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<title>ザッケルマンのブログ</title>
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<title>怖い話パート2</title>
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<![CDATA[ ザッケルマンデーす<br>怖い話Part2<br>私の通っていた中学校には嫌な噂があります。 <br><br>学校ですのでいくつかの通学路の設定ありますが、 <br><br>何故か私の家から近いT字路は通学路ではありません。 <br><br>Tの横線は学校の塀に面していて、縦線は学校に続く畑道です。 <br><br>その噂は畑道のものです。 <br><br>ちょうど今の時期、夏の終わり頃、雨上がりの蒸し暑い夕方 <br><br>道に街灯がつく頃になると、彼女は現れます。 <br><br>運悪く部活帰りに一人でこの時間に畑道を歩くと現れるのです。 <br><br>幾つか対処法もあるみたいなんですが・・・・・。 <br><br>ここからは当時、付き合っていた彼女の体験談です。 <br><br>吹奏楽部の帰りに遅くなってしまいました。　 <br><br>門限の手前もあってやむなく、そこを通る事にしました。 <br><br>学校を背に進むと街灯が9本あります。 <br><br>対処法①　9本の街灯を通り過ぎるまで一人で「しりとり」をする <br><br>※必ず途切れさせないこと。途切れさせると・・・・ <br><br>完全ではないが有効らしいんです。 <br><br>3本目をこえて5本目が見える頃・・・・・・彼女が現れました。 <br><br>5本目の下に何かが・・・・・・ <br><br>対処法②　呼吸を止めて3本目に戻り33秒数えてから道を変える <br>　　　　　<br>※振り返ると消えてくれる場合があるらしい <br><br>でもこの日は消えてくれませんでした。髪が長くて下半身の無い <br><br>内臓を引きずりながら　ズズズズ・・ズズズ・・・ズズズ・・・ <br><br>こちらに近づいてきます。 <br><br>ズズズ・・・ズズズズ・・ズズズ・・・・ズズ・・ <br><br>内臓を引きずる嫌な音とあたりに立ち込める獣のような臭い・・・ <br><br>近づく彼女の顔は地面に引きずる髪に隠れて表情はわかりませんが、 <br><br>寒気にも似た悪意が全身にに纏わりついてきます。 <br><br>悲鳴を上げながら逃げると、彼女はものすごい速さで追いかけてきます。 <br><br>ズズズズズズズズズズｚ－－－－！！！！ <br><br>噂では速さは時速30ｋｍにもなるそうです。 <br><br>死にもろ狂いで学校の塀まで走って振り向くと、もう7～8ｍ後ろまで来ていました。 <br><br>恐怖で蹲りそうになりましたが最後の対処法を使いました。 <br><br>対処法③　壁に張り付き、引き付けて引き付けて、横にかわす。 <br><br>※あまりのスピードのため方向転換できず壁に激突、自爆します。 <br><br>「いてっ、いってぇ・・・マジいてぇ、、ヤベ血出てるし、ヤベ」 <br><br>と、言って消えたそうです。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/isac-jp/entry-11621691883.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 23:04:17 +0900</pubDate>
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<title>怖い話〜！</title>
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<![CDATA[ どーも！ザッケルマンです。<br>今日は怖ーい話をしたいと思います。<br><br>皆さんペコちゃんを知っていますか？<br><br>ミルキーのおやつのキャラクターのペコちゃん。<br><br>一見かわいい女の子に見えますがとても恐ろしい女の子だそうです。<br><br>ペコちゃんは、昔食べもが泣くとてもおなかをすかしていたそうです。<br><br>食べ物がない何か食べたい・・・・何を食べればおなかがいっぱいになるだろう。<br><br>何でもいいから食べたいそうして考え付いたお腹がいっぱいにになる方法。<br><br>これは皆さんも知っているんじゃないでしょうか？そうです。<br><br>ペコちゃんはお母さんを食べてしまうのです。<br><br>お母さんを食べてお腹がいっぱいになったペコちゃんは満足しました。<br><br>でも、だんだんお中もすいてきます。<br><br>そしてまた考え付いたのが人間を食べるという方法です。<br><br>お父さんはその時はいなかったので、家に飼っていた犬を食べてしまいました。<br><br>お腹がいっぱいになったけどもう食べてもいい人がいない。<br><br>どうすればいいんだろう・・・アタシはこのままお腹がすいてしんでしまうのだろうか・・・・<br><br>ペコちゃんはまたある方法を思いつきます。<br><br>「これはいけるわ」<br><br>そうしてペコちゃんはあるひとのもとへむかいました。<br><br>こんこんこん・・・・・・<br><br>「おーい」<br><br>『やぁ、元気にしてたかい？