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<title>カンガルーの喧嘩</title>
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<description>カンガルーの喧嘩のように意味のなさそうなこと、日々の出来事、本の感想について書いていきます。</description>
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<title>マニラ旅行　1日目</title>
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<![CDATA[ <p>フィリピン　マニラ旅行に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>行きはジェットスター19時50分発、マニラ0時50分着でした。</p><p>ニノイ・アキノ空港ターミナル1に着くと早速イエロータクシーに乗車。</p><p>運転手がマニラは初めてか？とか色々質問してきて気さくな人だなと思っていましたが、ホテルにたどり着くと600ペソ以上を請求されました。</p><p>相場は100ペソくらいですが、ホテルの受付の人に相談したら300ペソくらい払っておけばいいよと言われたので300ペソ運転手に渡したら何も言わずに去っていきました。</p><p>乗車時に目的地までいくら掛かるか確認しないといけないのに、それを忘れてしまって早々と海外旅行の洗礼を受けてしまいました。</p><p>空港の周りは壁の落書きが多く、治安が悪そうな地域だったので、無事にホテルにたどり着けたこともあり料金に無理やり納得しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ホテルは清潔でしたが、テレビは付きませんでした・・・。</p><p>1日目はシャワーを浴びて就寝。ドライヤーも置いていないことに気付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 03 May 2018 22:13:02 +0900</pubDate>
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<title>幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモア　感想</title>
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<![CDATA[ <p>土屋賢二の幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモアを読みました。</p><br><br><p>幸せについての考えが深まりました。</p><p>筆者は自虐的なユーモアのセンスがあるため文章も面白いです。</p><br><br><p>最近では他の人、集団の考えを尊重する動きが主流になっていますが、相手の価値観を批判できる権利はあると筆者は主張します。</p><p>相手がどう受け入れるかは関係なく、自分が他人の考えを批判することは許されることだと思います。</p><br><br><p>目標を持つと幸せになるのは難しいと筆者は主張しますが、これは少し間違いだと思います。</p><p>確かにも目標の達成には辛いことばかりですが、人間が自己実現を果たすには目標が不可欠だと思います。</p><p>私が一番理想とする生き方は、目標を忘れるくらい自分を高める何かに熱中できることです。</p><br><p>最後のほうでユーモアの大事さが説かれていますが、深刻な状況を笑い飛ばせるくらい心に余裕のある人になりたいものです。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 01:01:23 +0900</pubDate>
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<title>さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 感想</title>
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<![CDATA[ <p><span id="productTitle" class="a-size-large">山田真哉の、さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)を読みました。</span> </p><br><br><br><p>会計についてとても優しく書かれた本で、退屈させない文章です。</p><br><p>私は既に会計に興味があるので読む必要がなかったかなと思います。</p><p>ただ、会計は難しそうでとっつきにくいものだと考えている人なら読む価値はありそうです。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 02:20:34 +0900</pubDate>
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<title>いのちを“つくって&quot;もいいですか?―生命科学のジレンマを考える哲学講義 感想</title>
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<![CDATA[ <p>いのちを“つくって"もいいですか?―生命科学のジレンマを考える哲学講義（NHK出版）を読みました。</p><br><br><p>訳あってあまり集中して読めませんでしたが、文化の違いなど様々な観点から生命科学のジレンマについて考察されていて良い本でした。</p><br><br><p>生まれてくる子供の選択は、子供の意思を無視しているから禁止されるべきだという考えを私は持っていますが、そのような選択が可能な世界では、もし何か不幸があるとその人に全て責任があるということになり、助け合う精神が失われることになるという考えもあることを学びました。</p><p>そのように個人の責任が大きくなりすぎることに問題があるという考えは思いつかなかったので、この点ではためになる本でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/irukadonplus/entry-12137168872.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 00:09:49 +0900</pubDate>
