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<title>ベニノヤマのブログ</title>
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<description>悩み多き社会人の日記</description>
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<title>今年は辰年！！</title>
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<![CDATA[ <p>遅くなりましたが明けましておめでとうございます。</p><p>今年は辰年ですので、まさに昇り竜のごとくと非常に前向きな記事が新聞に多く見られます。</p><p>我が中小企業でも今年の目標は非常に高く、2代目社長を先頭に意気揚々とやる気一杯です。</p><p>私はと言うと、新年より昨年から引き続いて組織改革と幹部教育で日々頭がパンク寸前の日常が早くも再現されています。</p><p>自分の頭の容量の少なさをアスクルのカタログで外付ＨＤＤの人間用を注文できれば解決できるのになぁと・・・・</p><p>2代目社長の新年の抱負で今年は激動そして感動の1年になる！！と述べていました。根拠は謎ですが。</p><p>社内の微妙な人間関係を楽しみながら少ない容量の頭を使って頑張っていくます。</p><p>何か面白い、イラツク、呆れることなどをここに記していこうと思いますのでどうぞ宜しく！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11129110498.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 13:00:24 +0900</pubDate>
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<title>ガバナンス？？</title>
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<![CDATA[ <p>東洋経済という雑誌でガバナンスについて特集しています。</p><p>中小企業、ワンマン企業においては耳が痛い言葉ですが、オリンパスや大王製紙の件でこれだけメディアを騒がせれば嫌でも気になります。</p><p>我が社の2代目ワンマン若社長も早速私の所へ、「やっぱりガバナンスだよね！」と。</p><p>社長は何かの雑誌などで知識として頭に入れてきたようで、私に対して知っている？かのような聞き方で試すように聞いてきます。</p><p>我々のような中小企業にとってはどうですかね～と私も試すように質問を投げ返しました。</p><p>「中小企業だからこそ絶対に必要なもんだよ！！」と意外な答えが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>「うちのようなワンマン企業は、その点完璧なんだよ」だって<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>従業員50人ほどが統治できていると感じられているようです。私が見る限り、近くにいるのは元々の友人や先代の社長から続いている古参の社員で、全員が持ち上げて持ち上げて社長・会長を上機嫌にさせるのが1番の得意な仕事としている人間ばかりです。</p><p>友人は、社長の真似ばかりして経費の使い方（必要性の訴え）が1番得意とする面々です。</p><p>組織は古参が役職を占め、友人がその下のリーダー格ですから、この会社のイメージは簡単に掴めると思います。</p><p><font color="#ff0000">そんな会社でも継続しているのですから、日本も捨てたもんじゃありません<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11109270964.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 11:43:08 +0900</pubDate>
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<title>税理士の仕事って？？</title>
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<![CDATA[ <p>いろんな会社を渡り歩いてきましたが、どこでも言えることは税理士でその会社の優劣が分かるということです。</p><p>建前上、社内改革から収益改善を柱に業務立て直しという名目で多種多様な会社を見てきているのですが、必ずと言っていいほど税理士がひどいヽ( )｀ε´( )ノ</p><p>私は税理士は決して顧問先の会社から記帳代行であってはいけないと考えます。</p><p>勿論、記帳代行が自分の仕事と考える方がいてもよいと思いますが、それに見合った報酬でなければなりません。</p><p>税理士は会社の財布・金庫を動かせる類稀な資格です。しかも大抵の中小企業はにとっては一番の苦手分野ですし、専門に経理分野に特化した生産性が無い人材を雇うにはムダと考えますので、都合よく頼りにされます。</p><p>中小企業側は、儲かったときに節税（脱税？）を上手にアドバイス「してくれるか、融資を受けられるために<strong>良い</strong>決算書を作成してもらえる税理士を好むのはよくわかります。しかし、私がかつて立て直しができた又はできる可能性を感じた会社の特徴は税理士が経営コンサルタントとして機能していた会社です。</p><p>中小企業でも零細に近づくほど月次決算すらまともにできていません。いくら儲かったかを正確に把握できていないんです。</p><p>実は今お世話になっている会社も極めて把握できていないんです。立て直しとは、検証と改善の繰り返しが基本なんですが検証さえできないのでまずは税理士と打合せとなるのです。</p><p>税理士側の言い分は必ずと言って程、分かってますがクライアントさんが・・・・・です。</p><br><p>税理士って立派な資格ですよ！頑張れ！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11102726966.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 09:19:57 +0900</pubDate>
