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<title>いろは想いブログ</title>
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<description>はじめまして。糸乃泉です。ここでは、文字のこと。書くことのこの楽しさ。そして、私が感じたここと思ったこと色々と書いていこうと思っています。皆様。これからよろしくお願いいたします。</description>
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<title>自分の文字を見つける</title>
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<![CDATA[ 昔からやり続けていることは、書道。<br>「書道が、好き。」<br>と言えるようになったのは自分らしい文字を見つけることを探しはじめてから。<br>書道の先生からみると正しい書き方ではないと怒られそうですが…。笑っ<br><br>筆を使って文字を書く時、正式に書く時、緊張してガチガチなることは今でもあるけれど。<br>自由にゆったりと繊細な文字が書けるようになりたいと思ってる私です。<br>あっ。今は、自分の文字はちゃんと好きですよ。(*^^*)<br><br>・文字がを書くことが苦手。<br>・自分の文字はどんな文字。<br>・美文字を書いてみたい。<br>・書くことを好きになりたい。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　などなど<br><br>思っている方がいらしゃいましたら一度<br><br>・文字を書く楽しさを<br>・文字を見る楽しさを<br>・文字のあたたかさを<br>・自分の書く文字の魅力を<br><br>　　　　　　　　　　　　　　味わってみませんか？<br><br><br><br><font color="#a9e810">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</font><br>ワークショップ<br>～ふでをつかって～<br><br>日時<br>2015年11月8日　日曜日<br><br>会場時間<br>13時15分<br><br>開始時<br>13時30分<br><br><font color="#000000">終了時間</font><br><font color="#000000">17時00分</font><br><br>場所<br>神戸市内<br><br>料金<br>5000円<br>（当日支払い）　<br><br><font color="#000000">参加人数</font><br><strike><font color="#000000">6名</font></strike><font color="#000000">→4名</font><br><br><font color="#000000">お申し込み方法</font><br><font color="#000000">Facebookのメッセンジャーで受付ており</font>ます。<br>詳しい内容は、こちら<br><a href="https://www.facebook.com/events/1678083722428491/">https://www.facebook.com/events/1678083722428491/</a><br>　
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2015 01:07:02 +0900</pubDate>
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<title>コトバの変化</title>
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<![CDATA[ <br>コトバが柔らかく聞こえるようになってきたそれは、コトバブレンドに参加したときから。<br><br>苦手だったコトバが…嫌いだったコトバが…少しずつ受け入れられるようになってきた。<br><br>楽しいコトバ、嬉しいコトバが増えてきた。そう思えるようになって気持ちが穏やかになってた。<br><br>相手から言われたことで傷ついて泣きそうになったり、苦しくなったり、どうすればいいかわからなくなった時には、コトバブレンドのこと思い出しながら自分なりにコトバブレンドしてきた。<br><br>でもね。今回、人に言われたことでとてもショックをうけたんだ。<br>自分でなんとかコトバブレンドしてるうちにだんだん落ち込んで、身動きできなくなってきたときに膝を痛めて仕事ができなくなってこう思うようになってた。<br>「ああ。ここがダメなんだ。情けない。みんなに迷惑かけている。今まで間違いだらけだった。ちゃんとやらないと。それから、1から全てやりなおししないと。みんなに嫌われてしまう」<br>頭の中は、そんなコトバばかりが浮かんでは消えてまた浮かぶ。繰り返し。<br><br>みんなが「一人で悩まないで。」「話しして。」「みんなの話し聞いてみるといいよ」「まなざし」って言ってくれてとても嬉しかった。<br><br>思いきってメッセンジャーに「コトバブレンドしてください」と頼んだら、みんなが全力でコトバブレンドしてくれる。<br>メッセンジャーに書いてくれたコトバを紙に書いていくうちに涙が止まらなくなってた。<br>みんなのぬくもり・やさしさ・愛情がそこに溢れてた。<br><br>そして、書き上げて何度も何度も読み返すと自分の中から隠れてた思いが出てきた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151008/22/ito-uresi85/e0/6f/j/o0800045013448219924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151008/22/ito-uresi85/e0/6f/j/o0800045013448219924.jpg" width="100%"></a><br><br>コトバブレンドは、自分の中にある苦手なコトバ・嫌いなコトバ・寂しいコトバなどなど…をその場にいるみんなが全力でやさしさ・ぬくもり・愛情を惜しみなく出してくれる。<br><br>そんなコトバブレンドを味わってみませんか？<br>詳しくは、ここを見て下さいね(*^^*)<br><a href="http://s.ameblo.jp/kaorin-gone0124/entry-12076665213.html">http://s.ameblo.jp/kaorin-gone0124/entry-12076665213.html</a><br>
