<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【Desayuno en Purgatorio's】</title>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/isana-srmn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【ホビット　決戦のゆくえ】</title>
<description>
<![CDATA[ もう上映期間が終わるんじゃないか？と思って、急遽見てきました。<br>どのくらいぶりかのレイトショー。<br><br>既に字幕か吹き替えなら３D、それぞれ日に１回の上映という状況でしたよｗ<br><br>実は１作目だけ、映画館で見てないんだよね。<br>時期的な都合で。<br><br>内容についての感想とか、<br>書こうにも、まぁ話を知ってたからなー、という。<br><br>同行人が、竜を倒す話が２時間続くの？と言ってたのが印象的でしたｗ<br>確かに前作の副題が竜に奪われた王国で、今回が決戦と言ってるから、<br>そう思う人もいるのかー、と。<br><br>開始20分くらいで死ぬよね、竜。<br>そこがメインの話ではないので。<br><br>個人的には、前作(いや、話的には次作なんだが)の指輪物語では出てこないドワーフの軍団が好きよｗ<br>あと、ここぞという時の大鷲ね。<br><br>もう読んだのがだいぶ前なので忘れてるのだけど、<br>最後の戦の時点のトロルはハイなんだっけ？<br>普通に日中に動いてるよね？<br><br><br>長かった一連の作品が終わってしまったので、ちょっと寂しいねー。<br>シルマリルは映画化しないだろうし(出来ない)。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11980112876.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 23:59:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【RE-INCARNATION RE-VIVAL】</title>
<description>
<![CDATA[ 大阪公演の千秋楽が始まった辺りの時間なので、<br>多少ネタバレありでもいいかなーというタイミングで更新ｗ<br><br>リンカネ、リバースから時代は遡って、<br>三国志の始まりといえば、という一人の少女の起こした反乱の物語。<br><br><br>えぇ、もう流石に慣れてますが、張角が女性です。<br>周瑜も女性だったし、夏侯淵も女性なんだからいいじゃないかｗ<br>(そこから逆算した予想がまさかの的中をすることが最後にわかるんだがｗ)<br><br>流れが逆というか、黄巾⇒桃園という話の構成だったりする。<br><br>天の龍様の２番目の子こと蒲牢ちゃんが登場したのはいいんだけど、<br>色々と前提にない事態が起きたので、リバース時点の考察が無意味になるのではないか？と思ったくらいｗ<br><br>現状わかっている範囲では、<br><br>２番目⇒蒲牢　３番目⇒椒図(中の人の発言と贔屓の順番を考えるとこの順番になるはず)　４番目⇒贔屓　７番目⇒虫夏<br><br>になるはず。周瑜が九子になったかは、今の所は確証が公式にないけど、<br>なってれば、８か９番目として登場するのかしらね。<br><br>細かい考察は、実は現在進行形でやってるのですが、<br>個人的にやってるものではないので、公の場には書きづらいんだｗ<br>その方の手を借りることで、なんとか御大の頭の中に追いつける感じ←<br><br><br>今回の感想は、主に「やっと逢えた！！」だよ。<br>もう、この一言に尽きたｗ<br><br>私的な初日に楽就と周瑜が遭遇してしまうシーンの周瑜のセリフで、<br>既に泣いてたのだけど←、その後の張遼のセリフ、袁術の部下、孫堅の態度、でほぼ確定。<br><br>もう片方の人は、推察はしてたのだけど、甘夫人(この時点では夫人じゃないけど)の「同じ名前をつけてもらった」で、殆ど確証を得たので、あーやっぱりと思いつつも、劉備軍は実は女性がリンカネ時点以外いなかったので、バランス的にはあの方がいいか、と。<br>最初に関羽として想定してた人だと、なんかバランス的に劉備軍がムサイｗ<br><br>ずっと張飛が兄ぃって呼んでたじゃん！！