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<title>ブログに広告貼りたいよね？</title>
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<description>専門学校のマーケティングの授業の一環でブログを開設しています。</description>
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<title>～ゲーム業界から見た著作権の姿勢～　未来は明るい!?と思われ編</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/1b/60/j/o0400030012328209825.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/1b/60/j/o0400030012328209825.jpg" alt="ブログに広告貼りたいよね？" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/61/dc/j/o0400030012328209824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/61/dc/j/o0400030012328209824.jpg" alt="ブログに広告貼りたいよね？" border="0"></a></div><br>上の写真は秋葉原のマジコン販売店の様子ですが、中にはゲームのダウンロードについて「法律上問題無い」と断言しているショップもあります。<br><br><font size="4">ゲームの違法ダウンロードでの被害額4兆円近く、刑事罰の導入を!</font><br><br><font size="3">現在ゲーム業界を悩ませている存在が、違法コピーしたソフトウェアを利用するユーザーの増加。<br><br>ダウンロードしたコピーソフトをニンテンドーDSでプレイできる「マジコン」と呼ばれる機器に対して、コンピュータエンターテインメント協会が東大に調査を依頼し、去年6月に公表した「違法複製ゲームソフトのダウンロードの被害額」によると、マジコン使用による被害額は一昨年までの6年で、国内で1兆円、全世界では約4兆円だと～！？。<br>あくまでインターネット上の配信サイトでの調査であって、ファイル共有ソフトを使った違法ダウンロードは調査していないので、被害額は数倍に及ぶ可能性があると！。<br>「ニンテンドーDS」は世界的に見ても高い人気を誇るだけあるが故の問題・・・。<br><br><br>一昨年、任天堂やソフトメーカーらが販売差し止めを求める訴訟を起こし、その訴えが認められた。<br>しかしマジコン販売店は店舗名を変えて同じ場所で営業を再開するなど、販売をやめることはなく、ついには巨大な看板を掲げて堂々とマジコンを販売する「マジコンビル」ってのが一時期、話題となりましたが、ついにマジコンの製造・販売に対して刑事罰が検討されていることになりました。<br><br>「マジコン」などの製造および販売について、刑事罰を含む著作権法の厳格化に乗り出す方針が出された。<br><br>このようにマジコンによって著作権者が莫大な損害を受けてるのに、マジコンの流通規制に向けた有効な手立てが無かったが、やっと刑事罰の厳格化に乗り出し、色々なとこと連携し、不法行為の一掃をするとのこと。<br><br>任天堂が出した「ニンテンドーDSi」、「ニンテンドーDSi LL」に対して、ファームウェアのアップデートを提供したそうです。<br><br>任天堂が提供したファームウェアによって、マジコンが動作しないようになったことが明らかになりました。<br><br>これで企業やユーザーでの問題が解決したしたらいいですね。<br><br><br>この先、ゲーム業界が安泰でありますように</font><br><br><br>情報元：コンピューターエンタテイメント協会
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 12:13:20 +0900</pubDate>
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<title>～ゲーム業界からみた著作権の姿勢～　マジコンが“違法”という考え方は、危うい編</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/28/ca/j/o0500033212328207388.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/12/itkoukoku00/28/ca/j/o0500033212328207388.jpg" alt="$ブログに広告貼りたいよね？" border="0"></a><br><br><br><font size="3">「お前マジコン使ってるんだろ？」と言われそうだがだが、最近ニュースでマジ<br>コンのことが流れてたので、今のうちに伝えようと思ったから。<br>あと、自分はDS持って無いのでｗ<br><br><br>まず、結論から言うと。『マジコン』は“違法”ではない。<br>『マジコン』は許せない存在ではあるが、これ自体はじつは違法ではない。まずそれを頭に入れ<br>ておこう。でなければ議論が矛盾する元に。マジコンは違法ではない、違法なのは海賊版ゲーム<br>ソフトの方だ。<br><br><br><font size="4">正すべきはゲームユーザーの意識</font><br><br>『マジコン』による被害をなくすためにはどうすれば良いか？　マジコン自体は違法ではないた<br>め取り締まれない。また、インターネットのサイト上にアップされている海賊版ゲームソフトを<br>ダウンロードすることも、また、違法ではない。<br>改正著作権法が施行され“ダウンロード違法化”となったが、じつはこの違法対象にゲームソフ<br>トなどのプログラムは含まれていないのだ。政治家がゲームに疎かったのかは分からないが、違<br>法の対象にならなかったのは事実である。<br><br><font size="4">では、何が違法なのか？</font><br><br>それは海賊版ゲームソフトをインターネットなどで頒布する行為だ。だが、これはすでに取り締<br>まりも行われており、私たちがどうこうできるものでもない。知っていればやめさせることもで<br>きるが、リアルで知ってるケースが少ないため説得も虚しく...。<br>それでは「何もできないじゃないか」となりそうだが、それも違う。多くの人が声をあげること<br>によって、ゲームユーザーの意識を正すことができるのだ。その時に「マジコンは違法」「ゲー<br>ムソフトのダウンロードは違法」という間違った認識をもとに叫んでも、彼らは耳を塞いでしま<br>うだろう。「お前は法律を犯してるんだ！」と叫ばれて、その声を真剣に聞こうとするとは考え<br>にくい。<br>そうした極論よりも「マジコンによってこういう弊害が起きている」「被害金額がこれだけあ<br>り、そのため潰れている会社もある」といった事実を伝え、ゲームユーザーの考え方を正す必要<br>がある！<br><br>同様の被害にあっている音楽業界では、日本レコード協会が違法ダウンロードについてユーザー<br>の認識を調査したところ、若年層ほど“後ろめたさ”を感じる人が増加しているという喜ばしい<br>結果が出ている。<br>子供の頃から違法ダウンロードに染まるのがダメなわけではない。子供だからこそ正しいことに<br>は正しい、ダメなことにはダメと良識に従って判断できるのだ。これが大人になると、自分の価<br>値観で判断してしまうからもうどうしようもない。大人への対策としてはダウンロードをさっさ<br>と違法化してしまおう。それが一番早い。<br><br><br><font size="4">ゲームソフトも違法ダウンロードの対象に</font><br><br>長くなってしまったが、この記事で『マジコン』についてさらに知識と理解を深められれば幸い<br>だ。まずはユーザーの意識を正すこと、そして『マジコン』撲滅のためにはゲームソフトも違法<br>ダウンロードの対象になるよう働きかけていくことが大切だ。<br>そのためにはゲーム業界によるロビー活動はもちろん、私たちユーザーの声も必要になるだろ<br>う。もし再びダウンロード違法化についてパブリックコメントの募集があった際、きちんとした<br>意見が多ければ、それは政府を動かせるかもしれない。<br><br><br>正しい分析と対策。そこがきちんとなされてなければ、物事はうまくいかない。</font>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 11:52:44 +0900</pubDate>