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<title>社内恋愛？？4</title>
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<![CDATA[ <p>大荒れの忘年会が終了し、師走の慌しさに突入しています。</p><p>大荒れの忘年会とは・・そう、我が社の若き2代目社長と社内のＯＬ、Ａさんとの間柄です。</p><p>社長はバツイチです。</p><p>前回書いたように社内では全員で知らないフリを通してましたが、2次会でＡさんがカラオケを熱唱している時、事件は起きました。</p><p>お酒も回って無礼講の雰囲気満載でＡさんがＡＫＢの曲をノリノリで熱唱中、Ｂさんからきついヤジが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>「やられちゃった～、やられちゃった～、遊ばれちゃった～ｙｅａ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」だって<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>本人には聞こえていないようで熱唱は続くものの、次のサビに入るときは周りの人が口を押さえて大騒ぎです。</p><p>熱唱後に本人は何があったかは全く気づかない様子でしたが、何も知らない男性社員Ｃが「Ａさん彼氏できたんですか～」なんて聞くもんだから・・・・・・</p><p>そこから地獄の始まり、遠目で社長が鬼の形相で私の顔を見てるし・・・</p><p>ただＡさんは完全に開き直った様子で逆に照れた顔をして少々自慢げです。</p><p>やばい・・と思っているのは私と社長です。暫くするとメールが・・・・「あいつに外へ出てくるように」と社長から。</p><p>本人に伝えてＡさんは外に出て行きました・・・・・社長は30分後に戻ってきましたがＡさんが戻ってくることはありませんでした<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">2次会終了後、何故か私がＡさんの私物を持って社長のタクシーに乗り込みます。</p><p>でも無言・・・・・・・・、「おつかれさまでした」「おつかれさま」ホッ<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>半分の出席者になった3次会へ合流したら何故かＡさんが・・・・Ｂさんと真剣な表情で話しをしています。</p><p>会話の中身はなんと不倫について・・・・</p><p>ＡさんがＢさんを励ましています<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>なに、女って<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">「私もつらいの、お互い頑張ろうね」だって・・・・・・</p><p>大荒れは私の心でした。</p>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 09:28:25 +0900</pubDate>
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<title>わが社はブラック企業？？</title>
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<![CDATA[ <p>ネット上でよく目にするブラック企業。</p><p>私も転職を頻繁にしてきたため、そこにでてくる企業名を履歴書に書かなくてはならない胸の苦しさを味わっています。</p><p>私は営業ばかりだったので、同業他社にいく場合は逆に重宝されることがあります。「あんな会社に3年もいたの？」「あそこで3年できれば何でもできるよね」等必ず言われ、そこそこの条件で入社できたりします。</p><p>しかし、本気でコンプライアンスなど重視している会社（いわゆる一流・大手）ではマイナス要素です。</p><p>ブラック企業の定義は、サービス残業、休日など社内規定（職務規定）が労働基準法に反している又は、そもそも規定が無い、あっても適用されていないことだと思いますが、私の実例です。</p><p>営業なのですが、基本給与は30歳で16万円+歩合給で募集概要には3ヵ月後には50万、1年後には年収1000万以上可能や確実などとなっています。そして採用人数は若干名といいながらやる気がありそうな人は何人でも雇います。</p><p>考え方は、100人雇って3人残ればいいという考えです。大体入社初日で20人が辞めます。1週間の研修後に半分、1ヶ月後には10人残っていれば奇跡です。</p><p>労働条件は朝9：00からのところ8：00には会社にいるのが普通で8：30から軍隊にいるような錯覚に陥る朝礼があり9：00から全員営業に出発。行く先は会社を出てから考える。</p><p>12：00に上司に午前中の結果報告、同様に15：00に報告。そして恐怖の18：00の報告。そこで契約がゼロの場合、携帯電話のスピーカーが壊れるほどの大声で怒鳴られます。そしてお決まりのフレーズ「契約が取れるまで帰ってくるな」がかえってきます。</p><p>それでも取れないと21：00に報告し、契約が取れてなかったら無視されます。</p><p>嫌々ながら22：00頃帰社しますが1時間にわたり説教です。上司が帰らないので皆帰れない雰囲気満載、終電を気にしながら机でひたすら何かしているフリ。</p><p>最悪は終電が無くなり、朝まで会社にいて始発で家に帰りシャワーを浴びて即出社。</p><p>契約が取れる、取れないも研修は入社後1週間の商品説明とロープレのみなので、その業界の経験者でもない限り殆んど無理です。会社の狙いは、知り合いに土下座でもして買ってもらう「知り合い営業」でそこで使い捨てです。それでも今後売る見込みがあるのが1～2人の確率で残るので、それで募集の意義が完了するわけです。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 10:08:26 +0900</pubDate>
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<title>中国での結婚</title>