と思ったけど、まぁそこも説明はあったので。<br>ちょっと平原で生まれた子が実は関平なのか？と思った。あの子は生き残ってるし、後々に関羽と再会したのかなーと。<br>いや、だって父から言われてるのに、父が母なんじゃないかという、あれがそれでｗ<br><br>あとさ、岩！！<br>あれは、なに？<br>慣れないと、この先辛いぞ！！とか、皆もそろそろ慣れろ！！とか、<br>おっしゃってた御大がいらっしゃいますが、貴方だからね、書いたのｗ<br>今回、遊びどころが少なかったからなのか。<br><br>個人的には、千秋楽が取れなかった都合もあって、<br>孫家勢ぞろいが見れなかったのが心残りかなー。<br><br>(私が見たゲストさんは、鳳雛(名前だと変換面倒だからｗ)と淵ちゃんが２回でした)<br><br>最後に一応ツッコミを入れるが、<br>リバースで趙雲は、主君は袁紹に殺されたと言ってるんだが、<br>あの後にさらに袁紹に襲われることになるのか？<br>袁家が一門で襲ってきているのか？<br><br>そこだけ疑問ー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11980111573.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 18:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【サンタクロースドットコム】</title>
<description>
<![CDATA[ ＠テアトルBONBON<br><br><br>リンカネの合間に、こっそりと行ってきました。<br>何の因果か、リンカネの初演の時にもこの劇場って行ってるんだよね。<br>国分寺大人倶楽部さんの活動休止前公演にゲストの根本さん目当てで。<br><br><br>今回は稀な事例でかよ姐と共に。<br>えぇ、主演の方を実物で姐が見たかったらしいです。<br><br><br>私が見たのは、そんなわけで「ひげチーム」<br>W主演なので、メインの方がチェンジなのと、一部キャストが役が変わるらしいです。<br>片方しか見てないんだけども。<br><br>ストーリーは、ネットで注文しておくと、<br>クリスマスの夜にサンタがプレゼントを届けに来てくれるサイトと、<br>サンタクロースを信じることをやめた女の子の話。<br><br>そのサイトに注文すると、家の戸締りを絶対にしておくこと、ただしパソコンの電源は消さないでください、という警告が最後にされるのだけども…。<br><br><br>全体的な印象としては、よくまとまってるし、わかりやすい話なんだけど、<br><br>(いつも観てるところが、難解なんだよｗ)<br><br>所々、ノリについていけない部分がｗ(同じマンションに住む友人一家な)<br><br>最終的な部分で、その要素は必要だったのか？と思ったのは、<br>その友人一家が引っ越すというくだりでもあるんだが。<br><br>お話の流れとしては、友人の留美がサイトを見て、本当にサンタが来るのか確かめるために、ふみえの家を届け先にして、注文をしてしまい、ふみえの家に届けに来たサンタが、PCの電源を落とされてしまったために帰還出来なくなってーという、コメディ(でいいのか？)なんだけど、<br><br>上演時間は２時間くらい？<br>テアトルBONBON自体が小さな劇場なので、最後列でもかなり近い方だと思う。<br>観に行った時点で25日を過ぎてるから、どうなんだ？と思ったけど、クリスマスの日から数日間の話だから、まぁ変ではないのか。<br><br>主演の末永さんは、何度か舞台経験はあるみたいだけど、<br>本業は役者さんではないようで(ざっと検索した感じ本業がわからんかった)、<br>どうなんだろー？(劇団公演でゲストが主演という意味でね)と思ったけど、<br>割と難しい役どころなんだけど、上手く演じてらしたと思う。<br><br>たださ、ご本人とは関係ないんだけど、<br>私の仕事柄、あの年頃の子供らしい心情だったり態度だったりするもので、<br>つい仕事のことを考えてたよね。<br><br>前説的な部分でクリスマスソングの紹介を出演者の方々がしてらして、<br>彼女の選曲が「恋人はサンタクロース」で姐と思わず顔を見合わせたｗ<br>親御さんが、そのくらいの世代なのかな？<br><br>ちょっと特徴的な声の方なので、「え？　大丈夫かな、私」と思ったんだけど、<br>終演後のあいさつや前説と演じてる声は、高さがちょっと違うので、始まってからは安心したのだけど(ちょっとアニメ声っぽい？