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<title>～ゲーム業界から見た著作権の姿勢～　実際に起こった出来事編</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/11/itkoukoku00/a9/47/j/o0400030112328185906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/11/itkoukoku00/a9/47/j/o0400030112328185906.jpg" alt="ブログに広告貼りたいよね？-ポケモン大会ロゴ" border="0"></a></div><br><br><font size="4">問題になった話</font><br><br><font size="3">『ポケットモンスター』の大会が、定期的に開催されている『ポケモンワールドチャンピオンシ<br><br>ップス』だ。自慢のポケモンチームを作り、世界中の『ポケットモンスター』プレイヤーと戦い<br><br>を繰り広げ、世界の頂点を目指すのである。そんな『ポケモンワールドチャンピオンシップス』<br><br>日本大会で、信じられない出来事が発生したという。<br><br><br>大会に出場しようとしたA君の『ポケットモンスター』がマジコンだったため、大会事務局がA君<br><br>の参加を拒否。A君の母親は会場にいた友人B君の『ポケットモンスター』を借りて大会に出場し<br><br>ようとするも、A君に『ポケットモンスター』を貸すとB君が大会に出られないため、B君の父親は<br><br>貸すのを拒否。当然といえば当然である。<br><br><br>……が、話はそこで終わらなかった。後日、A君の母がB君の父に「訴えてほしくなければ、ポケ<br><br>モンのソフトと大会の参加賞、そして賠償金をよこせ」と言ってきたのである！<br><br><br>A君の母は「私の可哀想な息子が大会に参加出来なかった。これはあなたと息子がソフトを貸して<br><br>くれなかった事と、大会の係員が融通をきかせなかったせいだ。大会本部とあなたを訴える。訴<br><br>えてほしくなければ、ポケモンのソフトと大会の参加賞、そして賠償金をよこせ」と、B君の父に<br><br>話したという。<br><br><br>それに対してB君の父は「まず、根本的にマジコンは違法。そして、ポケモン大会は、任天堂がソ<br><br>フト販促のために開催しており、正規ユーザーしか参加出来ない。また、ソフト内には、俺の息<br><br>子がプレイして育てたデータが入っており、そのソフトが無いと私の息子が参加出来ない。当<br><br>然、あの場には、息子が参加するためにいた訳で、貸す訳が無い。あなたが出来る事は、サッサ<br><br>と帰って、A君に正規のポケモンを買い与え、次回の大会に参加する事だけだ。さっきから貴方の<br><br>言っている事を聞いていると、脅迫にしか聞こえない。ここは無かった事にしてあげるから、サ<br><br>ッサと帰れ」と返答。するとA君の母親がさらに激昂したので、ラチがあかないと思い、B君の父<br><br>がA君の父に電話をして説得してもらう事に。<br><br><br>するとA君の父は「妻から内容は聞いている。そっちの言い訳は聞きたくない。だから、払うもん<br><br>払え」と言ってきたという。あまりにも理不尽な状況のため、「警察呼ぶぞ」と言ったところ<br><br>「お前が悪いのに、警察呼ぶってプギャー」と逆ギレしてきたというからオドロキだ。最終的にB<br><br>君の父は警察を呼び、脅迫で被害届出すという事になりA君の母は警察に連行されていったとい<br><br>う。<br><br><br>しかし、話はここで終わらない。なんと、A君の父はB君の父の取引先の社員だったのである。A君<br><br>の父は「うちが悪いのは間違い無いが、学校の事もあるし、被害届は取り下げてもらえないか。<br><br>示談で済ましたい」とB君の父に話してきたため、お互いのために弁護士を入れて示談で進めるこ<br><br>とになったという。<br><br><br>その後、このまま示談で終わると思いきや、A君の父側から「確かにうちが悪かったが、被害届は<br><br>取り下げたのは、そっちの判断。脅迫は被害届は出さなかったんだから、うちが払わなくても良<br><br>い。それより、か弱い妻に対して警察を呼んだ事が問題。女は守らなくてはいけない。取引先の<br><br>関係もあるし許してやるから損害賠償を払うのはB君の父の方」と伝えてきたのである。<br><br><br>その後、お互いを知る人物が仲裁に入り、A君の父が完敗状態に。A君の父がB君の父と関係のない<br><br>部署に異動してA君が転校し、ようやく解決に至ったという。『ポケットモンスター』とマジコン<br><br>から始まったこの親子の戦い。どう考えてもA君家族の考えがおかしい。<br><br><br><br>・簡単に言うと<br><br>事務局　「息子A君のソフトはマジコンだから大会に出られませんよ」<br>↓<br>A君の母　「ウチの息子Aが大会に出たいからB君の『ポケットモンスター』貸してほしい」<br>↓<br>B君の父　「貸すとウチの息子Bが大会に出られないから貸しません」<br>↓<br>A君の母　「貸さなかったから大会に出られなかった。訴えられたくなかったらソフトと参加賞と<br><br>賠償金よこせ」<br>↓<br>A君の母が警察に連行される。脅迫で被害届出す事に<br>↓<br>A君の父　「こちらが悪かった。示談にしたい」　B君の父「示談にしましょう」<br>↓<br>A君の父　「こっちが悪いがむしろそっちが賠償金を払え」<br>↓<br>仲介者が入って解決。A君は転校することに<br><br><br>B君の父は最後に「本当に、Ａ君だけは可哀想だった。親が暴走しただけで、悪くないんだから」<br><br>と言ってる。<br><br><br>結果的に、こうやってマジコンというものがきっかけでトラブルになってるので、早くなんとか<br><br>してもらいたいですね。</font><br><br><font color="#FF0000">マジコン：ダウンロードしたコピーソフトをニンテンドーDSでプレイできる機器</font>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 11:15:53 +0900</pubDate>
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<title>広告の仕組み</title>
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<![CDATA[ 今回は、『広告の仕組み』と題しまして、インターネットの身近な検索サイトでみられる広告が<br>どのようなことを経て掲載されているのかをまとめてみたいと思います。<br><br><br>・Googleの場合　（http://www.google.co.jp/intl/ja/ads/）より<br>こちらの図のような広告をよく見かけないでしょうか。このような広告についてです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/10/itkoukoku00/93/e9/p/o0800048112328147065.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/10/itkoukoku00/93/e9/p/t02200132_0800048112328147065.png" alt="$ブログに広告貼りたいよね？" border="0"></a><br><br>この赤い線で囲われた部分のような広告は載せたい人が料金を支払って載せるものなのですが、<br>以下の流れで掲載されています。<br>広告を載せたい人が『Google  AdWords』のアカウントを作ります。<br>Googleが用意している入力フォームに必要事項の入力など、<br>以下の内容等を設定していきます。<br><br><font color="#FF0000">①</font>広告の掲載場所（広告を表示するウェブサイト、地域、言語、デバイス）<br><font color="#FF0000">②</font>予算、支払方法<br><font color="#FF0000">③</font>関連性の高いコンテンツの横に広告を表示するための単語やフレーズの入力<br><font color="#FF0000">④</font>短い広告文を作成する。<br><br><font color="#FF0000">②</font>の予算というのは広告の 1 回のクリックに対して支払える料金と、1 日の予算の事を指しています。<br>Google AdWordsの説明の↓の文章のように<font color="#FF0000">②</font>、<font color="#FF0000">③</font>の設定によって画面に表示されやすさが変わっていきます。<br>（Google AdWords の広告オークションでは、品質と入札単価の両方によって広告の掲載順位が決まります。したがって、たとえ競争相手が自分よりも高い入札単価を設定していても、キーワードと広告の関連性が高ければ、低い入札単価でオークションに勝てる可能性があります。実際に支払うのは、掲載順位が 1 つ下の広告を上回るために必要な最低限の額となるため、支払い額は多くの場合、入札単価の上限よりも低くなります。）<br><br><font color="#FF0000">①</font>～<font color="#FF0000">④</font>等の設定をすることで、<br>１、予算やキーワードによりGoogleを使っている人に広告を表示<br>２、様々な成績データの収集、表示とそれによる適切な予算の算出の提示<br>３、予算請求<br>等が発生します。<br>予算等の設定は後から変更する事もでき、Google AdWordsで<br>見ることができる　２、のデータを参考に適切な設定に変えていくこともできます。
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 10:41:46 +0900</pubDate>
