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<title>ネモ</title>
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<description>ネットショップをやっております。ネットショップ『ネモ』https://irasutonemo.base.shopPayIDアプリhttps://thebase.com/to_app?s=shop&amp;shop_id=irasutonemo-base-shop&amp;follow=true</description>
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<title>魅力</title>
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<![CDATA[ <p></p><p name="7ab22a75-d4d9-46ce-a34d-c8c83a5e6a16" id="7ab22a75-d4d9-46ce-a34d-c8c83a5e6a16" data-pm-slice="1 1 []">　今テレビで、お金持ちの夫を持ち、大きい家に住み、高級アクセサリーをつけた、お金持ちの女性を観ました。私と正反対。妬んだりしますが、最初の紹介の後の生活を観ると、「努力」「努力」「とにかく努力」・・・そりゃ正反対だなと納得します。私がその方と正反対なのは、努力しないからです。言わずもがなですね。<br>　思うのは、その方は仕事が速い。例えば家事は、修得に一番時間がかかる業です。やり方は一番簡単です。しかし、やれる様になるのと、修得とは違います。修得はスピードも関連します。プロは綺麗に出来るだけではいけません。お客さんが待っています。ある程度のスピードで出来るのがプロです。1日1ミリずつやれば、人生が終わる時には、誰でも大作が出来ますからね。その方は家事が速い。だから苦にならないし、他に時間をかけれます。修得に時間を要する家事が速いのは、それだけしてきた、という事。<br>　私は何事も修得しようとしませんでした。だから何をするにも時間がかかります。時間がかかるから、しんどい。しんどいと、嫌になります。逆に言えば、その方は日々していました。しています。修得しているから、魅力が有ります。信用が有ります。だから需要が有ります。だからお金を稼げますし、良き夫を持てます。<br>　改めて、めちゃくちゃ言わずもがなですが、努力ですね。</p><p></p>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 12:35:47 +0900</pubDate>
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<title>投資</title>
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<![CDATA[ <p></p><p name="0225e929-df96-4ffd-ac56-3da2e04d7edf" id="0225e929-df96-4ffd-ac56-3da2e04d7edf" data-pm-slice="1 1 []">　「必要なお金は使ってはいけない」。これは投資の大原則です。しかし、使って困窮する方が居ます。<br>　単純に投資して損する方、それが詐欺だった方の2パターン。<br>　投資は本来、投資先を慮ってするものです。勿論「利を得る為」という目的も持っていなければなりません。この二つを以て「慈善」と言います。自分の利の為が、はたして慈善と言えるのか、と思われるかもしれませんが、「自分さえ良ければいい」の理念を追求しようとしなければ「『自分さえ良ければいい』はいけない」方針に繋がりませんからね。他人が欲しいのは、その方針です。己と他人の利を慮るのが慈善であり、それが投資です。しかし、己の利が強すぎる方ばかりではないでしょうか。投資先が見えていない、見ない方が多くはないですか？<br>　「元来、実物経済を補完する目的で出来た投資が、実物経済に悪影響を及ぼす事があっていいのか」という問は、学校(国立大)で投げかけられる事です。<br>　資本主義社会は、利を得る人が居る分、損する人が居る社会です。分かりやすく対比される社会主義を言えば、それは皆が同じ利と損の社会です。投資は原則ギャンブルと類似する物。投資(NISAなどを)する方は、それらを理解しているのでしょうか。「貴方は利を得る」の言葉は、マルチ商法(ねずみ講)と同じです。「得る」と「得るかもしれない」は違います。詐欺に分類されるマルチ商法は、前者です。あり得ない事ですからね。「利を得る」とは、幸せになる事。では、皆がやれば、皆が幸せになります。だとすれば、何故やらない人が居るの？何故、皆がNISAをする事が無いの？皆すれば良いじゃん！なんで？私の思い込みかもしれませんが、政府の投資への推奨(政府は「推奨していない」や「リスクも説明しなさいと言っている」とか言うかもしれませんが)は、これらを理解していない方が居る事を、利用したものではないでしょうか。私の知人にも低所得で、毎月の生活費を抜いたお給料は、老後に貯めて置かなければならない物なのに、NISAを契約した方が居ます。手数料も取られるのに、消費税が上がったらどうするのかと思います。その方は、会社によって手数料に差があるのも知らないと思います。しかし、辞めておいた方が良いと思う人が「辞めておいた方が良いよ」と言えないのが投資です。「あんたが私に辞めろと言わなければ、私は利を得ていた！」と言われるかもしれませんからね。<br>　また、理論上は利を得れるかもしれませんが、理論通りに行かないのが常です。理論通りに行かないから「バブル」と言い、同じ様な過ちが「サブプライムローン問題」です。全てロボットに任せておけば、理論通りに行くかもしれません。しかし、そこに人間が関与します。それも理論上に置かなければならないのに、置きません。だから過ちを繰り返します。その“置かずに、過ちを繰り返す”までが真の理論です。<br>　「必要なお金は使ってはいけない」。この反対をされた方は、それを知らなかったのだ、と私は思っていました。しかし、今はそうは思いません。理解されていたでしょう。ではなぜ使ったのか。それだけ困窮されていたのでしょう。そしてさらに困窮する事になってしまった。それだけ追い詰められた状況を知っているから、詐欺をするのしょう。<br>　アマチュアの(無限責任・元本無保証の)投資は捨て金でするものだ、と私は思います。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12942680396.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 12:32:21 +0900</pubDate>