声なのです)、地声のままだと役柄とちょっとミスマッチな気がしてしまうので(あくまで私見だが)<br><br><br>なかなか舞台の感想って、映画と違って書きづらいのだけど、<br>(再演とかDVD化される場合があったりするので)<br>ネタバレしない程度で書くと、ふわっとした感想になるねｗ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11980108011.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【劇場版 零～ｾﾞﾛ～】（ネタバレ版）</title>
<description>
<![CDATA[ ネタバレ版感想文ｗ<br><br><br>予告編でモヤっとした部分があって、多分そうなんだろうなーと思ってたけど、公開されてるストーリーで半ば答え書いてあるね…←後から見た人<br><br><br>そう…写真の女の子がアヤとは明確に書いてないｗ<br>序盤からイツキとリサが消えた後のミチのシーンまで、ミスリード的に写真の女の子＝アヤという作りになってるんだけど、園長（多分、学園長だと思う）の台詞「もう終わったはずなのに」でアヤ＝写真の女の子ではない可能性が示唆されてるんだよね。<br><br><br>どういうオチで来るかと思ったら、単純に双子だったから逆に驚いたけどｗ<br>まぁ疑問が生じる部分でもあるのだけど（７歳の女の子が18歳の姿に成長してる点の理屈…）<br><br><br>ネタバレなしでも書いたけど、写真の女の子･マヤが怨みで動いてるわけじゃなくて、「私の呪いを解いて」（＝助けて的な意味だと解釈してる）で動いてるからホラー感は薄い。前半だけなんだよね。<br>リングみたいに続編の可能性がない閉じた話だからなんかな。<br>メリーさんが言うように「呪いはもう終わった」からか。<br><br><br>園長の言葉が割と混乱する。<br>「少女は一度死なければならない」みたいなヤツね。<br>お話のスタート地点は、園長が生き残ったというか裏切ったからなんだけど（私の見方としては）、<br><br>おまじないも本来はある意味で誓紙的な意味合いなのかなー、写真館は少女たちにとって神聖な場所だったのかな、と。<br><br><br>でも園長の一件から、一部分だけが派生して伝わってしまったし、<br><br>自分を精神的に救う為にマヤを殺したわけで、<br>園長がどちらが死ぬか選べと言った時にマヤが「私がお姉ちゃんだから」って、あのシーンが可哀想なお話にしてる要因かな…と。<br><br><br>ミスリードな姉弟は、園長が貯水池に落としたマヤを弟が殺したと思った姉が貯水池に近づく子たちを殺してたんだよね。<br>ただ花畑のシーンの意味がちょっとわかんないのと、崇が見たのは７歳のマヤで18歳のアヤを見て貯水池から女の子が抜け出したと思ったのは…どういうこと？<br><br>崇に何が見えてるのかが…イマイチわからないね。<br><br><br>あとリサを降霊（あのイタコさんは謎だったけど、原案書いてる人の都合かい？ｗ）した時に言ってる「あの子に近づけない」は姉が少女たちを殺してるからか（それだと生きているリサがそれを言うのは変なんだが）、マヤがアヤが来るのを待ってたからアヤ以外ではダメだったのか、どっちなのか（はたまたどちらでもないか）<br><br><br>ホラー映画を理詰めで考えるのどうなのかしら？と思ったので適当に止めますがｗ<br><br><br>残留思念すら残っていない死体ってことは、マヤの中に取り込まれてる感じなんだろうけど、あの貯水池で心中した少女たちも吸収して18歳の姿をしてるんだよね…？<br><br><br>でないとカスミの失踪以前に撮られた写真の意味がわからなくなるし。<br><br><br>射影機で撮られた写真以外でも見たらマヤの幻を見てしまうのかしら（携帯で写した写真の話ね）<br><br><br>あと…最後にミチが射影機を向けた時にアヤと死んだ５人が写るけど、アヤは結局生きてるのかしらね…。<br>生徒たちの噂話の中に「アヤって誰？」っていう台詞があった気がするんだが。<br>ついでに射影機を貸してくれたあの子は唐突に消えてるんですが、あの子は？ｗ<br><br><br>役別…ネタバレなしだと難しいのでｗ<br><br><br>中条さんは、アヤの方の印象が薄いｗ<br>中盤からアヤとして出てくるけど、キレイな普通の女の子の役だからかしらね…。