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<title>元リストカッターの脳内垂れ流し日記</title>
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<description>特に何も。</description>
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<title>有頂天ぴーぽー</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>前回の更新分の内容を復習しないままにこのブログを書いているので、なんだか雰囲気がおかしなことになっているやもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。</p><p>というか、基本的にこのブログは私の日々の備忘録と化しているので、読者はそもそもいない説。。。笑</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが彼氏ができました。</p><p>&nbsp;</p><p>これが今回のブログのタイトルのやつです。</p><p>そりゃ有頂天にもなりますぜってお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>私にはもったいないくらいの良い人と出会えまして、最近はいつにも増して頭にお花を咲かせながら生活しています。</p><p>そのおかげでしょうか、最近は落ち着いて日々を過ごせているように思います。</p><p>別に自傷したくなることもありませんし、死にたくなることもないです。</p><p>&nbsp;</p><p>一ついうなら、ちょっと摂食はぶり返しそうです。。。</p><p>付き合いたての頃はそれこそ「痩せなきゃ」という焦りから若干拒食になり、自己誘発性嘔吐とかもしましたが、最近はそんなことしなくても体重が落ちていってくれてる（永遠の謎）ので、特にその辺も問題ナシです。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ記録って感じなんで、とりあえず有頂天ぴーぽーですぜってことだけ書き留めておこうと思います。</p><p>サラダバー！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/iru0903/entry-12743079967.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2022 14:03:48 +0900</pubDate>
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<title>「閉鎖病棟」という映画を観ました。</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです、こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>数日前よりコロナの濃厚接触者となったため、暇を持て余している私です。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにも暇なので、契約した動画のサブスクリプションを活用していました。</p><p>その中で今日観た「閉鎖病棟」という映画について、感想を書き留めておこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この映画の主演は笑福亭鶴瓶さん、綾野剛さん、その他の方はお名前を存じ上げないので省略させていただきます。</p><p>閉鎖病棟に入院する患者を描いていて、非常にリアルな描写が多いなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の入院していた病院は、地域の中でも数少ないスーパー救急に属する精神科単科病院だったので一概に比較はできませんが、なんとなく「THE・精神科病院」という印象を持つ病院が舞台でした。</p><p>&nbsp;</p><p>全体的に施設の中も外も古めかしく、保護室もいわゆる座敷牢スタイル（？）に近いような感じでした。独房。</p><p>&nbsp;</p><p>でもすごく生々しいというか、現実的な舞台設定というか、変に脚色されてなかったので感動（？）しました。</p><p>&nbsp;</p><p>入院している主人公たち以外の患者も非常にリアルで、本当に「そうそう、こんな感じだったな」となるような感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか語彙力がなさ過ぎてうすっぺらい感想になりそう（汗）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ブログに書いておこうと思った理由は、「この中でしか自分は自分らしく生きていけないのではないか」という苦悩が描かれていることに感動したからです。</p><p>病院を出て普通の生活をすることが怖い。</p><p>精神科に入院したことがある人の半分以上は体験したことがあるのではないかと思うような感情。</p><p>&nbsp;</p><p>でも普通、というか健常者？</p><p>知らない人にはあまりピンとはこない感覚なのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>結構病棟はカオスですし、繊細すぎる人には多分受け付けない空間だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>面会に来た人とかはギョッとするような光景がすぐそこに自然にあるし、よく起きます。