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<title>100万回生きたねこ</title>
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<![CDATA[ 　私が高校生の時、声も顔も森本レオさんに似ている国語の先生が居ました。その先生は『舞姫』と『100万回生きたねこ』が好きで、『東京ラブストーリー』の作者は『舞姫』が好きで(定かではありません)、あの作品も舞姫を元に書かれたのではないか、と教えてくれました。<div>&nbsp;　『100万回生きたねこ』が好き過ぎて、たぶん私達に、このストーリーの良さを教えてあげたかったのでしょう・・・受験校であるのに、堪らず、貴重な時間を費やして、私達に『100万回生きたねこ』の絵本を読んでくれました。</div><div>&nbsp;　しかし、私達が通っている学校は受験校です。部活をして、アルバイトをして、家事をして、そして復習と予習、その他の勉強をして、就寝は日付をまたいでからの人も居ます。</div><div>&nbsp;　日々、教師達から勉強の強いプレッシャーを与えられています。自分達も勉強しなければならない事は分かっています。だからこそ勉強から離れる時間が好きで、受験校生ですが、皆、体育が好きでした。</div><div>&nbsp;　そうであるので、皆『100万回生きたねこ』も聞きたかったのです。</div><div>&nbsp;　しかし、連日の深夜までの勉強、そしてお昼過ぎ、絵本、極め付けは先生の声・・・。先生が、絵もきちんとこちらを向け、読み進める程、皆、落ちて行きます。</div><div>&nbsp;　先生は「眠たいですよねぇ」と言っていました。それは「つまらないですよねぇ。(シュン…)」の様で・・・皆、睡魔に襲われて声を封じられていましたが、心で「違うんです！」と叫んでいました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941659598.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:46:20 +0900</pubDate>
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<title>不変</title>
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<![CDATA[ <p>　私は何においても能力が低いです。何故なら努力しないからです。しかし求人側が履歴書の学歴を読むと、その求人側は良い顔をします。そして無職の期間を読むと、悪い顔をします。</p><p>&nbsp;　私は、県下の公立校の中では一番難関の高校に入学しました。しかし私が受験した年は、勉強しなくても入れる、ゆとり年でした。中学校は絶対評価になり、つまり先生が簡単なテストを作り、100点採れば、5になります。推薦入試制度が在り、受験は面接と作文のみです。よって馬鹿なのに入学できました。しかし私より歳上の求人担当者の時代は、私の時に比べると、とても難しかったでしょう。私が馬鹿でも入学できたのを知りません。</p><p>&nbsp;　そして国立大に入学しました。田舎の大学なので、大学自体の所謂“偏差値”が、他の国立大に比べると低いですし、特に私の学科はセンター試験と小論文だけでした。また、センター試験がD判定でも合格する、小論文重視でした。同学部の他学科は、教科の試験があり、私が入学した学科だけ偏差値が低いですが、求人側は「学部」で見ます。また、田舎の年配層では大学に行っていない方も比較的沢山居て、その方達からすれば、どうやら国立大入学は優秀なイメージが有る様です。確かに昔の大学は、頭の良い人しか入学できなかったと思います。しかし私の世代では、もう、遠い地方で田舎の人気の無い大学は、めちゃくちゃ頭が良くないと入学できない、というわけではありませんでした。</p><p>&nbsp;　女性差別・偏見が叫ばれます。私は昔のドラマが好きですが「これからは女性の時代」(女性差別の無い時代に為る)の言葉は、私が知る限り50年以上前から叫ばれています。今もそうです。という事は、まだその時代は来ていないという事で、だとすると、「これから」「これから」と言っていますが、いったいいつになれば、その時代に為るのでしょうか。勿論、実際は来ているでしょう。常に、昔より今の方が、今より未来の方が良く為っているでしょう。しかし私は「人間が言葉を覚えた時から(『これからは女性の時代だ』を)ずっと言っているんだろうなぁ」と思います。つまり、一緒です。女性への差別意識や偏見などへの反発は、いつの時代もホットでしょう。</p><p>&nbsp;　では学歴(肩書)差別・偏見はどうでしょう。女性差別問題の様にホットな時代は在ったでしょうか。インターネットが普及した事により独学や仕事の幅が広がり、それが周知されている為、差別は薄れてきているかもしれません。しかし、前述した様に「一緒」ならば、その差別は今後も続き、また、あまりフォーカスされないのではないか(特に女性差別と比べると)と危惧します。これだけ女性差別を叫び、学歴差別を叫ばない事自体が、そしてそれに気付きさえしない事が、学歴差別だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941659346.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:43:55 +0900</pubDate>
