<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>恥ずかしながらも</title>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/isomasu-5/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>　創作小説その他、思いついたことを適当に書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ひとカラで2014年の歌い納め</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今日は1年ぶりにひとカラしてきました。よく考えたらカラオケ自体今年はこれが最初で最後といったとこですね<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F206.gif" width="16" height="16"> <br><br>　今回歌った曲 <br><br>　・Let it goありのままで（松たか子） <br>　・前しか向かねえ（AKB48) <br>　・Hot stuff（JUJU) <br>　・Black is black(Los bravos) <br>　・Give me love(George Harrison) <br>　・学生街の喫茶店（ガロ） <br>　・さらばシベリア鉄道（大瀧詠一） <br>　・東京（やしきたかじん） <br>　・ねがい（西郷輝彦） <br>　・Happy X'mas（John Lennon) <br>　・白い恋人たち（桑田佳祐） <br>　・Strawberry fields forever(Beatles) <br>　・女々しくて（ゴールデンボンバー） <br>　・世界中の誰よりきっと（中山美穂＆WANDS) <br>　・ファンキーモンキーベイビー（キャロル） <br>　・君に会いたい（ジャガーズ） <br>　・ゼッケンNo1スタートだ（橋幸夫） <br>　・高校三年生（舟木一夫） <br>　・夢見る少女じゃいられない（相川七瀬） <br>　・真冬の帰り道（ランチャーズ） <br>　・If I needed someone(Beatles) <br>　・青い瞳（ブルーコメッツ） <br>　・ノー・ノー・ボーイ（スパイダース） <br>　・シー・シー・シー（タイガース） <br>　・一日だけの恋（アウト・キャスト） <br>　・夜空に夢を（サベージ） <br>　・エメラルドの伝説（テンプターズ） <br>　・小さなスナック（パープル・シャドウズ） <br>　・アイビー東京（三田明） <br>　・バラの恋人（ワイルド・ワンズ） <br>　・恋をするなら（橋幸夫） <br>　・美しい十代（三田明） <br>　・Summertime blues(Eddie Cochran) <br>　・Satisfaction(Rolling stones) <br>　・Under my thumb(同上） <br>　・Everybody's trying to be my baby(Beatles) <br>　・Back in the U・S・S・R（同上） <br>　・Lucy in the sky with diamonds(同上) <br>　・ポニーテールとシュシュ（AKB48) <br>　・恋するフォーチュンクッキー（同上） <br>　・シーサイド・バウンド（タイガース） <br>　・ヘビーローテーション（AKB48) <br><br>　今回初挑戦の曲が結構多かったですね・・・・・しかし、この選曲は年齢疑われてもおかしくないかも<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16"> <br><br>　今回3時間の間でこれだけ歌えましたが、次回はもっと時間長くとってもっと多く歌ってみたいかも？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11971472318.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 20:56:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>行ってきましたザ・タイガース</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　昨日の京セラドーム大阪でのザ・タイガース大阪公演に行ってきました。 <br sb_id="ms__id27575"><br sb_id="ms__id27576">　今年初めにオリジナルメンバーの5人がそろって年末にツアーを行うと聞いて、これはぜひ行きたいと思ってました。夏ごろ先行予約でチケット申し込んで、届くまで不安だったけど11月下旬にようやく手元に届いたときにはやれやれといったとこでしたね<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F206.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27577"> <br sb_id="ms__id27578"><br sb_id="ms__id27579">　当初は車で行く予定だったけど、松江からの往復の高速道路代とガソリン代と現地での駐車場代を大雑把に計算したらとんでもない金額になりそうなので結局予定を変更して今回は松江駅から梅田行きの高速バスで行くことにしました<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27580"> <br sb_id="ms__id27581"><br sb_id="ms__id27582">　京セラドーム大阪は2002年のPaul McCartneyの来日公演以来。入る前にパンフレットを購入しましたが、これが一冊2000円。しかし内容からすると2000円じゃ安すぎると思えるようなものでしたね<img class="emoji" border="0" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27583"> <br sb_id="ms__id27584"><br sb_id="ms__id27585">　いざ会場に入ると客席を見渡せばたぶん観に来ているお客さんの中ではもしかしたら私が一番若いかも？