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<title>ﾎﾉﾎﾞﾉブログ</title>
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<description>このブログには曲、日記、アンケートなどが書かれています。ぜひみて、たまにはコメントしてあげてください。(*ゝω・)ﾉ</description>
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<title>ひまっすね</title>
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<![CDATA[ <p>アメーパピグ楽しいね(*ゝω・)ﾉ</p><p>いや本気にしないで</p><p>だっておもんない</p><p>最近ブログかきにしかきてない</p><p>あーなんかできないのかなー</p>
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<pubDate>Sat, 21 May 2011 10:07:22 +0900</pubDate>
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<title>低燃費ハイジの好きな話</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qlQS4Aaf6Ds?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qlQS4Aaf6Ds?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>これはハイジが低燃費を見るためにクララの家にかってに出て行く話しです。それをおじいさんが追いかけるｗｗｗ１番好きな言葉が「バイバイーまたねーってばいばいちゃうわ(*ゝω・)ﾉです」
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<pubDate>Wed, 18 May 2011 22:39:38 +0900</pubDate>
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<title>今は釣りにはまってます。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今は！釣りにはまっております。(*ゝω・)ﾉ</font></p><p><font size="3">３００００まで貯めます。・－・</font></p><br><p><font size="3">みんなは何にはまっとる？</font></p><p>やっぱカジノ？</p><p><font size="3">それとも釣り？？</font></p><p><font size="3">それとも・・・あれ？あめーばってそれ以外あったけ？</font></p><p><font size="3">まあいいやここらへんでノシ</font></p>
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<pubDate>Fri, 13 May 2011 23:03:04 +0900</pubDate>
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<title>頭が・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">頭が痛てぇーよーマジヤベー</font></p><p><font size="3">気分わりー超ーわりーなので宿題しませーん</font></p><p><font size="3">もうしーらね俺は知りません</font></p><p><font size="3">死んでもいいや(*ゝω・)ﾉ</font></p><p><font size="3">寝るぜったい寝る</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あ、寝る前に歯磨き、歯磨き</font></p><p><font size="3">でわでわお休み<img alt="よだれ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginasora/106583.gif">ｚｚｚ</font></p>
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<pubDate>Mon, 09 May 2011 19:22:57 +0900</pubDate>
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<title>ランクが・・ガ━━∑(||´･ω･|||)━━ン</title>
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<![CDATA[ <p>なんとランクがガ━━∑(||´･ω･|||)━━ン </p><p>８１から１２５なんて</p><p>さぼってましたすんません(っ`･ω･´)</p><p>今度からはサボらないようにする！</p><br><p>今日は母の日なのでバーベキューしてました。</p><p>キャッチボールとかしたけど。</p><p>やっぱり１番燃えたのが、肉の取り合いですね。</p><p>女は強い！なんで？</p><p>でも肉はとれないわけじゃない。</p><p>いっぱいとれたぜ！（焦げてる肉が・・・）</p><p>楽しかったで！</p><p>（明日腹壊すなｗｗ〆(・ω・`*) ）</p>
