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<title>石原啓資のブログ</title>
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<description>介護や老後のことについて</description>
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<title>有料老人ホームの食事について</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。私たちにとって「食べる」ことは楽しみの一つです。有料老人ホームでの生活の中でも、食べることは楽しみの一つであり、ご入居者のQOL(生活の質)を満たすためにも大切な要素となります。今日は、有料老人ホームの食事について紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームは「介護」というイメージが強く、そこで提供される食事は「病院の食事みたいなんじゃ・・・」などと想像する人も多いかもしれませんが、最近の有料老人ホームではいろいろな工夫がされています。</p><p>&nbsp;</p><p>朝・昼・夕のそれぞれの食事に選択できるメニューを用意したり、ごはんや味噌汁はご入居者の座席で盛り付けるなど、ちょっとした工夫で食事がより楽しい時間になります。また、普段の食事メニューとは別に、イベント食と言われる特別な食事が提供される機会を設けているホームも多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、世界各国の食事を味わうことができたり、お寿司屋さんをホームに招いて、目の前でお寿司を握ってくれたりと、様々な工夫を凝らしています。最近では、外出イベントと絡めて、フレンチのコース料理をご家族と一緒に楽しめるイベントを開催しているホームもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、介護の点から見ると、ソフト食と言われる形は本来の形ですが、非常にやわらかく、嚥下機能が低下している人でも安心して食べることのできる介護食を提供するホームもあります。ミキサーやペースト食では視覚的に同じようになってしまいますが、ソフト食では本来の形はそのままなので、目で見て楽しめることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームで提供される食事はホームによって様々です。お昼の時間帯でホーム見学をする際は、昼食の試食ができることもありますので、いろいろなホームの食事を食べ比べるのもいいですね。</p>
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 13:39:52 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホームのお薬管理事情</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今日は有料老人ホームでの薬管理についてお話したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームでは薬を服用している入居者の方も多く、自身で管理ができる人はいいのですが、認知症の方や身体的に自身で服用できない方などは看護師の管理のもと、施設スタッフが服薬の介助を行います。誤薬などは許されないため、日々の薬の管理は慎重に行われています。</p><p>&nbsp;</p><p>自身で通院できる人は通院の際に薬を処方してもらうと思いますが、地域の調剤薬局と提携し、薬を届けてもらうホームが増えてきています。届けに来てくれるのは調剤薬局の薬剤師です。管理に誤りのないよう施設の看護師と連携し、入居者毎に日々の薬をセッティングしたりしています。</p><p>&nbsp;</p><p>最近では、入居者の医療費負担を軽減させるためにジェネリック薬品(後発医薬品)を取り扱う調剤薬局も増えています。</p><p>&nbsp;</p><p>もし有料老人ホームを見学する機会があれば、薬の管理はどうしているのか聞いてみるといいでしょう。</p>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 16:47:16 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホームの食事の種類について</title>
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<![CDATA[ <p>有料老人ホームの食事はどのような物をイメージされますか？</p><p>生活の大きな部分を担っていて、日々の楽しみでもある食事は、有料老人ホームを検討する上でも大切なポイントですよね。</p><p>コールセンターへの相談の中にも、「有料老人ホームではどのような食事が提供されるのか」「個人の体調に合った食事を提供してもらえるのか」といった相談は多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームでは普通食、ソフト食、刻み食、ミキサー食の4種類の食事が主に提供されています。普通食は通常の硬さの食事ですが、その他の3つは入居者様のお体の状況によって提供されています。</p><p>今回は普通食以外の食事はどのような物なのかご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>①ソフト食：食材を煮たり茹でたりすることで柔らかくした後に、再度形を整えたものです。一度食材をミキサーにかける場合もあります。柔らかく食べやすいので、噛む力が弱い方でも食べやすくなっています。</p><p>&nbsp;</p><p>②ミキサー食：食材をミキサーにかけた食事です。食事は液状になり、最も入居者様お体に負担が少ない食事です。</p><p>&nbsp;</p><p>③刻み食：食材を細かく刻むことで、噛む力が弱い方や、飲み込む力が弱い方でも食べやすく作られています。ソフト食とミキサー食の中間に位置していて、ソフト食以上に食べやすく作られています。</p><p>ミキサー食になるとどうしても味がぼやけてしまいがちですが、刻み食であれば柔らかくても食材の味をしっかりと感じることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>このように食事にはバリエーションがありますが、全ての有料老人ホームが対応しているわけではありません。ソフト食とミキサー食はあっても、刻み食は対応していない場合もあります。</p><p>大切なのは事前にどのような食事が必要なのかをきちんと確認し、施設と相談をすることです。</p><p>ポイントを抑えて間違いのない有料老人ホームを選びましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12707723812.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 17:02:08 +0900</pubDate>
