<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>夜更けのランナー</title>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/isotaku503/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>サッカー関連の記述など</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>身長の伸びに対する歩幅の調節</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230702/19/isotaku503/6e/76/j/o1438108015307311810.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230702/19/isotaku503/6e/76/j/o1438108015307311810.jpg" width="800"></a></p><pre><a href="https://twitter.com/evening_runner/status/1675450351942774784">https://twitter.com/evening_runner/status/1675450351942774784</a>今日の試合。女子。背が伸びて脚が長くなると、歩幅も長くなり、 体軸が前に行き過ぎて、蹴った球が外に外れるようになるので、 最初に前に出す足を変えて歩数を減らす調節をする。歩幅が長い 方が、強くなった力も活かせる。蹴る地点で旋回を楕円にしても、 球の行く方向がズレる。<a href="https://twitter.com/evening_runner/status/1675450351942774784/photo/1">https://twitter.com/evening_runner/status/1675450351942774784/photo/1</a></pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12810418873.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2023 19:38:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>足が行く方向と球が行く方向との違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221225/10/isotaku503/3d/95/j/o1039078415220718061.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="604" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221225/10/isotaku503/3d/95/j/o1039078415220718061.jpg" width="800"></a></p><pre>2022/12/23 21:51:41evening_runner1606271323633655808今日の練習。未就学。球の蹴る方向を決めるのは、足の動く方向ではなく、球際での旋回足と旋回軸とを結ぶ直線なので、体軸の位置を軸足で調節するようにする。脚を球が行く方に伸ばしても、その方向に球が行くわけではない。脚を伸ばすと旋回円が崩れて、制球を失う。<a href="https://twitter.com/evening_runner/status/1606271323633655808">https://twitter.com/evening_runner/status/1606271323633655808</a></pre><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12780955407.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2022 10:06:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体幹の捻転動作</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220803/00/isotaku503/2e/78/j/o1043078415155336543.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="602" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220803/00/isotaku503/2e/78/j/o1043078415155336543.jpg" width="800"></a></p><hr><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/926926 Isogawa Takuji : 2022/08/03(水) 00:21:44今夜の練習。女子。接近した対戦相手を躱して球を前に送る練習。体軸を垂直に保ちつつ、横に動いて、前方に蹴るには、体幹捻転を早く行い、蹴る瞬間には、体幹の捻転が蹴る方向に向いている必要がある。走りながら蹴る場合でも、蹴る足の逆の方向に球を送る場合は、速く捻転を開始して、蹴る瞬間に蹴る方向に腰が向いている必要がある。</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12756712987.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 00:21:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>走りながら蹴る</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220511/00/isotaku503/4b/92/j/o1440108015116117043.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220511/00/isotaku503/4b/92/j/o1440108015116117043.jpg" width="800"></a></p><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/834834 Isogawa Takuji : 2022/05/11(水) 00:08:17今夜の練習。女子。走りながら蹴る場合、足の内側で面を作って反射させる「止めて蹴る」の癖が付いていると、ベクトル計算が複雑になり処理しきれなくなるので、足の内側で面を作る考えを捨てて、球に点や線で力を加えて制御する習慣を身に付けるようにする。https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12742109700.html</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12742109700.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2022 00:07:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブラインド・ゾーン</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211230/14/isotaku503/4c/86/j/o0887066515053791903.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211230/14/isotaku503/4c/86/j/o0887066515053791903.jpg" width="800"></a></p><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/731731 Isogawa Takuji : 2021/12/30(木) 14:59:46今日の練習。女子。大学生女子のインカレの試合を見ていても、視野の広いチームが、視野の狭いチームの死角や視野の外側から守備や攻撃をして得点していることが多いので、視野を広くして、死角を減らすような工夫や動作をする必要がある。キックの球際でも、体軸を固定して脚を振るだけでは、球を蹴る方向が見えないので、体軸を回転させて、灯台のサーチライトのように周囲の景色を走馬灯のように見ながら、蹴る方向の状態を確認できるようにした方が良い。