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<title>いりえのくじら</title>
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<description>主観的なスプリチュアル話をつらつらと。</description>
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<title>キャンベラがなぜパワースポットなのだろうかの考察</title>
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<![CDATA[ <p>キャンベラは、人口の街。コンペでデザインを募集し、ウォルターバリーグリフィンという方のデザインが採用されたという。その特徴は、放射線状に伸びる道と、、、</p><p>&nbsp;</p><p>街には、川を堰き止めて作った人造湖がある。バリーグリフィン湖</p><p>&nbsp;</p><p>キャンベラという言葉の意味は、先住民の言葉で部族により違った2つの意味がある。集会所と女性の乳房</p><p>&nbsp;</p><p>女性の乳房の名前の由来は、マウントエインズリーとブラックマウンテンという高さも形も似た山があることによる。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、流れ続ける川を堰き止めて、2つの山で龍を落ち着かせて棲まわせた、と考えつくのに、多分数年はかかった。</p><p>&nbsp;</p><p>香港に似ていると思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/irikuji/entry-12269305912.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 00:59:33 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアのパワースポットはどこか</title>
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<![CDATA[ <p>西洋文化がはじまって、たかが数百年の国にそれを求めるのは無理なんだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、人類の歴史と同じだけの時間を、この広大な大地で過ごしていた先住の人たちがいるのであれば、パワースポットというのがあってもおかしくはない。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜならば、神を祈る場所も、夢枕や言い伝えや、そういった気づきがあってそこに決められたと思うから。</p><p>&nbsp;</p><p>では、オーストラリアのパワースポットとは、何処なのだろうか。ずばり、それは首都キャンベラ(Canberra)。まだ100年ちょっとしか経ってない、人口の街。</p><p>&nbsp;</p><p>理由は非常に主観的。そこに行けば、いつも心が落ち着くから。重苦しい悩みは、吹き飛ばされる霧のように、いつの間にか消えてなくなり、身体の中心は、白熱灯のようにほんのり暖かくなり、新しいアイディアが、頭を駆け巡る。</p><p>&nbsp;</p><p>まるで、龍のように。</p><p>&nbsp;</p><p>キャンベラにはきっと龍が棲んでいるに決まっている。2017年４月7日に彼の地を訪れた時に、龍が出てきた。探せと。龍に龍を探せと言われた。目は覚めていたのに、そう言われた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、4月27日は、わたしは沖縄にいる。そこにも龍はいた。追ってはいないつもりだった。しかし、龍にあった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/irikuji/entry-12269303062.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 00:42:06 +0900</pubDate>
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