</p><p>&nbsp;</p><p>強烈過ぎて忘れられないのは、お気に入りの男性看護師に構ってもらえないからと病棟の廊下で突然口に手を突っ込み、嘔吐しだした女性患者がいたりしました。</p><p>でも別にそんなにギョッとはならないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>さっきまで仲良く話していた友達が叫びながら看護師たちに保護室へ連れていかれたり、ひたすら虚空に向かってしゃべってる人がいたり。</p><p>でも誰も気に留めない。</p><p>&nbsp;</p><p>いやたしかにちょっとは気になりますが、「○○さんさっき保護室入ってったよ」とか「また○○さんが暴れてた」とか。</p><p>そんな単なる”情報”みたいな感じでやり取りがされるというか。</p><p>ニュース、的な。</p><p>&nbsp;</p><p>私も入院しているときに、面会に来た当時の担任に対してパニックになり病棟の廊下で派手に過呼吸起こしたりしましたが、基本的に看護師を呼んできてくれる以外他の患者はスルー。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私外では一回もそんなこと起こしたことないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>どんだけ嫌で怖くて逃げだしたくても、最低限理性で保って我慢して平気なフリして対応してたんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>家で発狂して頭ぶつけて叫び倒して転がり回りたいくらい感情がぐちゃぐちゃになっても、別にそんなことは家ではしないんですよ。</p><p>腕切るくらいで（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>けど病院だとよくわからないけど、そういう反応が外に出てしまう。</p><p>そういう行動を実際に起こしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>外だと間違いなく白い目で見られて、頭のおかしい奴だと思われて、多分警察沙汰になって保護されるような状況になります（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>我慢できるなら...って思うかもしれない。</p><p>でもそういう我慢ってそもそもおかしくないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>理性が効くなら大丈夫って思うかもしれませんね。私もそう思います。</p><p>けどそういうことじゃなくて。</p><p>んー、何だろうな、言語化が難しい。</p><p>&nbsp;</p><p>普段抑圧しまくってる感情を、病院の中だと抑圧しなくていいというか。</p><p>変な我慢をしなくていい。</p><p>&nbsp;</p><p>破裂するはずの圧力がかかっても尚我慢してさらに圧力がかかっている状況が外だとして、病院の中だと適切に破裂できるって説明が一番近いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、外で自分が自分らしく生きていけるのか、外に出てもいいのかが不安でたまらなくなるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう表現が含まれているところに、今回私は感動しました。</p><p>生々しいってそういうことです。</p><p>&nbsp;</p><p>書き殴っただけの内容なので、まぁメモ書きってことで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iru0903/entry-12734062977.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 23:56:10 +0900</pubDate>
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<title>天啓を書き留めたい深夜1時半</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>と言っても、このブログはほとんど読む人がいないものなので、挨拶はそこそこに題名通り天啓を書き留めたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>祖父の家から帰宅し、スマホを触りながら半身浴を楽しんでいたら突如として降ってきたお告げ。</p><p>別に怪しいものでもなくただの閃きをそう称しているだけなので、安心して読んでいただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の人生において永遠のテーマと言っても過言ではない、自傷。</p><p>それについて一つ閃いたので、その経緯とともに書いておこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近大学が休みなので、本当に外部の人間と会う機会がなくてですね...</p><p>人恋しいったらありゃしないわけで。</p><p>まぁ援助〇際とまではいきませんが、誰かと一緒に寝たいな～なんてことを考えるくらいには人恋しかったわけです。</p><p>性交渉がしたいわけではなく、単に人の温かさを感じたかっただけなので、ソフレというものが欲しかったのでしょうか。そこはさておき。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず誰かと寝たい（やらしい意味はなく）。</p><p>じゃぁ誰と寝るか。</p><p>&nbsp;</p><p>みたいなことを悶々と半身浴しながら考え込む私。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一昨日ぐらいに数億年ぶりに新しい友達（？）