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<title>スリムッカー工場</title>
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<description>肉厚ムッカーがスリムなムッカーになる。つまりはムッカーのダイエット日記。にします</description>
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<title>今週の昨日なに食べた？</title>
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<![CDATA[ 土曜日<br>パプリカのマリネ<br>冷やしトマト<br>ブリ大根<br>よなよな<br><br>日曜日<br>蓮根のきんぴら<br>パプリカのマリネ<br>白菜卵スープ<br>直絞り<br><br>月曜日<br>ほうれん草と鶏肉の雑炊<br>直絞り
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-11381045934.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:33:47 +0900</pubDate>
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<title>きえええ</title>
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<![CDATA[ <br>私だってテンパってるよ。<br>次元は低いけど、クリティカルではないけど。これをやらなきゃ誰もやらないじゃん。<br>私だってこれ以上仕事できないよ。だっていっぱいいっぱいやってるもん。<br>ひーん（ ; ; ）<br>もう空気悪いのいや（ ; ; ）つらい<br>
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-11044962166.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 19:05:16 +0900</pubDate>
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<title>建築の実現</title>
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<![CDATA[ 建築っていうのは、実現するとなるとどうしても人の手が入る。どんなに緻密に構成された空間でも、最終的には泥だらけのおっさんたちがぶーぶーわーわー文句を言いながら作っていく。<br>建築は手づくりだ。その手は少なくとも何百っていう数、普通なら何千って手がばらばらと自分の仕事だけを正確に進めていく。ほかの芸術のように頭と手の持ち主は一緒じゃないし、頭と手の数も違う。<br>理念上の線が図に表した途端に幅を持たざるを得ないように、建築の空間も実現するときになにか失われるものがある。<br>でも、図面にしかない、理念でしかない建築になんの力があるかって思う。<br>建築が築くものなら、泥臭く建ててなんぼだと。設計者の書いた線は何百っていう手によってその輪郭をいくらか失って、その変わりになにより力強い質量って説得力を得る。<br>その力を信じたい。<br>その、建築が理念から物体へと実現される現場にいることを嬉しく思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10711094041.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 21:02:26 +0900</pubDate>
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<title>金言</title>
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<![CDATA[ 暑そうな顔して歩くな！俺まで暑い！<br>大丈夫？しにそうな顔してるなー！酒のめ！酒！<br>俺が守ってやるからな！<br>向こうの職人がいうこと聞かなかったらすぐ電話しろ?俺らが駆け付けるから！高速バスで！<br>顔白いぞ！ちゃんとご飯食べないと駄目だぞー？<br>さすがだね！仕事早いなー！<br>暑いだろ?ジュース持ってきな！凍ってるのあるから！<br>荷物は持ってあげるから、怪我しないように歩いておいで。<br>俺が手伝ったら勉強になんないもんな。教えてあげるから、やってみな！<br>なんだよ。一服くらいしてけよー！暑いじゃん。コーヒーもあるから！<br>顔色みて作業って、お前の方が心配だよ。ひとのことはいいからちょっとはやすみなさい！<br><br><br>こうやって、優しさをいっぱいもらって、なんとか生きて参りました。
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10698849420.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 13:55:22 +0900</pubDate>
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<title>金言</title>
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<![CDATA[ 暑そうな顔して歩くな！俺まで暑い！<br>大丈夫？しにそうな顔してるなー！酒のめ！酒！<br>俺が守ってやるからな！<br>向こうの職人がいうこと聞かなかったらすぐ電話しろ?俺らが駆け付けるから！高速バスで！<br>顔白いぞ！ちゃんとご飯食べないと駄目だぞー？<br>さすがだね！仕事早いなー！<br>暑いだろ?ジュース持ってきな！凍ってるのあるから！<br>荷物は持ってあげるから、怪我しないように歩いておいで。<br>俺が手伝ったら勉強になんないもんな。教えてあげるから、やってみな！<br>なんだよ。一服くらいしてけよー！暑いじゃん。コーヒーもあるから！<br>顔色みて作業って、お前の方が心配だよ。ひとのことはいいからちょっとはやすみなさい！<br><br><br>こうやって、優しさをいっぱいもらって、なんとか生きて参りました。
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10674614009.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 12:25:35 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫</title>
