を修了後作家としてデビューしています。</p><br><p>少し変わった経歴からもわかるように、その変わった作風が彼の特長だといいます。</p><br><br><p>確かに、こんな作品はなかなかかけるもんじゃないと驚きました！</p><br><p>誰にでもある？感情を彼の目線で上手に描いており、面白い作品です。</p><br><br><br><p>この本を通じて感じたことは、作者の意思の強さです。</p><br><p>ここで言う意思というのは、自分を貫くという意志です。</p><br><p>最近の自分は、周りの目を気にし、心も少し病んだせいか、自分というものを押し出すことを避けていました。</p><br><p>しかし、自分が正しい人間であると思うなら、ちょっと傲慢な考えかもしれませんが、それをしっかりと押していくこ</p><br><p>とが大事なんだと感じました。</p><br><p>自分がおとなしくなり、おとなしくしていると、周りの悪い人がののしり始め、色々と文句などを言われるようになる。</p><br><p>すべては自分に原因がある。</p><br><p>周りの人をやりたい放題にさせているのは、自分なんだと…。</p><br><p>だから昔の感覚を取り戻すために、太陽の塔から感じたこの感覚を今日から貫こうと思います。</p><br><p>森見さんありがとう！そしてこの本を紹介してくれた親友さんありがとう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10121956493.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 10:41:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きなヒト</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分はどんなヒトが好きなのかイマイチわからず生きてきた気がする。</p><br><p>顔で好きなヒトを選んでいるのか、それとも性格で選んでいるのか！？</p><br><p>正直今までは、顔だと思って生きてきた。</p><br><br><p>でも、本当は自分の性格に似たヒトを一生懸命に探していた。</p><br><p>なぜかそれだけで安心した。</p><br><p>時々どんなヒトが好きなのかわからなくなる。</p><br><p>具体的なヒトを思いうかべてもピンとこないし…。</p><br><br><p>そんなヒトを待っている。</p><br><p>でもそんなに難しいことではない気がする。</p><br><p>類は友を呼ぶ。正しき心には正しき心が集まり、醜いところには醜い心が集まる。</p><br><p>だから自分は自分の信念を貫けばよい。</p><br><br><p>そのうちきっと自分に合うヒトが見つかる気がする。</p><br><br><p>だから今の自分、本当の自分をもっと大切にしようと思った。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10107638334.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 21:06:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>物事の考え方…。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人生で起こるすべてのことを何かすらのことに関連づける性格。</p><br><p>あまり物事の関連性を深く考えすぎないようにしようとする性格。</p><br><p>人生においてこの２つは常に行き来する。</p><br><p>どっちがいいのだろうか！？</p><br><p>もっと深く追求すべきなのか、それとも気にしないで生きるべきなのか<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><br><p>いったいどうしたいんだ…。</p><br><br><p>こんなときは、少し冷静に分析をしてみよう！</p><br><p>自分が努力すべき点で、力を抜いていないか！？</p><br><p>自分は本当にそのことを求めているのか！？</p><br><p>まずは自分に考えられる欠点を除いたら、次は人生の意味を考え、それでもピンとこなかったら</p><br><p>偶然のせいにしよう！</p><br><br><p>でも人生に意味のないことはないと思ってしまうのも事実。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10104854341.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:54:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生き方は本当に自由なんだ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>生き方って色々ある。</p><br><p>真面目に生きるもよし、ふざけて生きるもよし。</p><br><p>用はなんでもありってこと…。</p><br><p>自分に嘘をつかなければ、思うように生きることが自分を救う道となる。</p><br><p>人生には色々な言葉が残っている。</p><br><p>それは色んなヒトが生きてきた人生が形になったものだ。</p><br><p>だから重みもあるし、理解もできる。</p><br><p>だけど、自分だってきっと言葉を残すことができる。</p><br><p>それには自分オリジナルの生き方が必要だ。</p><br><p>それは自分の感じるように生きること。</p><br><p>だから可能性は無限大。</p><br><p>今生きていられることに感謝して、自分らしい生き方を満喫しよう。</p><br><p>そしたらいつのまにか、自分だけのオリジナルが出来上がっている気がする。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10103869206.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 01:16:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頑張れ、自分！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なんとなくハキがなくなってきたときは、あえて色んなことを意識して生きよう、自分！</p><br><p>今元気にいられる幸せにまず感謝、自分！</p><br><p>だから時間を無駄にするな、自分！</p><br><p>今やることを精一杯やって、なおかつ楽しめ、自分！</p><br><p>後悔するな、自分！</p><br><p>好きなように生きろ、自分！</p><br><p>声が小さくなってるぞ、自分！</p><br><p>胸ははれてるか、自分！</p><br><p>好きな子にアタックしてるか、自分！</p><br><p>目標をしっかり持ってるか、自分！</p><br><p>計画を立て、緻密に動いて努力しているか、自分！</p><br><p>すべては自分次第！</p><br><p>だからマジで生きろ…　　自分！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10100682089.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2008 23:10:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分らしさ＝主張＝自分に嘘をつかないこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分は馬鹿だ！自分は自分の言いたいことをなぜ発しないの！？