<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>itoertjoijiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/itoertjoiji/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>水曜どうでしょう祭 UNITE 2013 ステージイベントネット動画中継</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://1file500yen.jimdo.com/" target="_blank">写真１枚５００円 １ファイル５００円 ファイル復元</a><br><br><br>お留守番組にもキターо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>どうでしょう祭のステージイベントをUSTREAMで生放送してます！<br><br><a href="http://ustre.am/14wcr" target="_blank">水曜どうでしょう祭 UNITE 2013 ステージイベントネット動画中継</a><br><br><b><a title="大泉洋" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B3%89%E6%B4%8B">大泉洋</a>　</b><b><a title="鈴井貴之" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E4%BA%95%E8%B2%B4%E4%B9%8B">鈴井貴之</a>　</b><b><a title="藤村忠寿" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%9D%91%E5%BF%A0%E5%AF%BF">藤村忠寿</a>　</b><b><a title="嬉野雅道" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AC%89%E9%87%8E%E9%9B%85%E9%81%93">嬉野雅道</a>　の４人が登場するのはこの後１８時からですよ<br><br></b>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/entry-11608032902.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 17:28:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水曜どうでしょう祭 UNITE 2013始まる！</title>
<description>
<![CDATA[ ８年ぶりの水曜どうでしょう祭 UNITE 2013始まりましたね！<br>行ける人がうらやましい～<br><br>お留守番組の人はどうしましょう？<br>パイでも食いながらＤＶＤ見るかぁ(；´∀｀)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/entry-11607942255.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 14:25:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>都合のいい男になってない？　「サポセン男子」の切ない実態</title>
<description>
<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://1file500yen.jimdo.com/">写真１枚５００円 １ファイル５００円 ファイル復元</a><h2>一人ほしいと思うのは私だけ？（笑）↓(＾ε＾)<br></h2><h2><br></h2><h2>「都合のいい女」という言葉があるが、実は「都合のいい男」もいる。その一種で、PCやスマホ、家電周りの“サポート役”として頼られる「サポセン男子」を取り上げたい。</h2><p>　平成生まれの若者に「アッシー」や「メッシー」「ミツグ君」の話をしても、キョトンとされるに違いない。しかし、アラサー、アラフォー世代の読者であれば「懐かしい（笑）」と感じてもらえると信じている。そんな昭和期の「便利男子」たちが、現代風によみがえって、続々と登場している。何パターンか存在するが、今回はPCやスマホ、家電系に関して、女子から絶大な信頼を寄せられている（でも恋愛対象ではない）「サポセン（サポートセンター）男子」の特徴について紹介したい。あなたもサポセン男子になっていないか、チェックしてみよう。</p><p>　サポセン男子は下記のようなケースで頼られることが多い。</p><p>&nbsp;</p><h4>ソフトの使い方が分からない</h4><div id="col300r" style="width: 231px;"><a name="ah_mote.jpg"></a><img width="225" height="300" alt="ah_mote.