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<title>上海旅行２日目</title>
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<![CDATA[ <p>10時30分に友人と待ち合わせ。 </p><p>友人の姉の子供が泣いたらしく、友人はちょっと遅刻。</p><br><br><p>まずは両替しに銀行へ。</p><p>まだ私は大黒屋で換金した100元(1970円)しか持っていませんでした。</p><p>田子坊近くの中国工商銀行へ行き、2万円分換金しましたが、日本で両替するよりも2300円ほどお得でした。ただ、日本人だけで銀行へ両替しにいくのは大変かなと思います。</p><br><br><p>田子坊は昔の建物が密集した路地裏みたいな雰囲気で、お洒落さとアジア特有のごみごみした感じがいり混ざっており不思議な場所でした。</p><p>特に何も買わずにウィンドウショッピングだけでしたがなかなか面白かったです。</p><br><br><p>お腹が空いてきたので、田子坊の隣にあるショッピングモール内にあるスウィーツ屋に行きました。</p><p>食べたものは、おしるこに里芋が入ったもの（ホット）で、友人は亀ゼリー（アイス）を食べました。</p><p>里芋が思ったよりも甘く、サツマイモみたいでした。サイマイモいりのもあるみたいですが・・・。</p><br><br><p>新天地はお洒落なレストラン街という感じでした。デートスポットらしいですが、中国のカップルはここに何しに来るんだろうと不思議でした。</p><p>中国共産党全国代表大会に使われていた施設もありましたが、改装中で中にははいれませんでした。今年の夏ぐらいまでは入れなかったような気がします。</p><br><p>そのあと周りを歩いていると映画館があり、やっとデートスポットである所以を見つけた気がしました。</p><p>新天地の周りを歩きましたが、新天地よりも周りの方が楽しいです。</p><br><p>Line　Cafeというものがあったので、そこへ行くことに。Lineのキャラクター（コニー、ブラウンなど）のグッズがたくさん置いてあったり、料理もキャラクター関連のものばかりでした。</p><p>Lineが使えないのに中国にLineのカフェがあるなんて不思議です。</p><p>友人は昔は使えたから、なんて言っていましたけど。</p><br><p>その後、南京東路駅から歩いて外灘へ。</p><p>夜景はちょっと雨が降ってて天気が悪かったので、あまり綺麗に見えませんでした。</p><p>対岸まで行ける連絡線があるらしく、歩いてそこまで行きましたが寒くて大変でした。タクシー使えば良かった・・・。</p><p>連絡船で対岸まで行ったあと、用事があるため友人とお別れ。</p><p>乗る前に言ってくれればよかったのに、ちょっと・・・。</p><br><br><p>対岸には特に何もなかったので、地下鉄で人民広場駅まで。</p><p>帰宅ラッシュの時間だったせいか、3本見過ごして4本目でやっと乗ることができました。</p><p>上海の地下鉄２号線は激混みです。東京で例えるなら東西に走っている中央線といったところでしょうか。</p><br><br><p>暇だったので新世界城のゲームセンターへ行きました。</p><p>ここのゲームセンターは店員さんからコインを買わないと遊べないのですが、最初は仕組みがよくわからなかったので右往左往していました。</p><p>英語で店員のお姉さんに俺はゲームで遊びたいんだ！と伝えて20元を渡したら、enoughといって渡してくれました。英語で話しかけた時の困った顔が忘れられないです。困らせてごめんなさい。</p><br><p>jubeatの偽物と、ビシバシの偽物、クレーンゲーム、ハウスオブザデッドで遊びました。</p><br><br><p>jubeatの偽物はjubeatに比べてとてもつまらないものでした。</p><p>譜面の大事さがよくわかりました。</p><p>ちなみに、２台ありましたが片方はコインが詰まってて遊べませんでした。</p><br><p>ビシバシの偽物は、<strong>喜羊羊与灰太狼</strong>（シーヤンヤンとホイタイラン）のキャラがあって中国では子供向けのゲームになっていました。</p><p>このミニゲームはきちんとつくりこまれており、なかなか面白かったです。途中で中国語の三択クイズのミニゲームが全くわからなかったのが残念ですが、仕方がないですね。</p><p><br>クレーンゲームはコイン２枚～３枚（40円～60円）ですので日本より安いですね。景品はぬいぐるみばかりですが、日本のものとあまり変わりませんでした。しかし、ルーレットを回して点数を獲得すると景品がもらえるゲームでは巨大なぬいぐるみがあってびっくりでした。</p><br><p>ハウスオブザデッドは銃のコントローラーが壊れていてすぐにゲームオーバーになりました。</p><p>メンテナンスが行き届いてないところが中国っぽいですね。</p><p>上海は東京と似ているから油断していました。</p><br><p>中国のメダルゲームはメダルをたくさん集めるとおもちゃやゲームなどの景品がもらえて、パチンコみたいでした。</p><p>一番枚数が少なくて交換できるのが、500mLのペットボトルジュースでコイン120枚分でした。</p><p><br></p><p>ご飯をどこで食べようか悩んでいたところ、餃子屋があったので入店。</p><p>中国語が全くわからないので指でメニュー名をさして注文。</p><p>とりあえず、一番無難そうな水餃子にしました。15元（300円）で16個だから安いです。ラー油が日本の食べるラー油みたいな感じで美味しかったです。</p><p>やはりお客さんがいっぱい入ってるお店は美味しいところが多いですね。</p><br><br><p>帰りにホテルの近くの個人商店みたいなところでお土産用に、中国版のプリッツ（シュークリーム）とポッキー（チョコバナナ味）、熊の入れ物に入ったお菓子を買いました。<br><br><br>上海旅行２日目はこれで終わりです。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/irukadonplus/entry-12136064376.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 23:19:16 +0900</pubDate>