</p><br><p>だからヒトは自分をなめてくるんじゃないか！？</p><br><p>無理を言うとか、迷惑をかけるとかじゃない。</p><br><p>自分の言いたいこと思ったことをしっかり発しよう！</p><br><p>遠慮は自分を苦しめて、自分らしさを奪っていく心の病気。</p><br><p>時に言いたいことを言い、発したいことを発する</p><br><p>それぐらいの権利はあるでしょう。だってみんな好き勝手に生きているのだから…。</p><br><p>それに比べたらすこしの自分らしさぐらいたいしたことは無い！</p><br><p>好きなら好き、やりたいならやりたい。自分のポジティブな意思をしっかりと伝えていこう！</p><br><p>ヒトが反対したり、文句を言うのはそれなりの理由がある。みんなは自分の主張を押してくるんだ。</p><p> </p><p>自分が相当間違ったり暴走していない限り、大丈夫！</p><br><p>何か恥ずかしいことでも！？そんな気持ちが後の重大な後悔を生むんだ！</p><br><p>だから自分の主張をしよう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10099266902.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 01:42:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日感じたこと。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>4月から新たな環境での生活が始まり、それまでの自分を一新しようと今日まで取り組んできました。</p><br><p>変わったこともたくさんあり、いいスタートは切れています。</p><br><p>しかし、今日一つ気づいたことがありまして、それはですね</p><br><p>すこしから回りしていたということ、です。</p><br><br><p>このことは自分の中での一つのテーマでもあるのですが、自然の流れに身を任すこと</p><br><p>っていったいなんだ！？っていうものです。</p><br><p>流れに身を任す自分は頑張っているのか！？頑張りすぎないためにこうするのか！？</p><br><p>考え出すときりが無いです。だけど、今日感じたことは、何事も縁があれば上手くいくのかな！？です。</p><br><p>やることやったらあとは穏やかに待とうです。がむしゃらにやることは大事です。</p><br><p>本気で攻めることも大事です。だけど、人間が関わってくることに関しては、縁を味方につけようと思いました。</p><br><p>やりすぎは自分を苦しめて、悪循環を生みます。無理にこじつけようと思ってもヒトの気持ちはそんなに簡単じゃ</p><br><p>なかったりもします。だから、時にはのんびり攻めてみます。</p><br><p>どうしてもっていう欲が先走りすることは、自分の力をマイナスにもっていってしまうようなので</p><br><p>自分の縁を信じ、駄目なら次に向かいます。ただ、何事もやって見なくてはわからないので、</p><br><p>あきらめはしませんよ。</p><br><p>自分がこの世にいる意味は、まだわかりません。しかし、何かすらの意味があるなら</p><br><p>何かすらの縁があり、何かが出来るのだと思います。</p><br><p>最終ゴールがもう自分でははっきりしています。あとはどんな道を通っていくかを決めるだけです。</p><br><p>すごく楽しみです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10094760828.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 22:33:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セブンイレブンの店員さんが可愛すぎ…。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>マジで、うちの大学の近くのセブンの店員の女の子が超可愛い<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ、ってほっておけないっすよ<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"></p><br><p>神様が創った最終兵器なんじゃないかと想う<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><br><p>どうしよう！？とりあえず毎日通いましょう<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><br><p>キモブログでした<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10092270413.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 14:14:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やはり自分次第！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここが人生の勝負<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>何事も簡単にいかないのが自分の人生！ただ幸せであることを忘れているのではない。</p><br><p>これはきっと自分に仕掛けられた今の課題だと思う！</p><br><p>神様が与えてくれた人生でもあれば、自分で導いた人生でもある。</p><br><p>今こそ耐えるだけでなく、自分で道を切り開く力をつけなくてはいけないんじゃないかと思う。</p><br><p>ヒトは誰かの影響を受けて変わっていく。何かに影響されて変わっていく。</p><br><p>ただいつもそこには自分がいることを忘れてはいけないと思う。</p><br><p>人生における忍耐力を身につけたい、本気で<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10091042402.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 00:07:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一番の原因は自分自身。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分を縛り付けていたのは、自分のネガティブさだと最近気づいた。</p><br><p><font color="#800080">二十歳を過ぎて、長かった自分のネガティブ人生に徐々に終止符を打ち始めた。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">ここで気づけた自分は幸せだと思う。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#33cc33">すべては自分の思ったようになる。こんな言葉はもう何回も聞いたけど、今改めてうなづける気がする。</font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#ff0000">ここからが新たなスタート。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ipsho555/entry-10090387573.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 17:46:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