と思えたぐらい年齢層が高かったですね（当たり前か） <br sb_id="ms__id27586"><br sb_id="ms__id27587">　いよいよ開演。5人がそろって登場。5人とも揃いの黒の詰襟（？）のスーツ。楽器はタローこと森本太郎さんは赤のGibson SGを携え、このギターは71年の武道館での解散コンサートと81年のさよなら日劇ウエスタンカーニバルでも使ってましたね。ここ最近のステージからてっきりストラトを使うものかと思ってましたが・・・・・<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27588">トッポこと加橋かつみさんはいつもの（<img class="emoji" border="0" alt="exclamation ×2" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F76.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27589">）Epiphone casinoを携え、サリーこと岸部一徳さんは現役時代と同じHofnerのバイオリン・ベース。 <br sb_id="ms__id27590"><br sb_id="ms__id27591">　まずは第一部で、洋楽カバーから。一曲目はDo you love me?からでこれはDave Clark fiveのバージョン。ピーこと瞳みのるさんの叩くドラムはDave Clarkのドラムそのもので力強く感じましたね。 <br sb_id="ms__id27592"><br sb_id="ms__id27593">　次はRolling stonesのSatisfactionだったけどかつみさんのcasinoから出るサウンドがKeith Richaerdsのギターと同じに聴こえましたね～<img class="emoji" border="0" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27594">そういえばKeithも当時はcasino使ってましたからね・・・・・。 <br sb_id="ms__id27595"><br sb_id="ms__id27596">　ここではメンバーが各自ソロを1，2曲歌うのがあって、森本さんはChristieのYellow riverを。一徳さんはStonesのTell meを。かつみさんはいずれもBee geesの曲でJokeとHolidayの2曲。さんは最初はBeatlesのYou've got hide to your love awayをドラムを叩きながら歌い、森本さんが原曲のフルートの代わりにハーモニカを吹いて、次がHerman's HeermitsのHenry 8 I amをフロントに立ってアドリブを取り入れながら歌い、その間ドラムはなんとジュリーこと沢田研二さんが叩いてたんですよね・・・・・確か解散コンサートでもそうでした。もっとも私が生まれる前年に解散してしまったから映像で見ただけですが<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F206.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27597"> <br sb_id="ms__id27598"><br sb_id="ms__id27599">　こうしてみると、5人とももう60代の半ばで年金受給者になるわけだけどそれを感じさせないほどステージの上では元気なんですよね～<img class="emoji" border="0" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27600">私の見た感じ5人の中では瞳さんが一番元気な感じに思えましたね・・・・・67歳だというのにパワーのあるドラムを叩いて、フロントで歌うときはステージの端から端を走り回るほど。沢田さんのMCも自虐ネタを取り入れながらも客席を楽しませてくれてたけど、蓄えた髭に関してはせめてタイガースでいる間だけは剃ってほしかったですね。そう思ってるのはたぶん私だけじゃないかと思いますが・・・・・<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27601"> <br sb_id="ms__id27602"><br sb_id="ms__id27603">　第一部が終わって30分の休憩。確か東京では15分の休憩だったんじゃ？ <br sb_id="ms__id27604"><br sb_id="ms__id27605">　続いて第二部。今度は白の同じようなスーツに着替えて5人が登場。第二部の一曲目は十年ロマンス。この曲80年代に期間限定で再結成（？）したときに出した曲だったんですよね。 <br sb_id="ms__id27606"><br sb_id="ms__id27607">　次はデビュー曲の僕のマリーで、静かめな曲を続けていってましたね。ちなみに第一部は洋楽カバーで、第二部がオリジナルヒットで固めたといったとこ。ヒット曲では今回シーシーシーやらなかったですね・・・・・。後半シーサイド・バウンドではたまらず立ち上がってしまいました<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F206.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27608"> <br sb_id="ms__id27609"><br sb_id="ms__id27610">　今回サポートメンバーを一切入れずに5人だけで演奏すると公言してただけに、ストリングスなどが入る曲ではギターでカバーして鍵盤を全く使わずに演奏してたから本当。すごかったです。 </p><br><p>　　I Understand（誰のカバーバージョンか知らないけど私はFreddie&amp;the dreamersのバージョンなら聴いたことある）での間奏での沢田さんのMCは聴いててしみじみとするものがありましたね・・・・・。 <br sb_id="ms__id27613"><br sb_id="ms__id27614">　本編最後の曲はラヴ・ラヴ・ラヴで客席は手でLの字を作って振ってましたね。 <br sb_id="ms__id27615"><br sb_id="ms__id27616">　アンコールはモンキーズのテーマの替え歌のタイガースのテーマからスタート。フロントの4人がどたばたするようなステップ（？）は楽しめましたね<img class="emoji" border="0" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" height="16" sb_id="ms__id27617"> <br sb_id="ms__id27618"><br sb_id="ms__id27619">　それから美しき愛の掟と続いて、最後が色つきの女でいてくれよで今回のコンサートは終了。休憩時間を除いたら実質的にLIVEは2時間といったとこでしょうか？ <br sb_id="ms__id27620"><br sb_id="ms__id27621">　どうせなら今回限りと言わないで、5人とも一日でも長く元気に頑張ってもらってデビュー50周年のツアーでもやってもらったらいいんじゃないでしょうかと思ったのは私だけでしょうか？<br sb_id="ms__id27611"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11731772790.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 19:30:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>田中聖問題</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　最近芸能界で話題に挙がっているのがこのたびの田中聖（「ひじり」じゃなくて「こうき」って読むんだってね）の一件ですね。</p><br><p>　まあ度重なるルール違反を犯してジャニーズ事務所を解雇され、同時にKAT-TUNからも脱退することになったわけだけど副業は、個人的にはありだと思うんですよね。</p><br><p>　芸能人の副業は何ら珍しいことじゃないし、芸能界のような浮き沈みの激しい、決して安定してるとはいえない商売なら副業やってたらそれなりに生活の足しになるし、実際タレントではさっぱりでも別に商売とか仕事持ってるおかげでそっちで食べていけてる人も多いみたいですし・・・・・。</p><br><p>　この田中の一件では、事務所で禁止している副業のみならずタトゥーや個人で勝手に仕事とってきたりというのが目について今までは事務所は警告などしたりしてたけど本人はそれでもやめないから事務所としてはもう解雇しかないと思って今回踏み切ったわけですね。</p><br><p>　まあ、この田中という青年は見かけだけで判断するのはよくないでしょうが見た目はヤンキー気質がありそうですね。見た目はヤンキー気質だけど東日本大震災のときは自ら車に救援物資を積み込んで被災地まで自分で運転して届けたという男気ある一面もあり。</p><br><p>　今回の件で田中自身は反省してるのかどうかは知らないけど残された他のメンバーからすればいろいろ迷惑も蒙ったし、事務所やスポンサーもいろいろ対応に追われたようですね。</p><br><p>　しかし今後、ジャニーズを解雇されてもし芸能活動を続けるとしたらこれから移籍先探しになるだろうけど移籍先が見つからなければどこにも属さない一匹狼で自分で仕事をとらなければならなくなる。もしくは自分で事務所を立ち上げるしかなくなる。いずれにせよ今までとは違って前途は厳しいでしょう。</p><br><p>　移籍先となると、問題あって事務所を追われたとなれば他の事務所はさすがに受け入れに難色を示すんじゃないでしょうか？</p><br><p>　公務員じゃないんだから副業ぐらいでクビにしなくてもと思うけど規則は規則。こればかりはというとこですかね・・・・・。</p><br><p>　あくまで個人的な見解ですのであしからず。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11634836954.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 17:33:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>谷繁新監督</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　私は巨人ファンだけど、義兄が中日ファンなんですよね・・・・・。</p><br><p>　中日の新監督に、来年から谷繁選手が監督兼任することになって落合元監督がGMに就任してチームの再建を図ることになりましたね。</p><br><p>　しかしまあ、コーチ兼任ならまだしもいきなり監督兼任は荷が重すぎるんじゃないでしょうか？</p><br><p>　私は個人的には、コーチとして指導者の経験を積ませてから監督にしても何ら遅くはないと思います。</p><br><p>　年齢的には４２歳で、当然１２球団中一番若い監督になるわけだけど実力があれば年齢は関係ないでしょうね。</p><br><p>　ということは、来年はベンチから途中で代打で出るときには「代打、俺」とかいって過去のどこかの兼任監督みたいにやるとか、途中で捕手の守備につくときに「キャッチャー、俺」とかいって守備に就くこともあるでしょうね。</p><br><p>　しかし中日の今後の課題としては、落合監督時代からあまり若い選手が育ってなくてレギュラーもベテランに依存していてそのため主力の平均年齢も12球団中高め。若い選手を発掘・育成し、今のレギュラーの後継者を育てることですかね。</p><br><p>　今年Bクラスに転落したのは序盤のエース吉見の故障から始まり、後半戦では打撃好調だった新外人のルナが故障で離脱。遡れば昨年でブランコなどが移籍したことも影響したかもしれないけどブランコの穴は新外人のクラークとルナでなんとか埋まったかな？といったとこですね。</p><br><p>　まあ中日も明日から新体制で来年に備えて動き出すだろうけど、今度の新体制が吉と出るか凶と出るか見ものですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11633079617.