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<title>あしながおじさんを探して</title>
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<description>ハ・ジウォン ファン・ブログ韓国女優ハ・ジウォンさんのファンを１8年やってます</description>
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<title>2025年　ファンミ　ジウォンちゃんの涙</title>
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<![CDATA[ <p>今日ファンミに参加して　最後の歌でジウォンちゃんの涙を見てめっちゃ感動。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりのブログ更新したくなりました。今日は二名ほど男性ファンに声をかけさせてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>一人目の方は、大阪の方で2000年頃からのファンでチェオクの剣でファンになったそうです。奥様同伴でファン歴の長い方でした。</p><p>もう一人は関東の方で単独で参加。この方もファンミの二回目からずっと参加されてるそうです。チームへの参加をお願いしました。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">*</b>古参のファンから言うと、ファースト・ファンミは2007年中野サンプラザですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のファンミを見てて、結構自分達は古いファンだと思ってましたが、今まで古参のファンとは交流してなかったと思いました。それに以前は女性ファンが多かったので、これからは男性ファンの掘り起こしが出来そうと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>さてファンミ自体はある意味定番化してる内容になってきてますが、逆に安心出来ると思います。自分は高齢者でそろそろ参加を引退かと思いましたが、あるファンの方がずっと参加したいとジウォンちゃんに涙ながらお話しされてたので、自分も元気なうちは応援しようと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>また来年のファンミで年寄りから突然声をかけられたら相手してあげて下さいね。</p><p>&nbsp;</p><p>仲間が前売りを購入したのに、２階席だと驚いてました。今回部分は当日券だったので、２階席で仕方がないと思いましたが、ちょっとびっくり！　来客状況は２階席でも７列目まで埋まってました。大盛況でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 24 Nov 2025 21:52:50 +0900</pubDate>
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<title>2023年　햇님　お誕生日おめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p>もう、昨年の誕生日から一年経っちゃいました。昨年11月久しぶりのファンミでジウォンさんに会えたのは感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>また今年８月にファンミが有り、待ち遠しいです。チームの皆さんとも会えるのはとても楽しみ。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><b><font color="#ff0000" size="5">햇님：ヘンニム HAPPY BIRTHDAY !</font></b></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230627/22/itoh5588/cb/f8/p/o0857067115305289889.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="438" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230627/22/itoh5588/cb/f8/p/o0857067115305289889.png" width="560"></a></p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;copyright c 2007 「イラスト わんパグ」 all rights reserved</p><p>&nbsp;</p><p>２００６年にジウォンさんの応援を本格的に初めて、今年で１8年。今は、ひとえに Team Ji-Wona の皆さんの好意に載っかって応援してる状況です。それでも細く長く続けて行きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 28 Jun 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>通勤用リュック　買い替え</title>
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<![CDATA[ <p>通勤用のリュックの全体的に傷んできたので、買い替えました。</p><p>&nbsp;</p><p>会社に入ったときは、普通のカバンカバンしたのを使ってました。通勤は手提げが普通だと思ってました。でも1990年代に、アメリカで打ち合わせをした時、相手のアメリカ人がリュックを使ってたのを見てビックリした記憶が有ります。あとカッコいいとの印象も有りました。</p><p>&nbsp;</p><p>嫁に買ってもらった PORTER&nbsp;のカバンで通勤してましたが、2011年頃から中国出張が多くなり、通勤リュックを使うようになりました。当時買ったリュックを今でも使ってます。良く壊れそうなファスナーは、かなりしっかりと作ってあって、今でも問題ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>さすが１０年を超えて使ってると、あっちこっち傷んで居て、汚れても居るので今回新しいリュックに入れ替えました。なんか内外にポケットが有り、ノートPCも専用の収納スペースが有り便利そう。ただ評価でファスナーが壊れやすいのが少し心配ですが、まずは買って使ってみないと分からないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>埼玉の田舎から東京都心に通勤してますが、ここ何年かで通勤のカバンがリュックに変わってきてますね。満員電車内で、前にかけるマナーが定着して来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 09 Jan 2023 16:15:17 +0900</pubDate>
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<title>将棋界　No1. 棋士　藤井聡太五冠について</title>