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<title>現金や通帳は持ち込めない？有料老人ホームのお金の管理</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。有料老人ホームを探している方の中で、「入居したらお金の管理はどうするの？」と思っている方も多いのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームは介護サービスを受ける場ですが、その前提にあるのはご自宅と同じように生活をする場です。日々の暮らしの中で、ちょっとしたお買い物などでお金を使う機会もあるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>以前はホームの事務所(もちろん金庫)で通帳を預かる施設がありましたが、ここ最近では、認知症のご入居者も増えてきていることもあり、紛失やトラブルに発展するのを防ぐため、基本的には現金や通帳を預からないホームが多くなっているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご家族の同意やご本人の自己管理・自己責任で持ち込みOKとなる場合もありますが、有料老人ホームへ入居する際は、管理規定などをしっかり読んで、事前に知っておくことが大切です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12706475400.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2021 15:52:33 +0900</pubDate>
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<title>今回は毎日の楽しみでもある『食事』について</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今日は有料老人ホーム見学をする際のポイントとして、お食事についてもチェックすることも大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>施設での楽しみはレクリエーション以外にも「食事」が挙げられます。入居したばかりで知り合いがいなかったご入居者様が、食事の時間を通して皆さんとの仲良くなることもよく耳にします。旬の食材、地元の名物、好きなもの、懐かしいもの、楽しい食事は会話にたくさんの花を咲かせます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、元気なうちはお好きなものを召し上がることができても、齢を重ねていくうえで、噛む力、嚥下機能（飲み込む動作）がどうしても苦手になってしまう方もいらっしゃいます。そこで、施設で提供されるこのような食事の形態はご存知でしょうか？</p><p>・常食…通常のお食事です。</p><p>・減塩食…通常よりも塩分を抑えた食事です。</p><p>・やわらか食…ごはん、おかず、通常よりもやわらかく調理されています。</p><p>・きざみ食…おかずを細かく刻み、噛む力が弱くても食べやすいようにされています。</p><p>・ミキサー食…ミキサーで固形物をなくします。</p><p>・とろみ食…ミキサー食、スープ、汁物にとろみを付けて、むせ込みにくいようにしています。</p><p>・ソフト食…ミキサー食を再形成し、舌でも潰せる硬さにしたものです。</p><p>・胃ろう…経口摂取が難しい方には胃ろうから直接栄養をいれます。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームを見学する際は、お食事にもそれぞれの状況に合った細かい対応をしている施設か是非チェックしてみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12706063043.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2021 15:33:45 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホームの舞台裏～施設長の仕事～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。有料老人ホームには、ご入居者の日々の生活をサポートするために介護スタッフはもちろん、看護師や厨房スタッフなど、様々なスタッフが働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなスタッフたちをまとめるのが施設長です。今日は施設長が日々どのような仕事をしているのかご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>施設長の仕事内容は大まかに下記のような内容になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>・ご入居者の入居管理</p><p>・施設の運営・設備管理</p><p>・収支・請求管理</p><p>・スタッフの労務管理</p><p>&nbsp;</p><p>施設運営に係わる全ての管理業務を把握する必要があり、様々な状況に臨機応変に対応できるスキルが求められます。もちろん施設長一人だけに全ての仕事を任せるわけではなく、副施設長や生活相談員などが分担してサポートをしています。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームの雰囲気は施設長の「色」が出ます。同じ運営会社の施設でも施設毎に雰囲気が違うはずです。これから施設見学を考えている人は、施設長がどんなタイプの人なのかを見るのも、施設選びをする上で重要なポイントになります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12705283469.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 19:20:12 +0900</pubDate>
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<title>IT化が進む介護の現場</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。昨今、スマートフォンやタブレットが幅広い世代に普及していますが、介護の現場にもITを取り入れようとする動きが活発になってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、有料老人ホームなどの介護施設では、適切なケアを提供するために、利用者の日々の身体状況やその日のケアの状況を記録しています。これまでの多くの施設では、一通りの業務が終了した後に記録の作業をしていますが、ここ最近、タブレット端末を記録用のツールとして活用する施設が増えてきています。</p><p>&nbsp;</p><p>タブレット端末であれば入力作業も楽ですし、入力したい時に入力することができます。また、紙で保存する必要もないので、管理がしやすくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>その他、リアルタイムで情報をやり取りし、迅速な対応ができるようスタッフ一人ひとりにインカムを持たせる施設もあります。