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 20:29:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日10月9日は</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今日10月9日はJohn Lennonの生誕73年という記念すべき日。20世紀の最高の音楽家のひとりといっても過言じゃないですね。</p><br><p>　JohnといえばBeatles時代から数々の名曲を生み出し、現在も多くが歌い継がれてますね。</p><br><p>　Beatles時代のA hard day's nightやHelp!といった初期の名曲から中期にもNowhere manやAll you need is loveといった曲。後期のCome togetherや解散後のImagineやStarting overまで名曲の数々。やっぱり没後30年以上経った今でも色あせないですね～。</p><br><p>　私はBeatles時代の1967年のStrawberry fields foreverはとくに好きですね～。</p><br><p>　Johnをまねて過去にJohnと同じGibson J-160EとかEpiphone casinoや変わり種ではGretsch6120Nashvilleといったギターを購入したこともありました。</p><br><p>　いずれも手放したけどEpiphone casinoはまたそのうち機会があったら欲しいですね・・・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11632098126.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 19:22:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>描いた絵をアップしてみました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今回は、過去に自分で描いた絵をアップしてみました。</p><br><p>　描いたといっても、手描きで描いてスキャンして取り込んだものでしたけどこれはもう一年近く前に描いたものですね。</p><br><p>　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/22/isomasu-5/ca/0c/j/o0800110011474881346.jpg"><img border="0" alt="恥ずかしながらも" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/22/isomasu-5/ca/0c/j/t02200303_0800110011474881346.jpg" width="220" height="303"></a></p><p>　タイトルはそのまんま「猫」</p><br><p>　以上。世界一絵が下手ないそますでした</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11013996454.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 22:22:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エコカー？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　最近ではガソリンの・・・・・というよりも原油価格の値上がりで人々の車選びの対象は燃費のいいエコカーやコンパクトカー（軽自動車も含めて）になってきましたね。</p><br><p>　まあ、1円でもガソリン代を節約したい気持ちはわからなくもありませんが・・・・・。</p><br><p>　今日本車で一番燃費がいいとされているトヨタのプリウスはリッターあたりの燃費が40km/lになろうかとしてますが、あくまでこれはカタログデータの話。実際の燃費はいろいろな使用条件にもよりますけど30km/lぐらいじゃないでしょうか？</p><br><p>　1960年代にも、日本車で燃費がいいとされる車が存在してました。</p><br><p>　<br>　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/23/isomasu-5/3c/ca/j/o0640048011472898187.jpg"><img border="0" alt="恥ずかしながらも" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/23/isomasu-5/3c/ca/j/t02200165_0640048011472898187.jpg"></a></p><br><p>　この車。トヨタのスポーツ800で1965年から69年にかけて生産されていた車で、当時の燃費はカタログデータではリッターあたり31km/l記録していたとか。</p><br><p>　もともとこの車のエンジンは、パブリカに搭載されていた700cc空冷2気筒エンジンを800ccにアップしたもので、エンジンは空冷水平対向2気筒800ccで45馬力。小さいながらも最高速度は155km/hと、当時の国産車の中では速い方だった。</p><br><p>　空力抵抗の少ないデザインで、車重はわずか580kgと軽量。しかも屋根の部分は取り外せるのでオープン・エアーを楽しむことができた。</p><br><p>　この車は最初1962年のモーターショーでパブリカスポーツという名前で出品されて、当初は上の部分をスライドして開閉して乗り降りするデザインだったけどやっぱり乗り降りがしづらいせいか2年後に再び出品されたときは現在のような形状に改められて出品された。</p><br><p>　私はこの車で真っ先に連想するのは先日の記事でも登場した浮谷選手で、この人はこの車でトヨタチームから今はなき船橋サーキットでのレースに出場。レース中の接触事故で一度ピットインして、そのときの接触で凹んで食い込んだ右フロントフェンダーの応急修理を済ませてからレースに復帰。