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<title>Youtubeチャンネル＠日本企業TOP10</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br><font color="#FF0000"><h1>Youtubeチャンネルランキング</h1></font><br><font size="4"><font color="#9370DB">本当は・・・。</font></font><br>Youtubeチャンネルのランキングを使って、<br>業界での映像広告比較を書こうとしたんです・・・。<br>そしたら、音楽業界やらエンタメ業界やらといった、そもそも映像を取り扱うような業界ばかりが、Youtubeチャンネルの上位層を占めてました。<br>そんなものでは、<font size="1"><strike>面白くない</strike></font>比較も何もないので、そういった元々が映像に強い業界は<font color="#FF0000">カット</font>でいきます。<br><br><br>でも、一応トップだけ出しときますん。<br>日本最大の合計再生回数を誇ったのは、<br><br><font color="#0000FF"><font size="3"><strong>Avex</strong></font></font>の<strong><font color="#FF0000">726,518,030再生</font>！！</strong><br><br>・・・<font color="#FF0000"><strong>約７億３千万再生</strong></font>です。<br><font size="1">なんだこの再生回数、一般企業トップだったLotteでさえ約９千万再生なんだぞ・・・。</font><br><br><br>こんな感じ比較するには差がありすぎるので、<font color="#FF0000">カット</font>でいきます。<font color="#FF0000">カット</font>で。<br><br><br>Youtube企業チャンネル１位だった、<font color="#009933"><strong>Lotte</strong></font>の映像広告は、<a href="http://ameblo.jp/itkoukoku00/entry-11404872054.html" target="_blank"><strong>前回の記事</strong></a>を見ていただきたいのでスルーしますが、<br><br><br>２位は<font size="5" color="#009933"><strong>BANDAI NAMCO</strong></font>のチャンネルがランクインしました。<br>バンナムといえば、ゲームなどが有名ですね。<br><br><iframe width="460" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/O0MvlTcW7jM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>アニメやゲームなどといった、キャラクターも芸能人のようなブランドに通ずるものがあるのではないでしょうか。<br><br><br>３位には<font size="5" color="#009933"><strong>GoogleJapan</strong></font>がランクインしています。<br><br><iframe width="460" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7ozFymADVzg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="1">もはや語るまでもない企業ですよね？</font><br><br><br><br>以前に、紹介した<font color="#009933"><strong>Cocacola</strong></font>やら<font color="#009933"><strong>TOYOTA</strong></font>やらが間にランクインしていますが、<font color="#FF0000">カット</font>します。<br><br><br><br>８位は<font size="5" color="#009933"><strong>Panasonic</strong></font>がランクインしました。<br>家電業界？って感じですが、<strong>Panasonic</strong>はデジカメがとても人気のようです。<br><br><iframe width="460" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WEI12Trl3Kg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これもまた、芸能人を起用している映像ですね。<br><br><br>９位には、なんと本家より上位にランクイン、<font size="5" color="#009933"><strong>Playstationjp</strong></font>です。<br>企業名は、ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンです。<br>ちなみに本家は１１位です。<font size="1">本家ェ・・・</font><br><br><iframe width="460" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_3oOO1b5N-E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>１０位は、男なら一度ははまったミニ四駆を販売した<font size="5" color="#009933"><strong>TAMIYAinc</strong></font>です。<br><br><iframe width="460" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9VfoScvZpNc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font size="1">はまりましたよね・・・？</font><br><br><br>１０個全部は紹介してないですけど、こんな順位でした。<br><br><strong>1位</strong>：<font size="6" color="#009933">LOTTE</font><br><font color="#FF0000"><strong>87,247,767再生</strong></font><br><br><strong>2位</strong>：<font size="6" color="#009933">nbgi(BANDAI NAMCO)</font><br><font color="#FF0000"><strong>74,698,083再生</strong></font><br><br><strong>3位</strong>：<font size="6" color="#009933">googlejapan</font><br><font color="#FF0000"><strong>49,336,031再生</strong></font><br><br><strong>4位</strong>：<font size="6" color="#009933">BandaiJP</font><br><font color="#FF0000"><strong>27,951,830再生</strong></font><br><br><strong>5位</strong>：<font size="6" color="#009933">cocacolapark</font><br><font color="#FF0000"><strong>18,661,471再生</strong></font><br><br><strong>6位</strong>：<font size="6" color="#009933">BandaiChannel</font><br><font color="#FF0000"><strong>18,386,778再生</strong></font><br><br><strong>7位</strong>：<font size="6" color="#009933">toyotajpchannel</font><br><font color="#FF0000"><strong>17,920,533再生</strong></font><br><br><strong>8位</strong>：<font size="6" color="#009933">PanasonicAVMJAPAN</font><br><font color="#FF0000"><strong>14,723,075再生</strong></font><br><br><strong>9位</strong>：<font size="6" color="#009933">playstationjp</font><br><font color="#FF0000"><strong>12,182,959再生</strong></font><br><br><strong>10位</strong>：<font size="6" color="#009933">TAMIYAINC</font><br><font color="#FF0000"><strong>10,829,714再生</strong></font><br><br>やはり、<font color="#009933"><strong>バンダイ</strong></font>やら<font color="#009933"><strong>SONY</strong></font>などといったゲームやアニメが強い印象を受けますね。<br>元が映像を使ったりするものだと、映像広告がやりやすいんでしょうね。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">映像広告とマーケティングについて＠結論</font></font><br><br>InterBrandが発表した2011年の<strong><a href="http://memorva.jp/ranking/world/interbrand_best_global_brands_2011.php" target="_blank">グローバル・ブランド・ランキング100</a></strong>にランクインしているグローバル企業の9割がたはYouTubeチャンネルを利用して情報発信を行なっているそうです。<br>このことは、映像広告ひいては、Youtubeを使ったインターネット映像広告の有用性の証明になるのではないでしょうか。<br></font>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 12:26:43 +0900</pubDate>
