<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小さい建設業のISOブログ＠管理責任者が書いてます。</title>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/iso2008/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>建設業（電気工事）のISO9001（品質マネジメントシステム）現役管理責任者から見た要求事項（規格）の解釈や、用語の捉え方など。どちらかと言えば中小企業向けです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>５．４．２　品質マネジメントシステムの計画</title>
<description>
<![CDATA[ 社長（トップマネジメント）は、次のａ)、ｂ）項を確実にしなければならない。とあります。<br>　<br><strong>ａ）品質目標に加え、４．１項を満たすために、品質マネジメントシステムの計画を策定する。</strong><br><br>　これは、すでに認証取得していれば出来ている話なのです。というより、出来ていないと認証されません（笑）計画されて実施、運営管理されているので、認証されたわけですから。<br><br>まあ、社長（トップマネジメント）がシステムを計画して下さい、という話です。<br><br><strong>ｂ）　品質マネジメントシステムが変更（計画＆実施）される場合は、完全に整った状態に維持する。</strong><br><br>つまり、マネジメントシステムに変更があっても、適用除外になっていないのに、抜けている項が出たりしてはいけませんと言う事ですね＾＾<br><br>認証取得した場合には、整った状態なわけですから。『システムが欠落してはいけない』ということです。我々の規模では、マネジメントシステムの変更などほとんど無いでしょうけど。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10439384431.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５．４．１　品質目標</title>
<description>
<![CDATA[ 社長は、社内のしかるべき部門、階層（工事、営業、総務など）で、お客様の施工に対する要求を満たすための内容を含めた目標が、設定されていることを確実にしなければなりません。<br><br>設定されていることが確実にしなければならないという表現は、社長もしくは社長以外が目標を立てることも考えられるからです。その場合、社長が目標がどういうものなのか知っておく必要があるでしょう。品質方針との整合性があるので。<br><br>また<strong>達成度が判定可能であること</strong>、とありますので、数値で表現出来るような目標が分かり易いでしょう。そして、達成度を判定しなくてはいけませんので、目標に対しての取り組みを管理しなくてはなりません。<br><br>ここでいう管理とは、１００％に対して、結果が８０％だったということも勿論なのですが、<font color="#FF0000">『どのようなプロセスで１００に近づけるか？』</font>ということも管理しなければなりません。<br><br>例えば、あまりにも目標と目標に対する取り組みがかけ離れた場合、何らかの是正処置（目標の変更や、教育など必要な処置）を施しますよね？（8.5.2の是正処置に従って）そこで、品質目標に対する取り組みを、月ごとや四半期程度でチェックすると、<font color="#0000FF">目標とに対する取り組みが達成できるのか？あるいは、かけ離れた結果が出てしまうのか？</font>という事が予測出来て、対処できるわけです。<br><br>それなので、進捗管理の様式を作ったりして管理するわけですね＾＾<br><br><br>４．１　ｆ）の項を用いて書くと、<br><br>　<font color="#FF0000">品質目標のプロセスについて、計画通りの結果を得るため、かつ、<br>継続的改善を達成するため、必要な処置をとる。<br></font><br>というふうになります。品質目標もプロセスの一つですから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10439382915.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５．３　品質方針</title>
<description>
<![CDATA[ 社長（トップマネジメント）は、５．１項で品質方針を設定することを要求されていますので、その方針について、ａ）～ｅ）の事項を確実にしなければなりません。<br><br>　ａ）　会社の目的に対して適切であること。　<br><br>　ｂ）　法規制やお客様の要求事項の順守や、ＩＳＯ活動を含めた業務の有効性を継続的な改善に対するコミットメント（責任が伴う約束）が含まれること。<br><br>　ｃ）　品質目標が設定、及び見直されるような枠組みの方針を設定する。<br>　目標が立てやすい方針を考えると良いですね＾＾お客様が満足される施工を提供する　とか。そうすると、満足される施工を提供する為に、どのような目標を立てようか？という話になるわけですね＾＾<br>　　<br>　ｄ）　会社全体に伝達されて理解されること<br>　主な伝達方法は紙に書いて掲示でしょうか＾＾　ただ、あまりにも抽象的な事や横文字の多用は、理解されるかどうかが難しいので、社内の人が分かる言葉で書くと良いかもしれませんね＾＾<br><br>　ｅ）　会社に対して品質方針が、適切性を持続出来るかどうか見直される。<br><br><font color="#FF0000">見直しは別の方針にしなければいけないのではありません。</font><font color="#0000FF">見直して適切と判断すれば、そのままで良い</font>のです。<br>　<strong>その時に会社に合った品質方針かどうか？ということを見直す</strong>ということです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10432419260.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５．２　顧客重視</title>