<br>マヤは、ゾッとするキレイさがあった←<br>水面を歩いてくるシーンが好き。<br>聖堂の上から降りてくるシーンは、なんか海外ホラー的だった。鏡とか、すっと立ってるシーンはＪホラー的なのにねｗ<br><br><br>森川さんは、渇き。の時が台詞がない＋直ぐに退場だったから演技とか出来るのかしら？という感じだったんだけど、本職モデルさんだしなーと思いつつ、まぁ良くも悪くもない感じ。<br><br>役柄的には、安易だけど核心を突くには一番確実な方法を取る子よね。<br>ただアヤとキスした後に君が失踪して、かつ解決出来なかった時は、アヤの立場どうなるんだろう？とか考えてしまう私ｗ<br><br>あと割と身長差があるアヤを水から引き上げるの大変そうだなー、とか思った←本編関係ない<br><br><br>美山さんは、ご本人のブログに書いてあった美し過ぎる○○の○○は、死体だと思うんだけど、まさに美し過ぎる死体でした←<br><br>役柄としては損な役回りだなーという子だった。<br>マヤの写真にキスしようとしたリサから奪いとって身代わりになるんだけど（あれって写真を取り上げるだけじゃダメなのか）、一人だけ流れて着いた場所違うのかしら。<br>あれでリサも死んだら報われないからリサは生きてるのかしらね。<br><br><br>あとねツッコミたいんだが、ポスターよ、ポスター！！ｗ<br>メインであろう６人の女の子が写ってるんだけど、メインヒロインのアヤ、もう一人の主人公ミチ、最初の犠牲者カスミ、美し過ぎる死体ことイツキ、なんとなく助かったリサはわかる。<br>一人だけ殆ど台詞がないし話に絡んで来ないアイドル志望の女の子（役名忘れたｗ）が写ってるのは、なんで？ｗ<br><br><br>ストーリーは、解決し切ってない気がする部分もあるけど、シンプルでわかりやすいし、作品の雰囲気は好きなんだけど、ホラー映画かは謎です（私見）<br><br><br>予告の窓ガラスが割れるシーンがまさかの超常現象でなく物理的だったので笑ったのを唐突に思い出した。<br><br><br>とりあえずポーリンは可愛かったので満足←
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11930799759.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【劇場版 零～ｾﾞﾛ～】</title>
<description>
<![CDATA[ ははは…<br><br>まさか初日に見るとは自分も思ってなかったｗ<br><br>1日まで待とうと思ったけど、我慢出来ずに行ってきたｗ<br><br><br>初日だからネタバレなしね。ネタバレなしで頑張る。<br><br><br>あの視聴率という事は殆どの国民が注目しなかったであろう○Ｐ（大きな事務所だから伏せた。近キョリ恋愛頑張れ）主演のサマーなんちゃらで気になった二人の一人（もう一人は窪田くんな）こと中条あやみさん主演ということでね。<br><br><br>そういえば、サマーなんちゃらの時は写真館のバイトさんだったな、中条さん。<br><br><br>原作はねー、天野月さんが好きなので、そういうゲームがあるのは知ってた。<br>ただ私はホラーは避ける習慣があるのでやってない。<br><br><br>まぁ予告編を見て、なんとなくわかってたけど（私だけではないと思うが）、中盤まではミスリードと園長（学園長だと思う）の言葉でごちゃごちゃする。<br>あともう一本のミスリードな二人組でわかりにくくなる…かも？（あの二人がいないと解決しない話の作りだとは思うんだが）<br><br><br>ぞくぞくっとする部分は、中盤までは多いかなー（後半と比べると）<br><br>でも、あまりホラー映画…という感じはしなかったかな。<br><br>ちょっとネタバレを含むけど、話の軸になってる『写真の女の子』は怨みじゃなくて『私の呪いを解いて』で動いてるからかなーと思う。<br><br>怖いというより、ちょっと可哀想な話なんだよね。<br>選択を提示された時の写真の女の子の「私が○○（伏せた）だから」がね…。<br><br><br><br>ちょっとね、最初の『リング』のオマージュか？と思うシーンがある←<br>あの有名なシーンじゃなくて井戸の方ｗ<br><br><br>役別に書きたいけど、<br>ちょっと役別に書くとマズイ。<br><br><br>中条さんは、写真の女の子のゾッとするキレイさが良かった。<br>水面を歩いてくるシーンが好き。