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<title>メールマガジンについて知ろう！！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121128/23/itkoukoku00/82/a5/p/o0480018012307592653.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121128/23/itkoukoku00/82/a5/p/t02200083_0480018012307592653.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br><br>皆さんこんにちは(*^^*)<br>今回は、皆さんもよくご存じであろう「メールマガジン」について、<br>初心者の方にも分かりやすく説明していきたいと思います！<br><br><br>それでは、早速１つ目！<br><br><br><font size="2"><strong>１、メールマガジンの概要をQ&amp;Aで知ろう！</strong></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/11/itkoukoku00/9c/1c/j/o0300029912318170781.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/11/itkoukoku00/9c/1c/j/t02200219_0300029912318170781.jpg" alt="$ブログに広告貼りたいよね？" width="220" height="219" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#FF0000">Ｑ、メールマガジンってそもそも何？</font><br><br>Ａ、メールマガジンとは、ＰＣや携帯の電子メールを利用して発行される雑誌のことをいいます。<br>基本的に企業や個人などが、特定の読者に向けてメールで情報を定期的にお届けするシステムとなっています。<br><br><br><font color="#FF0000">Ｑ、メールマガジンに載っている主な内容って？</font><br><br>Ａ、メールマガジンの主な内容は企業による製品情報や、ニュース記事、<br>特定の分野についての講座的な読み物、日記など、極めて多岐にわたっています。<br><br><br><font color="#FF0000">Ｑ、メールマガジンを受け取るにはどうすればいいの？</font><br><br>Ａ、メールマガジンを受け取るには、発行元に自分のメールアドレスを<br>登録するだけでＯＫなので誰でも手軽に利用することができます。<br><br><br><font color="#FF0000">Ｑ、気になった発行元の過去の記事とかって読めないの？</font><br><br>Ａ、気になった発行元のバックナンバー(過去の記事)を読みたい場合、<br>多くは発行元のWebサイト上で取り寄せられる仕組みとなっています。<br><br><br><font color="#FF0000">Ｑ、メールマガジンを作成するのに、お金ってかかるの？</font><br><br>Ａ、料金にあたっては、有料サイト若しくは無料サイトを利用することができます！<br>　　現在では特に「まぐまぐ」などといった無料で配信システムを提供する事業者の存在により、<br>　　個人が手軽に発行できる環境が整っている状態といえます。<br>　　<br><br>概要はざっとこんなかんじです^^<br>皆さん、メールマガジンの大体の大枠は掴めましたでしょうか？<br><br><br><br>続いて、その２！<br><br><br><br><font size="2"><strong>２、メールマガジンのメリットについて</strong></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/00/itkoukoku00/7e/ce/j/o0300030012307601881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/00/itkoukoku00/7e/ce/j/t02200220_0300030012307601881.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br><br>壱、<font color="#FF0000">コストがかからない</font><br> <br>　　ＤＭ(ダイレクトメール)などのツールの場合、発送コストにハガキならば50円かかります。<br>　　それに対し、メルマガならばコストはほぼゼロで済むのでとても便利です。<br><br><br>弐、<font color="#FF0000">配信するまでの時間が早い</font><br> <br>　　送るタイミングは送信者がコントロールできるので、<br>　　今すぐ告知をしたいと思ったら原稿を書いて送るだけですぐにできます。<br>　　しかし、紙媒体の場合は、やむを得ず、制作・印刷でタイムラグ(時間のズレ)が生じます。<br><br><br>参、<font color="#FF0000">書き直しが何度でもできる</font><br> <br>　　紙のツールの場合、印刷の修正費などがかかりますが、<br>　　デジタル媒体のため作り直しが簡単に何度でも可能です。<br><br><br>四、<font color="#FF0000">顧客との関係を維持できる</font><br> <br>　　見込み客や既存客との接点を持ち続け、フォローすることが可能です。<br><br><br>五、<font color="#FF0000">情報の二次元利用、三次元利用が可能</font><br> <br>　　デジタルデータのため、他の媒体（ウェブサイトやブログ）などへの転用が簡単にできます。<br><br><br>六、<font color="#FF0000">商品の販売ができる</font><br> <br>　　メールマガジンを媒体にウェブサイトへとスムーズに誘導することができます。<br>　　そのため、シームレス（複数のサービスを違和感なく）販売へと繋ぐ流れを作り出すことができます。<br><br><br>七、<font color="#FF0000">テストマーケティングができる</font><br> <br>　　対象を2分割し、ＡＢテスト（ＡとＢどちらが効果があるのか）を測ることができます。<br><br>　※A/Bテスト<br>　　<br>　　異なる2パターンのWebページを用意し、並列で公開・配信することで<br>　　実際にユーザーに利用させ、その効果を比較するテストのこと。<br>　　Webページのデザインやレイアウト、サイト内導線の最適化をはかるために用いる。<br><br><br>八、<font color="#FF0000">個人(会社)のブランド化につながる</font><br> <br>　　読者への情報提供が「○○の専門家」「○○の情報をいつも届けてくれる人」のような<br>　　イメージの構築につながります。これによって、読者の中にファンが生まれることもあります。<br><br><br>　　近年、読者側に煙たがられる存在になりつつあるメールマガジンですが、<br>　　企業側にとってはこのように数多くのメリットがあります(^^)/<br><br>　　また、最近では企業側から今までのメールマガジンが持つマイナスの<br>　　イメージを払拭する為の新たな手段なども生み出されてきています。<br><br><br>そこで、その３！<br><br><br><font size="2"><strong>３、メールマガジンを作成する際のポイント</strong></font><br><br><br><font color="#FF0000">Ⅰ、読みやすい文章を書く＆誤字脱字に注意する</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/00/itkoukoku00/e5/f7/j/o0400026512307601880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/00/itkoukoku00/e5/f7/j/t02200146_0400026512307601880.