ペコちゃん心配していたんだよ。<br><br>君のうちへいってもペコちゃんのママも犬もいないから・・・』<br><br>『そうねぇ、そりゃそうよ・・・」<br><br>『ペコちゃんママと犬はどこへいったの？」<br><br>『ふふふ・・ちゃんといるわよ。気にしなく<br><br>ても・・あたしの中に・・」<br><br>「よくわからないなぁまぁいいか」<br><br>『そうね、分からないほうがいいかもしれないわね。ふふふ。あなたもはいるんですからね」<br><br>『まぁとりあえずあがりなようちに・・・」<br><br>「そうさせていただくわ・・」<br><br>ペコちゃんは家の中にあがった。<br><br>「おじゃましますー。」<br><br>そしてペコちゃんそのこはいろいろしゃべった。<br><br>そしてペコちゃんはあるなやみごとをいった。<br><br>『ねぇ、アタシちょっとな病があるの聞いて<br><br>くれない？」<br><br>『いいよ。聞いてあげるよ。名や迷子とって<br><br>何？」<br><br>「あのねあたしね・・・」<br><br>「うん。なんでもするよ。」<br><br>「ありがとう。ふふふふふははははは」<br><br>『ペコちゃんどうしたの？笑い出して・・」<br><br>『あなた今なんでもするよっていったわよね。<br><br>何でもするならあたしのお願い聞いてもらうんだからね！分かってるわね！」<br><br>『ペコちゃんどうしたんだい？」<br><br>『アタシは今とてもお腹がすいているの。だからあなたをたべさしていただくわ。」<br><br>『そんなの無理だよぅ」<br><br>『あら育児のないこねぇ。アタシのお母さん<br><br>も犬もたべちゃったわ。」<br><br>『だからいなかったの？」<br><br>『当たり前じゃない？、食べたものが、生き返るかと思ってるの？。」<br><br>『いやだ。食べられるなんて」<br><br>『あなたなんでもやるっていったわよね。うそつきはよくないわよ？。」<br><br>『いったけど・・・・・でもそういう意味じゃない！」<br><br>『ぐちぐちうるさいわねぇ。口答えするんじゃないよ。」<br><br>ペコちゃんはそのこを食べた。<br><br>そのこはペコちゃんの横に立っている男の子。<br><br>そしてペコちゃんのしたの裏には人間の血の塊が残っている。<br><br>それをかくすためしたでかくしてきたんだぺこちゃんは。<br><br>その後もペコちゃんはお腹がすいたらにんげんをたべつずけてきたそうだ。<br><br>だが時代が変わり平成時代。<br><br>今はいろんなものがある。あまり食べ物にも困っていない平和な時代。<br><br>ペコちゃんは人間じゃなく食べ物をたべるようになった。<br><br>学校の給食室の冷蔵庫にある食べ物食べだす<br><br>んだって。夜にこっそり忍び込むんだって。<br><br>その給食室は、血のくサーい匂いが漂うんだって。<br><br>そしてそれを見た人は『呪う』っていわれるんだって。<br><br>そしてその人は・・・・のろいでサイヤクなことになるんだって。<br><br>だからもしいわれたら・・・・たべものをうばいとるんだって。<br><br>そしたらにげるんだって。<br><br>昔のことを思い出して・・・<br><br>どうでしたかー<br>コメントよろー！<br>ではまた
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<link>https://ameblo.jp/isac-jp/entry-11621338943.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 13:22:30 +0900</pubDate>
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<title>ヒーロー！！</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<div>みんなのヒーロー<font size="6">ザッケルマン</font><font size="1">です。</font></div><div><font size="1">今日は皆さんに自己紹介をしたいと思います。</font></div><div><br></div><div>改めましてみんなのヒーロー<font size="3">ザッケルマン</font><font size="1">です。</font></div><div><font size="1">本名はペテロティウスベルツリードラゴン2ザッケルマンです。</font></div><div>あとの紹介は事務所的にNGなので…</div><div>これからも<font size="5">ペテロティウスベルツリードラゴン2ザッケルマン</font><font size="1">を応援してください。</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/isac-jp/entry-11601353031.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 06:29:29 +0900</pubDate>
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