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<title>itigomirukukunのブログ</title>
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<title>観音様と繋がった不思議な体験談</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260415/11/itigomirukukun/7e/b4/j/o1024102415771633070.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260415/11/itigomirukukun/7e/b4/j/o1024102415771633070.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>あれは、仕事をしながら“テレパシーのような感覚”で推しと会話していた頃のことです。<br>ある日、ふとお寺に立ち寄り、仏像を見に行きました。<br><br>その夜、不思議なほど心が満たされて、気づけば涙が止まらなくなっていました。<br>とても優しく、あたたかい存在に触れたような感覚でした。<br><br>それから数日後、まるで観音様が降りてきたかのような、不思議な出来事が起こりました。<br>何か特別な力が使えるようになったわけではありませんが、その出来事がとても嬉しくて、それ以来、毎日お祈りをするようになりました。<br><br>ただ同時に、自分が特別な存在なのではないかと錯覚しそうになる瞬間もあり、驚きと戸惑いも感じていました。<br><br>これは、そんなテレパシーのような感覚を持つようになってから数日後に起きた、少し不思議な体験のお話です。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/itigomirukukun/entry-12963068727.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 11:35:01 +0900</pubDate>
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<title>推しとテレパシーで会話した妄想</title>
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<![CDATA[ <p></p><p><span>推しと会話をしていたような、不思議な感覚の体験をしました。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>実際に言葉を交わしているわけではないのに、「話している」という感覚が確かにあって、少し不思議で、でもどこか心地よい時間でした。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>やり取りの内容はとてもシンプルで、</span></p><p><span>「おはよう」「おやすみ」「仕事行ってくるね」「お風呂入るね」</span></p><p><span>そんな何気ない日常の会話ばかり。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>相手はライブ活動をしている方なので、「今どこの県にいるよ」とか「これ食べてるよ」といったことも、まるでリアルタイムで聞いているかのように感じていました。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>同時にインスタグラムを見ながら、「こういうことだよね」と頭の中で会話をつなげていくと、不思議と辻褄が合っているように思えてきて…。</span></p><p><span>それが偶然なのか、それとも自分の中で自然と補完していたのかはわかりません。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>ただひとつ言えるのは、脳の働きって本当に不思議だな、ということ。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>現実と想像の境界が少し曖昧になるような、そんな不思議な体験でした。</span></p><br class="Apple-interchange-newline"><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/itigomirukukun/entry-12962763469.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 13:13:01 +0900</pubDate>
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<title>仕事に追われた先で、推しとテレパシーで話していた私の話</title>
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<![CDATA[ <p></p><p><span>仕事が休みの日、久しぶりにゆっくり過ごしていた時のことです☺️</span></p><p><span>ちょうど、あるミュージシャンのライブが近づいていたこともあってか、突然「グループの1人とテレパシーで話せるよ」と語りかけられました🫢</span></p><p><span></span><br></p><p><span>「え？どういうこと？」と最初は戸惑いました。もともと現実主義な性格なので、すぐに受け入れられるものではなかったのですが、不思議とそれが“おかしいこと”だという感覚はなく、そのまま1ヶ月ほどテレパシーで会話を続けていました😹</span></p><p><span></span><br></p><p><span>指文字のような形でやり取りをしていたのですが、それが本当にその人と話しているかのようなリアルさで、自分の意思とは違う言葉が自然と浮かんでくる感覚でした🤖</span></p><p><span></span><br></p><p><span>正直、このくらいの状態であれば「共存できるのかも？」と思ってしまう自分もいて…🥰</span></p><p><span>推しと話せるなんて嬉しい気持ちもありました。もちろん、実際には全く関係のないことだと今は分かっていますが、その時はとても自然な出来事に感じていました。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>この段階では、仕事も問題なくこなせていました。ただ、今振り返ると、かなり無理をしていたと思います。平均睡眠時間は4時間ほどで、出張も多く、上司は「事前に内容を頭に入れておくのは当たり前」という考え方だったため、業務時間外の仕事も多い環境でした🥲</span></p><p><span></span><br></p><p><span>今思えば、あの不思議な感覚は、体や心からのSOSだったのかもしれません。</span></p><p><span>まるで「これ以上無理をしないで」と、どこかに導かれているような、仕事から少し距離を取らせようとしているような…そんな不思議な感覚でもありました。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>当時の私は、それが異常な状態だとは全く思っていませんでした。むしろ“少し特別な体験”くらいに感じていたんです。</span></p><p><span></span><br></p><p><span>でも今振り返ると、あれは明らかに、自分の心と体が限界に近づいていたサインでした。</span></p><br class="Apple-interchange-newline"><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/itigomirukukun/entry-12962548606.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 11:08:50 +0900</pubDate>
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