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<title>上海旅行１日目</title>
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<![CDATA[ <p>２月１８日から２１日まで上海へ旅行してきました。</p><br><br><p>まず東京駅からバスで揺られること１時間４５分。茨城空港へ。</p><p>バスの中は中国人ばかりで既に外国みたいでした。</p><p>バスは片道５００円という安さ。</p><br><br><p>１３時頃テイクオフ。</p><br><br><p>上海では華夏東路駅近くのホテルに泊まったのでそこまで地下鉄で行くことに。</p><p>正月終わりだから人が少なかったらしいけどそれなりに人はいました。</p><br><p>3泊朝食付きで750元くらいだったので上海にしては安めですが、綺麗なホテルでした。</p><p>中国のホテルはトイレットペーパーのストックが置いてない、コックがパンを食べながら料理を準備しているのが印象的でした。</p><p>料理はバイキングで、小龍包、ザーサイ、野菜炒めなど味はまあまあ、近くのレストランのほうが美味しいかな。</p><br><br><p>ホテルに荷物を置いて、豫園へ。平日なのにすごい人。</p><p>提灯のライトアップがとても綺麗でした。</p><br><p>フードコートみたいなところで、小龍包4個入りと亀ゼリーを食べました。</p><p>小龍包は冷めているのかと思いきや、中身はアツアツで肉汁が飛び出してきました。</p><p>亀ゼリーは漢方の味で自分の口には合いませんでした。</p><p>それにしても、１皿に盛りつけられた料理の量がとても多いので友人と２人だけでは多くの種類を食べることができませんでした。</p><p>中国のカップルは食事ができるところが限られて困りそうです。</p><p>中国では残しても大丈夫らしいですが・・・。</p><br><p>ケンタッキーへ行き、エッグタルトと北京ダック味のチキンを食べました。</p><p>エッグタルトは友人おすすめなだけあってとても美味しかったです。</p><p><br><br></p><p>そのあとは歩いて南京東路まで行って有名な夜のネオン街を楽しみました。</p><p>特に見るものもなかったので華夏東路駅の隣の駅すぐ近くにショッピングモールがあったのでそこのレストランで遅めの夕飯。</p><p>頼んだものはスペアリブ、白菜のスープ、ご飯で88元だったかな。</p><p>味は可もなく不可もなくといったところでした。中国のレストランはメニューが分厚くて電話帳くらいあるのに驚きました。</p><p>豚の脳みその料理があったのですが、あまり一般的な料理じゃないよと中国人の友人に言われてしまい頼めませんでした。</p><br><br><p>帰りはタクシーでホテルへ向かいました。</p><p>タクシーの運転手と中国語で話す友人を見て、普段は日本人っぽいけどやっぱり日本人じゃないないんだなと当たり前のことを再認識してしまいました。</p><p>育ってきた環境や文化が全く異なることになぜか少し寂しさを覚えました。</p><br><br><p>これで１日目は終わりです。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 20:03:08 +0900</pubDate>
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<title>ボクラ団義　十七人の侍　感想　ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ <p>ボクラ団義の「十七人の侍」を観劇してきました。ネタバレ注意です。</p><br><br><p>場所は渋谷のシブゲキ。</p><p>席は前から５列目の真ん中寄りでかなりいい席でした。しかし、センターブロックは足を組めるくらいの余裕があるのに、サイドブロックはかなり足が窮屈でした。椅子はふかふかで座り心地は良かったです。</p><br><br><br><p>途中まで侍が戦う世界がゲームの世界であることを勿体ぶって引っ張っていましたが、特にそんな引っ張るようなことではないと思います。むしろゲームと分かったほうがストーリーも理解しやすいと感じました。</p><br><br><p>佐藤修幸さんのハチサンは良いキャラでした。ああいうヘタレキャラが最後に妹を守って戦死するのはかっこいいですね。ワンピースのウソップが活躍するのと似ています。途中からキャラの記憶が薄れて自分の意識が戻ってきたとき「ヒャッハーとか言ってたな」と冷静に言ってたのが面白かったです。死んだらどうなるかを気にしていたけど、結局ゲームのキャラクターの一人だったというのが切なかったです。</p><br><br><p>西の長老役の夢麻呂さんは出てくる度に劇場の雰囲気が変わるので凄すぎです。勝手に死んだことにされ、舞台からはけていくときに、死んだよ～と適当に言ってたも面白かったですし、キャラとしての作り込みが甘いと言われたときも面白かったです。</p><br><br><p>ジュウゾウ役の人の動きが一番格好よかったです。</p><br><br><p>次回公演は真ん中の一番前の席で観たいです！</p>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 01:10:18 +0900</pubDate>
