<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>くらさん倉庫</title>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/isikurayuusuke/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>くだらないこと書いていくよ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2010/12/25</title>
<description>
<![CDATA[ カメラワークは思ったより大切だった。普通はみれない視点を描いたり、台詞や行動にあう箇所を撮したりする。キャラは可愛く､かっこよく。でも、リアルさを欠いてはだめだ。<br>考えるだけで知らず知らずのうちにかたちにすることを忘れていることがある。<br>かたちにしなければ意味がない。<br>食ったものが出ていかなければいまごろからだぱんぱんだ。<br>訳わかんねぇから考える。<br>使い勝手のいい言葉で済ませない。<br>人とのつながりを嫌うばかりじゃなく人とのつながりの中でしか得ることのできないことを<br>役者さんの演技力を活かすような役作り。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10747955403.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 15:27:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ノートに書いてみよう</title>
<description>
<![CDATA[ つまらない日々が続くのは上手に生きていけていないから。<br>何事にも興味を持っている人は知ること、考えることの楽しさを知っているから自分がどうあるべきなのか、どうあれば自分らしいのかということを知っている。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10736897770.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 20:39:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の恐さ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101212/12/isikurayuusuke/9a/c8/j/o0240040010913059994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101212/12/isikurayuusuke/9a/c8/j/t02200367_0240040010913059994.jpg" alt="くらさん倉庫-101212_1231~0001.jpg" width="220" height="367"></a><br>人に惑わされてしまうのは気持ちが弱いから、一瞬｢この人嫌だ｣と思うと、その人に順応したくなくて顔を背けてしまいがちだ､しっかりと自分のしたいこと、この人に言いたいことを常に考える。<br>｢自分が自分が｣の気持ちは心の奥に置いておく､どんな時がきてもおどおどしない､話をすればその人がわかる。その人が何を言いたいのかがわかる。<br>｢吸収とか適応｣のような言葉が好きになった。<br>｢自分を高める｣という言葉が好きになった。<br>小さい頃に大人が言ってた言葉をようやく理解できるようになった。その正しいとされていたことをしていこう。もう、幼い自分とはさよならだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10734569829.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 14:17:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>渡る世間は鬼ばかり</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101212/12/isikurayuusuke/9c/10/j/o0240040010913059146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101212/12/isikurayuusuke/9c/10/j/t02200367_0240040010913059146.jpg" alt="くらさん倉庫-101212_1230~0001.jpg" width="220" height="367"></a><br>固定化された考えを揉みほぐすには人とのつながりを緊密に感じればよい。<br>自分のではない考えは他人からしか出てこない。<br>できるだけ多くのものに触れ､表現し、悩むことが大切だ。<br>教えて頂く方､叱ってくれる方､ハッとさてくれる凡人の方､みなさんが先生であり先達である。生徒であるのは私ただ一人。<br>自分が気づく事の中で自分の頭で整理できないことはない。<br>学びと思うから嫌になる。遊びでいい､すべて遊びと思えばいい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10734487451.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 12:30:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>作品の雰囲気</title>
<description>
<![CDATA[ ゆかりんの｢砂落ちる水の宮殿｣の雰囲気がステキすぎる。精霊やエルフが薄ピンク色の空の下カラフルな花畑の丘で物思いに耽り目線を遠くへやる。どこか浮き世離れした風貌に道行く人は皆物珍しそうに彼女を見る。そこへ一人のカメラマンが…一瞬でこんな情景が浮かんでくる､音楽ってすごい！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101209/00/isikurayuusuke/16/2c/j/o0240040010906717670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101209/00/isikurayuusuke/16/2c/j/t02200367_0240040010906717670.jpg" alt="くらさん倉庫-101209_0026~0001.jpg" width="220" height="367"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10731206526.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 00:12:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドールハウス</title>
<description>