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<![CDATA[ <p>中学生で５人目の棋士として2016年12月にデビューして現在(2023年1月)まだ２０歳の若者ですが、現在 将棋界 No.1 のランクを持つ　<b style="font-weight:bold;">藤井聡太五冠</b>。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は子供の頃　将棋を覚えて大学まで将棋を指してました。大学は将棋部まで入ってました。ところが、負けるのが嫌いなのと、実力が低いのでだんだんと興味を失って、４０年ほど将棋とは全く無関係な生活をしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、藤井さんの活躍を３年前に知り、将棋への興味が復活しました。他の人と対局までは興味なく、今流行りの「<b style="font-weight:bold;">観る将</b>」となり久しぶりに将棋盤と駒を購入しました。藤井さんの対局が有るごとに、その対局を再現して、鑑賞してます。</p><p>&nbsp;</p><p>昔と違って今は インターネット放送のアベマテレビが有るので、リアルタイムで将棋対局を鑑賞出来るのは、４０年前とは隔世の感が有ります。</p><p>当時は新聞でしか結果は分からなかったです。棋譜は何ヶ月遅れで月刊誌の「将棋世界」や「近代将棋」からしか知る方法は無かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>さすが、４０年以上前に止めてしまってましたが、今でも将棋の駒の動きや、対局を記録する棋譜の表示を見て、頭の中の将棋盤で動きが再現出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>藤井さんの師匠<b style="font-weight:bold;">杉本昌隆</b>八段は名古屋の名門 <b style="font-weight:bold;">板谷（板谷四郎九段、板谷進九段　親子）</b>門下です。自分が名古屋の大学将棋部時代、その板谷門下の当時奨励会（プロ棋士養成組織）だった若い<b style="font-weight:bold;">中田章道</b>先生や<b style="font-weight:bold;">小林 健二</b>先生と一緒にお酒を飲んだ記憶が有ります。</p><p>&nbsp;</p><p>一門には東海地方にタイトルを持ってくるって長年の悲願が有り、それを叶えたのが藤井五冠です。将棋が生まれた４００年前に遡っても居ない位の天才と呼ばれてます。将棋界での実力を示す数値に非公式ですが「将棋棋士レーティング」が有り、藤井五冠は <b style="font-weight:bold;">2074 </b>, 2位の永瀬拓矢 王座が<b style="font-weight:bold;">1917.3、</b>3位が豊島将之 九段&nbsp;<b style="font-weight:bold;">1869.0 </b>と藤井五冠が飛び抜けてます。</p><p>&nbsp;</p><p>藤井聡太さんは愛知県瀬戸市出身で、自分の田舎の愛知県一宮市の出身者に元名人竜王の<b style="font-weight:bold;">豊島将之九段</b>が居ます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 22:45:32 +0900</pubDate>
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<title>アニメ映画「竜とそばかすの姫」</title>
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<![CDATA[ <p>アマゾンプライムを契約していて、最近アニメ映画「竜とそばかすの姫」細田 守 監督作品を見たので、思うことをつらつらと。とにかく映像美と歌に感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>アニメの初め</strong> <span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">＊ちょっとネタバレ</b></span>　<strong>ご注意</strong></p><p>主人公 <strong>内藤鈴(すず）&nbsp;</strong>はわずか６歳の時、事故で母を失いそれ以来心を閉ざし、大好きだった歌を歌うことができなくなってしまう。高校生になった、ある日 50億アカウントを誇る仮想空間「U」への招待リンクが友達 ヒロちゃんから届く。そのリンクを押し美女<strong> ベル(Bell) </strong>というアバター As が自動生成され「 U」 の世界に参加する。長い間歌えなかった歌を１０年ぶりに歌うと、ずっと秘めてきた驚異的な歌唱力で爆発的に<strong>「U」</strong>で拡散され、その後の活躍もあり、<strong>ベル</strong> はたった半年間に「U」の世界で数千万人のフォロワーと２億人のファンを持つ歌姫として活躍する。</p><p>&nbsp;</p><p>IT の技術者としてちょっと変と思う部分が有りました。</p><p><strong>1. アバター As に視覚や体の所有感を取られているはずなのに、本人はアバターと独立して行動している。</strong></p><p>*自分は映画「サロゲート」の様に本人は棺桶みたいな所に入り、アバターを操作するのが自然かと思いました。すくなくともVRゴーグルは付けてないとですね。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>2. As が「U」の世界で正体をさらす攻撃を「unveil アンベール」と言って、正体をさらしてしまうと元のアバターに戻れないとありますが。</strong></p><p>* IT ではデジタルデータをバックアップする事は常に行われるので、よほどオペレータがバックアップを失敗しない限り、戻す事は出来ます。</p><p><strong>3. 「U」とのやり取りは普通の市販のワイヤレスヘッドフォンを利用して、視覚、触感など五感の情報を取得してますが・・・</strong></p><p>* VRゴーグルやグローブを使うのが合理的かと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>4. 「U」の世界に入る様子は描かれてますが、出る様子が描かれて無いです。</strong></p><p>*元の世界に戻る時は「U」から突然消えちゃうんでしょうかね？</p><p>&nbsp;</p><p><strong>5. 「U」の世界には車、電車やバス、飛行機など移動手段が無い</strong></p><p>* 50億のアカウントの利用者が居て、広い世界「U」で As は空を飛べますが、それでは移動手段として足りないかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>6. <strong>ベルの「U」での稼ぎは？</strong></p><p>アニメの中でヒロちゃんがベルの成功で莫大な収入が得られると言ってましたが、</p><p>たとえば YouTube での<em>投げ銭</em>（スーパーチャット）みたいなシステムが有ったり、１回しな無かったコンサートは１～２億ファンが視聴したそうなので、例えば 一人あたりチケットが千円とすると１～２千億円と本当に莫大な費用となったはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと思いついただけで多くの疑問が浮かび上がりますが、作品自身はとても素敵ですので、楽しんで下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 22:04:04 +0900</pubDate>