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<title>馬鹿</title>
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<![CDATA[ 　金欠に成ると、仏教を考え始めます。<div>&nbsp;　金欠に成る、つまり弱者になる。すると「弱者」とか「強者」とか「善」とか「悪」とか「道徳」とか「宗教」とか「仏教」とかを考える様に成ります。</div><div>　自分が金欠に成る前は「働かざる者食うべからず」と思っていました。生活困窮者を可哀想とも思いませんでした。生活保護なんてあげる必要は無い。死ねばいい。一生懸命働いて稼いだ血税を、なぜ働かない人にあげなくてはならない。今はそれが逆の考えになっています。自分がそっち側に成ったからです。そっち側に成って分かったのは「人は必ず死ぬまでにそっち側に成る」です。そっち側に成った事による幸いは、色々分かった事です。ずっとあっち側に居て、これらを分からないままで居たかもしれないと思うと、恐ろしいです。あっち側でも、分かってらっしゃる方は沢山居らっしゃいます。しかし私は分からない人間でした。分かっていない事を分かっていない。「自分が経験しないと分からない」はベタで、あっち側に居た私もそう思っていました。自分は分かっていない。そっち側に行けば分かる事が在る。分かっていない事を分かっていない。こうした理屈や理性を持っていても、経験した理解と、経験していない理解は違います。それも分かっていました。だから結論、結局ベタですが「経験しないと分からない」(当事者に成らないと分からない)。前からそれが嫌でした。経験しないと分からないなんて…。勿論、想像力を働かせないと駄目です。「経験していないから仕方がない」と言い訳してはいけません。しかし、いくら「『経験しないと分からない』を分かっている」と思っていても、それさえも経験しないと理解できません。“ちゃんと”この世は難解に出来ています。それが悲しいし、辛いです。前からそう思っていて、嫌だなぁ、そうであって欲しくないなぁ、と思っていましたが、やっぱりそうでした。そして「働かざる者食うべからず」と思っていたのを凄く反省しました。これもベタです。</div><div>　道徳的な事を考えますが、道徳的に成るわけではありません。私は善に成ろうとしませんし、悪に成らない様にもしません。一般的に、経済的に困窮する程、悪に成りますね。よって私も、皆さんにとってはどんどん悪に成って行くでしょう。正しく言えば、そっち側が自然です。所謂“悪”が通常です。富を得る程、どんどん善に成って行きます。道徳とは自然に反する物です。ただ、金欠に成ったのは前の仕事を辞めてからですが、それによって回避できる悪も在ります。前述した様に「経験しないと分からない」とは前から思っていて「仕事を辞める(ここから離れる)と見えるものも在るのだろうな」と本当にぼんやり思っていましたが、「仕事をしていない」(そこから離れた)事によって、職場での自分の間違いに沢山気付きました。職場の方にとっては、私は本当に悪でした。しかし前述した様に、私は善に成ろうとしませんし、悪に成らない様にもしません。</div><div>　よって肉も食べます。殺生をさせます。スーパーに肉片が並んでいても、虫を殺しても、何も感じません。思いません。誰かを、何かを不幸にします。回避しません。</div><div><span style="font-size: 16px; color: var(--color-text-high-emphasis);">&nbsp;　しかし「弱者」とか「強者」とか「善」とか「悪」とか「道徳」とか「宗教」とか「仏教」とかを前より理解しましたし、考える様に成りました。逆に言えば、アラフォーに成るまで全く理解していませんでした。理解しませんでした。とても恥ずかしい事ですね。 　</span><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">いよいよ本題に入りますが、私は、牛乳や無精卵が殺生に入らない、と思っていました。凄く馬鹿ですよね。牛乳を消費するという事は、雌牛が要るという事です。雌牛が要るという事は、牛が要るという事です。牛が要るという事は、牛を生まれさせるという事です。この時点で非仏教です。牛が生まれるという事は、牡牛も生まれるという事です。また、牛を生ませるという事は、牡牛が要るという事です。しかし乳を出すのは雌なわけで、要らない牡牛、要らなくなった牡牛は殺されます。要らなくなった雌牛も殺されます。卵(鳥)も然りです。</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　これらに今まで気付きませんでした。</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　凄く馬鹿。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941659085.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:41:17 +0900</pubDate>
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<title>親⑤</title>