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<pubDate>Sun, 08 May 2011 19:34:26 +0900</pubDate>
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<title>カラオケで・・</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_wPjcxtqrMk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_wPjcxtqrMk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>今日はカラオケでこれ歌った歌詞↓<br>乱れ立つ夢の互いの刃が吠える<br><br>蒼い三日月昇る風は紅を纏って<br><br>運命を待たぬ華が織り成す<br><br>土壇場で振り翳(かざ)す真実の残響は<br><br>儚い時代の頂を夢見るだけ<br><br><br>待ったなし刹那に呼ばれ<br><br>熱を喰うココロが痛い<br><br>挑まれて快感のまま<br><br>錐揉(きりも)み　状奈落の底へ<br><br><br>踊る闇誘い誘われて<br><br>今乱れ立つ夢の互いの刃が吠える<br><br><br>蒼い三日月昇る風は紅を纏って<br><br>運命を待たぬ華が織り成す<br><br>闇雲に飛び火する情熱の残光は<br><br>移ろう時代の煌(きら)めきを映しただけ<br><br><br>微動だにしない明日に<br><br>攻め込んで焔(ほのお)を掛けろ<br><br>無残でも抜き差しならない<br><br>負け犬の魂がある<br><br><br>世は宴交わす美酒ならば<br><br>この身を酔わすものに野望という名をつける<br><br><br>蒼い三日月昇る風は紅を纏って<br><br>運命を待たぬ華が織り成す<br><br>泡沫(うたかた)を揺れ惑い爛漫を駆け抜ける<br><br>雷鳴を抱くこの胸は何処に向かう？<br><br><br>その乱れ立つ夢に野望という名をつける<br><br><br>蒼い三日月昇る風は紅を纏って<br><br>人が生きるのも瞬き一つ<br><br>土壇場で振り翳(かざ)す真実の残響は<br><br>儚い時代の頂を夢見るだけ<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 22:19:44 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろの人から聞くとカーネーションがおおいかったのでそれにしました。</p><p>それでお金が・・・</p><p>まあその分喜んでくれるといいな(*ゝω・)ﾉ</p><p>金ってこういうときに使うと心がなんかうれしいよね</p><p>おかあさん、おばあちゃん今までありがと〆(・ω・`*) </p><p>↑なんか死んだみたいｗｗ</p><p>いやお母さん冗談だよそんな怒らないで (*´･∀･)</p><p>ｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱｱ←死にました俺ｗｗｗ</p><p>短いけどノシ</p><br>
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 21:46:16 +0900</pubDate>
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<title>こんちゃ</title>
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<![CDATA[ <p>明日は母の日ですね。何を使用か迷っています。</p><p>何をすればいいの？プレゼントかな？</p><p>それともどこかに連れて行ってやろうか？</p><p>何をしようか迷っています</p>
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 20:22:02 +0900</pubDate>
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<title>怖い話し</title>
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<![CDATA[ そろそろ、旅行シーズンなので自分が体験した旅行での怖い話を一つ。かなり長いので読みたくない人はスルーして下さい。 <br><br><br>中学の時の修学旅行で京都へ行った。 <br><br>夕食、風呂も終わって旅館で寝るまでの自由時間を楽しんでた時だった。俺は右隣の部屋に良い連中がいるので遊びに行った。 <br><br>俺達は定番のトランプやらウノやら一通り遊んで、飽きはじめた頃、誰かが怖い話をしようぜ。なんて事を言った。 <br><br>部屋の明かりを消して中央に１０人ほど集まり、１人目の話が始まった。 <br><br>２人、３人・・・４人と話は進んで行き、次はＡ男の番だった。 <br><br><br>Ａ男『安い旅館や修学旅行で使われる部屋ってでるんだよな！』 <br><br>Ａ男『御祓いの為にお札が絵やツボの裏、押し入れの中に貼ってあるんだってよ』 <br><br>Ａ男『探してみようぜっ！』 <br>怖い話を期待してたのでシラケつつ、部屋中の捜索が始まった。 <br><br>実際にあったらあったで面白いし、何よりありそうな感じがした。 <br><br><br>絵やツボの裏側、押入れの中はもちろんテレビの下などあちこち探したけど、結局何一つ出てこなかった。 <br><br>そのうち、どこかの部屋で始まっていたマクラ投げが伝染してきて、この部屋でもマクラ投げ大会が始まった。 <br><br>だんだんエキサイトしてきて、布団を投げ始めたりプロレスごっこになったり、修学旅行の夜というのを満喫していた。 <br><br><br>Ａ男『おっ？』 <br>少し遊び疲れた頃、Ａ男が天井にある点検口を見つけた。点検口ってわかる？ <br><br>天井裏に入るための入口で、普通の家だと洗面所あたりの天井についてるやつ。 <br><br>そこの旅館はなぜか部屋の端っこの天井についていた。 <br><br><br>Ａ男は悪いやつじゃなかったが、ちょっと度が過ぎてしまうタイプだった。 <br><br>Ａ男『おぃ、あんなか入って見ようぜ！隣の部屋まで行けるんじゃね？』 <br><br>暗所、閉所恐怖症の俺は断固拒否した。他の連中も疲れただの汚れるだので拒否してた。 <br><br>Ａ男『なんだょ、じゃ俺が入ってみっから馬になってくんね？』 <br><br>３人で２段の馬を作りＡ男が点検口を開ける。スムーズには開いたが、パラパラと埃が落ちてくる。 <br><br>たぶん長い間使われることが無かったんだろう。開いたその先には真っ暗な空間が広がっている。 <br><br>Ａ男『なんだよ、くれーなー』 <br><br>Ａ男が中に頭を突っ込んでしゃべってる。中が明るいとでも思ったのだろうか。 <br><br>Ａ男『あ・・・・』 <br>何かを見つけたのだろうか、Ａ男が声を漏らした。 <br><br>Ａ男『おぃなんかあったぞ！』 <br>と言いながら、Ａ男は両手を穴の中にあげたまましゃがんで頭だけを暗闇の中から出した。穴が小さいため、手に持っているものと頭を同時に出せなかったんだろう。 <br><br>手をゆっくりと暗闇の中から明るいこちらの世界へ戻す。 <br><br>手に持っているものが見えたとき、その部屋の中にいる人達の動きが一瞬止まった。 <br><br><br>Ａ男『うゎぁぁ！なんだこれ！』 <br><br>天井裏は暗くて、Ａ男にはそれが何なのかまったく分からなかったんだろう。 <br><br>分かっていれば、それを取ろうなどとは考えもしなかっただろうに。 <br><br><br>Ａ男が天井裏から見つけた物は、赤い柄のついた和紙でできた折り人形、御札、それと小さな赤い本だった。 <br><br>長い年月置かれていたからなのか、人形の表面はほこりで黒く汚れ、御札はかろうじて文字が読める程度にまで古びていた。 <br><br>小さな赤い本は、ポケット辞書ぐらいのサイズで赤黒くなった表紙にはなにやら文字が書いてあった。 <br><br>Ａ男は驚いた拍子なのか、わざとなのか周りにいた人達にそれらを投げつけた。 <br><br>もちろん誰も受け取ろうとはせず、本はバサっと畳の上に落ちた。 <br><br>人形は和紙で作られていたせいか、ヒラヒラと舞い落ちて、部屋の隅のほうへ落ちて行った。 <br><br><br>片方の手と足を畳に、もう片方の手で壁をささえ、偶然なのかナナメに立った。 <br><br>御札もヒラヒラと舞い落ちて人形のあとを追うように畳に落ちた。 <br><br>心なしか、人形はＡ男を睨みつけているように見えた。 <br><br><br>Ａ男は馬から飛び降りて、再び人形を手に持ち、また俺たちに投げてきた。 <br><br>たぶん自分でもやばいと思ったんだろう。 <br><br>その気持ちを誤魔化すかのように静かになったその部屋で、半笑いで人形や本を投げつけてきた。 <br><br>Ａ男以外、誰も言葉を交わさない。引きつった顔で人形と本から逃げまくる俺達。 <br><br>Ｂ男『それ、やべーから元に戻せって！』 <br><br>他『うん、うん』 <br>ついにＢ男が口を開いて、それらを元の位置に戻すように提案した。 <br><br>Ａ男もすぐに元に戻すことに賛成した。 <br><br>Ａ男は人形と御札と本を拾い、軽く埃を払ってごめんと呟いて天井裏の元の位置に戻した。 <br><br>テンションも下がり、就寝時間も近かったためみんな各自の部屋に戻っていった。 <br><br>俺は隣の部屋、Ａ男はさっきまで遊んでいたあの人形のあった部屋だ。 <br><br><br>すぐに消灯時間は過ぎ、先生達が見回って部屋の電気を消させた。 <br><br>部屋の入口のドアは少し開けられていて廊下の明かりが差し込む。 <br><br>たぶん、しゃべったりしてる生徒を見つけやすいようにしたんだろう。 <br><br>先生達が廊下をパタッパタッと行ったり来たりする足音が聞こえる。 <br><br>廊下の明かりと先生達が見守ってくれているという安心感からか、先ほどの人形の出来事を忘れてすんなり眠りにつけそうだ。 <br><br><br>パタッ・・・パタッ・・・パタッ・・・パタッ・・・パタッ。 <br><br><br>先生の足音を聞いているうちにウトウトし始めて俺は深い眠りについた。 <br><br>寝始めてどれくらい時間がたったのだろうか。『ドンッ！』と地響きのような音でハッと目が覚めた。 <br><br>夢かと思ってドキドキしながら２回目の音が聞こえるのを息を殺して待っていた。 <br><br>おそらく同室の連中もそうだったに違いない。 <br><br>すぐに『ドンッ！ドンッ！』と１回目と同じくらい大きな音が鳴り響いた。それと動じに叫び声が聞こえる。 <br><br><br>ドンッという音と叫び声は、どうやら隣の部屋からのようだ。 <br><br>廊下からＳ先生の『どうしたっ！』っという声とＡ男の叫び声のような物が聞こえてくる。 <br><br>俺たちはあわてて部屋を出て、隣の部屋に駆け込んだ。 <br><br>部屋の中はすごい光景だった。 <br><br><br>Ａ男が目をちばらせ壁に向かって手足を振り回してた。 <br><br>まるで壁から出てくる何かに必死で抵抗しているように見えた。 <br><br>Ａ男『やめろー！くるな！くるな！』 <br><br>Ｓ先生『おいっＡ！しっかりしろ！』 <br><br>Ａ男『手が！手が！手が！壁から手がーーーーーーーっ！』 <br><br>すぐに他の先生達が駆けつけ、Ａ男を取り押さえた。 <br><br>Ａ男は押さえつけられながらも叫びながら必死で何かに抵抗していた。 <br><br>見ている俺らも怖くなるぐらい暴れ叫んでいた。 <br><br><br>Ｓ先生『おいっ！救急車を呼べっ！』 <br><br>誰が救急車を呼んだのか知らないが、すぐに救急隊員がタンカを持って入ってきた。 <br><br>タンカに載せられて縛られてもＡ男は暴れ続け失禁までしていた。 <br><br>そのまま救急車で運ばれていってしまった。 <br><br><br>Ｓ先生『さーもう全員寝るんだ！あいつは悪い夢でも見たんだろう』 <br><br>と、部屋から生徒を追い出し各自部屋に戻って寝るように言った。 <br><br>もちろん、あんなのを見てしまったからには寝られるわけが無い。 <br><br>俺たちは部屋に戻って、皆が落ち着きを取り戻した頃にＳ先生を呼び出した。 <br><br>そして、Ａ男が屋根裏から人形などを見つけて投げたりして遊んでしまったことを伝えた。 <br><br>Ｓ先生『そんな事は関係ない。あいつは夢遊病か何かなんだろう。お前たちも気にしないで寝ろ。』 <br><br>Ｓ先生『一応、旅館の人にその天井裏の人形の話はしといてやるから。』 <br><br>と言い、すぐに部屋を出て行ってしまった。 <br><br>しかたなく俺も布団に入った。怖くて壁や天井は見れなくて、ガタガタ震えながら布団をかぶって朝を待った。 <br><br><br><br>翌朝、もちろんＡ男の姿はない。 <br><br>朝食後、部屋を出る準備をしている時に俺のクラスの生徒は全員集まるように指示された。 <br><br>集まる場所はＡ男のいた部屋だった。担任はすでにいて部屋に入ると端から順番に正座をさせられた。 <br><br>昨日の事を起こられるのかな。と俺は思っていたんだが、どうやら違ったようだ。 <br><br>生徒が部屋に入った後、ぞろぞろと旅館の従業員さん達が入ってきた。 <br><br>そしてそれに続いて、白装束を来た神主さんらしき人が３人入ってきた。 <br><br>そして全員手を合わせて目をつぶるように言われ、言われたとおりにお経のような物を唱えた。 <br><br>御祓いのような儀式は２時間ぐらい続いた。 <br><br>その後、何事も無く修学旅行も終わったんだが、Ａ男が修学旅行に復帰することはなかった。 <br><br>学校が始まってもＡ男は戻ってこない。担任の話では、別の学校に転校したとの事。 <br><br>噂では精神異常者となり精神病院に入院してしまったとか。 <br><br>Ａ男の自宅も引っ越してしまい。Ａ男の消息はまったく分からなくなってしまった。 <br><br>その後、考えてみると不思議なことがあった。 <br><br>・だれが救急車を呼んだのか分からなかった。(先生が生徒に聞いたが誰も呼んでない) <br><br>・救急車が来るのが異常に早かった。 <br><br>・救急隊員の顔が見えなかった。(なぜか黒くて見えなかった) <br><br>・誰も救急車に連れ添っていかなかった。 <br><br><br>あの部屋で何があったのか、なぜ人形と御札と本があったのかはみなさんの想像に任せる。 <br><br>あの救急隊員は人間だったのか。 <br><br>もう２０年前にあった実話。読んでくれた人、長々とありがとう。<br>
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<pubDate>Fri, 06 May 2011 18:37:26 +0900</pubDate>
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<title>スンマセン</title>
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<![CDATA[ <p>スンマンセン妹が、アイツ下ネタ大好きなんすよ</p><p>天「あなたもでしょｗｗｗ」</p><p>なわけねーだろってことで今度も妹がやるときは下ねたあると思うがそのときは受け流ししてくれ</p><br><p><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=itigo61"><img height="50" alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_33.gif" width="150"></a></p><br>
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<pubDate>Thu, 05 May 2011 21:48:53 +0900</pubDate>
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