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<title>ゲスな日記改め、感想メモブログ</title>
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<description>映画、その他諸々の感想メモ。批評や解説ではありません。</description>
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<title>映画「メリー・ポピンズ」</title>
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<![CDATA[ 映画館で鑑賞。<br><br>「新・午前十時の映画祭」で上映していたので鑑賞。すみません、また未見でした。次の「カサブランカ」も未見のまま見に行くつもりです。<br><br>僕はファンタジー映画ってあんまり見てこなかったんですが、「ニッポン・ダンディ」のファンタジー映画特集で少し興味を持つようになりました。<br><br>この「メリー・ポピンズ」は60年代のディズニー映画で、ファンタジー映画の中でも過渡期の作品です。<br><br>しかし過渡期だからといってなめてはいけません。この作品とにかく狂ってる(笑)<br><br>とくにアニメと実写の合成のシーンから狂ったワンダーランドに連れて行かれます。メリー・ポピンズ（主人公）の歌う「スプーン一杯のお砂糖」とか白い粉のことだろ！と思わずにはいられません(笑)<br><br>ここまでとち狂ってれば内容はなんでもOKという感じです。メリー・ポピンズの顔が好みじゃない（個人的に）とか関係ないんです！<br><br>映画館だからより楽しめた作品でした。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 12:46:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「ムカデ人間」</title>
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<![CDATA[ DVD鑑賞。<br><br>ついに見ました。「ムカデ人間」。<br><br>内容は「セ○クス以外にも人とつながる手段があるんだぞ！しかも3人だ！あ、もちろん自分はやらないよ。つなげるのが趣味だもん！」という感じ。<br><br>こんな内容にも関わらずDVDの終わりには、よりいっそう派手な（お楽しみはこれからなんだからね！的な）「ムカデ人間2」の予告編まである始末。笑<br><br>うちの近くのレンタルビデオ店では「ムカデ人間」は4本も置いてあるのに結構借りられています。（カルト的人気とはこのことか）<br><br>その店のディスプレイでは「ムカデ人間2」の予告も流れるのですが、バカップルも立ち止まって見てしまうほどのインパクト。「お前らもムカデ人間にしてやろうかー」と脅かしたくなりますね（冗談）<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 09 May 2013 00:24:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「フォレスト・ガンプ/一期一会」</title>
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<![CDATA[ 映画館で鑑賞。<br><br>「新・午前十時の映画祭」で上映していたので見に行きました。面白かったです。<br><br>これを見たせいで、久々にランニングをしたときにトム・ハンクスの走ってる姿を想像しながら走りました。どうやら僕はあの走ってるシーンが好きみたいです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 00:28:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「雨に唄えば」</title>
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<![CDATA[ テレビ放送で鑑賞。<br><br>あの前田のあっちゃんが大好きな映画でおなじみ「雨に唄えば」です。<br><br>とくかく見ていてウキウキするミュージカル映画！文句無し！あっちゃんが好きだっていってるんだから文句無し！最近のあっちゃんの映画オタクっぷり（映画秘宝より）は好感が持てるから文句無し！笑<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/iriura/entry-11524138337.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 00:13:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「生きる」</title>
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<![CDATA[ DVD鑑賞。<br><br>僕にとってはじめての黒澤明作品です。この年（23歳）でも黒澤明となると気軽には見れないなあと思ってたど、この「生きる」、いやぁ身にしみる作品でした。<br><br>主人公は市役所の市民課長。その主人公が自身が胃ガンであることを知り、そこから余命をどう生きていくかという話。<br><br>酒、女、パチンコ等遊びに没頭しようとするが全く楽しめない主人公。ここだけでも「スカーフェイス」に通ずるものがある！（個人的見解）<br><br>ハッピーバースデー演出もベタで好きです。<br><br>お役所批判っていう見方もできるけど、それだけの作品じゃないので、見たことない人はあんまり身構えずに見てほしいです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/iriura/entry-11523311784.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2013 00:26:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「ザ・フライ」</title>
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<![CDATA[ DVD鑑賞。<br><br>ニッポン・ダンディの恋愛映画特集より「ザ・フライ」です。<br><br>内容は人間とハエが合体してしまったらどうなるか？です。（タイトルがド直球なのも良し！）<br><br>しかし、徐々にハエ男に変わっていくこと以外はほぼ恋愛のみです。笑<br><br>たとえ彼（もしくは彼女）に何があっても愛し合いされる関係。これこそ究極の愛じゃないか！<br><br>そしてラストは泣かされること間違いなし！おすすめです！<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 12:21:00 +0900</pubDate>
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<title>「ニッポン・ダンディ」（金曜日）</title>
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<![CDATA[ 毎週録画して見てるTOKYO MXの「ニッポン・ダンディ」金曜日。コメンテーターは水道橋博士さんとモーリーさんで、映画特集のコーナーが面白い！高橋ヨシキさんが講師を務め、毎週様々なテーマで映画を紹介しています。<br><br>ここ最近はそのテーマも多様化（というかマニアック化）していて、「野蛮な映画」「何かに憑依される映画」など。笑<br><br>しかし先週は「恋愛映画」。なんて幅広いんでしょう。笑<br><br>僕がレンタルで見る映画もこの番組で紹介されたのを参考にしていたりします。なのでこのブログで更新される映画が偏っていたらこの番組のせいなのでご了承ください。笑<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/iriura/entry-11522901117.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 02:48:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「クイック＆デッド」</title>
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<![CDATA[ テレビ放送で鑑賞（午後ロー）。<br><br>サム・ライミ監督作。女ガンマンが主人公の西部劇。B級感もかなりある映画です。<br><br>近所のレンタルDVD屋さんにはホラーの棚に置いてありました(笑)。<br><br>いい意味で午後ロークオリティ映画でした！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/iriura/entry-11522043344.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 19:49:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「鳥」</title>
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<![CDATA[ DVD鑑賞。<br><br>有名なヒッチコック作品。タイトルでなめてました。怖かったです。僕が小さいころ実家にすずめが入ってきて大騒ぎになったのを思い出しました。<br><br>鳥恐るべし。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 23:21:00 +0900</pubDate>
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<title>映画「ニュー・シネマ・パラダイス」</title>
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<![CDATA[ 映画館で鑑賞。<br><br>「新・午前十時の映画祭」で上映していたので見に行きました。それまで未見でした。<br><br>ライムスターの宇多丸さん曰わく「ニュー・シネマ・パラダイス好きとは話したくない」とのことで、そんなバイアスもかかってました。<br><br>でもさすがに名作って言われてるし、映画好きな人にはマストなんでしょ？だから駄作ってことはないだろうと思って見ました。<br><br>感想は・・・うーん、いい話なのはわかるけどって感じでした。<br><br>主人公トトの幼少期はそれなりに楽しめました。あーこれ「イングロリアス・バスターズ」じゃんとか思いながら。（ふつう逆ですよね）<br><br>だがしかし！トトの青年期になってからは退屈でした。恋愛の部分はどうでもいいってぐらい内容だし、主人公全然映画オタクじゃなくなってるし。<br><br>だから僕としては、青年期は無かったことにして、トトとトトのお母さんが映写技師<br>になることで揉めたりするのがいいと思ったんだけどなあ。（個人的なことです。はい）<br><br>こんなこと言ってますが、やはり名作だけあるのか、終盤は周りの観客泣いてましたよ。<br><br>今回は劇場版だったので、いつかは完全版も見なきゃとは思いました。いつかは。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/iriura/entry-11520173498.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 21:52:00 +0900</pubDate>
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