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 21:30:20 +0900</pubDate>
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<title>コトバブレンド</title>
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<![CDATA[ コトバには、好きな言葉と<br>嫌いな言葉がどれだけあるのだろう？<br><br>私は、苦手な言葉を含むと<br>好きな言葉は少ないんじゃないのかな？<br>って思う時がある。<br><br>嫌いな言葉と好きな言葉がいい感じにまざりあった時<br>言葉の広がりを見えた。<br><br>とても嬉しくて照れくさかったのを覚えているよ。<br>そして気がついたときには好きな言葉が増えていた。<br><br>そんな体験してみない？<br><br>http://s.ameblo.jp/kaorin-gone0124/entry-12076665213.html<br><br>主催者<br>かおりちゃんは、素直で一生懸命な可愛いさがあるから私も頑張ろうと思わせてくれる人<br>「知らない人達に来て欲しい。」<br>「コトバブレンド素晴らしさ。」<br>「はるちゃんのことをもっともっと知ってもらいたい。」<br>と思っています。<br><br>なみちゃんは、明るくてとても頼りになるお姉さんで元気にしてくれる人<br>「コトバブレンドは、愛のある解釈ができて落ち着く場所」<br>「はるちゃんが大好き。」<br>と思っています。<br><br>ゆきちゃんは、笑顔が優しいくて癒やしてくれる人<br>「コトバブレンドは、気づきのある時間」<br>「はるちゃんは、愛あるまなざしがある人」<br><br><br>スペシャル講師<br>吉井春樹さんは、一言では言えないけれどさぁ言葉に愛されている人<br>「コトバブレンド美味しいコトバの癒やし合い」<br>素敵な人達と繋がることによってみんなに愛されてると信じてくれてる<br><br><br>そんな素敵な人達が開催するワークショップに参加して私は鉄のような心でも<br>優しくなれるんだと感じることができました。<br>そして、このワークショップが今も私に勇気・癒し・応援してくれています。<br><br>一度、コトバブレンドの扉を開けて足を踏み入れてみませんか？<br>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 21:08:38 +0900</pubDate>
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<title>大切な仲間</title>
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<![CDATA[ ６月にブログを立ち上げて放置していたんだよね。<br>仲間のブログを読むと素敵な言葉・安らぐ言葉・じーんとくる言葉・穏やかな言葉が<br>たくさんあって「自分はこんなにふうに書けない。」「伝え方が下手だから書けない」<br>「文章が下手だから」「。何から伝えていいのか分からない」とかいいワケしてずっと<br>そのままにしていたんだけど、今日やっと書いてみょうという気持ちになったのは<br>素敵なブログを書く仲間達が背中を押してくれたんだ。<br><br>素敵なブログを書く仲間達に出逢うことができたのは、コトトレ本講座（１０月からは、愛されことば塾になって進化）に参加したから。<br>初日は、とても緊張状態で自分がどうしていいのか分からない状態だった。<br>「自分は見方が狭いのに参加していいのかな？」「伝え方が下手なのいいのかな？」<br>「自分の言葉が嫌いなのに言葉をあいすることができないのに？」「受け取ること下手なのに」<br>そんなことばかりずっと考えてた。そんな思いが葛藤がしばらく続いた。<br>「あたたかい言葉が苦手だ」だと思っていたけど…本当は、心の奥の深いところで求めていた言葉だった。<br><br>上手く伝えることができない私に辛抱強く待ってくれた。<br>あたたかいまなざしでずっと見守ってくれた。<br>ネガティブな言葉を全力で素敵な言葉に変えくれた。<br>私のやりたいことを全力で応援してくれた。<br>私の言葉を優しさで受け入れてくれた。<br>全力で私に伝えてくれた。<br><br>そんな仲間と出逢うことができたから、ざわざわしながら、おどおどしながらでも<br>少しずつみんなに伝えることができた。<br>少しずつだけど、受け取ることができるようになった。<br>ここにいてもいいんだって感じることができた。<br>心から幸せだと感じることができた。<br>そうしたら自然に凄く仲良しになってた。<br>本講座が終わっても繋がっていてくれてる。<br><br>大切なみんなへ<br><br>どんなカタチでも<br>　私と出逢ってくれてありがとう。<br>　私と繋がってくれてありがとう。<br>　そばにいてくれてありがとう。<br>　応援してくれてありがとう。<br>　ぬくもりをありがとう。<br>　手をさしのべてくれてありがとう。<br>　話を聞いてくれてありがとう。<br>　見守ってくれてありがとう。<br>　たくさん。たくさん。愛情をありがとう。<br>　今の私がいいって思わせてくれてありがとう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ito-uresi85/entry-12074692950.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 23:05:12 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ はじめまして(^^)<br><br>糸乃泉です。<br><br>このブログは何だろう？<br>と思いながら書いています。笑っ<br><br>文字を書くことは素敵なんだよ。<br>楽しいよ。<br>自分の文字が愛らしい。<br>魅力的<br>と思ってもらえるようなことを少しずつ<br>書いていこうと。<br>開催した講座の内容。<br>お茶会の内容。<br>自分が書いた文字のこと。（その時の想い）<br>心の中に入ってきた想い<br>などなど。<br><br>色々変化していくんだろうな～。<br>気まぐれに書いていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ito-uresi85/entry-12037477452.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 00:55:02 +0900</pubDate>
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