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<title>【留学経験者限定】就職支援サービス</title>
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<description>株式会社I.S.コンサルティングの就職支援事業部です。当社では留学経験者向けの英語を使った仕事の求人情報を発信しています。また、該当企業への就職斡旋も行っています。留学経験があって、現在求職中の方は是非お問合せください。</description>
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<title>キャビンアテンダントになるには【就活】│留学屋さん（I.S.コンサルティング）</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは。I.S.コンサルティング河合です。</p><p>&nbsp;</p><p>I.S.コンサルティングではエアライン業界への就職を目指す方の応援をしている会社です！</p><p>就職セミナーも開催していますので、興味がある方は是非お問合せください。</p><p><a href="http://ryugakuya.com/lppage/airline/" target="_blank">エアライン就職セミナー</a></p><p>さて、このブログをご覧の皆様は、キャビンアテンダントやグランドスタッフを目指している方々かと思います。</p><p>そして、いろいろなサイトやブログを見て情報収集をなさっているのではないでしょうか？？</p><p>&nbsp;</p><p>かく言う私もいろんなブログやサイトを見たり、いろんな方にお話を伺うことで、エアライン就職の真髄を日夜探し求めています。</p><p>正直いろんな情報があるが、どれをどのように参考にしていいかわからないという方も多いと思います。</p><p>そこで・・・私がいろんなサイトやブログを見て得た情報を一覧にしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【サイトやブログをたくさん読んで勉強していらっしゃる方へ】</p><p>★ブログやサイトに有用な情報はあまり落ちていません★</p><p>※このブログもどこまで役に立つかわかりません！！笑</p><p>&nbsp;</p><p>というのも・・・</p><p>&nbsp;</p><p>これだけたくさんのエアラインスクールや専門学校、近年は大学も非常に力を入れていて、ビジネスとして成り立っているエアライン就職対策。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな簡単に、しかも無料で、情報が落っこちているということはありえないはずだと思いませんか？</p><p>だからこそ、お金を払った方が、合格の確率も高いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし・・・！！！</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも、この情報だけは良く目につきますし、無料で手に入る情報の中でトップクラスに有用な情報です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>エアライン就職と言えど、人間性やポテンシャルをしっかりとみられるという事。</p><p>ここをおろそかにしてテクニックばかり追い求めても全く意味はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>当然テクニックは非常に重要で、スクールに通う人たちは万全の対策をしてきますので、その人たちと戦うためには同等以上の準備が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、一方で、エアラインスクールに莫大な費用を支払って対策を行ってきた人たちと差がつかないのが、人間性やポテンシャルの部分です。</p><p>これは全就職活動の共通事項ではありますので、他の業界の就職をお考えの方も非常に重要ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>【人間性？ポテンシャル？】</p><p>私は人材紹介の求職者サポートを行ってきて、（特に新卒採用）また、自社の採用を行う立場の者として、ここは以下の様に定義を付けたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>■人間性とは？</p><p>人間性とは習慣の事で、人間性を可視化したものが哲学です。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁこれは難しい話になりそうなので、簡単に説明をします。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに・・・</p><p>&nbsp;</p><p>もっとも需要なのは、この人間性をいかに面接やESで明確にし、自分を評価してもらうかが大切で、そのために人間性を明確にする必要があるのです。（自己分析と言われるのはこの部分）</p><p>&nbsp;</p><p>■習慣と哲学</p><p>習慣は、端的に説明をすると、脳みその習慣となります。</p><p>Aという現象にはBというリアクションを取る</p><p>Cという現象にはDという発想をする</p><p>Eという現象にはFという言動を取る</p><p>Gという現象にはGという感情を持つ</p><p>など、人間の行動、考えはほとんどがまるで脳が勝手に動いているかの如く、意図していないレスポンスがほとんどになります。