ができました。</p><p>相も変わらず異性の友達（以下略）です。</p><p>女の子とは話が全くかみ合わないのと、独特のノリが苦手過ぎてここ最近は滅多に自分から同性の友達は作りません。知り合いすら作らん気もする。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ心理学部で心理師志望の子なのですが、意気投合してLINEを交換したところまではよかった。</p><p>私の依存癖が発症し、何となく心理学部生だからかそういう方向へと話が進み...</p><p>&nbsp;</p><p>自分の自傷について話すことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>私としては、勝手なイメージですが心理師志望の子は大抵自傷について最低限理解があって、やみくもにそれを禁止するような発言をしてこないイメージがあったのですが、その子はかたくなに「やめときな」と返してくるもんで。</p><p>&nbsp;</p><p>たしかに一方的、特に同性の人間にそう言われるとイラっとするのですが、何となくごく偶に「自傷を禁止される」ことに対して喜びを感じるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、これはどうしてなんだろう。</p><p>それが今日の半身浴の一番のテーマでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私には、同性だろうが異性だろうが定期的に「何もかもを開示して、受け入れて欲しい人」というものが発生します。</p><p>依存癖みたいなものだろうと思っているのですが、なんかキュピーンとくる人がいるわけなのです。</p><p>普段は同性、特に年上の同性のことを毛嫌いする私ですが、歴代の”そういう人”には年上の女の人が二人ほどいました。</p><p>よって、この”そういう人”の条件が本当に不明なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>直感、第六感、そんなもので何となく運命のように感じる人を見つけた瞬間、私の悪癖は幾度となく再発します。</p><p>俗にいう「かまってちゃん」な部分が自分の制御下から逸脱してしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「かまってちゃん」は非常に厄介で、構ってもらうためならば何でもします。</p><p>極論、自殺未遂も全然平気でやります。</p><p>死ぬの怖いクセにね。</p><p>&nbsp;</p><p>何が何でもその人の注意を引きたいのでしょうが、冷静な部分の私からすればはた迷惑にもほどがあるわけで...</p><p>&nbsp;</p><p>この寂しんぼをどうすればきちんと管理下に置き続けられるのか、今後のテーマの一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>んで、長くなりましたが今回の天啓というのが、</p><p>&nbsp;</p><p>『自分のストレス発散、感情発露の手段、精神的苦痛を可視化できる肉体的苦痛にすり替える行為、みたいに自傷を表現してきたけど、そもそも前提が逆なのでは？』</p><p>&nbsp;</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>よくわかんない書き方をしましたが端的に言うと、前提と結果が逆だったんじゃないかって話なわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ストレスを発散、どうにもできない感情を外に出す、「心のしんどい」を言えないから目に見える「外傷」にしてしまう、ために自傷をしていると今まで考えていました。</p><p>まぁこれ自体は７割くらい信じてたって感じだったのです。</p><p>なので、大体こうだろうな～とは思っていても、絶対これだ！って確信がなかったわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は９割ぐらい、閃いた時は確信に近いものがありました。</p><p>慌てて半身浴切り上げて髪乾かして歯も磨いて書いていますが、もうほとんどが忘却の彼方にあります。いいからちょっと大人しく待っててくれないか...（困惑）</p><p>&nbsp;</p><p>自分が大事にされている感覚が、自傷を否定されるという行為によって得られているわけなんです。</p><p>自傷が起点ではないといいますか、自傷は通過点みたいなもんなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分を大事にしてほしい」という欲求が何らかの理由で発生し、それに対する手段が「自傷を否定される」ことにつながる、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>この「自分を大事にしてほしい」という欲求には、恐らくですがさっき書いた人恋しさみたいなものが根底にあり、それが悪化し化膿すると発生するのでは、と今の私は考えています。</p><p>漠然とした寂しさ、みたいなものがずーっとあるんですよね。</p><p>時々それが耐えられないくらい膨らんでしまって、自己嫌悪とか、存在を疑うキッカケとか、そんなんに繋がっていくのです。</p><p>そしてこの欲求を満たすためには、何らかで私が「大事な存在である」「必要とされている存在である」という感覚が得られるレスポンスが必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで出てくるのが自傷、ということなのではないか、というのが今回のお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>自傷はたしかにどうにもできない感情を処理するツールでもあるのでしょうが、この欲求を満たすためのツールでもあるのだと考えられます。