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<![CDATA[ <p>今日は我が社のアジア事業部の話です。</p><p>アジア事業と言っても中国なのですが、昨日現地駐在員より女性社員が結婚することになりましたが、会社としてお祝いはどうしたら良いでしょうかと連絡がありました。</p><p>勿論、私には分からないので社内の中国人スタッフに相場や文化について質問しました。</p><p>「私の故郷である北京であれば日本と同じで構わないと思いますが、あそこは超田舎なので想像できませんので知り合いに聞いてみます」との返答。</p><p>暫くしてその彼女が苦笑いしながら「誰に聞いてもその地名さえ知らない、電気が通っているかも怪しい」との返事。</p><p>結局検討もつかないので欲しい電気製品でも買ってあげたらということで落ち着いたのですが、その彼女の過去は中国人特有？のすさまじいものでした。</p><p>一人っ子政策が当然ある中、彼女には妹と弟がいます。そう、国に内緒で両親が男の子が欲しいために頑張って3人の出産に挑戦していたそうです。</p><p>その地域は本当の田舎で、近隣よりの「チクリ」で当局が日本でいう「マルサ」のように急に家に現れ家の中を捜索し、子供本人だけでなく子供服、靴など複数の子供がいる証拠を探し回るそうです。</p><p>男の子は部屋にいますが姉妹は普段から敷地内の倉庫のような部屋に荷物を置き、すぐに隠れる習慣になっていたそうです。子供が見つからなくても、当局の方は家族の人数の割りには食器が多い、収納が多い等指摘をし、子供の存在を認めるよう尋問がつづき、それでも認めないと余分と思われる家具や家内道具を没収していくそうです。</p><p>しかし、彼女が10歳のときに見つかってしまい、子供2人分の罰金を支払ったそうです。金額は大体、3年分の年収相当になり先程書いたように、そこは超田舎です。3年分といっても日本円で3万円程だそうです。上海や北京だったら大変な金額になりますので、こんなとこでも地域格差を感じられます。</p><p>尚、彼女と妹は住民登録のようなものが勿論されていなかったので15歳の頃まで無国籍だったそうです。</p><br><p>そんな彼女は、できちゃった結婚でしかも親がこの人と結婚するんだよと言われ疑問なく結婚するそうです。知り合ってまだ3ヶ月らしいです。ひたすら男の子をと祈っている毎日だそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11094605529.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:39:22 +0900</pubDate>
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<title>参加義務　忘年会</title>
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<![CDATA[ <p>早くも11月が終わり何事にも忙しない師走が顔を出します。</p><p>社内でも恒例？の忘年会が話題になっています。</p><p>中小企業、ワンマン企業特有の強制参加、しかも2次会も当然という習慣となっています。</p><p>1次会は中小企業らしからぬ高級ホテルの宴会場でおこないます。2次会は駅周辺で普段社長が通っている</p><p>飲み屋数件でいくつかの班で分かれて延々と続きます。</p><p>社長・会長が2次会の店を巡回して酒を飲み交わすのが通例で、当然途中で帰ることは許されません。</p><p>何か用があって社長・会長が知らなかったたら大変です、翌日呼び出され「連帯意識がない」やら「年に１回の重要な行事に何考えてんだ」とボロクソです。</p><p>もっとも事前に「早目に帰ります」なんぞ言っても怒号のタイミングがずれるだけですから。</p><p>確かに１年の締めでもあるし、会社の行事としては重要だとは思います。社長・会長からみれば１年の労を労う目的でしょうが、現場には反感のみです。せめて２次会位は自由参加にと口々に意見が出ます。</p><br><p>昨年、初めて参加したのですがほとんど見栄っ張りな会社の様相がありありで、高級ホテル、２次会の場所をとっても会社の威光が主役です。</p><p>幸いにもパワハラはあってもセクハラは無い様です。</p><p>ワンマン・中小企業と言えば、スピードが良として出るはずですが、実際は自分の意見を通させる事は早いですが部下からの意見に関しては理解できないか、プライドが邪魔をするのか優柔不断でスピード感ゼロとなります。</p><p>前にも言いましたが、この会社は株式上場がしたいと本気で思っている会社なんですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11093674040.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 15:35:06 +0900</pubDate>
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<title>社内不倫？？</title>
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<![CDATA[ <p>こんなテーマばかりでごめんなさい<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">前に社内恋愛について書きましたが今度は「不倫」です<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></p><p>今度は社長ではなく取締役○務です。</p><p>年齢は50歳ですが、相手は部下の33歳の営業ウーマンＡさんです。</p><p>同僚より○務とＡさんの同行営業が頻繁で直行直帰も多々あり、冗談で酒の席では出ていましたが・・・・・</p><p>発覚は○務のＰＣに残された写真でした。しかも見つけてしまったのは「私」なのです<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>○務は年齢のせいかＰＣが非常に苦手で、会社のネットワークＨＤＤを入替え作業でインストールを頼まれて、その作業中に見つけて？見つかって？しまいました。