</p><p>これによって新しい現象が生まれます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、大学などで、知り合いに、挨拶を自分からしないというのは意図しているでしょうか？誰なら挨拶をして誰なら挨拶をしないという決まりをわざわざ作って、それに従って挨拶をするかどうか考えてから挨拶をする、しないを判断していますか？</p><p>&nbsp;</p><p>していませんよね？笑</p><p>&nbsp;</p><p>つまり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>意図していない行動も習慣として自分の人間性を形成しているのです。</p><p>当然、多くの人に挨拶をするマインドを持った人の方が、人に好かれるはずですよね。</p><p>多くの人に挨拶をするということは、人が好きで、その人の事を考えられる人間性を習慣として身に付けていることにもなりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも・・・</p><p>&nbsp;</p><p>習慣は結果に直結します！！</p><p>&nbsp;</p><p>要は・・・</p><p>習慣で大事な判断や行動、思考をしますので、そりゃ結果に直結する。ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり・・・</p><p>人間性とは習慣の事で、自分がどんな習慣を持っているかを示すことで、</p><p>「この習慣を持った人なら活躍するだろう」となるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、自分自身の良い習慣をしっかりと把握していることが大事なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■哲学とは</p><p>哲学の時間をしだすと長くなりますので簡潔に。</p><p>要は、考え方を文章、言葉にできるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>例えばどんなつらい結果が出ても明るく前向きに生きていくんだと決めたとします。</p><p>それは立派な立派な哲学です。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう哲学をいかにいくつも持って、自分から発信できるかが就職活動の成否のカギを握っていると言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>キャビンアテンダントと言って、テクニックばかりに目がいってしまっていませんか？？</p><p>TOEICや面接対策、メイク対策、ヘアメイク対策だけで決するものではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を知るということがまず大前提にあってこそのテクニックです。</p><p>そこは当然見られていることでもありますので、だからこそ、それをはき違えていては絶対にいい結果は出ません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を知る・・・</p><p>&nbsp;</p><p>これはなかなか自分一人では難しいことですが、周囲の協力を得て頑張って下さいね。</p><p>&nbsp;</p><p>★河合がキャリアデザインの授業をするエアライン就職セミナーはこちら★</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ryugakuya.com/lppage/airline/"><img contenteditable="inherit" height="275" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/15/is-shushoku/f9/92/j/o1024031414099477629.jpg" width="898"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12339625927.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 15:36:06 +0900</pubDate>
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<title>エアラインの就職を目指す方へ</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！Ｉ.Ｓ.コンサルティング河合です。</p><p>当社は学生の方達に向けて留学支援や就職支援を行っている会社です。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回はCAやGS職へ就職を目指す方に向けてのブログです。</p><p>なんとこの2018年3月に19卒向けのエアライン就職セミナーを開催することになりました！！</p><p>詳細はこちら</p><p><a href="http://ryugakuya.com/lppage/airline/" target="_blank">エアライン就職セミナー</a></p><p>&nbsp;</p><p>そこで・・・講師をお願いしている方達にエアライン就職のエッセンスを伺いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 125);">①19卒から採用人数が減るとのことですが？？</span></span></p><p>18卒まで、大手航空会社はCAの採用を積極的に行ってきました。東京オリンピック需要に万全の態勢で挑むためと言われています。しかし、オリンピック需要に向けた採用はもう就職し、19卒は調整のために採用人数を大幅に削減すると言われています。