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<title>hitomodokiの寝言</title>
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<description>寝言は寝て言え～</description>
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<title>金慶珠『歪（ゆが）みの国・韓国』</title>
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金慶珠『歪（ゆが）みの国・韓国』（祥伝社新書　320）　　東京　祥伝社　2013年6月　181頁　780円＋税本書の著者である金慶珠（キム・キョンジュ）は東海大学教養学部国際学科准教授で、コミュニケーション論の専門家です。テレビのコメンテーターとして活躍しているので、ご存知の方も多いでしょう。本書は、韓国の歪みを「情報の歪み」（第一章）、「成長の歪み」（第二章）、「対立の歪み」（第三章）の三つに分け、「テレビや新聞などのメディア情報のあり方から、韓国に対する先入観や誤解の原因を見出（みいだ）し、
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<dc:date>2013-07-22T19:00:07+09:00</dc:date>
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<title>がんばれ!!なでしこジャパン（その２）</title>
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昨日からサッカー東アジア選手権大会が韓国で開催されています。なでしこジャパンは格下の中国を相手に2-0で勝利をおさめ、ブログ主はひとまず安心しました。2011年の女子サッカーワールドカップドイツ大会で優勝してからというもの（女子サッカーワールドカップドイツ大会決勝戦の模様はこちら）、なでしこジャパンは各国から徹底的にマークされ、ロンドンオリンピックでは、苦しみながら何とか決勝戦まで進むことができたという感じでしたね（ロンドンオリンピック決勝戦の模様はこちら）。次回の女子サッカーワールドカップは2
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<dc:date>2013-07-21T14:14:14+09:00</dc:date>
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<title>迷い半島（みち）（笑）</title>
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現代（ヒュンダイ）・過去・未来　あの倭人（ひと）に逢ったならウリはいつまでも待ってると誰か伝えてまるで喜劇じゃないニカ　ひとりでいい気になって冷めかけたあの倭人（ひと）に　火病（ファビョッ）ていたなんてひとつ曲がり角　ひとつ間違えて迷い半島（みち）槿恵槿恵（クネクネ）今さらカードに　漢江（ハンガン）の奇跡求めていかさま経済は続く　米ドルをウォンにあれからどうしてるニカ　今ごろどこにいるのひとりのままでいると　噂で聞いたけれどひとつ曲がり角　ひとつ間違えて迷い半島（みち）槿恵槿恵（クネクネ）捨てて
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<dc:date>2013-07-05T17:39:25+09:00</dc:date>
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<title>三橋貴明『いよいよ、韓国経済が崩壊するこれだけの理由』</title>
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三橋貴明『いよいよ、韓国経済が崩壊するこれだけの理由』　（WAC BOOK）　ワック　2013年1月　105頁　933円(税別)著者は48項目にわたって具体的な数値や事例を提示しながら、崩壊するする詐欺を繰り返している韓国経済と韓国の現状をわかりやすく解説してくれます。本書を読む意義は、「韓国は日本にとって「どうでもいい国」である」（40-41頁）ということを確認できる所にあります。2011年の対韓輸出の対GDP比が1.12パーセント、輸入が0.68パーセント、貿易黒字が0.45パーセント。たっ
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<dc:date>2013-06-13T19:18:31+09:00</dc:date>
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<title>高月靖『ワリカンにする日本人オゴリが普通の韓国人』</title>
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高月靖『ワリカンにする日本人オゴリが普通の韓国人　―こんなに違う!日韓文化』角川ソフィア文庫　[N213-1]　2012年7月　552円＋税　本書は韓流ドラマなどに垣間見られる韓国の「社会」「文化」「芸能」「衣」「食」「住」「教育」「ネット」「ビジネス」を取り上げ、それがいかに日本と異なるかを論じます。　そこから垣間見えるのは、オリンピックでメダルを量産しながらスポーツが苦手な一般国民、国内市場が壊滅的な状況に陥っているからこそ国外で活躍せざるを得ない芸能人、不動産投機熱に依存しなければならない