</p><p>そのＨＤＤをインストールしていたら、新型ＨＤＤの機能でピクチャは専用フォルダが搭載されていて画像・映像も移行しますかというＰＣからの問い合わせにまとわず「はい」とキーを押したところ、仕事の写真が１ページにわたって一覧で表示されていました。すると２ページ目が表示されたのですがそこには・・・・・・</p><p>皆さんが期待するような（過激）写真があったわけではないのですが、間違いなくそれと解るホテルの部屋内で撮影された写真でした（服は着てました）<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><p>少々興奮してしまったのか「えっ<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16">」という言葉が条件反射で出てしまい、あろうかことに近くにいた前回ブログで紹介した「都合のいい女？（社内恋愛？？参照）」に気づかれてしまいました。</p><p>絶対内緒と約束はしたものの、「都合のいい女」さんはきっと社長には報告するであろうし、Ａさんはその嫉妬からか「都合のいい女」の名付け親みたいな人です。</p><p>中小企業でしか起きないようなこんな事件、やばいよ・やばいよーです<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>ちなみにＡさんは「都合のいい女」に比べれば、一般的にそこそこ美人という感じです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11092475214.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 09:07:04 +0900</pubDate>
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<title>社員の評価って？？</title>
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<![CDATA[ <p>会社では、従業員の方達が給湯室で「ボーナス」と言う単語がヒソヒソ話で聞こえてきます。</p><p>私には恩恵は全くないのですが、逆に査定をして嫌な思いをする方です。</p><p>査定は自己申告してもらうものと所属するその上司の評価で大体決まりなのですが、そこは中小企業です、社長の個人的？感情が大きく左右される要因となることは私より従業員達の方がよくご存知です。</p><p>案の定、若干の私の意見も入った査定を提出したところ、「どうしてこの人の評価がＢなの、Ａなの？」というご指摘をいただきます。</p><p>当社では、その部署の１割に「Ｓ」、1割を「Ａ」とし６割を「Ｂ」として「Ｃ」「Ｄ」という評価をしています。</p><p>ご意見を頂戴する従業員は、Ａ以上の人への嫉妬、Ｂ以下の人への不満です。</p><p>社長への気配りがヘタな人は「Ａ」にはなれず、仕事よりも社長への気遣いが上手な人が「Ｂ」以下だとご指摘が入ります。</p><p>自己・上司の査定表を見せて懇々と説明します。納得してもらうのが私の仕事ですので一歩もひけません。</p><p>納得していただいた後の一言「じゃあ、そいつには仕事量を増やして、あいつはもうちょっと減らしてあげて」<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>ん～<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>２代目若社長がよく憧れている単語は<font color="#ee82ee">職務規定・コンプライアンス</font></p><p><font color="#ee82ee">                                                                        </font>なんです(￣▽+￣*)</p><br>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 09:25:42 +0900</pubDate>
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<title>社内恋愛？？３</title>
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<![CDATA[ <p>前回に引き続きわが社の社長とＯＬについて、他の女性社員たちのお騒ぎもあって社長の耳にも入ったようです<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>最初、私が呼ばれたときは仕事中に根も葉もない噂話させてんじゃね～よ！といらついていたんですが、昼食時に近くのファミレスに呼ばれて「皆なんて言ってる？、あいつは何て答えてるの？」という情報収集に必死でした。</p><p>結局「○長（私）は知ってると思うけど、付き合っているのは別にいて、あいつはそういう仲じゃないんだよね」「何回かやっただけの仲で、あいつも恋人なんて感覚もってないはずなんだよね」という残酷な言い訳を私に延々と１時間・・・・</p><p>最後に「あいつには俺から言っとくから、○長も皆に全然関係ないって強調しといて」だってさ<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>前回もブログに書きましたが、本命はかなりの美人、そのＯＬさんは上・中・下で言えば中の下の下といったところ。なんでやっちゃったの！！！<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><p>この会話を女性社員の皆様に言ってしまったら大喜び、大喝采、なでしこジャパンばりのお祭り騒ぎになることは間違いありません<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>挑戦してみよっかな<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/it-onchi/entry-11085890687.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 14:02:02 +0900</pubDate>
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