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br>　　<br>→初歩的なことですが、誰が読んでも意味がわかるように、簡単な言葉を使って文章を書くことが大切です。<br>難しい言葉を使って書いてしまうと、読者に理解されにくくなり、重要な内容が伝わらなかったり、<br>最悪の場合、即ごみ箱行きとなってしまうことにも繋がりかねません。<br>イメージとしては、「中学生にもわかるような文章。」と考え、作成すると良い文章が書けます^^<br>　　　<br>また、自分がメールマガジンを受け取った際に、誤字脱字ばかりの文章で書かれていたものだったらどうでしょう？<br>少なからず読む気が失せますよね？<br>こういった小さなところにも気を配ることが読者に受け入れられるメールマガジンへと繋がるのです。<br><br><br><font color="#FF0000">Ⅱ、文章の長さ</font><br>　<br>→メールマガジンの文章は、長ければいいというものではありません。<br>どちらかというと、文章が短めの方が好ましく、読者の方に読んでもらえる機会も増えます。<br>　　　<br>なぜならば、今は、みんな時間がない中で数多くある情報から自分に有益かつ、<br>必要な情報を選択して得ているからです。<br>だからこそ、メールマガジンの内容を要約し、より短く、<br>より簡潔に文章を書く「文章力」が今、必要とされているのです。<br><br><br><font color="#FF0000">Ⅲ、書き手の人柄が滲み出る文章を</font><br><br>→好まれるメールマガジンの多くは､感情を入れてメールマガジンを書く、<br>話し言葉で書く、そして書き手の人柄がにじみ出ている、という点が盛り込まれています。<br>　　　<br>しかし、人柄を入れるといっても難しく考える必要はありません。<br>基本的には、日頃あなたが話しているような言葉や<br>友人に向けて書くときに使う言葉などの文体をそのまま用いるのがよいでしょう。<br>　　　<br>メールマガジンは大人数に向けた礼儀正しく堅苦しい文章よりも、<br>まるで1人のお客さまに対して接しているかのように書いているものが成功する可能性が高いです。<br>そして尚且つ「自分の言葉」を使って、ストレスなく執筆すると、見違えるものとなります。<br> 　　 <br>ただし、あまりにもなれなれしい文体になってしまうと、<br>読者との適切な距離感が保てなくなるので注意が必要です。<br>その間合いを考えながら、自分なりの人柄の出るメールマガジンを書くとよいでしょう。<br><br>　　　<br><br><font color="#FF0000">Ⅳ、必要な人に必要な情報をお届けする</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121128/23/itkoukoku00/6a/c7/j/o0400034212307592652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121128/23/itkoukoku00/6a/c7/j/t02200188_0400034212307592652.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>→最近多いのが商品の情報を提供する押し付けのメールマガジンです。<br>その大半が売りこみだけを目的に考えていたり、大勢に送ることだけしか考えていなかったり、<br>相手に一方的に送りつけたり・・・。これでは、読者に受け入れてもらえるはずがありませんよね。<br>　　　<br>大切なのは、必要な人に必要な情報を提供することです。<br>　　　<br>適切な配信頻度、 あなたの知りたい情報。<br>これを届けてくれる人がいたら、あなたは好意的な感情を持ち、<br>その人の情報に対して信頼を抱くことでしょう。<br>　　　<br>1回の配信で売り上げを。<br>・・・などと安易に考えるのではなく、メールマガジンを出す際には<br>もっと長期的な視野で考えてみて下さい。<br>なにより、読み手のことを考えて配信することが投稿する際での最も重要なポイントです。<br><br><br><font color="#FF0000">Ⅴ、いつでも解除できるように設定する</font><br><br>→勝手に登録され、いつのまにか手元に届くようになったメールマガジンや、<br>解除できないメールマガジン。<br>　　　<br>このようなメールマガジンは、企業や個人のイメージダウンに繋がる上、<br>最悪の場合、迷惑なメールだと読者の方に思われてしまいます。<br>　　　<br>メールマガジンは必要な人に必要な情報を届けることで需要が生まれるものなので、<br>とにかくいつでも解除できるという安心感は必須です。<br>また、その際に解除の方法もわかりやすく掲載しておくと尚良いでしょう。<br><br><br>以上５つの項目がメールマガジンを作成する際に意識していただきたいポイントです！<br>今後、メールマガジンを作成しようと考えている方の参考に少しでもなれば嬉しいです♪<br><br><br>最後に、その４！<br><br><br><font size="2"><strong>４、メールマガジンがもたらす利益について</strong></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/11/itkoukoku00/28/96/j/o0239021112318169375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/11/itkoukoku00/28/96/j/t02200194_0239021112318169375.jpg" alt="$ブログに広告貼りたいよね？" width="220" height="194" border="0"></a><br><br><br><br>メールマガジンを発行し、読者数（発行部数）を増やすことができると、<br>それに見合った広告収入を得ることができます。<br><br><br>そこで、今回はその一部を紹介したいと思います！<br><br><br><br><font color="#FF0000">◎クライアントから依頼される有料広告の掲載</font><br><br><br>メールマガジンを発行していると、特に募集をしていなくても<br>手元に「有料広告の掲載依頼」が舞い込んで来ることがあります。<br>（ちなみに、積極的に募集すれば、さらに多くの依頼を獲得することが可能です。）<br><br><br>その場合、料金は、原則としてメールマガジンの発行者が自由に決めることができます。<br>ちなみに、一般的な相場としては、１読者につき１円程度です。<br>例に挙げるなら、発行部数一万人のメールマガジンをあなたが発行するようになれば、広告掲載料は一万円に！<br><br><br>極端に言えば、メールを送るだけでお金が稼げるなんて夢のような話ですよね！<br>こっそりへそくりを貯めたい人、ちょっとしたお小遣い稼ぎをしたい人に<br>なかなかうってつけかもしれませんね！<br><br><br><br>・・・はい！では、以上がメールマガジンについての紹介です^^<br>この記事を見て少しでも多くの方にメールマガジンについて興味を持っていただけたら嬉しいです！<br><br><br>それでは、最後まで目を通して下さり、ありがとうございました！<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◎執筆者　荒木　葵
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<link>https://ameblo.jp/itkoukoku00/entry-11421209964.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 11:21:23 +0900</pubDate>
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<title>ブログに広告を載せる流れ　アマゾンの例</title>
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<![CDATA[ 　今回は<font color="#FF0000">ブログに広告を載せる流れ</font>を紹介します。<br>　　　アマゾン（11月15日現在）の広告を載せたい場合の一例です。<br>まず、広告を載せる自分のブログをお持ちでないと始めることはできません。<br>そのため、ここでは自分のブログがあるという前提で始めたいと思います。<br><br>①アマゾンの広告を載せるためにはアカウント登録が必要になります。<br>Amazonアソシエイト（https://affiliate.amazon.co.jp/）のページを開き<br>右側などにある「<font color="#0000FF">無料アカウント作成</font>」をクリックします。<br>※この記事の画像は<br>アマゾンの（https://affiliate.amazon.co.jp/）等のページの画像に線などを付け足しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/itkoukoku00/59/cc/p/o0800055212307983296.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/itkoukoku00/59/cc/p/t02200152_0800055212307983296.