<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Oh! My Blog.</title>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/itazuraaa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>都内っていいね</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏！</title>
<description>
<![CDATA[ かぜひいて入社式出れずしてなんだか気持ちは下がりっぱなし。そんな時にPOLYSICSのライブ版が家に届いて最後にPOLYSICSのライブ観たのっていつだろって考えたら、一昨年のROCK IN JAPANでした。<br>体育館で汗だくになった部活の合宿っていう夏のイメージはいつからか夏フェスなんていうおしゃれなシティボーイ感あるものに移り変わってしまったのだね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10849278879.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 17:55:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライトルーム３</title>
<description>
<![CDATA[ 旅行の写真を整理中。去年からPhotoshop Lightroom3を使って現像してるのだけども、写真の管理も一緒に出来てかなり便利。<br>しかしこの現像という作業が中々難しい。写真一枚現像するのは楽だけど、そこに一貫性を持たせたり、自然に表現するのに悪戦苦闘中。<br><br>Tumblrにいくつか貼りました。<br><br><a href="http://plc4maihead.tumblr.com/" target="_blank"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10843547793.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 07:41:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>決</title>
<description>
<![CDATA[ ガイガー・カウンターが人気ですか。そうですか。<br><br><br>なんだかこういう状況下でメディアが難しい立場に立たされててバッシングはネットで嫌というほど見た気がする。<br><br>「今このタイミングでこのニュース？」っていうシーンは多いと思うし、本意とは裏目に民意を煽ってる結果に思えてしまう。野菜の安全性の話とかね。それともほんとは民意を煽りたいのかも。<br><br>けどあえて自分はメディアを擁護しますよ。なんて言いたくないけど、テレビをつけたらこの情報が国民の知りたい情報の最大公約数なんだなと思って見る事にしています。<br><br><br>とは言っても部屋のテレビはもはや電源すら入れてないので、ここでおとなしく旅行の写真をLightroom3で丁寧に現像することにしてます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10837646491.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 03:36:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時差</title>
<description>
<![CDATA[ 帰国して２日が経って、非日常の繰り返し。最初に感じたのは想像していた以上の事態の重大さ。<br>それはメディアの報じ方とか家族の様子などによるもので、特にどうしてもテレビは民意を煽ってるように感じてしまった。こんなのってアリ？って。<br>　<br>　それでも普通に生活してる人は交通を駆使してでも会社や学校に行く訳で。それ自体を咎めたりするのは全くのお門違いで。でもひとつ思うのはtwitterなんかで錯綜する情報なんかもそうだけど、ホントに自己判断が問われてる。<br>　<br>　そして東北で暮らす知人、友人について考える。大学の友人は連絡がようやくとれ安否が確認出来た。安堵でいっぱいだけれども、その向こうでは決して安らげない状況。飛び交う情報も推測の域を出ないものが多いけれども、自分の出来る事を考え実行する。それにつきると信じて止まない。<br><br>　外は今もヘリが飛ぶ音がしている。<br>　<br>　<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10831109313.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 05:08:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰国に思う</title>
<description>
<![CDATA[ <br>地震の事を考え、最終日は何だか1日身が入らない感じだった。<br>そしてそんな日に限ってサイフをスられてしまった。結果として、現金は60ユーロ、カード2枚、免許証。中身はたいした事なかったし、最終日だったから大事ではなかった。<br><br>それでも無一文な訳だから、誰かに頼らざるを得なく、最後に土産を買った店のフランス人のスタッフに世話してもらった。結論から言えば彼はゲイでご飯もいただいて、泊めてもらったのに、最終的には何だか後味が悪かった。慣れない経験に、少し疲れてしまったのかもしれない。<br><br>それでも何とか帰ってこれて今は総武線に揺られている。やっぱりホッとする。母国あっての海外だなと。<br><br>トルコ、ブルガリア、ギリシャ、イタリア、フランス。また少し経験が広がった。それでもまだ満足って訳じゃなく、また少し充電してまだまだ海外には沢山行きたいと思って止まない。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10829941628.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 21:55:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地震</title>
<description>
<![CDATA[ <br>パリのマクドナルドから更新。朝同じユースに泊まるドイツの女の子に起こされ食堂のテレビを観た。大地震。<br><br>フランス語なんて全く読めないけどSENDAI M8.8の文字が目に付く。<br>急いでWiFiの繋がる所に向かい、ネットで事実を確認。<br>それでもふと顔をあげればパリの街の人々はどこ吹く風って感じだ。けれど、それはチリの時の日本でも同じ事が言える。<br><br>異国のニュース番組でSFの様な津波の映像を観たり、平然と日常をおくる街の様子から僕もTwitterや日本のニュースをここで確認するまで、事実と対峙する事が出来なかった。<br><br>僕は今異国の地でどう振舞えばいいのだろう？当事者としていればいいのだろうか。きっと帰国するまでホントの当事者になんかなれないのに。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10827842635.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 12:18:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>んー</title>
<description>
<![CDATA[ イタリア着た！前にヨーロッパ来た時もイタリアは選ばなかった。今回も例外に無くホントは来る気は無かった。<br><br>けど。ただ。長友観たい。それに尽きる。シリアもヨルダンも行きたかったけど、それを蹴って来た初めてのイタリアであるローマは日本人だらけ。何かオシャレな大学生が沢山。買い物して楽しそうにしてる。<br><br>なんだかなーって思う。自分でもよく分からない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10818741429.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 20:12:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ギリシア記</title>
<description>
<![CDATA[ 去年ニュースを騒がせたギリシアに着く。中でも、つい先日ストライキが報じられていたアテネに対しては幾分の不安と興味を持ち合わせていた。<br> <br>バスの窓から眺めたアテネで最初に感じたのは、閑散としている街の様子。時刻は午前11時をまわっているにも関わらず、どこの店もシャッターを閉ざしていた。<br> 調べてみると納得。ギリシアでは通常日曜日は店を開けないそうだ。どちらにせよ、その光景がとても不安を掻き立てた。<br> そして、親日として知られているトルコに比べてもアテネの街の人はとても親切に道を教えてくれた。加え英語を話せる人の割合は今のところトルコとさほど大差ない。<br> <br>まずアテネの街で朝食とも昼食ともつかない時間にマクドナルドに入る。食事中にiPhoneを取り出すと、ここでもWi-Fi環境が整っている事に気が付く。しばらくiPhoneに夢中になっていたが物音がしてふと顔を上げると、くたびれ格好の少年が僕に両手を差し出していた。<br> ああ。ここに確かに去年の爪痕ははっきり残っているのだなと初めて思えた。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10815626746.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:47:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トルコにいます</title>
<description>
<![CDATA[ <br>5年後、10年後の事を想像する。どうなっているだろう？自分は？世の中は？<br>5年前、10年前の事を思い出す。どう未来をイメージしてたのだろう？<br><br>きっとブログは自分にとって無駄にならない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10815626395.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 11:16:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>右をつくる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>久しく文章を連ねるにあたり、ふと気付けば日本を出て一週間以上が経過している事。<br><br>来て思うのは物資はもちろん多方面で恵まれた環境にあるからこそ、こんな自己満足な旅行が出来るという事。<br><br>多方面に感謝。ここ半年で自分について深く考えている。絶対的な自分の価値観や他との比較から見えてくる像。<br><br>周りに魅力的な友人が多すぎて自分がとても虚しく感じるなんてここ10年の産物。しかしそこから見つけなければならない活路。<br><br>切に必要と感じるのは極端とも言えるほどの素直な姿勢。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itazuraaa/entry-10813926985.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 10:41:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