</p><p>また、近年、正社員雇用が定着したCA職ですが、より一層倍率が増すことが予想されています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight: bold;">②事前準備は必要ですか？</span></span></p><p>基本的には人物重視の選考なので、その方がどんな方かは最も重要で、それは大前提です。</p><p>しかし、エアラインの選考基準は非常に特殊で、他の一般企業とは一線を画す雰囲気があります。まずメイク、エアメイク、挨拶、所作など、基本的なことはパーフェクトにできていて当たり前です。</p><p>多くの方がエアラインスクールでみっちりと訓練してきますので、パーフェクトにできていない方はかなり目立ってしまい、それだけでふるいにかけられることもあります。</p><p>ですので、面接対策。特に第一印象対策は絶対にパーフェクトでなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight: bold;">③どんな準備をすればいいですか？</span></span></p><p>メイク、ヘアメイク、マナー、話し方はしっかりと身に付けておくべきです。</p><p>話す内容は二の次と言っても過言ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight: bold;">④英語力は？</span></span></p><p>TOEICで600点以上が必要と言われていますが、素晴らしい人材であれば無くても採用されることもあります。ただし、かなりまれですので、600点は必須と言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight: bold;">⑤エアラインスクールに行く必要はありますか？？</span></span></p><p>行くべきだと思います。</p><p>やはり面接対策と第一印象の対策はプロに教えてもらう以外身に付かないというのも大きな要因です。</p><p>ただし、入社後に学べるような接遇、機内業務の訓練などは入社試験には関係がありません。ですので、入社までのアプローチをしっかりと学べるところに入校するべきだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight: bold;">⑥エアラインスクールと今回のセミナーはどう違いますか？</span></span></p><p>大きくは期間が短いということが挙げられます。</p><p>私のような現役の専門学校エアライン科講師が担当しますので、基本的にエアラインスクールで学べることはすべてお教えできるのですが、短期間に詰め込むことで、一気に自信を付けてもらいたいと思います。また、個別の学校が多いですが、今回のセミナーは個別ではなく、グループで学びます。</p><p>第一印象の授業も行いますが、その時、他者からどう見られているか、また、人前でしっかりと話せるのかというのも非常に重要になります。そのような訓練の場としてはエアラインスクールとは少し異なったやり方ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">★Ｉ.Ｓ.留学センターのエアライン就職セミナーの特徴</span></span></span></p><p>・短期間で集中的に学び、身に付ける</p><p>・神戸で開催されますが、遠方の方には交通費と宿泊費のキャッシュバックがある</p><p>※上限26,000円</p><p>・メイク講座、面接講座、業界研究だけでなく、キャリアデザインの時間もたっぷりと取っている</p><p>・留学とセットでさらにお得</p><p>※詳細は<a href="※詳細はこちらをご覧ください" target="_blank">こちら</a>をご覧ください</p><p>・エアラインスクールの無い地方の方でも学ぶことができる</p><p>&nbsp;</p><p>興味がある方は是非お問合せください☆</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 153, 68);">LINE ID：isryugaku</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 153, 68);">メール：info@is-ryugaku.com</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(0, 153, 68);">電話：0120-960-453</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>担当：河合・市野<a href="http://ryugakuya.com/lppage/airline/"><img alt="" height="279" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171123/16/is-shushoku/9e/08/p/o1020067814076498137.png" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12330734251.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 16:49:42 +0900</pubDate>
