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<title>スリングのブログ</title>
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<title>勝った～</title>
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<![CDATA[ というのは競輪の話です。うちの隣町に競輪とオートレースを兼ねた場外車券売り場が数年前にできまし<br><br>た。私は、以前は競輪を熱心にやっていた時期がありましたが最近は離れておりました。しかし昨年の競<br><br>輪グランプリレースの予想をして新聞紙に書いていたにもかかわらずそれを買わずにいたら的中してしま<br><br>うといういやな出来事があってしまったために、今年は毎日、スポーツ新聞を買って、研究しておりまし<br><br>た。その中で思いついたのが、▲を頭から流して全レース買ったらどうなるかということでした。毎日見<br><br>ていると、▲が何回か頭に来ていても低い配当のため全レース買ったら損になる日も当然多いですが、全<br><br>レース買って掛け金の倍ぐらいのもうけになっている日もありました。これは使えるのではないかと思<br><br>い場外車券売り場にいきました。静岡競輪初日第11レーススポニチの予想の▲渡辺選手から流したらなん<br><br>と1着できてそして2着が全くのノーマークの佐竹選手で車連単9-8払い戻し42240円を獲りましたこれは驚<br><br>いた。それも行った時が、第１０レースからの上、そのレースは外れたけど流して買ってないので、購入<br><br>金額もわずかしか使ってない。今年の運を使い果たしてしまったような(笑）。
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<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 20:41:52 +0900</pubDate>
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<title>浜美枝</title>
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<![CDATA[ 女優また司会業でも活躍された浜美枝さんです。私が浜美枝さんの作品で一番印象に残っているのは<br><br>「007」シリーズのボンドガールをされた作品です。これは今ネットで見ると1967年の作品のようです。<br><br>私は70年代になってからテレビで見ました。浜さんのグラマーな肢体は魅力的でした。特に覚えている<br><br>シーンは檻に監禁されている主人公にビキニの上をとって何かものを渡すシーンです。後ろからの撮影で<br><br>すが非常に興奮しました。若い頃に見た忘れられない映像ですね～。
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<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 10:07:18 +0900</pubDate>
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<title>渥美マリ</title>
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<![CDATA[ 60,70年代に主に映画女優として活躍されました渥美マリさんです。私はリアルタイムに映画を見ていた<br><br>わけではありません。80年代になってテレビで放送されていた「でんきくらげ」という映画を見て、渥美<br><br>さんを知りました。その時も渥美さんの美しさは感銘を受けましたが、今回、無料期間を経過していつの<br><br>間にか会員になってしまっていたアマゾンプライムビデオで偶然「でんきくらげ」を見つけ何10年かぶり<br><br>に見ることができました。渥美さんが美しい。これは当時人気だったのがよくわかりますね。これはシ<br><br>リーズ化されていて他にもたくさんの作品があるようですので見てみたいですね。
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<pubDate>Thu, 14 Dec 2017 08:28:47 +0900</pubDate>
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<title>島村佳江</title>
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<![CDATA[ 女優の島村佳江さんです。私が島村さんを意識したのはテレビで深夜に放送があった西陣心中という映<br><br>画を見てからです。あの映画での島村さんの引き込まれてしまうような美しさは痺れましたね～。テレビ<br><br>では明るいコミカルな役をされることもありました。そんな島村さんがいつの間にか見かけなくなったと<br><br>思ったら、結婚なさってたのですね。相手はあの「ガッツジュン」の主人公藤間文彦氏だそうです。
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<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 08:32:52 +0900</pubDate>
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<title>五十嵐めぐみ</title>
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<![CDATA[ ポーラテレビ小説の「さかなちゃん」でヒロインを務められた五十嵐めぐみさんです。放送されていたの<br><br>は私が中学時代でした。このドラマの五十嵐さんにはマジでひとめぼれしました。放送される時間帯から<br><br>していつも見れるわけではないのに、あの横顔にときめいたことを覚えています。この作品で人気者にな<br><br>られました五十嵐さんは、女優として活躍されましたが、結婚して引退されました。しかしご主人が亡く<br><br>なられたため活動を再開され、いろいろな分野で活躍されておられますね。<br><br>五十嵐さんのお顔だちは本当に好きで、中学時代にプラトニックラブのような感覚を覚えていましたね<br><br>～。
