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<title>isho66のブログ</title>
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<description>姑への憎しみから死を考え始めた管理人のブログ</description>
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<title>夜に苦しくなる</title>
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<![CDATA[ 姑への憎しみが止まらなくなって苦しくなるのは決まって夜や夜中で、昼は比較的落ち着いていられる。<div><br></div><div>今も突然以前投げつけられた様々な苦しい言葉が頭の中で何度も繰り返され止まらなくなった。</div><div><br></div><div>いつになったらこの憎しみから開放されるんだろう。</div><div><br></div><div>相手が死んだ時か自分が死んだ時かどっちかしかないのだろうか、</div><div><br></div><div>苦しい。</div><div><br></div><div>憎しみから開放されたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/isho66/entry-12338407992.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 22:41:18 +0900</pubDate>
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<title>私の過ち</title>
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<![CDATA[ 私の過ちはただ一つ、初対面で精神的におかしいと直感した姑に関わり続けてしまったこと。<div><br></div><div>最初から完全にシャットダウンしてしまえばよかったのに、できなかった。</div><div><br></div><div>それが一番のミス。</div><div><br></div><div>過ちは二度と繰り返さない。</div><div>私も娘も息子も、二度とあの悪魔のような姑に関わらせない。</div><div><br></div><div>それが今後の人生を唯一改善する道筋。</div>
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<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 02:36:32 +0900</pubDate>
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<title>側から見た私はきっと</title>
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<![CDATA[ <div>こんな苦しい思いを毎日抱えている私だが、</div><div><br></div>側から見た私はきっととても幸せな奥さんに見えるだろう。<div><br></div><div>その収入のほとんどが不労所得である年収◯千万を超える家庭的で優しく若々しい夫に愛され、都心では考えられないような広い家に住み、豪華な家具を揃えて、近所の人にはいつも微笑みながら過ごし、高級外車に乗り、国際線CA時代に買った高価な宝石やバッグ、毛皮のコートに身を包み、毎日のように優雅に高級レストランでの外食を楽しんでいる。</div><div><br></div><div>最愛の娘は最近、都内の有名私立小学校に無事合格を果たした。</div><div>娘のために学校に近い立地に、さらに広く豪華な家を建築中だ。</div><div>生後半年になる息子はますます可愛らしさを増し健康に育っている。</div><div><br></div><div>ずっとジムに通っているせいか、若い時から私の容姿はあまり衰えていないし、皆にいつも美しい母親だと言われる。</div><div><br></div><div>年に1度は海外旅行に出掛け、毎月1度は時間に融通が利く仕事に就いている主人とともに、家族で国内旅行を楽しむ。</div><div><br></div><div>今日もこれから家族で温泉旅行に出かけるところだ。</div><div><br></div><div>側からみたらなんて幸せな、満たされた主婦。</div><div>あなたが羨ましい羨ましいと毎日毎日色々な人から言われながら過ごす日々。</div><div><br></div><div>自分の夢だった仕事を楽しんだ後は、大金持ちの主婦の座につき、子どもの成長を楽しみながら自分の時間も十分に与えられている生活。</div><div><br></div><div>きっと側からは、なんの不足もない、恵まれた人生に見えるだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし、心の中はいつも苦しい。</div><div><br></div><div>姑に言われた言葉に絶え間なく支配されている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いつか、本当に幸せな奥さんになれるだろうか、</div><div><br></div><div><br></div><div>いつか、昔みたいに心から笑える日がくるのだろうか。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 14:44:22 +0900</pubDate>
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<title>遺書のブログを今日から書くこと</title>
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<![CDATA[ こんな経緯で、私は遺書になるかもしれないブログをここに遺すことに決めた。<br><br>二人の子どもがいるのに、無責任なことを、<br><br>と思われる方もいらっしゃるかもしれない。<br><br>でも私が抱え続ける苦しみは私にしかわからない。<div><br>死にたい程苦しいこの気持ちは、</div><div>きっと誰にも、夫にも、親や兄弟にも、親友にも、<br><br>きっと誰にもわかってもらえないだろう。</div><div>きっと一生。<br><br>だから私は今日から遺書になるかもしれないブログを書く。<br><br><br>私をとことん苦しめ続け、地獄のどん底まで突き落とした姑にこの苦しみが伝わる日がいつか来るのだろうか、<br><br>いやあの図々しくて、無神経な姑に、そんな日が来るとは思えないが。</div><div><br><br>でも私は書くことに決めた。<br><br>どんなに醜い気持ちでも、それが本当の私の気持ちだから。</div>