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<title>就活+インターンシップ=I.S.コンサルティングの有給インターンシップ</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは！I.S.キャリアセンターです。<br>今回は5名限定の有給インターンシップのご案内です！！<br>当社の企業むけの新卒人材サービスにてインターンシップを通して就活の最前線で奮闘して頂きます！<br>しかも有給なので、就活で忙しくてバイトができないという方には一石三鳥くらいの価値があります。<br><br>・インターンシップを通して社会人と働く経験を身に付ける<br>・学生の期間、就活を通して大きな努力をしたという経験を身に付ける<br>・自分の就職先を自分で見つけることができる<br>・企業営業同行などで経営者や人事担当と話せる機会が多い<br>・商品企画や営業企画を通して自分のアイデアをビジネスに変えることができる<br>などなど<br><br>メリットはたくさんあります！！<br><br>就活だからバイトやインターンシップをあきらめている方！！<br>私達の有給インターンシップは参加すればするほど内定が近くなります！！<br><br>当社で開講している就活塾のノウハウや先輩社員からのアドバイスも絶対に就活に活きるはず！！<br>なので今回は2017年卒予定の就活生限定でのご案内になります！！<br><br>【応募方法】<br>メール：career@is-consulting.co.jp<br>電話0120-927-789<br>担当：河合・清水<br><br>【参加条件】<br>条件1：週8時間以上または月間32時間以上参加できる方<br>条件2：2017年卒業の学生の方（期間は応相談）<br>条件3：代表による面談を受けた方<br>【待遇】<br>交通費全額支給・時給800円+インテンシブ<br>インテンシブ：サービス申込獲得3000円/1人・5名ごとに+1万円・登録学生獲得1000円/1人<br>【勤務地】<br>〒651-0084　神戸市中央区磯辺通4-2-8　田嶋ビル2F<br>株式会社I.S.コンサルティング<br>【シフト】<br>前月25日までに決定<br><br>それではみなさんのご応募お待ちしております！！<br>
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 09:54:09 +0900</pubDate>
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<title>まだまだやってる16年新卒採用</title>
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<![CDATA[ みなさま、こんにちは。<br><br>I.S.キャリアセンターです。<br><br>新卒の就活ももう落ち着いた頃になりましたが、実は企業側ではまだ積極的に採用している企業が多いのです。<br>今になって内定辞退や事業拡大のために追加募集をするなど11月になって求人数などが増えてきています。<br><br>当社ではメーカーや商社から再度採用活動をするので、学生の紹介をお願いしますと依頼を受けることが増えてきました。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">そこで当社では、まだ就活をしている方を募集します。</span></span><br>主なサービスは...........<br><span style="font-size: 14px;">■企業紹介<br>■履歴書添削<br>■面接、GD練習<br>■ビジネスマナー講義</span><br>などのサービスを提供します。<br><br>どんな企業を紹介してくれるの？面接がいつもうまくいかない。よく考えればビジネスマナーを理解していないかも。<br>なかなか人に聞けなかったり、アドバイスを貰うことがないことなど当社はサポートします。<br><br>就活頑張っている方是非ご連絡下さい。<br>もちろん無料です。<pre wrap="">----------連絡先-----------株式会社I.S.コンサルティングキャリアコンサルタント清水　光世(TEL) 0120-927-789(MAIL) <a class="moz-txt-link-abbreviated" href="mailto:career@is-consulting.co.jp">career@is-consulting.co.jp</a>(営業時間) 平日9：00-18：00<br></pre><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12097270992.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 13:27:23 +0900</pubDate>
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<title>就職活動のライバル！？</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは！<br><br>I.S.コンサルティングの小林です。<br><br><br>当社でも来年度の就職活動の準備、現在の3年生の就職サポートをすでに始めております。<br><br>そもそも就職活動は今までの人生の集大成ですから、大学生活が就職活動準備の様なもの。<br><br>スキルだけでは無く、経験も含めて日々成長を意識していきたいですね。<br><br><br>その就職活動ですが、年や世代によって特徴が大きく変わってくるもの。<br><br>10年前は超就職氷河期、派遣が良しとされる時代もあれば、フリーターが推奨される時代も有りました。<br><br>私は約8年間、日本での長期滞在から離れていたのですが、日本に帰ってきてまずびっくりした事があります。<br><br><br>それは、外国人の多さ！<br><br><br>以前と比較して、あきらかに外国人の多さが変わっている。<br><br>駅の表記なんかも英語だけでは無くて、韓国語や中国語も。<br>ディズニーランドでも中国語表記はもう当たり前。<br><br>帰国して少ししたら、技術職の研修員を海外から受け入れるとのニュースを見ました。<br><br>確かに今はあきらかな人材不足。