<br>アヤの印象が少ない…かも。<br>ネタバレでちゃんと書く←<br><br><br>森川さんは、渇き。の時は、えーっと…演技？ってくらい台詞がなかった（＋直ぐに死ぬ役だった）から演技をしてるの初めて見る感じ。<br>詳しくは後日のネタバレ含むでｗ<br><br><br>美山さんは、ご本人のブログに書いてあった「美し過ぎる○○」は、○○に当てはまる字はあれかなー？と思うものがあって笑ったｗ<br>美し過ぎる○○だったよ、確かにｗ<br>キャラクター的には損な役回りだなっと思ったけど。<br><br><br><br>全体として原作ファンがどう思うかは知らんが、話はシンプルでわかりやすい……けど、ちょっと疑問点がある部分もある（解釈出来るんだけど、正解かはわからん）<br><br><br>出演者の都合か客席に女子高生多かったので、最初スクリーン間違えたかと思ったｗ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11930785156.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 21:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【喰女】</title>
<description>
<![CDATA[ うん…実はずっと待ってたｗ<br>けっこう前に海老様が四谷現代版をやると聞いてから待ってたｗ<br>めちゃくちゃ時間ないけど無理に予定空けたくらいには←<br><br><br>私、ホラーは苦手なんだけどね。四谷怪談は思い入れがあるのだよ。<br><br>あと単純に海老様好きなんだ。<br><br><br>前情報入れずに言ったんだけど（あらすじすら入れてなかったｗ）、基本的には四谷を要点だけ絞ってやってる感じ＋現代部分みたいな感じ。<br><br><br>四谷怪談の稽古をしてる人々が、現実と重なってく話。<br>四谷怪談をちゃんと知らなくても楽しめるとは思う。<br><br><br>怖いというより、うわぁ…ってなるシーン（血だらけの柴咲さん）の方がキツかった。<br>実際は子供が出来てるわけじゃないんだけど、いると思い込んで自分で取り出そうとするシーンの話です…えぇ。<br><br><br>たださ、最後のシーンって、どう捉えたらいいのかしらね。<br>家に戻る前の工事現場で伊右衛門は死んでると考えていいのかね。<br><br>死んでる場所と首だけ考えると、あのシーン以降はまやかしなのか。<br><br><br>四谷は個人的に楽しみにしてる台詞が二つあって、<br>「この怨み晴らさでおくべきか」はあったけど、<br>「首が飛んでも動いてみせる」はなかったので残念…（しくしく）<br><br><br>思ったより怖くなかった（ハードル上げ過ぎた感）けど、あの人形は気持ち悪かった…。<br><br>あと前情報入れなさ過ぎて、最後に見てびっくりしたけど、監督が三池さんだった←
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11930802655.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 17:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【集団の中の個性ないし孤性】</title>
<description>
<![CDATA[ なんというか、その群、団体、集団…まぁ呼び方はともかく人の集まりの構成要素になるのが苦手。<br><br><br>どこか客観視。上の空、端から見てる、うん…孤立？ｗ<br>はみ出し者。<br><br><br>集団の中の役割って、あると思うのです。<br>私は頂点には立ちたくないし、その器でもない。カリスマ性はないし、独裁者にはなれるかもしれないけど、それを続けられるほどメンタル強くない。<br><br>基本的に裏方より。やるならば副長。太陽でなく、月側。<br><br>属してるけど、染まり切らない。結果、浮いてる。<br><br><br>今の場所での私は？<br><br>主観的？ いや、演技？ 全体がどうとかより、あの子の意見が優先。障害物の削除、どこでも変わらない？<br><br><br>そもそも今の場所は統一的な目的意識はない。あくまで利害の一致。基本、全員が我が儘。全員、既知外。<br><br><br>信頼してる？ それは、もちろん。<br><br><br>集団には、多角的な視野が必要。だから孤性も個性でしょ？ 一般論じゃ浮いてる子だけど、この場所における私の役割。私の孤性。そう…個性。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11899355178.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 00:38:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『渇き。』</title>