<![CDATA[ 絵を描くことも同じだと思った。全体に気を掛けて自分の知らないストーリーを大きく捉えて小さくゆっくり創っていく､少しずつだ最初からプロみたいにできるはずがない。人間はどんなことにもチャレンジできる。でも､どんなことも少しずつしかうまくなれない。｢何事も経験値の積み重ねだ！｣最近思いついた青春の格言だ！運命の巡り合わせを信じてる。…おっと！｢苦しいことから逃げてはいけない､楽はいつでもできる｣水木しげる先生の格言を忘れるな！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101207/17/isikurayuusuke/06/0f/j/o0240040010903958317.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101207/17/isikurayuusuke/06/0f/j/t02200367_0240040010903958317.jpg" alt="くらさん倉庫-101207_1724~0001.jpg" width="220" height="367"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10729757991.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 16:41:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビギナー</title>
<description>
<![CDATA[ 数をこなすしかない <br>最初っから巧くいくはずがない<br>どんなことに挑戦しようと同じ事<br>地道なことの積み重ねがなければなにもできない<br>技術を盗み取ることはできないが、がんばる方法は知ることができる<br>知らず知らずのうちに高飛車になっているときがある<br>華やかなものに気を取られているからだ<br><br>後悔というリスクはいちばんデカいリスク<br>でも信じるのは自分だけでいい<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/23/isikurayuusuke/19/a1/j/o0240040010873433143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/23/isikurayuusuke/19/a1/j/t02200367_0240040010873433143.jpg" alt="くらさん倉庫-101121_2349~0001.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10714291089.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:16:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精神力 自然体 リラックス</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101113/22/isikurayuusuke/f0/94/j/o0240040010857640552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101113/22/isikurayuusuke/f0/94/j/t02200367_0240040010857640552.jpg" alt="くらさん倉庫-101113_2250~0001.jpg"></a><br>心をきらうと口が閉じる。考えを固めると目の前が消えた。<br>人を知ればぜんぶわかる。情熱が俺で空白と積み重ねが僕か、他人はあくまで他人､強さは何かを探しながら<br>人は見つめる､自分を自分は見つめる､人を<br>何でも受け入れる命でため込まないで…楽しんで？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10706292037.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 22:48:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感動したっ！！</title>
<description>
<![CDATA[ 行きつけのツタヤに亀谷さんという店員の方がいる。いつものように俺はマンガ１０冊ＤＶＤ３本を借りようとレジへ向かった。そこで担当してくれたのが亀谷さんだった。亀谷さんはマンガが料金特典の１０冊に達しているかを見る前にマンガについているビニールのラベルがぐしゃぐしゃになっていることに気づくと、すぐに取り替えてくれてＤＶＤに傷がついていないかをよく見てくれた。これは至って普通のことだが、普通のことをあそこまで丁寧に心を込めてやってもらうと気持ちがいい。普段まともにお礼も言ったことがない俺が人生で初めてレジでお礼を言ったほどだ。ＣＭでよく｢真心で接客応対｣なんて聞くけど本物を目の当たりにした気がした。どんなときにも人のことを想える､気を使うことができる人の心は人に伝わるんだ。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101104/17/isikurayuusuke/56/e0/j/o0240040010839926381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101104/17/isikurayuusuke/56/e0/j/t02200367_0240040010839926381.jpg" alt="くらさん倉庫-101104_1731~0001.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10697036694.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 16:24:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつかみかえしてやる！！</title>
<description>
<![CDATA[ かなり鬱はいってる。同じキャラクターの同じ角度しか描けない奴の絵と俺の絵を絵もろくに描けない奴が見比べた。<br>見返してやるって言う気持ちがいちばん前に進めるような気がした。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101031/21/isikurayuusuke/63/80/j/o0240040010832530085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101031/21/isikurayuusuke/63/80/j/t02200367_0240040010832530085.jpg" alt="くらさん倉庫-101031_2121~0001.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isikurayuusuke/entry-10693295514.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 20:47:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