<br><br>ベビーブーム後の少子化が起こしている要素ですね。<br><br><br>現在日本の政治でも、移民については以前よりも議論されるようになったと思います。<br><br><br>そこでこんなニュースも。<br><br>増える訪日客の対応に期待…留学生の就職面接会<br><a title="" target="_blank" href="http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20151119-OYO1T50012.html">http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20151119-OYO1T50012.html</a><br><br><br>これはほんの１つにすぎなくて、年々外国人労働者は増えています。<br>その良し悪しを問うのではなく、日本の学生は危機感を持つ必要があると私は考えます。<br><br>まず１つめは、そのハングリー精神。<br>これは留学に行って気づかされる方も多くいるのですが、日本は何不自由ない生活が出来る素晴らしい国です。その反面、ハングリー精神は弱いと私は感じております。<br><br>２つめは、本当の意味でのグローバルな考え、です。<br>単一文化の日本にて、グローバル精神を養うのは至難の業。宗教なども含めた異なる文化や考えを尊重する事。これは留学生が初めにぶつかる壁で、一番大きなショックや痛みを伴う所でもあります。<br><br><br>日本で就職する以上、私達日本人の方が有利なのは当然の事。<br>それでも私達が持っているそのリードは、上記の2点だけであっという間に抜かれてしまいます。<br><br>そして将来、自分たちの部下に外国国籍の方がいる事は当たり前の時代にもなるでしょう。<br><br><br>就職活動のライバルは日本人だけでは有りません。<br>英語が話せて当たり前、日本語もビジネスレベル、世界に通用する考えを持った貪欲な方が、皆さんのライバルです。<br><br>当社の就活塾では知識やノウハウはもちろんの事、考え方を含めた成長をモットーにしています。<br>将来現れるライバルに負けない為、共に頑張っていくスタイルで行っておりますので、まずはお気軽にご相談くださいね。<br><br>I.S.コンサルティング<br>就職支援事業部<br>career@is-consulting.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12097263316.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 12:34:11 +0900</pubDate>
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<title>まだ内定が出ないで不安な方へ</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは。I.S.キャリアセンターの河合です。<br>就職活動をしている16年卒の方で内定がまだの方もたくさんいらっしゃると思います。<br><br>何社受けてもお祈りばかりが届く日々・・・<br>そんな日々に不安を覚える学生の方も多いのではないでしょうか？<br>なぜ内定が出ないのか<br>自分が就職できる会社はないんじゃないか・・・<br><br>就職活動で内定が出なかった理由はわかりません。<br>大学までであれば答えのある問題や課題に対してアプローチが多く、また、考えることなど答えがないことでも間違えたからと言って責任を取るようなことはなかったために悩むことが多くなります。<br><br>つまり・・・<br><br>大学生までは<br>■答えのある問題が出来なければ点数で出る。合否で出る<br>⇒自分に責任があると考えられる<br>■答えのない問題はできているできていないの確認ができない<br>⇒自分が責任を取ることはない<br><br>こういう図式になっているため就活に悩んでいるのだと思います。<br>就職浪人なども一つの選択肢でしょうがまだまだチャンスはあります！<br>しかし、自分の考え方、デザインしたキャリアに責任を持てるようになって初めて内定が出ると考え、自分自身についてもっと真摯に考えをめぐらしてください。<br><br>どんな人材が求められていて、自分とはどう違っていて、自分が意識を変えて直せる部分はどこで、何からすれば良いか・・・<br><br>表を作るなり、他人に聞くなり、いろんな手段を使って自分をいろんな角度から分析してください。<br>そして就活のヒントは企業が公表している「求める人材像」にあります。<br><br>自分を求めていないから内定が出ないのではなく、自分を認めさせることができなかったから内定が出ないと考え、前向きに頑張ってください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12096657412.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 19:40:21 +0900</pubDate>