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<![CDATA[ よくよく考えると小さな頃から君は大丈夫ってまわりに言われてきた。<br>学校がいやだったときも、あんたなら大丈夫行ってきなさい。受験で不安なときも君なら大丈夫心配ないよ。悩んでいても、でも君ならきっと大丈夫。って<br>本当は大丈夫じゃなくてもそんなこと言われたらなにも言えない。実際大丈夫だったかもしれないけど、誰かに相談したり悩みを聞いてもらったりそうやって甘えたいことも何度もあったのに。<br>いつも心配されるのは私じゃなくてとなりの誰かで、そういうことに慣れてしまった気がする。<br>なんかなー淋しいなー
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10640292103.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:57:01 +0900</pubDate>
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<title>まじ憤慨</title>
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<![CDATA[ 同期の女の子と考え方が違いすぎてしんどいっていうね。そりゃ、はやく帰れる時には帰るべきだと思うし、意味もなく休日出るなんてありえない話。<br>でも、夜中泊り込んでまで残っている人間がいる中で、一ヶ月も先の引き継ぎをもう終わらせて、仕事ないからってのんびりしてるのはまたちがうと思うんだよね。<br>きっと自分がやれば誰かが解放される部分だってあるし、休日出勤だって、勉強ででてきても、やれる仕事だってあるわけだ。<br>それをむりですいやですでかたづけるのってどうなんだろう？<br>だいたい、私はできるだけいろんな工事をみたいよ。ちがうことしてるならそれもみたい。でもそう思わないやる気のなさってなに？もーーー！いらいらするなあ！！<br>ねよ。、
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10636826072.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 01:10:55 +0900</pubDate>
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<title>もーっ！い！ら！い！ら！</title>
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<![CDATA[ なんなんだろ。感覚の相違かなあ。<br>私は自分なんて全然頑張りが足りないなって思うし、もう仕事の内容とか辛いだあついだ眠いだでぶーぶーいうの、たしかにいっちゃう時もあるけど自分より明らかに大変な人の前でなんて言えない。<br>まいにちまいにち定時に帰って、仕事だってそんなになくて、それなのにお世話になった人の送別の飲み会に行きたくないとか、私は言えないよ。きょうくらいよくない？別に接点のなかったわたしですらでようって思うのに。<br>それで帰るの早いとかいわれるんだけどとかそりゃあいわれてもしょうがないよ。<br>当たり前だよ。<br>土日はやすみたくて、定時に帰りたくて、飲み会はいやだし、セクハラは嫌だし、きたないのもむり、新しい工事を覚えるのもいやって、じゃあなんでこのしごと選んだの?<br>そりゃ私だって、休めるものならやすみたいし、帰れるものならはやく帰りたいけど、そうじゃないってことなんかはいる前からわかるじゃん。<br>楽なデスクワークだけしてたいなら事務屋になればよかっただけのことでしょ。まじで意味わかんない。<br>現場にいて、一ヶ月通えば給料もらえるなんて職人の感覚だよ。<br>私は、担当工事だって持ってないし、わからないことばっかりで、ケツが決まってるせいで任せられる仕事だってすごく限られてるけど、それでも自分のみたところは自信持って次の工程にわたしたい。意味もなく仕事にでてるわけでもないし、消化してるわけでもないって自分で思いたい。<br>まじで、なんでこのしごとえらんだの？って聞きたい。それで、偉そうな顔して、しごとおおい、だるい、はよ帰りたい。知るか！じゃあやめろや！<br>この仕事だったら残業多いのも、だるいのも疲れるのも、親父の相手がめんどくさいことだってなんでわかんないの？<br>自分の仕事に対してなんでせきにんをもてないんだろう？もう意味わかんない。しんどいまじで。
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10636816596.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 00:56:34 +0900</pubDate>
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<title>私がいなくなっても</title>
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<![CDATA[ 私がいなくなっても世界は変わらない。そんなことわかってる、私がいなくなっても誰の世界も変わらない。<br><br>なかなか衝撃を受けた二年前の自分の日記。暗すぎるけど真理をついててこまる。そうなんだよね、私がいなくなったところで変わる物なんてそうはない。<br>まぁ、でも今はそこまでは悲観してないな。私がいなくなったらとても悲しんでくれる人たちは絶対いるし、私がこんなことを言ってるのを聞いたら絶対にその人たちには怒られる気がする。<br>うん、なんかね、やっぱり人って一人だけどひとりぼっちではないとおもうよ。
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10593782621.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 09:13:11 +0900</pubDate>
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<title>私がいなくなっても</title>
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<![CDATA[ 私がいなくなっても世界は変わらない。そんなことわかってる、私がいなくなっても誰の世界も変わらない。<br><br>なかなか衝撃を受けた二年前の自分の日記。暗すぎるけど真理をついててこまる。そうなんだよね、私がいなくなったところで変わる物なんてそうはない。<br>まぁ、でも今はそこまでは悲観してないな。私がいなくなったらとても悲しんでくれる人たちは絶対いるし、私がこんなことを言ってるのを聞いたら絶対にその人たちには怒られる気がする。<br>うん、なんかね、やっぱり人って一人だけどひとりぼっちではないとおもうよ。
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<link>https://ameblo.jp/itj--348/entry-10593626340.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 01:07:07 +0900</pubDate>
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