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.itmedia.co.jp%2Fnl%2Farticles%2F1307%2F01%2Fah_mote.jpg" style="margin-right: 0px;"></div><p>　「カメラやプリンターを買ったときに、一緒に入っているソフトってありますよね。あれをどう使ってインストールすればいいのか本当に分からなくて、いつも頼ってしまう男性がいます。残念ながら、まったく恋心はないですけどね」と話すのは、出版社に勤める29歳のA子。メカ系が得意な男子を呼び寄せて、最後まで設定をしてもらいながら「スゴイね！　私は全然わかんない」と連発し、正しく起動するのを確認してから「じゃ、ありがとね！　超助かった！」とバイバイする。うーん、ビジネスライクすぎる。何度もそういう目に遭っていながら、ホイホイと現場に行く男友達もいい人すぎると思う。ほかにもサポセン男子には「アプリのダウンロード方法が分からない」「インストールってどうすればいいの？」といった、そもそも系の質問が寄せられることが多い。</p><p>&nbsp;</p><h4>PCの調子が悪い</h4><p>　女子のPCの調子が悪いときに、容赦なく電話がかかってきたり、呼び出されたりするサポセン男子。システム障害が起きたとき、真っ先に現場へ駆けつけるエンジニアのよう……。銀行に勤める26歳のB子は「PC系に詳しい男子に『PCの動きが遅いけど、どうすればいいの？』『PCの容量をアップさせたい』と相談することが多い」と話すが、これってお店に相談する類のものでは？　どうしてあえて身近な男子に相談するの？　「お店へ持って行くのが面倒くさいからですね。その男子がうちに来ても、何もなくて安心だから相談してるんです。私たちふたりの間で、何かが起こることはないので」と断言された。何だか「街の便利屋さん」みたい……。</p><h4>スマホに替えたい</h4><p>　「先月、普通の携帯からスマホに買い換えたとき、知り合いの男性に頼りました」と話すのは、メーカーに勤める29歳のC子。スマホ情報に人一倍疎かったため、購入時は店に付き添ってもらったという。一見すると、普通のカップルのデートのようだが……。「いやいや、全然デートじゃないですね。彼は私の周りでスマホに詳しい人ってだけで、それ以上の感情はないので。スマホを手に入れた後、使い方のレクチャーもしてもらいたくて、2時間くらいカフェに寄りました。そこでだいぶマスターできました」と無邪気に語っているが、男子の側では買い物、カフェときて、デート気分だったかもしれない。一方、女子の側では単なる「スマホの使い方講習会」だったようだ。切ない。</p><h4>無線LANの設定</h4><p>　「ずっと有線でネットを引いていたのですが、最近Wi-Fiに買い換えました。でも、設定がまったく分からなくて、社内のITに詳しい男子を家に呼んで、設定してもらいました。周りにできる人がいて助かりましたね」と話すのはイベント関連会社に勤める26歳のD子。「別に彼氏でもない男性を家に入れることに抵抗はないです。それよりも早くインターネットを使えるようにしたくて」だとか。「得意なことは得意な人に頼る」というのが彼女の意見だった。</p><h4>家電の配線</h4><p>　前出のA子いわく「初めてひとり暮らしをすることになって、引っ越したのですが、一番困ったのはテレビのケーブル周り。いろんな差込口があって、複雑すぎて分からなくて。男友達を呼んだら、すぐに使えるようにしてくれました。持つべきものは友ですねぇ」。まさに、ザ・便利君。しかし、頼られないよりは頼られた方がいいのか……？　男子の皆さん、いかがですか？　</p><p>　PC・スマホ・家電周りの苦手な女子からは、常に頼られまくりなサポセン男子だけれど、決して「モテている」「恋愛対象として見られている」というわけではないようだ。一度サポセン男子の扱いを受けてしまうと、そこからなかなか抜けられない。気付いたときに方針を変える必要があるだろう。というわけで、上記をチェックして、都合のいい男で終わらないようにしていただきたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/entry-11605046548.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 12:18:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SNSで「ウザい」と思われない「リア充投稿テクニック」</title>
<description>
