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<title>昼寝王子の寝言</title>
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<description>SE目指している大学生です。プログラミングや心理学について書いていく予定です。</description>
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<title>櫻井翔恐怖症とは何なんだ！</title>
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<![CDATA[ 現在話題になっている櫻井翔恐怖症とは何なのか。<br>まず、起こったことについてまとめる。<br><br>「ある番組で、『櫻井翔恐怖症』という人が現れて、その人と櫻井翔が楽しい食事をとった」<br>というものである。<br><br>これは、とらえ方次第で賛否が分かれている。<br><br><font color="#FF0000">賛成</font><br>恐怖症が解決してよかった。<br>櫻井翔さんのいい面が見れた。<br><br><font color="#0000FF">しかし、反対（否定）意見も多い</font><br>「えっ、恐怖症っていえば会えるの？」<br>「嘘だろ？」<br>「身元割り出そう」<br>とか・・・・・<br><br>まあ、そう考えてしまうのもしょうがないでしょう。<br><font color="#FF0000">でも、恐怖症・精神障害をバカにすることは関心しませんね。。<br><strong></strong></font>つらい人はいるんですから。
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 12:15:49 +0900</pubDate>
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<title>暗殺教室の実写化反対</title>
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<![CDATA[ いやー最近暗殺教室の映画がやってますが私は反対です。<br>まあ、反対したところでどうにもならないけど・・・・<br><br>最近金曜ロードショーでやってたのをみてひどいモノでした。<br>まず一言「ごくせん？」ってなりました。<br>暗殺教室はあくまで、ころ先生とその生徒をメインに、その他のクラス間のギクシャクなどが展開されるもののはずなのに。<br>実写では、家族・友情の部分だけをチョイスして無理やりそれを演出していた。<br>ホントいやになっちゃう<br><br>あと、なんでみんな髪の色同じなの<br>なぎさ君が可愛い系でとおってるのに、なんでイケメン使ってるの？<br>カルマ君オールバックなの？どこのヤンキーだよ、これだから学園モノみたいになっちゃうんだよ。<br><br>あと、最後に・・・・・<br>中学生設定だから！！！！<br>あれじゃ頑張っても高校生だよ！！！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160406/12/itayaaxel/95/9e/p/o0341048013612860471.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160406/12/itayaaxel/95/9e/p/t02200310_0341048013612860471.png" alt="" width="220" height="309" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160406/12/itayaaxel/86/67/j/o0640045113612860470.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160406/12/itayaaxel/86/67/j/t02200155_0640045113612860470.jpg" alt="" width="220" height="155" border="0"></a><br><br>原作大好きだからこそ残念です・・・<br>この調子では、ハガレンの実写化はどうなってしまうのでしょうか？？？？<br>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 11:39:08 +0900</pubDate>
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<title>人が見やすいソースコードとは？</title>
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<![CDATA[ プログラミングをする際に、人にソースコード見られる（見せる）機会は社会に出れば必ず必要になる。<br>だからここでは、人が見たときどのようなコードが見やすいのかについて書く。<br>見やすいソースコードの条件には以下のようなものがある。<br>・インデントがされてる<br>・コメントがついている（のちに詳しく）<br>・変数名・配列名・関数名が解かりやすい<br>・変数宣言をある程度まとめてやる<br>といった感じかな？<br>インデントは説明しなくでもわかるだろう。インデントしないと、相手はおろか自分ですらカッコの終わりが分かりにくくなったりする。<br><br>次のコメントについてだが、変数名やメソッドにつけるコメントのことではない、修正を加えたときに着けるコメントのことである。集団でソースコードをいじる際（Gitなどを使わない場合）自分がソースコードのどの部分をいつ変更したのかをコメントで示さないと、変更した後にミスが見つかったら訂正が難しくなる。以下のような感じで書くのがBestだと思う。<br>/*20160109昼寝王子変更*/<br>if(・・・)<br>・<br>・<br>・<br>/*20160109昼寝王子変更ここまで*/<br>こうすればどこを変更したのかすぐにわかる。<br><br>次に名前だがこれがなかなか難しい。<br>プログラミング始めたてのころこんな変数名を付けたことがある。（オセロ作成時）<br>kuro・shiro・junban・point・cnt2など。。。<br>これが正直恥ずかしかった。<br>人に見られたときに、「こいつ英語できないな」というのと、「これなんの変数だよ」という感じになってしまう。<br>英語がなってなくてもいいが、一番の問題が伝わらないことである。<br>変数名を見てなんとなくで良いから意味がつたわらないといちいち処理を見て行かなければならない。cnt2なんかがいい例だ。なんのカウントだよ！！！って思うでしょ<br><br>あと、変数宣言はまとめてやらないとソースコード書くときも面倒だし、読む方も後からいろいろ足すなよ！って思うので必要のないとき以外は、一か所にまとめて宣言しましょう！<br><br>以上です。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31676340" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory i.../オライリージャパン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MgH8Jmr3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,592<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 23:08:45 +0900</pubDate>
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<title>プログラミングが上達するには・・・</title>