<description>
<![CDATA[ ネタバレなし。<br>あくまで個人の感想ですので、お気になさらずにー。<br><br><br>正直に書こう。<br>私は中島哲也の感性とは多分…合わない。<br><br><br>まぁ、それを踏まえて感想。<br>感性で見る映画だと思う。論理で見る人には限りなくストーリーが破綻して見えるから。<br><br><br>なんかね、当たり前にその変に転がってる話の真ん中に食虫植物（擬態でもいいけど文脈的に食虫植物）を飾った話だと思うの。<br>最初30分くらいの感想は、ありふれた話だなーって感じだった。<br><br><br>あと２、３年早かったらストーリーも斬新だったかもしれないけど、正直ちょっと古い。<br>切り口次第で、どうとでもなった気がするけど。<br><br><br>あと長い。2時間だと思うんだけど、論理で見るには退屈で、感性で見るには後2、30分縮めたらいいのに、と思った。90分～105分だったら上出来だったかもしれない。<br><br><br>最後のシーン、必要なのか…？というのが、正直な感想。やるにしても長過ぎるのよ…。<br>あそこで間延びしちゃう分だけ全体がぶっ飛んでるのに爽快感がない。<br>すごい急勾配のジェットコースターなのに下った後に1kmくらい平坦な道が続いてるくらい無駄な気がする。<br><br><br>映像は綺麗だし、表現も独特で面白い。<br>役所さんは…もうどうやったら死ぬのかわからないくらい死なないし、それが非現実的でもない演技と映像なんだけど……役所さんのその他の仕事に影響ないのかしらｗ<br>車とか…家のとか…諸々ｗ<br>妻夫木くんが個人的には、こういうタイプって中々死なないよねーって思って好きだったｗ<br>いや、むしろ死んで？って思ったｗ<br>オダギリジョーは…なんか目的がイマイチ見えなかったけど、ただの快楽殺人者なのかしら。あと拳銃自殺するなら口に突っ込め…とは思った（関係ないけどｗ）<br>こめかみよりは確実よ…？<br><br><br>小松さんが案外出番が少ないのね。あんな感じの不思議な色気がある人は割と好きですが…あの人は……変な役が似合うのかしらね。異物感。docomoのCMの時も異物感だったけど。<br><br><br>個人的には橋本愛のポジションにいるタイプが好きｗ<br>ああいう…なんか恵まれない子。中途半端な美人感（いや、橋本さんはかなりの美人だと思うけど）と平凡な感じ…うん、物語ではスポット当てづらい。<br><br><br>あと途中、あぁこの作品の都合で森川葵はあんな髪型だったのか…と、どうでもいいことを考えてしまったｗ<br>台詞が殆どない上に、死体役といってもいいくらい…。本業がモデルさんだからかしら（だよね…？）<br><br><br>二階堂ふみはどこにいたんだｗ<br>と思うくらいに自分が二階堂さんの顔を認識出来ないことがよくわかったｗ<br><br><br><br>とりあえず、エログロがダメな人と理詰めで映画を見る人には勧めませんｗ<br>けっこうグロい部分はグロい……はず？ R15+だし。<br><br>あと映画なので！！ フィクションなので真似しちゃダメだよ！！って思ったｗ R18にしろ！！とその点に関しては思った。<br><br><br>内容が重いからこそ、もっとコミカルでいいのになーと思う。<br>笑いのセンスが…個人的には合わない (¨；)<br><br><br>割と酷評したように見えるけど、加奈子の根底にあった感情は理解出来る部分が多かったのよ？<br>Noeだったら大好きだったと思う。今の私だと、そこを踏まえて冷静に見てるから楽しみ切れないだけで。<br><br><br>スタート地点をあえてあの描写（単純な意味で暴行）にしてるのは、倒錯って意味で、あの方が加奈子の歪みがわかりやすいなー…って。父親についてもね。<br><br>最初からバケモノだったっていうより、あの地点からバケモノに変わって行ったのかな…と。