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<![CDATA[ <div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">親が、赤ちゃんではない子供に、自分の事(掃除、洗濯、炊事等)を自分でやらせない(親がやる)理由の一部</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ やり方を教えるのが面倒臭い&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ やり方を教える時間をとるならば、&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　 別の事をしたい&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供にやらせて、　</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　終わる時間が遅くなるのが嫌&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 希望する状態にならない&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 希望するやり方をやってくれない&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供が出来ない事を確保し、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　優位に立ちたい (例 : 言う事を聞かな&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　ければ、洗濯やってあげない)&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供が出来ない事を確保し、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　頼って欲しい&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供が出来ない事を確保し、</span><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">自分を頼っ　てくる事で、「誰かとの接触」が叶う&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ アイデンティティの確保 (子供が自ら出来　る様になると、自分の存在意義が無くな　る、或いはその分少なくなる)&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ やってあげたい&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 誰かに何かをやってあげたい&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 何かをやっていたい&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ やらせなくても(放っておいても)、いずれ　自分でやる様になる(自分がそうだった　から、子供もそうなる)と思っている&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 自分の親も自分にやらせなかったが、　自分は困っていないから、自分の子供も　困らない(自分がそうだから、子供もそう)　と思っている</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 大きくなってからやり始めても</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　苦にならない、と思っている&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　(例: 自分は苦にならなかったから、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　子供も苦にならない、と思っている)&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供の時は、子供の時にしか出来ない事　に時間を使って欲しい、と思っている&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　(大人は出来ない、と思っている)</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　(それを、今自分がしない事の言い訳に　している)</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　(子供の時に出来ない苦より、　</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　 大人になって始めるの苦の方がまし、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　と思っている。自分がそうだから、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　子供もそうだ、と思っている)</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 将来は配偶者にやらせれば良い</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　(感謝してやって貰えば良い)</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 将来はお金を払ってやらせれば良い&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　(感謝してやって貰えば良い)</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 自分の配偶者(子供のもう片方の親)に</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　やらせない手前がある</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 掃除、洗濯、炊事は、他の事より大事で　はない(他の事と比べると大事さは劣る、　優先順位は低い)、と思っている&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 他の事が出来ない大人より、</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;　自分の事を自分でやらない大人&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　の方がまし、と思っている&nbsp;</span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">&nbsp;・ 子供に関心が無い&nbsp;</span></div><div><br></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;"><br></span></div><div><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">　貴方(親御さん)は、いくつ当てはまりましたか？