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<![CDATA[ 今回はプログラミングがどうやったら上達するのか？という疑問を持っている人に向けて書く。<br>そもそも、プログラミングがうまい人というのは一体どういった人だろうか？<br>・凄いゲームを作る<br>・便利なシステムを作る<br>・UIがよいシステムを作る<br>・短時間でプログラムを完成させる<br>など、いろんなイメージがあるだろう。<br>確かに上に書いたような人達は凄腕のプログラマーである。しかし、気づいただろうか、「凄い・便利」などは、発想の問題である。<br>Amazonがいい例である。インターネットで買い物をするなんて今では誰もが思いつく。現に、今同じサービスを作りサービス展開しても、利用者は数少ないであろう。<br>なぜなら、一番最初にAmazonがそのシステムを発想し、作ってしまったからである。コロンブスの話をご存じだろうか？<br>「卵をたたせてみよ」といわれコロンブスは卵を軽く机にたたきつけ、割ることで立たせた。<br>これは、知ってしまえば誰でも簡単にできる。しかし、ここで重要なのは一番最初にやってのけたということである。<br><br>つまり、私が言いたいのはプログラミングの上達をしたければ、まず何を作るのかという<br><font color="#FF0000">「発想力を鍛えろ」<strong></strong></font><br>ということである。<br>発想したものを作っていく過程で、おのずと力は身についてくる。<br>if文やfor文で効率の良いコードがかけて、よくわからない数学の問題を解くことがプログラミングの上達だと思っている人には悪いが、問題を与えられて、それを解くことは多くの人ができるであろう。<br>そうではない！問題を自分で設定し、それを自力で解決したときにはじめてスキルアップするのである。だから、今後プログラミング教育があるが、子供に何をつくりたいのかを考えさせ、それを作らせるということをした方がプログラミングの教育にもなるし、プログラミングを教える真の目的である、問題を解決する手順（アルゴリズム）を導く力を養うことにもつながると思う。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31676086" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">発想力の全技法 [ 三谷宏治 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4627/9784569764627.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥777<br>楽天<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31676085" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">発想力の全技法 (PHP文庫)/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sAPaHC%252B0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥778<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31676084" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アイデアのつくり方/CCCメディアハウス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518JGHMGRAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥864<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 22:56:54 +0900</pubDate>
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<title>凄いプログラマーは発想力が凄い</title>
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<![CDATA[ 現在プログラミングの教育などでプログラミングのことが話題になりつつある。<br>確かに、プログラミングはやり方を知らないと何もできないかもしれない、でも、基礎だけで十分ではないかと思う。<br>プログラミングでは、3D空間の作成から、2Dゲームの作成、Webサービスの作成となんでもできる。<br>そのため、いくら基礎を教えたところで、何を作りたいかということを考えさせなければ意味がないのではないかと感じた。<br>これを使えばあれが作れるということを否定するのではなく、あれを作りたいからこれとこれを学ばなければならないという感じにした方がいいのではないか？<br><br>まあ、これはプログラミングに限ったことではないけれど・・・<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31674389" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">小学生からはじめるわくわくプログラミング/日経BP社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51CnwPRxzeL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,052<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31674388" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">[改訂新版] これからはじめるプログラミング基礎の基礎/技術評論社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51seDyiZ-BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,462<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31674387" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「0から1」の発想術/小学館<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41E1MdWmBrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31674386" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">発想法―創造性開発のために (中公新書 (136))/中央公論社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Y5AQR32WL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥713<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 17:46:08 +0900</pubDate>
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<title>JavaとJavaScript</title>
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<![CDATA[ 初めてのブログになります。<br>今までwordpressを導入したり、cakePHPで作ってみたり、といろいろしてきましたがやっぱりブログサービスを使うのが楽かな？って思いました。<br><br>今回はJavaとJavaScriptの話をします。（主にJavaScript）<br>私は一番最初にJavaScriptを習得しました。そのためJavaのことはあまり詳しくありません。<br>しかし、現在Web系（HTML、CSS）が簡単にコーディングできる様になり、それと同時に<br><br><font color="#FF0000"><strong>JavaScript＝Java</strong><br><br></font>という、悲しい勘違いをしている人がいます。<br>これは、JavaScriptをやっている人よりもJavaをやっている人に失礼ではないかと考えています。<br>（個人的にJavaのほうが難しいから）<br><br>だから、もしも周りで勘違いしている人がいたら注意してあげましょう。
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 13:09:02 +0900</pubDate>
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