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<dc:date>2012-09-09T17:11:55+09:00</dc:date>
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<title>嘘を吐いている</title>
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時代はいま　変わっていく　ウリナラには願いがあるこのパクリも　その起源も　すべてをつないでいくホル　ホル嘘を吐いている　ウリは半島（ここ）で生きていく晴れわたる空に　誰かが叫んだ半島（ここ）に嘘はある　半島（ここ）に起源はある嘘と笑えたら　嘘をつなぎあえたなら騙しあえるだろう　捏造（つく）りあえるだろうこの時代を　起源を　この嘘を言葉にできないこと　涙が溢れることふるえる心で感じたすべてがウリのいままでをつくってきたんだ出会いと　さよならとが　オモニを強くさせた手を振り誓った　あの日があるからウ
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<dc:date>2012-08-25T00:05:20+09:00</dc:date>
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<title>いつの間にか続編が作られていました（笑）</title>
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以前、弊ブログでご紹介した「ビッケと屈強の男たち」（Wickie und die starken Männner　邦題「小さなバイキングビッケ」）ですが（ドイツを見習え（笑）｜hitomodokiの寝言）、いつの間にか続編が作られていました。「ビッケの大航海」（Wickie auf grosser Fahrt　邦題「ビッケと神々の秘宝」）です。ヨーロッパでは評判がよかったのでしょうか、第3作の制作も予告されています（「ビッケと大競技」（Wickie und der große Wettkampf
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<dc:date>2012-07-31T18:11:58+09:00</dc:date>
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<title>みんなで蛆テレビを視よう（笑）</title>
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何でも最近は蛆テレビの視聴率が大ピンチのようで、どこからか悲鳴が聞こえてくるようです（フジテレビが息をしていない　2010年6月28日）。「楽しくなければテレビじゃない」とか言っていたような気もするのですが、もはや「楽しくないのでテレビじゃない」のでしょうね（笑）。低迷の原因がどこにあるのかは火を見るよりも明らかで、姦流ドラマよりも伝えなければならないことがあるのでは、と批判したら、「嫌なら見なければいい」と言い返されたので、視聴者がそれをそのまま実行に移しているに過ぎないのではないでしょうか。
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<dc:date>2012-07-19T23:16:40+09:00</dc:date>
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<title>がんばれ!! なでしこジャパン</title>
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なでしこジャパンがサッカー女子ワールドカップで優勝してから間もなく一年が経とうとしています。そして、ロンドン五輪までは一ヶ月ほど。優勝国として恥じることのない戦いを見せていただきたいものです。ワールドカップの後は、アルガルヴェカップ、キリンチャレンジカップとエースの澤穂希を欠きながらも、立派な試合運びをしているようで、あとは怪我をしたり、体調を崩したりしなければ、ロンドン五輪での活躍も期待することができるでしょう。とことで、ブログ主が気になったのは、キリンチャレンジカップのアメリカ－ブラジル戦で
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<dc:date>2012-06-19T17:48:08+09:00</dc:date>
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<title>水沼啓子『大和撫子はなぜ韓流にはまるのか？』</title>
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水沼啓子『大和撫子はなぜ韓流にはまるのか？　現代韓国論』　（双葉新書　024）　双葉社　2011年4月　277頁　838円（税別）「韓流ブーム」は存在するのか。なぜブームなのか。ネットでよく言われているように、マスコミや広告会社による捏造やゴリ押しという説を除けば、ブログ主は納得の行く説明を目にしたことはありません。その点では本書もご多分に漏れません。「韓流ブーム」の原因について、昔は胸がときめいた夫を最近は異性としてではなく、単に「子供のお父さん」以上でも以下でもないと思っていた既婚女性や、周
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<dc:date>2012-06-07T21:29:33+09:00</dc:date>
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