https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12718427595.html</pre><hr><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/732732 Isogawa Takuji : 2021/12/30(木) 20:21:58追記&gt;&gt;731①が③に球を出す場合、それなりの精度と速度が必要である。③は、ワンタッチやダイレクトで②に球を送る必要が時間の関係で必要になる。①は、右足の外側で強く正確に蹴ることができたり、左足の内側で強く正確に蹴ることができたり、右足の内側で強く正確に蹴ることができるため、正確なターン・キックすることができる身体操作のための神経や筋肉を要求される。①が③に球を出せない場合は、①が②の向こう側に飛球を上げて②の頭上を越えて②の前に落とすという方法もある。②は、後ろから飛んで来る球を前で受ける技術を練習する必要がある。https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12718427595.html</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12718427595.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2021 14:51:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地面の違いによるフォームの違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211112/23/isotaku503/14/7f/j/o0800056415030517686.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="423" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211112/23/isotaku503/14/7f/j/o0800056415030517686.jpg" width="600"></a></p><hr><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/679679 Isogawa Takuji : 2021/11/09(火) 22:40:27今夜の練習。中学生。長距離や単距離や中距離でも速く強い球を蹴る場合、軸足を上から置いて踏み切るだけでは、芝生の葉の上に乗ったスタッドの刃先は滑り、土やゴムに刺さったスタッドの刃先が掛かるので、キックが不安定になる。軸足を横から置いて、踵を中心に爪先を外側に動かし、踏み躙るようにして、芝生の葉の上に乗ったスタッドの刃先が土やゴムに刺さるようにしてから蹴るようにする。</pre><hr><pre>http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/682-683682 Isogawa Takuji : 2021/11/11(木) 23:33:16追記&gt;&gt;679地面が土砂の場合は、軸足と地面との摩擦を確保するために垂直方向に体重を掛けるしか無いのだが、地面が芝生の場合は、軸足を芝生の根に掛けられるので、水平方向にも体重を掛けることができる。その違いが、図解オシムの練習の１５６～１６３頁での世界でよく見るフォームと日本でよく見るフォームの違いに現れている。土砂の地面で体験や経験してきた監督者や指導員が、芝生の地面の蹴り方を知らないかできないので、芝生での練習や試合をする選手に、間違った教え方でサッカーを習わせてしまっていることに問題がある。小学生まで土砂の地面で練習や試合をしてきた選手に、芝生での練習や試合ができるようにするところで、監督者や指導員の意識が欠如しているところに問題がある。練習場の人工芝も損傷して、葉が無くなってきているので、交換する時期に来ている。683 Isogawa Takuji : 2021/11/12(金) 07:55:32追記&gt;&gt;682天然芝や人工芝で練習や試合をする場合は、芝生の葉にスタッドの刃先が乗ると滑ってしまうので、軸足を横に動かす。土砂上での練習や試合でのように脚を縦に振ると、その矛盾で膝を痛めるので、横に回転や旋回させて蹴らせなければならない。フットサルでは床板上なので、土砂上で練習や試合していたのと同じ仕様や技術が使える。</pre><hr><pre>長距離や単距離や中距離でも速く強い球を蹴る場合に、軸足を上から置いて踏み切るだけでは、芝生の葉の上に乗ったスタッドの刃先は滑り、土やゴムに刺さったスタッドの刃先が掛かるので、キックが不安定になる。 #daihyo #代表 #JFA #Jleague軸足を横から置いて、踵を中心に爪先を外側に動かし、踏み躙るようにして、芝生の葉の上に乗ったスタッドの刃先が土やゴムに刺さるようにしてから蹴るようにする。 #daihyo #代表 #JFA #Jleague地面が土砂の場合は、軸足と地面との摩擦を確保するために垂直方向に体重を掛けるしか無いのだが、地面が芝生の場合は、軸足を芝生の根に掛けられるので、水平方向にも体重を掛けることができる。 #daihyo #代表 #JFA #Jleagueその違いが、図解オシムの練習の１５６～１６３頁での、世界でよく見るフォームと日本でよく見るフォームの違いに現れている。 #daihyo #代表 #JFA #Jleague&gt;&gt;<a href="https://pbs.twimg.com/media/FD9Hf4JakAA4W3P.jpg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://pbs.twimg.com/media/FD9Hf4JakAA4W3P.jpg</a>土砂の地面で体験や経験してきた監督者や指導員が、芝生の地面の蹴り方を知らないかできないので、芝生での練習や試合をする選手に、間違った教え方でサッカーを習わせてしまっていることに問題がある。 #daihyo #代表 #JFA #Jleague天然芝や人工芝で練習や試合をする場合は、芝生の葉にスタッドの刃先が乗ると滑ってしまうので、軸足を横ににじる。土砂上での練習や試合でのように脚を縦に振ると、その矛盾で膝を痛めるので、横に回転や旋回させて蹴らせなければならない。 #daihyo #代表 #JFA #Jleague小学生まで土砂の地面で練習や試合をしてきた選手に、芝生での練習や試合ができるようにするところで、監督者や指導員の意識が欠如しているところに問題がある。フットサルでは床板上なので、土砂上で練習や試合していたのと同じ仕様や技術が使える。 #daihyo #代表 #JFA #Jleaguehttps://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963236708315136https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963269256101888https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963316672729089https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963421769400320https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963568070885381https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963860870901763https://twitter.com/isotaku503_2/status/1458963916097466368  </pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12709842236.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 23:53:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>走行と配球の方向と球速</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210716/08/isotaku503/ce/d1/j/o1438107814972727961.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210716/08/isotaku503/ce/d1/j/o1438107814972727961.jpg" width="800"></a></p><hr><pre>今夜の練習。中学生。蹴る前に見た方向に球を蹴っても、蹴った後に蹴った相手に球が届くとは限らない。蹴る側と受ける側とが同じ速度で平行に走っていれば、蹴る前に見た方向と、蹴った後に球が届く方向とが一致するが、二人が平行に走るとは限らないし、二人が同じ速度で走るとも限らない。蹴る側がターンをして蹴ると、見た方向に蹴ることもできない。走りながら蹴る場合、相手に球が届くべき地点を予想して、その地点を適時に通過するような球を考えて蹴る。