レースに復帰したときは最下位近くにまで落ち込んでいたにもかかわらず追い上げていき、30周中23周目あたりでトップに追いつき、見事に追い抜いてトップに。そのまま走りきって優勝したレースがありましたね。</p><br><p>　で、このレースのときのラップタイムがこの日の全レース中最高タイムだったというから驚き。</p><p>　</p><p>　ちなみに写真の車は優勝したときのマシンを再現したもので、トヨタから市川市の浮谷家に贈られたものだったけど数年前にお台場のメガウェブに展示されました。</p><br><p>　それにしてもこの当時の車でリッター31キロ・・・・・実際の燃費は20キロそこそこかもしれないけどこれも今でいうエコカーでしょうか？<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11013061252.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 23:07:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の推しランキング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　一番最近の私のAKBの推しランキングを発表してみたいと思います。</p><br><p>　1位　大島優子 <br><br>　2位　高橋みなみ <br>　 <br>　3位　小嶋陽菜 <br><br>　4位　柏木由紀 <br><br>　5位　宮澤佐江 <br><br>　6位　横山由依 <br><br>　7位　秋元才加 <br><br>　8位　指原莉乃 <br><br>　9位　増田有華 <br><br>10位　板野友美 <br></p><p>　前回とほとんど変わらないと思うけど、一応AKBの現役メンバーのみで卒業生・SKE・SDN・NMBは対象外としました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11012159756.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 00:43:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランツーリスモ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　とはいっても、ゲームのタイトルではありません。</p><br><p>　私もこのゲーム自体は大好きですが、そういえばもう何ヶ月もやってなかったですね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　そういえば最近では日本人のスポーツカー離れが目立つように思えてなりません。</p><br><p>　最近は若い人でもスポーツカーじゃなくてミニバンやSUVを選びたがる人が目立つけど、私はそういう車はよほど必要にならないと自分じゃ買わないと思います。</p><p>　私の場合、そう大人数車に乗せることはめったにないし乗っても大概一人か二人だし荷物を積んで走ることもそうないからミニバンもSUVも基本的には必要なし。たまにあると便利かなと思うときもあるけどやっぱり私には無用の長物以外の何者でもないし、自分で乗る分にはクーペでも不自由しないかなと。</p><br><p>　スポーツカー離れが進んでいったのは、やっぱり最近の人たちは使い勝手を優先して車を選ぶ人が増えてきたのと今はどうか知らないけど一時期若いドライバーのスポーツカーでの事故が多かったことで保険料が高くなって、それで敬遠されるようになった。などがあると思われます。</p><br><p>　今回は、日本が世界に自慢したスポーツカーを紹介してみたいと思います。</p><br><p>　<br>　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110907/23/isomasu-5/d4/2e/j/o0640048011469050538.jpg"><img border="0" alt="恥ずかしながらも" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110907/23/isomasu-5/d4/2e/j/t02200165_0640048011469050538.jpg"></a><br></p><p>　この車。トヨタ2000GT。それこそグランツーリスモという表現がふさわしいかと思われますが日本が初めて世界に自慢したスポーツカーだと思います。</p><br><p>　1967年から70年にかけて生産されたけど、生産台数はわずか337台。車両本体価格も当時の価格で238万円と高額で、同じトヨタの車でいえばクラウンのスーパーデラックスが2台。カローラなら4，5台買える。</p><br><p>　それでもこの車はかなり当時としては進んでいたもので、2000cc6気筒DOHCエンジンで150馬力を発生して、まだ当時珍しかった5速フロアシフトを介して最高時速は220km/hともちろん当時の国産車の中では最速。</p><p>　日本車としては初の4輪ディスクブレーキを採用していて、ヘッドライトも今となっては絶滅してしまったリトラクタブル（格納式）を採用してる。</p><br><p>　この車、ジャガーやロータスなどの海外のスポーツカーをヒントに開発されたけどトヨタがこの車を開発するきっかけになったのは当時トヨタのレーシングチームのドライバーだった浮谷選手がきっかけらしく、この人はトヨタでレースに出るときはコロナやスポーツ800といった自社の車で出場してたけどプライベートでレースに出るときは個人で購入していたホンダS600（購入してすぐにボディを大改造した）や借り物のロータスなどのスポーツカーで出場していた。この人のことはまた別に書きたいと思うけどスポーツ800にホンダのDOHCエンジンを載せてくれと言い出したり、トヨタも本格的なスポーツカーを作ってほしいと要求したりで、それが2000GTの開発のきっかけになったという説もあり。残念ながら浮谷選手はこの車を見ることなく練習走行中の事故で逝ってしまったけどこういうエピソードがあったのは驚きました。</p><br><p>　発売の2年前の1965年の第12回モーターショーに初めて出品されてから翌年の1966年の第3回日本グランプリに出場したけどプリンスのR380の前に屈して優勝ならず。