<description>
<![CDATA[ 　お客様の満足向上を目指した上で、お客様の要求（要望）が決定され、満たされている事を確実にしなければならない。また、<strong>７．２．１</strong>、<strong>８．２．１</strong>を参照とありますので、この両項目がきちんと出来ている事が大事です。<br><br>　<strong>７．２．１は施工の内容を明確化する</strong>ということです。<br>依頼書や設計図書（図面・仕様書等）、によって要求された事項を、注文請書や、請負契約書、規模によっては見積書などで、お客様の要望が反映されてますか？ということです。<br><br>　８．２．１項は顧客満足ですから、ウチの施工に対してお客様は満足しているか？ということを監視しなければなりません。<br><br>これらを確実にしましょうという話です。<br>両項目については、各項で書きます♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10432417263.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５．１　経営者のコミットメント</title>
<description>
<![CDATA[ トップマネジメントとあるので、我々の小さな企業では社長になると思います。要するに<strong>マネジメントに携わる一番上の人</strong>です。<br><br>　その人は、<font color="#0000FF">品質マネジメントシステムの構築、実施、またその有効性を継続的に改善する事に対してコミットメント（責任が伴う約束）し、その証拠として、ａ）～ｅ）を示さなければならない、</font>とあります。<br><br>なので、ａ）～ｅ）項を社内に示せばよいのです。<br><br><br>ａ）　法令・規制等の順守はもちろんの事、お客様の要求事項を満たすことは、これだけ重要なんだよ、ということを社内に周知させる。<br><br>ｂ）　品質方針を設定（内容は５．３で書きます）<br><br>ｃ）　品質目標が設定されていることを確実する、とあるのは目標設定が必ずしも社長では無いので、こう書いてあります。（内容は５．４で書きます）<br><br>ｄ）　マネジメントレビューを実施（内容は５．６で書きます）<br><br>ｅ）　資源（人、設備）が使用できることを確実にする、とあるので、『６　資源の運用管理』をしっかりやれば良いのです。<br><br><br>　この項に出てくる『<font color="#FF0000">周知』や、『示す』も無理に文書にする必要が無い</font>ので、<strong>社長からの口頭指示でもメモでも何でも良い</strong>のです。<br><br>あくまでも、<strong>社内の人間が分かるようにすること</strong>が大事です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10432416072.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４．２．４　記録の管理</title>
<description>
<![CDATA[ まず、要求事項への適合の為に記録を作成、管理とありますので、<a href="http://ameblo.jp/iso2008/entry-10421157475.html" target="_blank"><u>４．２．１</u></a>で規定されている記録（２１の記録）の作成・管理が必要になります。<br><br>　また、<font color="#0000FF">品質マネジメントシステムの効果的運用の証拠を示すための記録を作成・管理しなければならない</font>、とあります。<br><br>ここで注意したいのは、<strong>要求事項２１の記録　＋　効果的運用の証拠を示すための記録</strong>　という基本構造になりますが、<font color="#0000FF">自社の記録で該当するようなものが元々あれば、それを含めて良いのです。</font><font color="#FF0000">むしろ、含めないと無駄な書類がヤマになってしまいます。</font><br><br><br>次に、記録に関しての『文書化された手順の確立』が要求されています。以下のようなものが手順として確立されていれば良いと思います。<br><br>・どんな種類の記録があるか？<br>・記録に関しての責任者は誰か？<br>・保管・保護（劣化や紛失防止）はどのように（どこに）するか？<br>・識別、検索が簡単になるように、どんな事をするか？<br>・保管期間はいつまでか？<br>・廃棄する記録（保管期限が過ぎたもの）は、どのように扱うか？<br>（とりあえず捨てずに保管する事も含めると良いと思います）<br><br><br>最後に、<font color="#FF0000">記録は読みやすく、容易に識別可能、かつ検索可能でなければならない</font>、とあります。<font color="#0000FF">上記の項目で、識別と検索が簡単にする方法を定義</font>するので、読みやすい記録を作るようにすればよいのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10427871075.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４．２．３　文書管理</title>