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/550550 Isogawa Takuji : 2021/07/14(水) 00:10:37</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12686699358.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 08:53:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落ちながら蹴る</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210525/23/isotaku503/e6/d0/j/o1200090314947486098.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="602" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210525/23/isotaku503/e6/d0/j/o1200090314947486098.jpg" width="800"></a></p><p>&nbsp;</p><pre>今夜の練習。球が思ったよりも上に飛ぶ原因は、体が上に昇がる状態で蹴っているからなので、体が下に落ちる状態で蹴る必要がある。体が上がる状態で蹴って、球をダウンスウィングで下向きに抑えようとしても、球の下部に足が当たってしまうので、接触した部位で垂直方向への力が発生して、余計に球を上に飛ばしてしまうことになる。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/493493 Isogawa Takuji : 2021/05/25(火) 22:44:50</pre><hr><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/23/isotaku503/ef/47/j/o1432108014962938828.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="604" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/23/isotaku503/ef/47/j/o1432108014962938828.jpg" width="800"></a></p><pre>今夜の練習。高校生。球を蹴った位置の接線の垂直方向に、弾性速度が発生するので、球を蹴る足を旋回させる高さを厳密に調節する必要がある。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/534534 Isogawa Takuji : 2021/06/25(金) 23:35:11</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12676706098.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2021 23:27:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入射角と反射角</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210407/11/isotaku503/ca/e8/j/o0809060714922586869.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210407/11/isotaku503/ca/e8/j/o0809060714922586869.jpg" width="800"></a></p><hr><pre>446 Isogawa Takuji : 2021/04/03(土) 00:46:21今日の練習。女子。新しく入って来た選手は、蹴る足を、後ろに振り上げて振り下ろす蹴り方をしている。球を弾ませて受け難くしたり、体軸のバランスが崩れたり、柔軟性の限界で蹴る速度が遅くなるので、脚を巻き付けて巻き戻すような蹴り方に修正する必要がある。軸足が捻じれて痛めないようにするために、軸足の置き方を工夫したり、軸足で跳躍して空中で蹴ることができるようにする。逆足でもクロスやシュートを蹴ることができるようにするためにも、体幹を垂直に維持して空中で回転させる技術が必要になる。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/446</pre><hr><pre>447 Isogawa Takuji : 2021/04/03(土) 23:17:44今日の試合。高校生。上半身の向く方角を、球が来る方角に合わせていると、蹴る方角に球が正確に行かないことが多いので、球を向かわせる方角か、その中間の方角に上半身を向かせる動作も行うようにする。肩線を壁のようにして、球の入射角から出射角への反射の方向性を利用する。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/447</pre><hr><pre>449 Isogawa Takuji : 2021/04/06(火) 23:38:06今夜の練習。女子。縦パスや楔のパスの練習。強豪校が故意に隙間を空けておいて縦楔パスを誘い、蹴らせて受けたトラップのミスを狙うということもあるので、縦楔パスの球向や球速の精度は勿論、球質についてもトラップしなくても足に球が留まるような高品質の球を蹴る必要がある。新入選手は、前に出て巻き戻す蹴り方はできているが、後ろに下がりながら巻き戻す蹴り方はできていないので、蹴る方向が限定されている。前後左右に体軸を垂直に保って水平移動させながら、巻き付けて巻き戻す蹴り方をする身体操作と体幹筋力を鍛錬しなければならない。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/449</pre><hr><pre>高澤優也氏は、回転している球を、回転していない前提で、足に当ててしまうので、ミスやエラーが多い。多種多様な回転の球を足に当てて、その球が次に向かう方向を制御できるようにする。１０ｍ先のウエイトボールに当てられるようにし、球一個の精度を出せるようにする。http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/soccer/1619964815/530-531530 Isogawa Takuji : 2021/05/05(水) 18:33:40.80 ID:4mGEo+gS00505531 Isogawa Takuji : 2021/05/05(水) 18:36:36.80 ID:4mGEo+gS00505http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/480480 Isogawa Takuji : 2021/05/05(水) 22:25:43  </pre><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12667105359.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Apr 2021 11:16:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>足首で跳ばず、膝で跳ぶ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210310/00/isotaku503/85/83/j/o0800060014908031812.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210310/00/isotaku503/85/83/j/o0800060014908031812.jpg" width="800"></a></p><pre>今夜の練習。高校生。爪先を地面に接地して踵を上げ下ろしして高さを調節すると、爪先を支点にして踵が円弧を描くので、体軸が前後に数ｍｍ前後してしまうことになる。そのズレが１０ｍ先では１～２ｍ程度のズレとなって現れる。地面からの高さの調節は、膝関節を使って跳躍し、垂直に上下動させなければならない。http://oakk.s55.xrea.com/x/test/read.cgi/live/1576246892/417418 Isogawa Takuji : 2021/03/09(火) 23:33:32</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/isotaku503/entry-12661420046.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2021 00:33:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