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<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 10:19:34 +0900</pubDate>
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<title>由美かおる</title>
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<![CDATA[ 昭和の時代を生きていた人は、必ず目にしたことがあると思われるアース渦巻の看板で有名な由美かおる<br><br>さんです(笑）。あの太ももをあらわにされた看板は当時小学生だった身には本当に刺激的でした。水原<br><br>弘さんの看板とともに長い間掲示してあって、さすがに今はもうないのでしょうが、もう経営してない古<br><br>い木造の商店の裏あたりにありそうな感覚がある。由美さんは水戸黄門の入浴シーンもかなり長い間務め<br><br>られました。もちろんこの2つは極々一部で、長い間映画、テレビで活躍されております。若い頃が<br><br>小悪魔で、年齢を経られてからは美魔女という言葉がまさにぴったりの方ですね～。
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<link>https://ameblo.jp/istanderd/entry-12554935584.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 10:36:33 +0900</pubDate>
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<title>山本陽子</title>
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<![CDATA[ この方はきれいです。私は悲劇のヒロインを演じられるテレビドラマをよく見てました。作品名を上げる<br><br>と、これらはリアルで見たのと後で再放送で見たのがありますが「白い影」「天北原野」「逢えるかもし<br><br>れない」「日陰の女」。かなり熱中して見ておりましたね。今ネットで見るととこれらはほんの極一部に<br><br>過ぎないのであってものすごい数の作品に出演しておられますね。山本山のＣＭも世界記録だそうです。
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<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 09:22:38 +0900</pubDate>
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<title>吉沢京子</title>
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<![CDATA[ 先日、チキンハートさんからコメントがありました吉沢京子さんです。「柔道一直線」での「一条く～<br><br>ん」というかわいい声は懐かしいですね～。女子高生役がまさにどんぴしゃりはまってました。歴代女子<br><br>高生役の人気投票をしたら間違いなく上位に来る(トップかもしれない）人ですよね。現在も舞台などで<br><br>活躍されておりますね。<br><br>このシリーズを続けていると、何人もの方から記事にしようかどうか迷っていた人の名前が次々出てきま<br><br>すね。きれいだとかかわいいという感覚は、違う面ももちろんあるでしょうが同じ面も多いんでしょうね<br><br>～。
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 06:03:53 +0900</pubDate>
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<title>栗原小巻</title>
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<![CDATA[ 現在も女優として活躍しておられる栗原小巻さんです。栗原さんは吉永小百合さんのファンがサユリスト<br><br>と呼ばれるのに対して、栗原さんのファンはコマキストと言われるほどの別格的存在です。コマキストと<br><br>言われる方々は私より上の年代の方ですけどね。私が最初に栗原さんを意識したのは竹脇無我さんと共演<br><br>されたテレビドラマの「二人の世界」でした。まだうちのテレビは白黒でした。しかし栗原さんの美しさ<br><br>は光ってましたね～。中味はあんまり覚えてないけど、熱心に見てましたね～。あおい輝彦さんの主題歌<br><br>もよかったですね～。
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<link>https://ameblo.jp/istanderd/entry-12554935577.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 10:14:32 +0900</pubDate>
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<title>梅田智子</title>
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<![CDATA[ 先日、月さんからコメントがありました「金メダルへのターン」の梅田智子さんです。この作品も熱中し<br><br>て見てましたね。「飛魚ターン」「無呼吸泳法」などの必殺技が懐かしいです。いわゆるスポ根もの<br><br>の作品は梶原一騎さんが独占状態かと思ったらそれ以外の方もたくさんいらっしゃったんですね。梅田さ<br><br>んはこの作品の後、主人公の敵役をされていた印象があったので、今度ネットで調べてみたらそれは「赤<br><br>い靴」だったようです。
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<link>https://ameblo.jp/istanderd/entry-12554935576.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 08:49:37 +0900</pubDate>
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