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<title>東京AZAЯASHI団　「万田とダイヤと優しい奴ら」を観劇、そしてその感想</title>
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<![CDATA[ <p>東京アザラシ団　「万田とダイヤと優しい奴ら」を観劇してきました。少しネタバレがあるのでご覧になる方は注意してください。</p><p>今までで観た演劇の中で一番面白かったです。</p><br><br><p>場所は上野プレイハウス。</p><p>座席はほぼ満席でちょっと狭かったのが唯一の欠点でした。</p><br><br><br><br><br><p>主人公は医師免許を持たずに村の人の診療を行っており、治療に関係ない世間話の内容までカルテ替わりのノートに書いていたのですが、その人のノートを見た新しく来た医者がこんなこと医者だったら書かないと言いながらもこれが医者の本来あるべき姿だと言ったことが私には印象的でした。坂本七秋さんは本当に良い役をやっているなと思いました。鯖の味噌煮の味が変わったかどうかにずっとこだわっているところも好きでした。</p><br><p>最後、亡くなったと思っていた主人公の彼女が実は生きていて、謎の幽霊が主人公には見えていたところが面白かったです。</p><br><p>魚健さんの何を言っても笑いを取れるところが本当にすごいですね。役名ではなく役者さんの名前で呼んでしまったのは演出だったのかどうか気になりますが、どちらにしろ面白かったです。女性の役者さんも綺麗な方ばかりでした。中村めぐみさんが巨乳でメイド服を着ていたのがなかなか良かったです。ぶりっ子キャラ以外のキャラも見てみたかったです。阿達由香さんも綺麗で面白いキャラでした。悪の親分役でしたが、とても親しみのある悪役でした。</p><br><p>最後のスペシャル歌謡ショーは、この劇団がお笑いとしてもやっていける才能を感じました。ずっと笑いっぱなしで完全にアザラシ団のファンになりました。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 01:23:58 +0900</pubDate>
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<title>攻殻機動隊 ARISE:GHOST is ALIVE を観劇してきました</title>
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<![CDATA[ <p>攻殻機動隊は全く知りませんでしたが、日本初の3Ｄ映像とコラボした演劇だそうなので舞台のチケットをとあるところから貰って観てきました。</p><br><br><br><p>場所は池袋の東京芸術劇場で、外観、内観共にとても綺麗でした。音響もとても良く、劇中の世界にどっぷりと浸れることができました。舞台に自由自在に穴を開けたりできるので演出の幅が広がる劇場であると思いました。</p><br><br><p>主人公役の青野楓さんは役にハマっていますね。戦闘シーンの動きの機敏さには目が奪われました。あそこまで格好よく動ける女性はなかなか見たことないので流石アクション女優だと思いました。</p><br><p>ストーリーはよく分かりませんでしたが、キャラクターに魅力があったので楽しめました。特にスナイパーのサイトー、バトー、ツダ・エマがお気に入りです。</p><br><p><br></p><p>フィナーレで全員が踊るところはとても格好よく、そこだけでももう一回みたいです。</p><br><br><p>アニメも観てみようかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/irukadonplus/entry-12092365343.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 00:54:07 +0900</pubDate>
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<title>舞台版『 天誅 - 2015 』を観ました</title>
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<![CDATA[ <p>天誅　舞台版を観てきました。 </p><p>私は天誅というゲームを知りませんでしたが、チケットを頂いて興味があったので品川の六行会ホールまで行ってきました。</p><br><p>森渉さんが主人公で、金田朋子さんがスペシャルゲストとして出演しました！夫婦で共演は素敵です！</p><br><br><p>お二人ともテレビで見たことはありますが、森さんがバク転をしたり運動神経抜群なのには驚きました。</p><br><br><p>ところどころギャグシーンがあるのですが、ゲームファンにしか分からないような小ネタがちょいちょい挟んでくるところに製作者のゲームに対する愛情を感じました。</p><br><br><p>金田さんのナレーションで、最後まで読み終わらないところが演出なのかなと思ったりしましたが金田さん特有のハプニングだったようです。森さんが家に帰ったら誅すると言っていたのが面白かったです。</p><br><br><br><p>昔の口語調で言葉が聞き取りづらい部分もありましたが、殺陣が格好良かったので楽しむことができました。</p><p>金田さんの声は毎日聞いていたら頭が痛くなりそうです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/irukadonplus/entry-12089078385.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 01:14:09 +0900</pubDate>
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