この年に13の世界記録を打ち立てたというけど、何の記録かはさすがに細かいことは私も知らない<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　当時の238万円といえば今の価値にすると1000万は軽く超えるはずだし、もしかしたら2000万になるかもしれない。今で言えばこの車を買うというのはポルシェやフェラーリを買うような感覚・・・・・とはいっても当時はポルシェやフェラーリを買うよりはもちろんずっと安かったけどこれだけ高額になったのは内装にローズウッドを使っているのと、ボディも当時は今ほどプレス技術が発達してなくこのようなボディラインをプレスで作るのは不可能でほぼ手作りでの製作になってしまうのと最新の技術や機構だけにどうしてもコストがかさんでしまう・・・・・ということですね。</p><br><p>　現在この車は生産中止から40年が過ぎたけど、取引価格はコンディションにもよるけどコンディションのよいものなら2000万から3000万は下らないといわれているので、やっぱりポルシェやフェラーリ並みになってしまう。</p><br><p>　もちろん、当時この車に憧れた人も多かったけど今もファンは少なくない。</p><br><p>　いつだったか漫画のこち亀で大原部長がこの車を買うストーリーがあったけど本物でエンジンがある程度走りこんでいるからということで100万円で売ってもらえたというけど現実で本物の2000GTが100万というのは絶対ありえないと思うと読んでてちょっとあきれましたね。</p><br><p>　私は今度車を買うならスポーツカーもありかなと思いますがさすがにこの車はお金があっても買わないと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11011136755.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 23:06:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運転する？しない？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　私は車はもちろん自分で運転するのも好きだけど、運転しないで乗せてもらうのも嫌いじゃない。</p><br><p>　乗せてもらう分には、助手席でも後部座席でも基本座れればいいといったとこだけど最近では運転しないで乗せてもらうとどうも眠くなって寝てしまうんですよね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"><img alt="ぐぅぐぅ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　さて、こういう車に乗ってたら自分で運転するかどうか迷う車もあるけど、でも自分で持ってたら私はどうしても自分で運転してしまうと思います<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　<br>　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110906/23/isomasu-5/a1/1e/j/o0640048011467170620.jpg"><img border="0" alt="恥ずかしながらも" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110906/23/isomasu-5/a1/1e/j/t02200165_0640048011467170620.jpg"></a><br></p><p>　さて、今回の車は日産セドリック2800スペシャル。1963年に発売された戦後初の3ナンバーの大型高級車。</p><p>　従来のセドリックの全長を20cm程度伸ばして2800cc6気筒115馬力エンジンを搭載したもの。</p><p>　で、コラムの3段ミッションを介して最高速度はカタログデータでは150km/hで、今の水準からすれば全然パワーがないと思われるけど当時の国産車にしてはパワーがあった方。</p><p>　一年後にAT車を追加したけど当時日産はATのノウハウがなかったことからアメリカのボルグワーナー社製のトランスミッションを輸入して搭載したとのこと。60年代は日産・プリンス・三菱・いすゞはAT車はミッションを輸入して搭載してたんですよね。</p><br><p>　当時の車両本体価格は140万円程度で、当時のサラリーマン平均収入の3年分に相当するかと思われる。</p><p>　当時はまだ一般庶民が車を購入して所有するのが大変だった時代で、ましてやこういう大型車はさすがに購入層は会社の社長や政治家などで、あとは社用車として購入されたり官公庁での公用車として購入されたのと、警視庁のパトカーとしてもいくらか使われた。</p><br><p>　ちなみに昔は3ナンバーというだけで年間の自動車税が跳ね上がり、サラリーマンの月給以上の金額だったとか・・・・・。3ナンバーの自動車税が大幅に下がったのは平成に入ってからで、この車が発売されてから25年以上が経過してようやくである。</p><br><p>　この画像の車は、1964年の東京オリンピックで実際に聖火を運ぶのに使われた車で今も日産自動車の座間記念車庫にて大切に保管されている。</p><br><p>　東京オリンピックといえば当時は歴史に残る一大イベントで、最近になって某都知事が東京オリンピックの招致をと目論んでいるけど2016年は落選。2020年にまた招致を考えているらしいけどたぶん難しいでしょうね・・・・・。</p><br><p>　この車自体は私も乗ってみたい気はしますけど、自分で運転するもよしだし自分で運転せずにリアシートでゆったり乗るというのもありかと思います。当時は自分で運転するのを前提に購入した人は少ないかと思いますが・・・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isomasu-5/entry-11010176917.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 23:38:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