インカムのメリットはスタッフ間のやり取りがスムーズに出来るだけでなく、両手が空くのでケアをしながらでも離れたスタッフとの会話が可能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>日々進化しているITの世界ですが、介護の現場に取り入れることで、無駄が省け、その分ケアに充てることができるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12705101656.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 21:14:36 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホームのショートステイとは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。自宅で介護をしている方にとって、冠婚葬祭や急用、介護をする方が体調不良になってしまったなど、緊急的にショートステイを利用するケースも少なくないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>一般的にショートステイと言われるサービスは、介護保険適用のサービスで「短期入所生活介護」と言われ、介護保険の自己負担分で利用するサービスのことを言います。1回の利用で最長30日間利用することができますが、居室に空きがなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>お盆の時期や年末年始など、長期の外出が多くなる時期はショートステイを利用する方も増え、利用したい月の3ヶ月前でも既に予約で一杯になってしまっているということもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、空室のタイミングが合えばですが、有料老人ホームの空き室をショートステイとして利用できるホームがあります。ただし、介護保険適用外のサービスなので割高にはなりますが、ケアプランに関係なく利用でき、手軽さがメリットです。</p><p>&nbsp;</p><p>緊急的な利用でなくても、有料老人ホームの暮らしはどんな感じなのか、まだ入居はしたくないけど少しは知っておきたいという方にもオススメです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12704849332.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2021 17:00:06 +0900</pubDate>
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<title>知っていますか？老人保健施設(ろうけん)の役割</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今回は数多くある介護施設の中で、「老人保健施設(以下：老健)」という施設について、どのようなことをする施設なのか簡単にご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>老健の役割は介護が必要な高齢者の自立を支援し、理学療法士や作業療法士などによるリハビリや、日常のサービス(栄養管理・食事・入力など)を提供する施設で、その大きな目的は在宅復帰になります。骨折などで入院した後、自宅へ戻る前の準備をするための中間施設になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、老健の入所は在宅復帰を目指すため、身体状況や施設によって対応に違いはありますが、長期にわたり入所する施設ではありません。3ヶ月毎に在宅復帰ができるのかどうかが検討されるので、思わぬタイミングで退所期限を伝えられてしまうことも考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>有料老人ホームを探している人の中で、老健にも終身で入所することができると思っている人も多いので、本来の役割をしっかりと理解した上で、納得のいくホームを見つけましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12703743356.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 10:05:49 +0900</pubDate>
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<title>急増中の「サービス付き高齢者向け住宅」～誤った認識で即退居のケースも～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。高齢化が進む昨今、新たな高齢者の住まいとして「サービス付き高齢者向け住宅」が急増しています。雑誌やテレビなどでも取り上げられ、認知度も徐々に高くなってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>「サービス付き高齢者向け住宅」とは何なのか？</p><p>&nbsp;</p><p>急速に進む高齢化を背景に、単身の高齢者や高齢夫婦のみの世帯が増加している中、介護や医療と連携した高齢者の住まいは欧米各国と比べるとまだまだ足りていないのが現状です。そこで、厚生労働省と国土交通省はタッグを組み、高齢者の住まいを安定させるために制定されたのが「サービス付き高齢者向け住宅(以下 サ高住)」という制度です。</p><p>&nbsp;</p><p>イメージとしては、バリアフリーが整った高齢者向けの賃貸住宅と言ったほうがわかりやすいかもしれません。有料老人ホームと比べると費用も安く設定されています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし急増している反面、その名称から誤った認識で入居し、自身が思い描いた生活が難しいと感じ、退去する人も増えています。</p><p>&nbsp;</p><p>サ高住で提供される基本的なサービスは「安否確認」と「生活相談」で、介護サービスや食事サービスなどは別途契約が必要になります。また、あくまで賃貸住宅になるので介護スタッフなどの人員配置は物件によって様々です。</p><p>&nbsp;</p><p>最近ではデイサービスや調剤薬局などが併設されたサ高住も増えてきており、今後さらに差別化されたサ高住が増えていくと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>入居してから「違った」と思わないように、どんなサービスが提供されるのかをしっかり認識した上で、自分に合った住まいを探しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ishiharakeisuke/entry-12703369960.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 14:02:11 +0900</pubDate>
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