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<link>https://ameblo.jp/isho66/entry-12334367749.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 04:42:31 +0900</pubDate>
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<title>無事に男児を出産</title>
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<![CDATA[ 半年程前、無事に男児を出産した。<div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">待望のはずだった男の子、妊娠中も極力安静にし、<br>次はお前の妊娠中の過ごし方が悪かった<br>などと言われないよう、栄養にも十分気をつけた。<br><br>子を亡くした後の妊娠というものがこんなに<br>苦しいとは知らなかった。<br>毎週毎週お腹の赤ちゃんの生存記録を更新していくような気持ちで<br>妊娠期間を過ごした。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>安静に安静に、栄養バランスは完璧に。<br><br>妊娠初期を無事越えれば、胎動を待ち望み、<br>胎動が始まればその動きに一喜一憂した、安定期など私には存在しない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>妊娠週数が、進む度、今万が一産まれてしまったら生存確率はどのくらいなのだろうか<br>毎日そんなことを考えながら祈るように過ごした。<br></span><br></div><div>そしてとうとう無事に出産を終えた。</div><div><br></div>今度はとても健康な男の子、本来なら3人目になるはずの我が子だが、母子手帳の表には第2子と書いた、人に哀れまれるのが嫌だったから。<br><br>やっと手に入れた平和な日々。<br>でも、なぜだろう。</div><div><br>いつも、姑に罵られ続けたことが頭から離れない、やっと安寧な毎日を手に入れたはずなのに、姑の悪夢ばかりみる。</div><div>繰り返し頭の中で、数々の酷い言葉が私を襲う。<br><br>憎しみが今になっても止まらない。</div><div>姑の写真を全てアルバムから剥がした。</div><div>それでもまだ気持ちがおさまらない。</div><div><br></div><div>剥がした写真を集め、姑の顔を黒いマジックでひたすらに塗り潰した。</div><div>そんなことをしている間に苦しくて死にたくなる。</div><div><br>そして今の私は<br>毎日、姑の死を願っている、多分直接対決して家を出されたあの日からずっとだ。</div><div><br></div><div>毎晩必ず寝る前に願う。</div><div>明日の朝、姑がこの世からいなくなっていますように。</div><div><br></div><div>どうか神様、お願いします。</div><div>どうか姑をあっちに連れて行って。</div><div><br></div><div><br>苦しい。<br>人の死を毎日願うような人生になってしまったことが苦しい。<br><br><br>だから、今私はこんなにも死にたいのだろうか。</div><div><br><br>可愛い娘と息子がいて、どうしてこんなにも姑のことでいまだに苦しいのだろうか。<br><br>どうしてこの激しい憎しみから、いつまでも逃れられないのだろうか。</div></div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 04:32:51 +0900</pubDate>
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<title>対決から2年後、とうとう息子を授かった</title>
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<![CDATA[ 主人の前で姑と直接対決をした後、私は改めて主人に今までどんなに辛いことを姑から言われていたかを主人に切々と訴えた。<br><br>主人は、今度はなぜか私の話を信じてくれたようだった。<br><br>おそらく、自分の目の前で、母親が激しく妻を罵る姿を初めて目にしたからだろう。<br>本当に私がずっと酷いことを言われていたことをわかってくれたようだった。<br><br>しばらく姑と距離を置いても良いと言ってくれた。<br><br><br>そしてあの苦しい対決から2年程経ち、私はとうとう健康な男児を授かった。<div><br>でも本当はもう男児でなくても良かった、義家に関わりたく無かったし、父子家庭の私を嫁に迎えてくれた恩を、なんとかして返したい、と思っていた最初の気持ちもすっかり薄れてしまっていたから。</div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 04:22:46 +0900</pubDate>
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<title>初めて主人の前で姑と対決</title>
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<![CDATA[ リビングの扉の前でへたりこんでいる私を<br>みつけた主人と姑二人は、しばらくは何かバツが悪そうにしていた。<br><br>主人は私の悪口を私に初めて聞かれ、少し困惑しているようだった。<div>私の悪口の主な内容は、子を亡くした悲しみから寝込んでしまい、家事がままならないことがある私への不満を姑にぶつけたようだった。<br><br><br>そして、ここぞとばかり</div><div><br>姑はついに本性を主人の前で表した。<br><br><br>主人を味方につけた自信に満ち溢れた口調で、私にこう言った。<br><br><br>「あなたもうこの家を出て行きなさいよ。<br><br>息子があんたといると可哀想だわ。<br><br>今だって見てみなさいよ、へたりこんじゃって、<br>まともな精神状態じゃないのよ、この女は。<br><br>どうしようもない女だわ。</div><div>とんでもない女だわ。」<br><br><br>私は、初めて姑に強い口調を返した。<br><br><br>「わかりました、出て行きます。」<br><br><br>娘を連れて、転勤先のマンションから近くのビジネスホテルへと向かった。<br><br><br>自分は何をしているのだろう、</div><div><br></div><div>どうしてこんな人と結婚してしまったのだろう、</div><div><br>国際線の客室乗務員をしていた私は比較的容姿に恵まれていたので沢山の人から結婚の申し込みを受けたことがあり、そんな中からわざわざこの夫を選び、子を失い、その夫の母親からこんなに酷い仕打ちを受けるハメになった。