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<title>すがわら一秀オフィシャルブログ「直球勝負！！」Powered by Ameba</title>
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<description>すがわら一秀オフィシャルブログ「直球勝負！！」Powered by Ameba</description>
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<title>普通の感覚なら？</title>
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自民党の総裁選が始まる。5人の候補がいならぶ。10月4日には総裁が選ばれる。しかし、国民はどうみているのか？！毎年、総理が変わることに。そして、それはもしかして、自民党のなかのコップの嵐であり、しらけているとの見方もある。それゆえに、次の政権は自民党最後の政権かもしれない、そんな覚悟が必要なのは誰もが感じているはずだ。普通の感覚こそ！そして、だからこそ、そんな国民の感覚を打ち破るほどの、他の政党にはできない論戦を勝ち抜き、国民本位の政治を！
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<dc:date>2025-09-15T20:38:49+09:00</dc:date>
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<title>都連も総裁選前倒し決定！</title>
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昨日、自民党の都連の支部長・常任総務合同会議が開催され、総裁選に関しての議論が行われた。私は挙手し、こう発言した。｢結論からすると総裁選前倒しをすべし｣｢36年間駅に立っていて今ほど自民党への風当たりが強い時はない｣｢3つの選挙で負けて、とりわけ直近の参院選の結果は大きい｣｢岩盤保守層の多くが他党に流れたのは今の政権がリベラルにふれすぎているからではないか｣｢政治とカネの問題もあるが、それ以上に政策が国民に刺さらない。選挙結果は2万円の給付にNO！減税が民意だった｣｢それなのに、この1ヶ月間、国
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<dc:date>2025-09-06T08:01:49+09:00</dc:date>
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<title>政治家の信念と覚悟</title>
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政治家の覚悟とは何か。それは周りが何と言おうとも自らの信念に基づき行動することだ。もちろん、科学的根拠と政治家としての多岐にわたる情報収集による判断が前提。今回の自民党の総裁選の前倒しをめぐる件は、まさに政治家の信念と覚悟が問われる。各メデイアは前倒しに署名した議員は名前を公表することを声高に報道し、現下の世論調査が在宅傾向の高い高齢者や保守から左翼層までを対象としている結果であることは論じない。さらに、SNS上では圧倒的に前倒し推進が加勢している。さらに、ことの真相はわからないが、前倒しになっ
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<dc:date>2025-08-29T04:14:22+09:00</dc:date>
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<title>民意とは</title>
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久しぶりにこのブログを書いている。書いたり、書かなかったりとのお声やご指摘は甘んじてお受けする。まず、冒頭お詫びする次第である。さて、最近の政治情勢は、果たして民意を受け止めているのかと感じる。石破総理の続投に関しては、現状では首班指名が必要ない政権において、ご本人が辞めないとの決意が固ければそのまま続くことになる。自民党の両院議員総会の裁定は、総裁選の前倒しを可能とする総裁選管理委員会の審議を待つ。この間、各社の世論調査が出回るが、石破総理辞めるなが全体的に6割近い多数となっている。そして、そ
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<dc:date>2025-08-25T00:48:00+09:00</dc:date>
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<title>しっぺ返しを覚悟しているのか？！</title>
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年収の壁103万を178万にする案について、三党合意は破談。200万円から850万円未満の年収に限って160万円まで非課税とすることとなった。確かに前進した。しかし、二年間の期間限定。さらに、所得制限をかけることには違和感を持たざるを得ない。世帯収入で夫が年収500万円、妻が350万円だと対象にならない。しかも、所得が多いほどに累進課税で所得税が天引きされ、住宅ローンや教育費、そして、社会保険料値上げ、さらにこの物価高のなか、可処分所得は減る一方だ。街の声は国民民主党の案を推す声が大きい。参院選
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<dc:date>2025-02-28T05:34:53+09:00</dc:date>
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<title>参院選負けてからでは遅い！</title>
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新年会はようやく250件を超えましたが、実に様々な声をいただきました。コメをはじめあらゆる食品、ガソリン代、電気代、たいへんな物価高。そこにきて、社会保険料の引き上げ。103万の壁はさらに壁をつくる？！これらの声が永田町に届いているのか？！届いてないから、こんなことに。市井の声を聴かないと参院選はたいへんなことになる。惨敗してからでは遅い。国民の生活防衛こそ！
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<dc:date>2025-02-25T22:53:18+09:00</dc:date>
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<title>高額療養費制度改正を見直す</title>
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高額療養費の負担増額に関して、国会の議論のなかで見直しへ。当然である。もちろん、世界一の高齢化と医療の高度化が進む日本において、医療費の増大化は国家財政を圧迫する。米国で心臓のバイパス手術をすると、保険制度の違いもあるが、手術と入院で150万円以上かかる。それが、日本の高額療養費制度では所得に応じてではあるが、最高でも10万円以下で済む。今回の改正では、年収ごとに区分されている上限額を今年の8月から２年かけて引き上げる案だが、増額率が大きすぎる。現在、ガン等で入院している患者からすれば、とても負
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<dc:date>2025-02-08T08:23:40+09:00</dc:date>
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<title>外交の立て直しが必須！</title>
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日本外交、立て直しが必須！今回の日本製鉄のUSS買収について、バイデン大統領が残り任期10日の時点に大統領令を出した異常事態。一民間企業のM&amp;Aに政府介入はありえない。日鉄のトップが会見で気を吐いた。当然だろう！賠償金を900億も払うはめに。言語道断！向こうがそうくるなら、日本政府も強く牽制すべきだ。何をしているのか？！さらに、中国に無条件で10年ビザを出す戦略なき外交。本当にこのままでは、諸外国から足元をみられまくっている。
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<dc:date>2025-01-08T19:15:33+09:00</dc:date>
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<title>令和7年</title>
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令和7年の新しい年が明け、大晦日の晩から元旦の明け方までいつものように神社を参拝した。紅白がおわるころ、初参りの方々と会釈を交わしながら、0:00を過ぎるとおめでとうございます！のかけ声とともに、11か所の神社を巡る。かれこれ、30年以上、毎年のルーティンである。そして、ほとんど寝ずに元旦の朝を迎え、大泉の北野神社の前へ。こうして今年も新年がスタートした。今年は待ったなしの捲土重来の一年になる。崖っぷちの一年にもなる。すべてをかけて臨む。
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<dc:date>2025-01-03T18:42:21+09:00</dc:date>
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<title>追加利上げ見送りの先に</title>
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日銀が追加の利上げを見送った。一ドル157円に円安が進んでいる。年末年始、海外に行く人もこの円安にはアタマが痛い。しかし、植田総裁は動かなかった。①賃金動向について、さらに情報が必要②トランプ次期大統領の金融政策と貿易政策が読めない③インフレがゆっくりしているので利上げを焦らず年明けのトランプトレードがどうなるのか。超円安を放置すると物価は上がり続ける。トランプ政権下でドル安政策をとるのか、高関税をかけてディールをすすめていくなかで、日銀が手遅れにならないようにすることだ。政治のイニシアティブが
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<dc:date>2024-12-21T08:38:14+09:00</dc:date>
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