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<title>伊藤さんのブログ</title>
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<title>鹿ケ谷内定あげる</title>
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<![CDATA[ 一日、七日シフトどうでしょうか<br>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 15:23:13 +0900</pubDate>
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<title>早く京都に着きすぎたので</title>
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<![CDATA[ <br>ふぅむ。鹿ケ谷かにパーリィを前に我思うのである。<br><br>かには一緒に食べる相手を選ぶのが難しい食べ物で有るなと考えるのである。<br><br>イメージとしてはやはり家族で家でむしゃむしゃと言うのがしっくりくるようである。<br><br><br>彼女とやコンパでかにというのはやはり難が有りそうだ。思うにかにを食べてるときのテーブルの汚さやむしゃぶりつくときの野生感が、どうしても北極熊等の熊類を連想させるからではないだろうか。<br><br>まあこれは男の目からみるとやはり女性には野生になって欲しくないという願望からかもしれず、女子からみるとこの人野生的でカッコイイとなりハマグリなんかも石で割ってぺろりと食べてくれないかしらとなるかも知れないのである。<br><br><br>あまり時間が無いのでまとめてしまう。<br>かにを外で食べた記憶がないので今日のかに道楽も初めてである。女子達は果たして熊になるのかという事である。<br><br>かにかに。<br>
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<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:38:00 +0900</pubDate>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ 皆さんには大変ご心配をおかけしました。<br><br>レトロ携帯出て来ました。今梅田に取りに行ってきました。<br><br>取り急ぎ。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 15:05:29 +0900</pubDate>
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<title>あめあめフレフレ</title>
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<![CDATA[ まぁ頼り無い雨ではあるが降っていたのでよしとするかぁ。<br><br>帰り道テクテク歩いていると傘の影の大きさにテンションが上がり、よーくみると懐かしのエリマキトカゲの様だったので手をぶらりんとしてがに股でぴょこぴょこ走ってみると、やっぱりエリマキトカゲだったのでこれは大発見であるな、と思ったが大人なので適当に止めて帰ってきたのである。<br><br>女子バレー強かったですねぇ。是非ロンドンに行って貰いたい。<br><br><br><br>明日は地域の防災訓練が有るのだ。震度7の地震が明日の朝９時に起こる設定でみんなが小学校に集まるのである。今までで１番大きな訓練なので本気で参加して見ようと今から少し力が入っているのである。<br><br>お腹がすいたので寝る。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 01:12:15 +0900</pubDate>
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<title>傘のほほん</title>
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<![CDATA[ 先日、傘についてブログに書きましたがその続きのようなものである。<br><br>愛用の薄緑傘が遂に骨組みが折れてしまい役目を終えたのだ。まあ、そろそろかなぁと思い次の傘も購入済みだったので、あまり驚きもしない。<br><br>しかし四年も頑張ってくれたのである。悲しみもひとしお・・・<br><br>とは別にならない。そらそうだ消耗品だもの。<br><br>さては新しい傘を買ったので拗ねてわざと折れてしまったのか・・・<br><br>ともならない。ピーター・パンじゃないんだから。<br><br>まぁ淡々と処理されたわけであります。<br>前回少し書きましたが、次の傘は結構でかい。<br>真っ黒で蝙蝠で正しい親父傘である。<br>へそ上まである本気傘である。何度か使ったが今のところ、この傘に相応しい雨に遭遇していない。<br><br>と言うより、朝降りそうなのでもって出たけど降らなかったという展開ばかりだ。となると、コイツはとても邪魔な奴である。なんせ本気傘なので、やはり本気で雨が降ると思ったからもってでたのであって、やはりファッション性はゼロであるから、そこで雨に降って貰わ無いといらん荷物をプラプラ持ったおっさんになってしまい、それはハンガーをプラプラもって来てしまったおっさんと同じであり《いやハンガーなら意表をつかれ逆に変かわいーなんて事になるかも知れない。》、されど傘であるからやっぱり周りからは勘の悪い奴だとレッテルを貼られ、若い人からはオッサンもっと冒険しようぜ『俺達70パーセント以上じゃなきゃ傘持たないぜ』等とロックンロールな目で見られるのである。<br><br><br>今日は50パーセントである。冒険心を無くした僕は周りに目立た無いよう本気傘を体に添わしコソコソと阪急電車に乗って京都に到着したのである。<br><br>さてそろそろ出勤である。帰る頃には、コイツに相応しい大雨が降ってくれる事を願って止まない。<br>店を出た時コイツを堂々とさして駅まで歩く姿を想像するだけで笑いがとまらないのである。<br><br>合掌<br>
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<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:18:55 +0900</pubDate>
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<title>秋のほほん</title>
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<![CDATA[ 朝晩は寒いがなかなか過ごしやすいこの頃である。<br>夏場は毛がくっつくので足蹴にされていた愛猫ゆきもほんのり温かくなかなか良いのである。<br>僕が寝る時には必ず枕元に来てうずくまる姿はなかなか愛くるしいのである。<br>夜中に目覚めたとき枕元にいることは無いので、ゆき的には寝かしつけてる感があるのかも知れないのである。なんといっても60歳のおばあちゃん猫である。<br><br>今うちのユニーク父ちゃんが介護施設に4日間のショートステイ中なのでいたって平和であるが、少し物足りない感じである。なのでこそっと様子を見に行ったら、楽しそうにご飯を食べていたので一安心である。<br>