<br><br>そんなことの全てを後悔していた。</div><div><br>全てが虚しかった。<br><br>本来なら自分の居場所であるはずのマンションから自分が出され、数日の間娘と二人、狭いビジネスホテルに泊まった。<br><br><br>姑は関西まできて、私を追い出して、家族のマンションにしばらく居すわった後、また新幹線で自宅に帰っていった。<br><br><br>姑は身体が悪い舅の世話を放棄してここ15年程、自分で買ったマンションで悠々自適の一人暮らしをしている。<br><br>時間には余裕があるのかいつだってこんな風に、我が家を訪れ、滞在することができるのだ。<br><br><br>何故、自分は死にそうな夫の世話を放棄して、私を一方的にこき下ろすことができるのか、私にはそれも理解できない。</div><div>自分のしていることは、恥ずかしいことではないの？</div><div><br></div><div>歩くのもままならない夫を放置し、遺産欲しさに離婚もしてやらず、婚姻費用と称して生活費を受け取って一人のんきに暮らしている姑。</div><div><br></div><div>趣味の海外旅行や、フラダンスを楽しんで。</div><div><br></div><div><br></div><div>私の生活態度のひとつひとつに、文句をつける権利が、どうしてあなたにあるのでしょうか？</div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 04:01:55 +0900</pubDate>
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<title>転勤先に遊びに来た姑からまた攻撃を受け</title>
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<![CDATA[ 家族で転勤し、辛い出来事をしばしの忘れて過ごして数ヶ月、ある日、<br>大嫌いな姑が、上の娘会いたさにわざわざ新幹線で関西の我が家のマンションまでやってきた。<br><br>何日か我が家に滞在するという、<div>主人には嫌だと伝えたが取り合ってもらえなかった。<br><br>姑は、我が家に来るなり、今度は私の生活態度が気に入らないとなにかと文句をつけ始めた。</div><div>朝起きる時間から、服装、家事の仕方、娘への教育について何もかも気に入らないという。<br><br>また主人のいない時を狙って私を激しく罵り始めた。<br><br>姑が滞在を始めて3日が過ぎた頃、私が入浴している間に、リビングで姑と主人が二人で私の悪口で盛り上がっているのを聞いてしまった。<br><br>それまで主人をすっかり、信頼していた私はリビングに入れないまま、その扉の前でへたりこんでしまった。<br><br><br>何かが、私の中で壊れた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br>限界だった。</div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 03:53:30 +0900</pubDate>
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<title>主人の転勤に帯同</title>
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<![CDATA[ 2人目を亡くした1年程後に、主人が関東から関西へ2年程転勤する話が決まり、私とまだ3歳の幼い娘はその転勤に帯同することになった。<br><br>関東に住む父親や友人から離れて暮らすのは寂しかったが、辛いことが立て続きに起きた土地からしばらく離れて暮らすことは、自分にとって良い気分転換になるような気がした。<br><br>転勤先では、方言もあり最初こそ苦労したが、幼稚園に通い始めた娘と次第に新しい暮らしを楽しめるようになった。<div>ひとときの幸せな日々が続いた。<br><br>しかし、そんな遠い転勤先にも姑は訪れてきた。</div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 03:46:01 +0900</pubDate>
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<title>葛藤の中</title>
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<![CDATA[ 主人は健康に産まれた上の娘を溺愛していた。<br>正月などの、機会には上の娘を連れて姑の家へ<br>行く。私も一緒に。<br><br>どんなに酷い言葉を浴びせられた後も、いつも何事も無かったみたいに、私は姑に接した。<div><br>姑も私に酷いことを言っている自覚はないようで、まるで仲の良い嫁姑のように、上の娘には頻繁にプレゼントをくれた。</div><div>趣味の悪い洋服ばかりだったが、私はよく御礼の手紙を書いた。<br><br>母の日になると、毎年私もカーネーションの花束とプレゼントを姑に贈った。</div><div><br>私は父子家庭で育ち、中学生の時から母親がいなかった。自分の母親には幼い私はロクなプレゼントを贈ってあげることすらできなかった。</div><div><br>そんな父子家庭の機能不全の家庭で育った私を嫁に貰ってくれたのだから、義家には感謝しなければ。<br><br>どんなに酷いことを言われたとしても、それは私が悪いのだ。</div><div><br>私の、身体が、悪いのだ。<br><br>度々我が家を訪れて暴言を吐く姑は、感情がエスカレートしたのか、ある日突然私に土下座を強要し始めた。</div><div><br></div><div>「健康な子どもを産めなかったこと、謝りなさいよ！今すぐ土下座しなさいよ！」</div><div>激昂する姑に<br><br>「健康な男の子を産んであげられず、申し訳ありません。」</div><div>と、冷たい床で泣きながら土下座した。<br><br>そんな時は姑は、<br>私を虫ケラでも見るような見下した顔で<br>上から私を見下ろす。</div><div><br></div><div>何も言わない。<br><br>土下座なんか当たり前だ、全てはお前のせいなのだから。</div><div>そう言われているような気分だった。<br><br>それでも上の子に定期的に会いに来る姑に表面上は明るく振る舞った。<br>食事を出し、お菓子を食べ、たわいもない話をすることもあった。<br><br><br>でもずっとずっと、心の中が苦しかった。</div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 03:32:04 +0900</pubDate>
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