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<title>離職について</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>I.S.キャリアセンターの清水です<br><br>本日はネガティブな離職についてお話したいと思います。<br>離職率が高いことはご存知かと思いますが、なぜ離職率が高いか分かりますか？<br>特に離職率の多い業界は宿泊・飲食・生活関連・娯楽・教育・小売・医療・福祉・建設などです。<br>じゃあ、求職中の方は、上記の業界で働かない方がよいのかというとそういう訳ではありません。<br>離職した方の意見で多いのは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">思っていた仕事と違う、周りの人間関係、給与</span>などで辞める方が多いです。<br>辞める方は会社が悪いと思っていますが、実はそうではありません。<br>・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">思っていた仕事と違う</span><br>その会社を選んで頑張ろうとしたのなら、どんな仕事であっっても言い訳にはなりません。<br>最初からしたい仕事が出来るはずがないのに、したい仕事をさせてくれないと言われても何を言っているんだとなります。<br>・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">周りの人間関係</span><br>これは縁の部分がありますが、入社する前にしっかりと自分と合うのかを分かる範囲で調べるべきです。<br>・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">給与</span><br>最初からある程度分かっていたことで、それで働くと決めたのは自分です。<br><br>会社が悪い所もあるかもしれませんが、選ぶ権利があるのは求職者です。<br>離職率が高いのは、入社する前にしっかりと自分が働くことについて考えずに目先のことだけ考えて入社してしまうからです。<br>そうすると、思っていた会社や仕事と違うなって辞めるのです。<br><br>これはちゃんと、働くことに向き合わなかった自分の責任です。<br><br>今から働くという方は、会社の名前や給与、福利厚生などで選んではいけません。<br>自分が何をしたいかで働く企業を決めて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12095110596.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 15:38:57 +0900</pubDate>
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<title>TOEICの点数だけ、と言われない為に</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは！<br><br>ISコンサルティングの小林です。<br><br>今日は仕事で使える英語はどのレベルまで上達すれば良いの？というトピックにフォーカスを置きたいと思います。<br><br>就職活動で必要な英語力は、TOEICの点数。<br>以前にも就職活動とTOEICについてもご紹介させて頂いていました！<br><br>そしてTOEICの点数は使える英語力の物差しにはならない事もご紹介していました。<br><br><br>私が以前に製造業で働いていた頃に、アメリカ出張が有りました。<br>当時の私のチームは誰もが英語を話す事が出来ずに、社長が私達のチームに専属の通訳を付けてくださいました。<br><br>私はこの頃に社長が言っていた事を今でも覚えています。<br><br>「〇〇さんはTOEICで900点以上を持っている人だから安心しなさい」<br><br><br>では実際に現場に入った際にどうだったのか。<br><br><br>実は仕事では通訳としての職務を全うできなかったんです。<br><br>最後の方にはこんな専門的な事意味が分からないと言う始末。<br><br><br>通訳というからには全く英語は完璧なんだろう。<br>TOEICで900点も取っているんだから、心配ないだろう。<br><br>そう信じていた私には衝撃的過ぎました。<br><br><br>当時の通訳者は、典型的な英語が話せないTOEIC高得点保持者だったのです。<br><br><br>仕事で使える英語は、TOEICとはまた違います。<br><br>では仕事で英語を使える様になる目安はなんなのか？？<br><br><br>私は基準をコミュニケーションに置くべきと考えています。<br>どんなに強い日本語アクセントがあっても構いません。相手が理解し、職務を全うする事が一番の目的であって、綺麗な英語を話す事が目的では有りません。<br><br>相手の言っている事を自分が理解し、自分の伝えたい事を相手が理解する事がゴールです。<br><br>プラスαで相手の心理状況も考えて交渉を上手く進めたいと考える方は、相手の文化（相手が当然と思っている事）をしっかり理解し、言葉を選ぶ必要が出てきます。<br><br>この２つを満たす物差しとして私がおすすめしているのが、洋画を字幕なしで理解する事が出来る様になる事です。<br><br>映画では英語独特の言い回しが沢山出て来るのはもちろん、ビジネスシーンでは握手のタイミングなどの立ち振る舞い方などが沢山出てきます。<br><br>もちろん留学に行けばすぐ解消できる問題ですが、留学に行けない方も多くいます。<br>そこで日本で出来る学習法として、視覚と聴覚の両方で英語を覚える事が出来る、映画を勉強材料にしてみてください。<br><br>入社してから、「TOEICの点数だけ！！」と言われない為に。<br><br>内定をもらってからは、使える英語の勉強をしていきましょう！<br><br><br>ちなみに私が最近見た映画でおすすめなのが「Wall street」です。<br>ニューヨークのウォール街が舞台になった映画ですね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12094348397.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 13:49:22 +0900</pubDate>
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<title>就活：また変更？面接開始時期</title>