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 16:43:52 +0900</pubDate>
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<title>ハチ公のはなし</title>
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<![CDATA[ <br>この時期、スズメバチが凶暴になるのである。<br>僕は蜂が相当苦手である。トラウマと言う奴だ。<br><br>昭和のたくましい時代の少年なので、遊びはつねにアウトドアである。冬を除いて一年中虫取りに走り廻ったものである。たいていのメジャーな虫は家の周りで沢山取れた時代でもある。<br>カナブンやトンボに糸をつけて飛ばしペットのようにしたり、カマキリに無理矢理バッタをたべさしたり、アゲハ蝶を虫メガネで焼いたり無茶な時代だったのである。<br>よりレアな虫を目指して毎日毎日冒険したものだ。<br><br><br>家の前に、春先になると小さな白い花を咲かす木が沢山ある花壇があった。<br>そこに蜜蜂がみつを求めて沢山やってきたのである。その蜜蜂を右手と左手に持ったビーチサンダルでパンッと潰して《残酷だなぁ》砂場に持って行き、その辺に生えている緑の葉っぱと砂を混ぜてハチチャーハンなるものを作っていたのである。<br>その日も十匹位の蜜蜂を捕らえ掻き交ぜていると手のひらに激痛が走り手を見てみるとぺちゃんこになった三匹の蜜蜂が手にくっついていたのである。同時に刺してきたのだ。逆襲である。そう蜂は体は死んでも針はしばらく生きているのである。その時は手が三倍位に腫れ、しばらく包帯をしていたのである。<br><br>二度目は、登下校中に突然頭のてっぺんを足長蜂に刺されたのである。<br>しかし、あまり大騒ぎした思い出は無いのでたいした事は無かったのであろう。<br>三度目は結構きつい。自転車置場の雨樋に足長蜂が巣を作っていたのである。<br>それを長い木の棒の先を焼いて巣を燃やそうとしたのである。懲りない馬鹿である。<br><br>勿論、えらいことになりました。蜂の巣に火をあてたとたん巣はボワッと燃えました。が、蜂は全てその棒をつたい僕に襲ってきたのである。<br><br>トレーナーの胸やお腹に10匹位の足長蜂が張り付きパニックになった僕はそこら中を蜂をつけたまま走り回った揚句、木にぶつかり大怪我をしたのである。<br><br>幸いトレーナーのおかげで蜂に刺される事はなかったが顔面と腹部を強打し学校を三日ほど休む事になったのである。<br><br>教訓<br><br>蜂をいじめると刺してくる。<br>何もしなくても機嫌が悪いと刺してくる。<br><br>家を燃やされると消火活動よりも燃やした奴を家族全員でおそってくる。<br><br>短距離走で蜂に追っかけられるイメージで走るとタイムが縮まる。<br><br>以上の事を学んだのである。<br>
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<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 15:22:39 +0900</pubDate>
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<title>焼肉を終えて</title>
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<![CDATA[ とても幸せなひと時でした。<br><br>ありがとうございました。あんなにおいしいお肉をバクバク食べて、僕のこれから人生大丈夫だろうか。<br><br>と思う位のお肉でした。<br>びっくりです。<br><br>お会計を見てもっとビックリしましたけど。<br><br>ごちそうさまでした。<br><br>体重ニキロ近く増えていました。これなかった人達に申し訳なく思う次第であります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ito09050947377/entry-11065428434.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 14:21:09 +0900</pubDate>
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<title>今日は焼肉なのだ。</title>
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<![CDATA[ 今日は鹿ケ谷イベントで焼肉である。<br><br>三週間位前から調整を行って来たので体調は万全である。<br><br>体重は67・7キログラムである。ダイエット中ではあるが70キログラムまでは増加を認めることとした。<br><br>結果が楽しみである。<br><br>沢山食べ過ぎて東元財閥が傾き次の店オープンが遅れてしまう事が大変残念ではある。<br>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 17:40:14 +0900</pubDate>
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<title>読書週間を前に。</title>
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<![CDATA[ そろそろ読書週間なのだ。<br>週一回図書館に行って15さつ借りて乱読する生活が我が幸せである。<br>作家に傾倒してるわけでもなく正しい目をもっているわけでもないので何でも良いのだが、ある程度のバランスをもって選ぶようにしている。<br><br>あまり重い本ばかりだと疲れるので軽目のものを４さつ程、これは大体エッセイ、それから今は古代の生活様式ものにはまっているのでこれを３さつ。インカとかエジプトとかの奴ですね。今どんどん文献や古文書が解析され昔の人の生活が分かりすこぶる面白い。<br>残りが小説である。<br>基本的に短いのは読まない。最低600ページは欲しいところだ。ぐずぐずだらだらよこそれじめじめといった物が比較的好きなようである。<br>なのでロシア文学が１番あっているようだ。<br><br>まあ、そんな選び方で一週間分の本を選ぶのですね。その本をもって帰り、机の上にドンッと置くときは人生のヨロコビのひとつではある。<br><br>どれから読み出すのか選ぶ時間もなかなかヨロコビの時間である。パラパラめくってみたり目次を読んだりするのもなかなか楽しい。<br>そんな感じです。<br><br><br>追伸<br>三年間ずーっと探している本がある。<br>それは三年前電車の中で聞こえてきた会話に端を発する。<br><br>『俺、三日間徹夜でその本読んだわ。』<br><br>と言う会話である。<br><br>72時間である。そんなに面白い本があって良いのだろうか。<br><br>これが僕のひとつなぎの秘宝であるな。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 16:00:21 +0900</pubDate>
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