</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941658824.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:38:37 +0900</pubDate>
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<title>我慢</title>
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<![CDATA[ 急に冷えて、とても寒かったが、暖かい服を押入の奥から出すのが面倒で、二日間我慢して、もう我慢も面倒臭いのも辞めようと、とりあえず夏物を取って冬物を入れるスペースを開けようとタンスの一番下の引き出しを引いたら、急に寒くなる秋用に去年入れておいた暖かい服が在った。昨日と一昨日、あれがタンスの中に在ったらなぁ、けど無いなぁ、だから我慢しよ～、と思っていたあれが、すぐ出せるタンスに在った。我慢しなくてよかった。
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941658324.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:33:33 +0900</pubDate>
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<title>母親②</title>
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<![CDATA[ 　私の母親は「親が子供を叩くのはいいけれど、他人を、同僚を、夫が妻を叩くのは悪い」と世間が思っている、と思っています。<div><br></div><div>&nbsp; ※ 母親の頭の中の「後者の暴力」と「子供の 　叩き方・子供を叩く力」は一緒です。&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div>　けれど児童虐待が報道で読まれると  「(そんな親が居るなんて)信じられない」　と言います。</div><div>　母親という者は、自分は報道される程はし　ていない、報道される悪い事はもっと激し　いものだ、と判断するのですか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941658251.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:32:40 +0900</pubDate>
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<title>時</title>
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<![CDATA[ <p></p><p name="1da591a3-404d-4d61-bf61-1f384894c2f5" id="1da591a3-404d-4d61-bf61-1f384894c2f5" data-pm-slice="1 1 []">変化 ＝ 時間 ＝ 成長・老化 ＝ 変化</p><p name="1da591a3-404d-4d61-bf61-1f384894c2f5" id="1da591a3-404d-4d61-bf61-1f384894c2f5" data-pm-slice="1 1 []"><br></p><p name="b410c11b-fa0e-4081-a32c-ae2834ebe747" id="b410c11b-fa0e-4081-a32c-ae2834ebe747">幼い ❌<br>成長しない ❌<br>変化しない ⭕<br>飽きない ⭕</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941658018.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:30:20 +0900</pubDate>
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<title>よく見る物</title>
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<![CDATA[ <p></p><p></p><p data-pm-slice="1 1 []">要らない時に売っているのをよく見て、<br>要る時に何処を探しても売っていません。<br><br><br><br>要らない時に家の中でよく見て、<br>要る時に家中探しても見つかりません。</p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/irasutonemo/entry-12941657640.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:22:01 +0900</pubDate>
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