<description>
<![CDATA[ ４．２．３　文書管理<br><br>品質マネジメントシステムに必要な文書を管理しなければならない。<br><font color="#0000FF">記録は文書であるが、４．２．４に従って管理しなければならない。</font><br>とあります。<br><br>様式でしたら<strong>『記入前のものは文書管理』</strong>し、<br><strong>『記入済みの様式は記録として管理』</strong>するという事になります。<br><br>また、ａ）～ｇ）の活動に必要な管理を規定するために、<br><font color="#FF0000">『文書化した手順の確立』</font>が求められていますので、<br>ａ）～ｇ）の内容が、確実に出来るような手順を文書にします。<br><br><br><strong>ａ）</strong>発行（使用）する文書は承認されたものを使いましょう、とあるので、責任者を決め、その人が承認したものを使いましょう。ほとんどの文書は管理責任者承認、マニュアルは社長が承認、という形になるでしょうか。（あくまで一例ですが。）<br><br><br><strong>ｂ）</strong>文書を見直して、必要があったら更新、承認して使いましょう、とあるので、会社の人間から「使いづらい」とか「記入欄が小さい」とか言われたら直します。むしろ、そう言ってもらえないと、作った人が見直しても直す場所が見つかりにくいものです。<br><br>他にも社長のマネジメントレビューのアウトプットとして、様式変更を指示されたりした時も見直しの機会でしょうか。<br><br><strong><br>ｃ）</strong>変更等を含めて、現在使っているものが適切な版です、という事を確実にしましょうということです。<br><br>よく番号を様式にふってリストで管理という事をしますが、<font color="#0000FF">様式名はダブることはあまりないので、様式名で管理して、不要な様式はどんどん捨ててしまえば、番号は不要です。</font><br><br><br><strong>ｄ）</strong>必要な時に必要なところで適切な版が使える状態であるようにしましょう。ということなので、作った文書は<strong>社員が分かり易い場所に使っている版の文書だけ置けば良い</strong>と思います。<br><br><br><strong>ｅ）</strong>読みやすく、容易に識別可能な状態である事、とありますので、パソコン（ワープロ等）で作成してファイリングし、背表紙にラベルが貼ってあれば良いと思います。<br>　<br><br><strong>ｆ）</strong>組織が必要と判断した外部の文書（社内で作っていない文書）を明確にして、その配布が管理されている事を確実にする、とあります。<br><br>共通仕様書の適切な版や、地方公共団体等の工事要領、積算資料、支給された図面、などが挙げられると思います。ですので、これらを明確にして（分かり易いのはリスト）管理しましょうということです。<br><br>　また、適切な版というのは、<font color="#FF0000">必ずしも新しいものではなく、自社にとって適切な版と言うことです。</font>ただし顧客からの要求で、最新版に準拠して施工して下さいと言われたら最新版の準備が必要でしょう。<br><br><br><strong>ｇ）</strong>廃棄文書（不要になった文書）が誤使用されないようにする、また、保持する場合は適切な識別をするとあります。<br><br>　<font color="#FF0000">適切な識別とは、誤って使われる事が無いようにすること</font>です。それが出来ていれば方法はどのような方法でも問題ありません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10427135211.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文書</title>
<description>
<![CDATA[ ＩＳＯ要求事項における<strong>『文書』</strong>とは、<br><br><font color="#FF0000">情報（意味のあるデータ）及びそれを保持する媒体の事</font><br>（紙、写真、電子媒体等）<br><br>つまり、管理運営がしっかりできれば、何でも良いわけです。<br><br>ただ、ウチの会社でもそうですが、<br><strong>建設業にはアナログな方が多いので</strong>、紙が良いですね。<br><br>紙もキライな方は多いので、苦労は絶えませんが（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10426692980.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４．２．２　品質マニュアル</title>