<![CDATA[ そのまんま私だ↓(゜ρ゜)<br><br>　「リア充」という言葉が一般化して久しい。そもそもリア充とは、リアル（現実）での生活が充実している人のことを指す。SNSにそのような投稿ばかりしていると、「この、リア充め！」と思われることも少なくない。特にSNSのなかでもFacebookは、「リア充の巣窟」と言われることもある。楽しい出来事は投稿したいが、うっとおしいと思われるのはできれば避けたい。そこで今回は、SNSの中でもFacebookに寄せた、ウザいと思われないスマートな「リア充投稿テクニック」についてご紹介する。<br><br><br>●1　写真投稿の頻度を考え直す<br><br>　まずは、写真投稿頻度を見直してみよう。ただでさえ、視覚的なインパクトを与える写真は、リア充感がどうしてもあふれ出てしまう素材だ。週末にもなると1日、いや1時間単位で複数枚の写真をアップする人もいるが、あれはどう考えてもやりすぎだ。フィードがひとりの人間の写真だけで埋まってしまう。「はい、リア充ですけど？」みたいな印象。<br><br>　もし、お出かけ中に、写真付きのリア充投稿をするなら、週末だと1～2回ほどにしておくのが適切だ。それくらいの頻度だと、ほかの人の投稿に流れて、目立たなくもなる。また、細かい話になるが、写真は「ブツ撮り」であれば、もう少し高い頻度でも構わない。ブツ撮りはぼっち感を醸し出すため、同じ写真とはいえ、リア充感は一気に薄くなる。一方、人物が写り込むとどうしてもリア充感が増すため、人物写真の頻度を抑えることが望ましい。<br><br>●2　テキストだけの地味投稿を混ぜる<br><br>　キラキラと輝く写真付き投稿に押されて、テキストのみのシンプルな投稿は、非常に地味な存在に見える。だからこそ、適度に投入すると効果的に機能する。同じ文章を投稿するにしても「写真＋テキスト」「テキストのみ」のどちらがリア充感に欠けているかは一目瞭然だ。「今日はみんなでBBQしたぜ～楽しかった。仲間最高」という旨のテキストを、参加者全員の写真とともに投稿するのと、単にテキストのみで投稿するのとはワケが違う。<br><br>　女子からは「文章だけだと押しの強さを感じない」「シンプルすぎて逆に目立つけど、リア充だなコイツとは思わない」といった意見が出た。リア充な内容を含めていても、テキストのみだとなぜかリア充に見えない――そんな視覚的なマジックをぜひ有効活用してほしい。<br><br>●3　タグ付け禁止<br><br>　「タグ付けってリア充なイメージが強いんだよね」と話す女子もいた。確かに非リアだと、そもそもタグ付けできる相手と一緒にいないわけだから……。か、悲しいぞ。いずれにせよ、タグ付けはやめてみよう。たとえ誰かと一緒に出かけたとしても、タグ付けはしないこと。また、誰かから勝手にタグ付けされて、フィードに表示してしまうことのないような設定にしておくことも必要。そうすれば、リア充感あふれる飲み会や合コンに行ったとしても、Facebook上にその事実が公開されることはない。そう、タグ付けなんていらない。<br><br>●4　意図的にノー投稿デーを作る<br><br>　いつでもどこでもスマホを開いては、SNSで「いいね！」とコメントをチェックしている、Facebook中毒者は少なくない。そんな人へ「投稿しない日を作ろう」と伝えても、禁断症状が出てなかなか難しそうだ。しかし、そこをなんとかして、Facebookを見たいという誘惑を断ち切り、意図的に「ノー投稿デー」を作ってみよう。「あれっ。彼が1日近く投稿していないなんて、珍しいな？」と思ってもらえたら勝ち。フィード上から存在感を消すことで、一気にリア充感を打ち消すことができる。<br><br>●5　Twitterにこっそり出没する<br><br>　4に耐え切れなくなった中毒者の人へ。投稿したい衝動がおさまらないときには、Twitterに投稿するといい。ただし、Facebookとは連携させず、Twitterだけにこっそり投稿することだ。同じSNSでもTwitterはリア充っぽさが薄いと言われ、Facebookとは異質の存在だ。FacebookとTwitterの両方でつながっている友人もいるかもしれないが、あまり気にする必要はない。なぜだか理由は分からないが、Twitterばかりしているとリア充とは思われないようだ。<br><br>　でも、真のリア充というのは、「SNSにリア充感をこれ見よがしに投稿しない人」「週末にSNS上に出没していない人」なんですけどね……。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/entry-11605042293.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 12:13:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメーバはじめたよ</title>
<description>
<![CDATA[ アメーバはじめたよ(￣▽+￣*)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/itoertjoiji/entry-11605041036.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 12:09:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