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br>（このページでは右下にある「運営規約」やアマゾンからの使い方や詳しい情報を見ることもできます。）<br>クリックすると↓のページが表示されます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/itkoukoku00/5f/65/p/o0762039912307983295.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121129/12/itkoukoku00/5f/65/p/t02200115_0762039912307983295.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br>②表示に従い、<u><font color="#FF0000">Ｅメールアドレス</font></u>の部分に自分のメールアドレスを入力し「<font color="#009900"><u>新規に申し込みます</u></font>」を選択して、サインインをクリックします。<br>既に、アマゾンのアカウントをお持ちの方は、アカウントに使用しているメールアドレスを入力し<br>「<u>すでに登録済みです。パスワード：</u>」を選択して、パスワードを入力します。<br>この場合は次の工程（<font color="#EE82EE">③</font>）を飛ばして進みます。<br><br><font color="#EE82EE">③</font>表示に従って必要事項を入力し、アカウントを作成します。<br><br>④アカウント情報の確認等を行うと↓のページが表示され、また表示に従い必要事項を入力していきます。ここで、広告を載せるブログのＵＲＬが必要になる為、既に自分のブログを持っていないとこの流れを行うことができないということになります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121128/00/itkoukoku00/fb/b4/p/o0644041212306248560.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121128/00/itkoukoku00/fb/b4/p/t02200141_0644041212306248560.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br>入力して、登録を完了すれば、お申し込みの結果はAmazonアソシエイト・プログラムにて審査の上、数日内に正式にEメールで連絡がくるそうです。リンク等を正式に使用できるのは承認の連絡がきた後になりますが、リンクツールを試したりすることはできるそうです。<br>いよいよここからはアマゾンのオフシャルブログに載っている、ブログに広告を載せる方法としてアメーバのブログに載せる場合を紹介します。他のブログに載せる方法もアマゾンのオフシャルブログ（http://affiliate-blog.amazon.co.jp/2008/02/post-4.html）に載っています。<br><br>⑤広告のコードをコピーしておきます。<br><br>⑥Amebaのアカウントにログインして「アメブロ」タブ内「サイドバーの設定」メニューをクリックします。<br><br>⑦「プラグインの追加」をクリックし、ドロップダウンメニューから「フリープラグイン」を選択し、テキストエリアに、クリップボードにコピーしておいたコードを貼り付けます。<br><br>⑧「追加」ボタンをクリックし、「サイドバーの配置」メニューで現在「使用しない機能」に入っている、今作成した機能を「使用する機能」の好みの配置エリアに移動します。<br><br>⑨「保存」をクリックすると、サイドバーへのウィジェット（広告）挿入が完了するそうです。<br>今回の説明だけではわからないこともあるかと思われますが、上記のような流れでアマゾンの広告をブログに載せることができるそうです。<br>試してみてください。<br><br><br>この他にもアメブロの記事にアマゾンの広告を載せる方法があると、<br>この記事を書いてから知り驚いたりしてしまった。(・o・)
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<link>https://ameblo.jp/itkoukoku00/entry-11404885903.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 12:49:52 +0900</pubDate>
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<title>インターネット広告の種類について</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは！<br><br>前回の記事では、ブログにインターネット広告を<br>載せる流れについて紹介しました。<br><br>「インターネット広告」という文字を見て<br>難しそうだな、私にも利用できるのかな？と感じた方、<br>記事を見てその思いが少しでも払拭されたでしょうか？<br>まだ読んでいないという方はお時間がある際にでも<br>是非目を通してみて下さいね！<br><br>さて、前置きはこのあたりにしておいて、<br>早速ですが、ここから本題に入っていきたいと思います！<br><br>前回に引き続き今回は、「インターネット広告の種類」について<br>初心者の方にも分かりやすく紹介していけるよう努めてまいりますので<br>少しの間お付き合いいただけますよう宜しくお願いいたします。<br><br><br>では、まず初めに、インターネット広告の<br>おおまかな種類区分について紹介していきます。<br>インターネット広告においては大きく分けて３つの区分があります。<br><br><br>●<font color="#FF0000">ウェブ広告</font><br>インターネット上のウェブサイトやEメールに掲載される広告のこと。<br><br><br>●<font color="#FF0000">モバイル広告</font><br>携帯電話やPDAなどのモバイル端末向けの広告サイトやEメールで配信される広告のこと。<br><br><br>●<font color="#FF0000">メール広告</font><br>携帯やＰＣの電子メール(Eメール)に掲載され、配信される広告のこと。<br><br><br>まずは、この３点を押さえておいてください。<br><br><br>続いて、ウェブ広告の中で使われている様々な広告について紹介していきます。<br><br><br><strong>■ウェブ広告</strong><br><br><br>◇テキスト広告<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/15/e7/j/o0566049012287721710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/15/e7/j/t02200190_0566049012287721710.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br><br>テキスト広告とは画像を含まない、文字のみで構成されている広告を指します。<br>後に紹介するバナー広告と比べ、安価なメニューとして販売されているので<br>初心者の方にも比較的扱いやすい広告といえます。<br><br>・メリット<br>→シンプルで通信データ量が少ない。<br>→掲載スペースが比較的少なく済む。<br>→文字色やサイズの融通が利く。<br>→アンカーテキストをリンク先のサイトテーマと<br>　一致させやすく、その結果SEOの効果を上げやすい。<br><br>・デメリット<br>文字情報だけの広告であるため、表現能力が低く、ユーザーの印象には残りにくい。<br><br><br>◇バナー広告<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/3a/bf/j/o0763072112287737105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/3a/bf/j/t02200208_0763072112287737105.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>現在最も主流となっているなインターネット広告の一種で、<br>画像やアニメーション入りの横長型の広告のことを指します。<br>クリックされると広告主のウェブサイトが表示される仕組みになっていて、<br>一般的にサイズや容量が大きいほど強いインパクトが期待できます。<br><br>・メリット<br>→インパクトが大きくユーザーの目に付きやすい。<br>→gif形式の画像やFlash形式によるアニメーションファイルを<br> 用いることができるため、全体的にクオリティーが高い<br>→知名度＆ブランド力を上げやすい<br><br>・デメリット<br>→WEB上にバナーをたくさん貼り過ぎると画像の読み込み時間が<br> かかりやすくなるため、ユーザビリティ(使いやすさ)が悪化する傾向がある。<br>→他のネット広告に比べコストの値が張る。<br><br><br>◇フローティング広告<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/3e/5c/j/o0480038412287737104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/3e/5c/j/t02200176_0480038412287737104.