<br>その方が全体として「他人に押し付けてるけど、お前の責任だろ」な雰囲気に合う気がする。<br>責任転嫁感。<br><br><br>タイトルの意味って、クスリやってると異常に喉が渇く（やったことないから知らんが）ってのから、加奈子自体がクスリみたいなもん（ヤバイのはわかってるけど近づいてしまう）ってことなのかしらね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11887236716.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 18:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【Re:load】</title>
<description>
<![CDATA[ 大嫌いな季節がやって来ました。<br>正しくは、大嫌いな花が咲く季節が。<br><br><br>去年の今頃は、姉と一緒に隠岐に引っ込んだくらいの時期かな？<br><br><br>あれから一年が経ちました。<br>やっとループから脱して、新しいスタートラインに立つみたいです。<br><br>まぁ、まだ実感はないんだけどｗ<br><br><br>たくさんのものをなくしました。<br>一年前に傍にいた人の殆どは、今はもう傍にいません。<br><br>三年前、同じ場所に立とうとした時、私は捨てる事が怖くて、傍にいる人がいなくなる事が怖くて、‘今’がずっと続けばいいって思ってた。<br><br>その結果が、あの様です。<br>だから全部捨てたの。<br>大切なものは、これから探して行けばいいって、そう思えたから。<br><br><br>だけど、一人じゃないから、もう振り返らずに行くね。<br><br><br>残り時間の限り、私が死ぬほど愛してる者の願い事を叶えるために。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11810024476.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 00:05:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる】</title>
<description>
<![CDATA[ ２本で帰るつもりが、学校帰りの妹と合流して３本目でしたｗ<br><br>『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』ね。<br><br>ふと思ったけど、佐藤健くんの映画を見る機会が何故か多い。<br>今回の目当ては、窪田正孝さん。心也役の方ね。<br><br>SUMMER NUDEで気になっていたわりに、全然調べてなくて、調べたらスターダストなのね。<br>そして、代表作を見たら既に知った顔だったよ。私の中で短髪の頃は気にならなかったということか←<br><br>少女漫画原作なんて滅多なことじゃ見ないので、ちょっと気になったけど公開からだいぶ経ってるし行かない方向性だったのですけどね。<br><br>主演？の大原櫻子さんは、林田尚親さんの娘さんだそうな。<br><br>反町さん演じるプロデューサーが言う通りの普通の子。取り立てて可愛いと言うほどではない。<br><br>うーん…演技の方は、ギリギリ及第点な感じ。個人的には「ん？」と思うシーンが幾つかあった。<br>歌は上手いのだろうなーてのは、なんとなくわかるけど。<br><br><br>少女漫画って読まないけど、映画化したの幾つかのを見てると基本的にどっちか海外に行かなきゃいけないルールがあるの…？とか関係ないことを考えてしまったｗ<br><br><br>相武さんは、個人的には美人で嫌味な噛ませ犬キャラに固定されてきたな…。<br><br><br>佐藤さんは、あんな感じの役が似合うよね。なんか多少頼りない感じの才能ある人←褒めてますからね<br><br><br>あまりストーリー的な感想をダラダラ書いても面白味ない…な。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isana-srmn/entry-11750600315.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 15:40:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