<description>
<![CDATA[ 　組織は<font color="#0000FF">ａ）～ｄ）項の内容を含むマニュアルを作成し、維持しなければならない</font>、とあります。<font color="#FF0000">逆に言うとマニュアル自体は、ａ）～ｄ）項が入っていれば良いのです。</font>実際には、なかなかそういうわけには行きませんけどね＾＾；<br><br>　ａ）摘要範囲については、自社の業務が当てはまります。官民（官庁と民間）の電気設備工事の施工　など。適用除外については、<font color="#0000FF">何項がどうして適用除外なのか？</font>を記載しなければなりません。<br><br>例えば設計に関して言えば、<font color="#0000FF">設計図書は顧客から受領する為、設計に該当する業務は無いので適用除外。</font>という風になります。<br>　この場合、<font color="#0000FF">設計図書に沿って作成した図面（施工図）は</font>、<font color="#FF0000">顧客の要求事項を明確にした『文書』</font>として扱えば良いと思います。<br><br>官庁の仕事が多い会社の方は該当する率が高いでしょうね＾＾<br><br><br>ｂ）　４．２．１ｃ）項の手順である、文書管理、記録の管理、内部監査、不適合製品の管理、是正処置、予防処置　の文書化された手順を記載しましょう、とあります。ただこれらは、<font color="#FF0000">マニュアルに載せなくても、マニュアルを参照して、手順がどこにあるかを分かるようにすればよい</font>、と解釈出来ます。<br><br>ｃ）　４．１ｂ）をマニュアルに記載しましょう、という事です。フローを作ったのであれば、そのフロー図をマニュアルに掲載しましょう、という事です。<br><br><br>つまり、５ページくらいの品質マニュアルも出来るってことです（笑）実用性があるかどうかは別ですが。。。<br><br>また、<font color="#FF0000">文書が要求されている項目以外は、わざわざ文書にしなくても良い</font>のです。例として『５　経営者』の話になりますが、『マネジメントレビューの実施手順』を、わざわざ文書にする必要はありません。文書化要求されてませんから（笑）<br><br>ただし、運営管理がしっかり出来る事が大前提ですけどね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10426689217.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４．２．１文書に関する要求事項【一般】</title>
<description>
<![CDATA[ 【４．２．１　一般】<br><br>まず最初にＩＳＯ要求事項の『文書』とは、<strong>情報（意味のあるデータ）及びそれを保持する媒体の事</strong>で、<font color="#FF0000">紙、写真、電子媒体等、何でも良い</font>わけです。ただ、管理や運営の都合上、紙が良いのでしょうね＾＾<br><br>これもふまえて、ａ）～ｄ）項の解釈を書きますね＾＾<br><br>まず、品質マネジメントシステムの文書には、ａ）～ｄ）項のものが含まれなければなりませんと書いてあります。<br><br>ａ）　文書化した品質方針＆目標を表明（はっきりと示す）しましょう、とあるので、手っ取り早いのは、紙に書いて目に留まる場所に掲示という方法でしょうか＾＾<br><br>あとは、マニュアルに掲載して毎朝、社訓などと併せて読み上げるとか。ただ、見直した際に書きなおさないといけませんから、マニュアルとは別の文書にしておいた方が良いでしょうね＾＾<br><br><br>ｂ）　品質マニュアルを文書にしましょう、という事なので作りましょう（笑）<br><br><br>ｃ）　規格が要求する　”文書化された手順”　とは、<strong>文書管理、記録の管理、内部監査、不適合製品の管理、是正処置、予防処置</strong>となっていますので、この手順は文書化しなければいけません。<br><br>また、規格が要求する記録は、<font color="#FF0000">２１項目</font>あります。要求事項の項目番号だけ書きますので、原文を読んでみて下さい＾＾実際に運用されている方は、これらの項目は網羅されていると思います。（複数必要な項目があるので下記は１９項になっています）<br><br>5.6、6.2.2、7.1、7.2.2、7.3.2、7.3.4、7.3.5、7.3.6、7.3.7、7.4.1、7.5.2、7.5.3、7.5.4、7.6、8.2.2、8.2.4、8.3、8.5.2、8.5.3<br><br><br>ｄ）　会社が業務上で必要な記録を含む文書とあります。ＩＳＯとは別に考えて、必要な記録や文書と言う事ですね＾＾東電の申請書類や、特殊な機器の手順書、社内規定、などが挙げられるでしょうか。<br><br>　建設業の許可証はどうか？という事については、許可証自体よりも許可証の更新時期や作成手順（該当する方）を文書にして管理した方が、<font color="#0000FF">プロセスの効果的な運用</font>に繋がるのかなあと思います＾＾（許可証を作成提出するのは、該当業者にとっては当然の事ですから）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iso2008/entry-10421157475.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