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>フローティング広告とは、WEBページのコンテンツの上に重ねて、覆い被さるように<br>表示される広告のことを言います。主なメリットは、FlashやDHTML(JavaScript)などの<br>技術を組み合わせることによって、ページ内を浮遊するように移動できたり、<br>ユーザの操作などに合わせて拡大したりできるなどの利点があります。<br><br><br><br>◇エキスパンド広告<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/37/49/j/o0316024012292230384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/37/49/j/t02200167_0316024012292230384.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>↓docomoのWEB広告にマウスポインタを載せた場合・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/99/ff/j/o0316024012292230386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/99/ff/j/t02200167_0316024012292230386.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/40/00/j/o0316024012292230385.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/40/00/j/t02200167_0316024012292230385.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>↓docomoのWEB広告を閉じた場合、又は、マウスポインタを移動した場合・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/37/49/j/o0316024012292230384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/21/itkoukoku00/37/49/j/t02200167_0316024012292230384.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>エキスパンド広告とは、バナー広告の一種で、広告にマウスポインタを載せている際に<br>バナーが拡大表示される仕掛けを持った広告のことを指します。<br>エキスパンド広告は、通常は邪魔にならないサイズで、一時的に表示領域を拡大することによって<br>大きく主張できるという特性を持っているため、ユーザーにアピールしやすい広告となっています。<br><br><br>◇ポップアップ広告<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/f5/6f/p/o0400022912287756255.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/f5/6f/p/t02200126_0400022912287756255.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>ポップアップ広告とは、とあるWEBページにアクセスしたり、閲覧したりしている際に、<br>自動的にブラウザが立ち上がり、広告を別ウィンドウで表示するシステムの広告です。<br>ポップアップ広告はダミーの閉じるボタンなどでクリック数を上げることが可能であり、<br>標準的なバナー広告の３～６倍のクリックスルー率があるともいわれており、広告主からは好まれている手法です。<br><br><br>◇ストリーミング広告<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/b0/79/j/o0800058312287756257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/23/itkoukoku00/b0/79/j/t02200160_0800058312287756257.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>ストリーミングとは、データを受信しながら同時に再生を行う方式で、<br>インターネット広告では動画広告を配信する際によく利用されます。<br>動画をダウンロードしながら再生するため、ほとんどタイムラグを感じさせずに<br>広告動画(コマーシャルフィルム)を視聴者の目に届けることが可能な方式です。<br><br><br>続きまして、モバイル広告について紹介していきたいと思います！<br><br><br><strong>■モバイル広告</strong><br><br><br>◇ピクチャー型広告<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/de/64/j/o0301038612292268541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/de/64/j/t02200282_0301038612292268541.jpg" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>ピクチャー広告とは、モバイルサイトのトップページで主に掲載される<br>バナー広告のことを指します。モバイルサイト画面の約4分の1サイズで<br>広告を掲載することができ、Flashなどを動画を利用すれば、<br>高度なビジュアル表現でユーザへの伝達効果を高めることも可能な手法です。<br><br><br>◇コンテンツ型広告<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/f0/64/p/o0480036712292268542.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/f0/64/p/t02200168_0480036712292268542.png" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>→Webコンテンツの文脈やキーワードを解析し、内容と関連性の高い広告を<br>配信するシステムの広告です。サイト運営者と広告主のどちらにとっても<br>管理が容易で、Google AdSenseの登場により爆発的に普及しました。<br><br><br><br>続いて、メール広告について紹介していきます。<br><br><br><strong>■メール広告</strong><br><br><br>◇メールマガジン型広告<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/10/d8/g/o0200027512292282169.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/10/d8/g/t02000275_0200027512292282169.gif" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/d6/e0/g/o0427040012292282170.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/itkoukoku00/d6/e0/g/t02200206_0427040012292282170.gif" alt="$とある広告の禁書目録（仮）" border="0"></a><br><br><br>→メールマガジン広告とは、メールマガジンに自社サービス・自社商品の広告を<br>掲載した広告のことを指します。特徴は、発信者が定期的にメールで情報を流し、<br>読みたい人が購読するようなメール配信のシステムとなっています。<br> <br><br><br>・オプトインメール広告<br><br><br>→メールマガジン広告の一種で、一般的に広告メールを受け取ることを承諾している人に<br>送信されるメール広告で、特にある特定の分野（グルメ、ビジネス、健康など）<br>に関する情報メールの受信を承諾した人に対して送信されるメール広告を指すことが多いです。<br><br><br>・ターゲティングメール広告<br><br><br>→ターゲティングメール広告も同様にメールマガジンの一種で<br>オプトインメール広告の中でも広告したい商品やサービスの内容に応じて、<br>配信対象者の年齢、性別、興味項目など複数の属性を絞り込んで配信できるメール広告です。<br>配信対象者となるのは、ターゲティングメール広告媒体の運営会社に会員登録している会員で、<br>広告メールを受け取ることを承諾している方のみとなっているシステムです。 <br><br><br><br>以上がインターネット広告の主な種類となっております^^!<br>インターネット広告と一口に言っても、様々な種類があるので<br>用途に応じてそれぞれ使い分けていただけたらと思います！<br><br><br>それでは長くなりましたが、最後まで目を通していただき、<br>誠にありがとうございました\(^^)/<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　11/15:当ブログ管理人