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<![CDATA[ みなさま、こんにちは。<br>I.S.キャリアセンターです。<br><br>ここ最近は面接が8月解禁から2017年新卒者は6月解禁となるニュースが話題を呼んでいます。<br>面接時期が早くなったということでメリットデメリットがあるのでそれを紹介します。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">■学生のメリット</span><br>・早く内定が貰える。<br>・夏休みを優雅に過ごせる。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■学生のデメリット</span><br>・ナビ解禁は変わらず3月なので、会社選びの時間がない。<br>・大手も中小も時期が同じころになってくるので選考の予定がいっぱいに。<br>・授業に行かない日が増えるので学力が低下することも考えられます。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">■企業のメリット</span><br>・短期的な採用が出来る。<br>・中小は内定辞退数の数が昨年より減少傾向。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■企業のデメリット</span><br>・短期的採用するあまりミスマッチが起こる可能性がある。<br>・8月→6月になっても採用の長期化は改善されない可能性がある。<br>・各企業の体制が整わず採用がうまくいかないケースがある。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">■大学のメリット</span><br>・おそらくない。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■大学のデメリット</span><br>・6月選考だと授業に参加する学生が減る。<br>・テスト期間前の選考なので、単位認定を甘くせざる負えない。<br><br>学生は、6月から選考が始まるとなれば、3月のナビ解禁を待って就活をしていたら出遅れます。<br>他の学生は今年の12月頃からセミナーやインターンシップ等に参加して、ナビ解禁より先に動いています。<br>今年初めて新たなスケジュールで就活が始まったのに、また変更があれば、学生も戸惑い効率の良い動き方が分からなくなります。<br>それは企業も大学も同じで、過去のノウハウなどがないので、うまく採用出来ない可能性もあります。<br><br>みなさんも、ただ面接時期が2か月早くなっただけじゃないかと思わないで下さい。<br>2か月早くなるということは、就活準備から何もかも2か月早く動く必要があるということです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12093681299.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 17:13:48 +0900</pubDate>
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<title>情報だけで決める就職活動にならない為に</title>
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<![CDATA[ ISコンサルティングの小林です。<br><br>段々と空気も冬に近づいてきて、コートを着ている人も目立つようになりましたね。<br><br>ニュースを見ていると、来年の就職活動の時期についても色々と情報が有る様で、来年も柔軟な対応が必要になってくるかもしれません。<br><br>さて、とても興味深い記事をみつけました。<br><br><br>平均勤続年数が長い企業<br><a title="" target="_blank" href="http://toyokeizai.net/articles/-/90948">http://toyokeizai.net/articles/-/90948</a><br><br><br>日本では一般的に勤続年数が長い方が良いとされており、１つの企業で長く働きたいと思っている方も多くいらっしゃいます。<br><br>これが海外の風習だと逆になり、勤続年数が長い方は、他からヘッドハンティングをされる事が無かったという事になり、逆に評価が下がります。<br><br>この様に日本と海外での社会の文化は全く異なり、外資系の企業を選ぶ際には海外の社会文化を知っておく事にこした事はありません。<br><br>例えば、日本の企業では教育制度がとてもしっかりしていますので、新卒で入って右も左も分からない状態でも安心出来るのが特徴。<br><br>このリストを見ると、殆どが日本の企業なのがわかります。<br><br><br>確かに勤続年数ランキングの様なもので優良企業なのかそうで無いのかは、ある程度は見る事が出来るかと思います。<br><br>しかし、一番大切な事は、自分の未来に合った企業に就職する事、です。<br><br>昔と違ってこういった情報は沢山出回っていますが、結局どんな情報を信じていけばいいのか、逆に混乱してしまう方も見受けられます。<br><br>新聞やニュースで正しいと言っていたから正しい。<br><br>のでは無くて、自分で考える時間をそこに設けていき、就職活動にいかしていきたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/is-shushoku/entry-12092095629.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 10:37:18 +0900</pubDate>
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