</p><p>だから、適切な感情への対処を身につけることができたとしても、この欲求への適切な対処も同時に身につけないといつまでも自傷からは抜けられない、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を害する行為が他人から疎ましく、理解しがたい行為であることはわかりました。</p><p>たしかに結構痛いし（切る瞬間だけ普通に痛いタイプのリストカッターでした）、母親にはめっちゃ冷たくあしらわれるし...</p><p>とにかく「代償として得られることにあまり良いことは含まれない」という学習はできたわけです。</p><p>けれど、根本として自分を害する行為は自分を粗雑に扱う行為でもあります。</p><p>自分のことを大事にしない、つまりこの行為が誰にも咎められないということは、間接的に周囲の人間は「私が大事な存在ではない」という考えを持っているという認識になるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が自分を傷つける、大事にしない行為は周囲からは禁止されない。</p><p>つまり、自分は禁止されるに値しない「要らない人間」なのだという考えに至ります。</p><p>そうなると、さっきの欲求に支配された私は「必要とされないなら死のう」という考えへと進みます。</p><p>そしてここには「さすがに死ぬことは止めてくれるだろう」という期待が含まれています。</p><p>そのころには周囲の人間は振り回されることに疲れ切って、凡そ私は無視か、放置、最悪「そんなに死にたいなら勝手に死ねば」という発言をされるに至るのです。</p><p>んで死ぬ、と。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ大体こんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから欲求が出てきたときは、特に自傷したいわけでもないのに「自傷したい」気分になります。</p><p>欲求を満たすための行為に「自傷する」という過程が含まれているので、自動的にそこへと繋がるのではないかと考えています。</p><p>でも別にそんなことをいちいち意識しているわけではないので、私は本当に「自傷したい」のだと思い込んで、そのまま腕を切る...ざっくりと...それはもう見たくもないレベルでズッタズタのボロッボロにしてやるのです...</p><p>&nbsp;</p><p>自傷の程度に病みの程度は関係ない～ってのが病み垢と呼ばれる人たちの決め台詞（怒られそう）ですが、正直私の自傷の程度は多分「いかにこの欲求が膿みまくってるか」に左右されていると思います。</p><p>どうでもよければちょっと切るだけでも満足するし（それ以上どう頑張っても切れない日がたまにある）、筋膜ぶよぶよしても、太い血管（大概太くて表面からアクセスできるのは静脈なので死にはしない）切って噴水ならぬ噴血しようが切る行為を自制できなかったりします。</p><p>もう書くのめんどくさくなったので、つまりはそういうことです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから多分今の私は猛烈に寂しいんだと思います。</p><p>誰か手当たり次第に声掛けよう。</p><p>大きな声で言えないことは、まぁ向こうが条件に出して来たら考えます。うぬ。</p><p>&nbsp;</p><p>では夜も更けてきたことだし、このへんで。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 02:09:11 +0900</pubDate>
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<title>復活の儀</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>以前自傷ブログとして活用していたコレを、久々に稼働させることにしました。<br>前に投稿した内容は、卒業と共に全消し。<br>黒歴史よ、さらばだ。<br><br>特に何を書くとかは決めてないのですが、ダイエットしようと思ってるので、多分ダイエットブログになるかと。ならないかもだけど。<br><br>自傷はつい数日前に数ヶ月ぶりぐらいにしましたが、全盛期とは比べ物にならない量と深さ。なのでノーカンです。<br>通院辞めたら何だか焦って気付いたら切ってました。辞めたら二度と切っちゃダメなんだと思うとね……焦るよ……。<br>まぁノーカンなので。良し。<br><br>ダイエットは20kgぐらい減らしたい。<br>というか向精神薬飲み始めた頃から8kgぐらい減らしたい。<br>大体今が58kgから60kgを推移するデブなので。<br>ゆっくり減らしていこうと思います。<br>てか20kg減らしたら38kgになるのか。<br>現実的じゃないな。<br><br>とりあえず10kg。まずはそこから目指そうと思います。<br>次の投稿時にはジム契約してる、はず。<br><br>せっかく華の女子大生の仲間入りをしたので、どうせなら綺麗になりたい。デブのままモラトリアムを無駄に過ごしたくない。<br><br>そんな乙女なブログに出来たらな、と思っております。<br>では今回はこれぐらいで。サラダバー。
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<link>https://ameblo.jp/iru0903/entry-12716239618.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2021 01:18:30 +0900</pubDate>
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