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 12:37:11 +0900</pubDate>
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<title>君たちの普通だと思っていたことが出来なくなるかも！？　～新･違法ダウンロード～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="3"><font size="5">～新･違法ダウンロード～</font><br><br><br><br><font size="3">言いたいことはこれ↓</font><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm19018157"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm19018157">【ニコニコ動画】本日10月1日からの違法ダウンロード刑罰化！！</a></noscript><br><br><br><font size="3">良いことってなかなかないねぇ～～ｗ<br><br>違法ダウンロードすると<font color="#FF0000">罰則</font>に合ったり、DVDのコピーが<br><br><font color="#FF0000">違法</font>になるなどなどと特典が追加されたのであるorz<br><br>今までは、無断でサイトなどに上げられている音楽、映像を<font color="#FF0000">違法</font>と知りながらダウンロードする<br><br>ことは、<font color="#FF0000">違法</font>だったが罰則はなかった。<br><br><font color="#FF0000">違法ダウンロード</font>に対し、2<font color="#FF0000">年以下の懲役or200万円以下の罰金orその両方</font>となった(ﾉ_･｡)<br><br>インターネット利用者にほぼ関係するであろう今回の著作権のことだが、どの程度の影響がある<br><br>のか（個人的には大問題だよｗ）。どこまでが<font color="#00BFFF">セーフ</font>で、どこからが<font color="#FF0000">アウト!</font>となるのか。</font><br><br><br><br><font size="4">～違法ダウンロードについて～</font><br><br><br>・どのような行為が<font color="#FF0000">違法ダウンロード</font>になるのか？　　　<br><br>サイトに無断でうｐされてる動画や音楽のダウンロードが当てはまる。<br><br><br><br>・専用ツールを使って<font color="#FA8072">youtube</font>や<font color="#FA8072">ニコニコ動画</font>からダウンロードすると違法？<br><br>可能性はあり！専用ツールだろうがなんだろうが違法は<font color="#FF0000">違法!</font>。<br><br>最初からネットに載せようと思ってダウンロードをする場合は私的用<br>           <br>　　　　　（個人が使う）ってわけじゃないので、<font color="#FF0000">10年以下の懲役or1000万円<br><br>　　　　　（会社絡みだと3億円！）以下の罰金or両方</font>とさらに重くなるので<font color="#FF0000">要注意!　　　　　<br>　　<br>　　　　　(￣Λ￣)ゞ</font><br><br><br><br>・海外のサイトからの違法ダウンロードは？<br><br>海外だろうが違法は<font color="#FF0000">違法</font>です。<br><br>よく考えればわかるだろjk<br><br><br>・テレビ番組の静止画をダウンロードする行為は？<br><br>テレビの静止画に著作権がないのため大丈夫。<br><br><br><br><br><br><br><br>元ネタ：http://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/fukui/20120710_545829.html<br><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/<br><br>http://www.facemark.jp/f-new.htm<br><br>http://www.nicovideo.jp/<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　川崎　侑歩</font></font>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 12:32:58 +0900</pubDate>
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<title>マーケティング ＆ Youtube</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="3"><strong>映像広告って？</strong></font></font><br><br>動画で提供されている広告の中で、最も目にされることが多いのは、テレビのCMではないでしょうか。<br>その他にも、電車内などのディスプレイでの映像広告も近年増加の傾向にあります。<br>当ブログでは、インターネット上における映像広告について、触れていきます。<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">WEB映像広告って？</font></strong></font><br><br>Web上で映像広告を掲載する場合、Youtubeなどの動画サイトに投稿するのが最も一般的な方法です。<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF0000">なぜ、Youtube？</font></strong></font><br><br>Youtubeは、世界的にも最も巨大な動画サイトで、一日に約４０億回もの視聴があり、配信側も視聴側もコストが基本的には掛からないといったメリットがあります。<br>多くの企業などは、Youtubeブランドチャンネルと呼ばれる公式ページを作成して、映像広告を配信しています。<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF0000">企業の映像広告</font></strong></font><br><br>数多くある企業の中でも、映像広告に力を入れているものをいくつかご紹介します。<br><br><strong><font size="6">Lotte Fit’s</font></strong><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/x_z1Icyu5gI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>Lotte Fit’sのTVCM<br>タレントの佐々木希さん、佐藤健さんを起用していて、多くの人が一度はTVや電車内のCMを見たのではないでしょうか？<br>また、2009年に一般からのダンスコンテストを開催するなど、動画広告、Youtubeを使ったマーケティングの成功したモデルだと思われます。<br><br><font size="6"><strong>Cocacolapark</strong></font><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QJ4_n1RBVUI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>日本コカ・コーラ パーク 爽健美茶のTVCM<br>CGと実写の組み合わせでクリエイティブな映像広告です。<br>この広告以降もCGをふんだんに使用したCMを放映し、視る人を惹きつける広告です。<br><br><font size="6"><strong>TOYOTA</strong></font><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/zVwJrAr7GkY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>TOYOTA オーリスのTVCM<br>視聴者の意表をつく映像でインパクトを与える映像になっています。<br>車業界は、映像広告に力を入れていて、非常にクリエイティブなものをいくつも放映しています。<br><br><br>映像広告は、アイディアの集まりで、技術の塊で、重要なマーケティングのひとつでもあります。<br>スマートフォンの普及で、動画閲覧のハードルは日々下がり、マーケティングの効果は高まっています。
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 12:30:30 +0900</pubDate>
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