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<title>漫画　「ガラスの仮面」</title>
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<![CDATA[ <p>ひょっとしてご存知の方は居るかと思いますが、自分が４０年に渡って読み続けているのが 少女マンガの美内すずえ著「<strong>ガラスの仮面</strong>」です。未だ完結して居ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に読み始めたのが愛知県名古屋の大学院時代の 1970年代後半で1980年東京に就職後、実家に置いといたら、妹に持ってかれてました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>それから２番めの会社の時代にまた買って読んでましたが、マンション買って引っ越しする時、処分してました。</p><p>&nbsp;</p><p><a tabindex="-1">&nbsp;</a>それからしばらく読んでなかったのですが、最近電子書籍で１巻から最新の４９巻まで一気に買いました。美内すずえ先生７１歳なんで、そろそろ完結しないと、未完の作品になっちゃいそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>漫画もそうだと思いますが、映画やドラマなど最初シリーズで企画されて居ながら、何らかの理由で中断されてしまう作品は多くありますが、「ガラスの仮面」は何年かかっても良いので終わらせて欲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><strong>＊ネタバレ注意</strong></span></p><p>平凡な少女<strong>北島マヤ</strong>が演劇では卓越した能力を発揮し、その天才ぶりに演劇界が最初は警戒して排除しようと動くのですが、その才能があまりに素晴らしく<strong>大衆</strong>の圧倒的な支持もあり、無視できず受け入れるって話ですね。その間順調ではなく、陰謀から大河ドラマを降板し、演劇界から完全に干される事態から、血の滲む様な努力とその天才的な演技力で奇跡的な復活を遂げます。</p><p>&nbsp;</p><p>テーマとして「紅天女」と言う伝説の劇が有り、それを北島マヤの先生<strong>月影千草</strong>がその劇を演じる女優を発掘・育てるお話です。その中で、北島マヤは演劇界のサラブレッド<strong>姫川亜弓</strong>と自他ともに認めるライバル関係となります。</p><p>&nbsp;</p><p>月影千草は姫川亜弓と共に北島マヤを「紅天女」の女優候補として指名します。それからはますます切磋琢磨して演技力を高め合う関係となります。</p><p>&nbsp;</p><p>長期間で書かれているので、マヤを影で支える「紫のバラの人」であり大手芸能事務所二代目社長<b style="font-weight:bold;">速水真澄</b>は、所構わずタバコを吸うのですが最新刊では吸ってないです。また電話事情も固定電話や公衆電話から携帯電話へと変わります。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の様な特定の少女コミック好きな爺さんは、表には出ないですが、けっこう居るかと思ってます w</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 21:58:22 +0900</pubDate>
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<title>2023年　あけましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230101/11/itoh5588/c2/11/j/o0567083915223999442.jpg"><img alt="" height="621" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230101/11/itoh5588/c2/11/j/o0567083915223999442.jpg" width="420"></a></p><p>今年はコロナも終息して、以前の様な生活が戻ってくると嬉しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>また今年もファンミでジウォンちゃんを応援したいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/itoh5588/entry-12782110642.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2023 11:41:05 +0900</pubDate>
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<title>カーテンコール １５話～１６話（最終回）</title>
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<![CDATA[ <p>１５話～１６話（最終回）をご覧になったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">ネタバレ注意</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>この２話で全てをまとめてしまいました。かなりご都合主義的な部分が有り、まあ！良いかってなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっとジウォンちゃんが気にしてた、クオン・サンウとの結婚は自ら破断にしてくれて、株まで渡してくれました。また本当の孫も株を相続しますが、韓国の国籍が取れるまでは相続は延期され、ホテルの売却話しは破談になりました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>また気になってたカン・ハヌルが準備していた劇の内容が分かりました。自分たちが偽の孫として演じることになった経緯と、実際に偽の孫を演じるうちに、気持ちは本物になった事が語られました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><b style="font-weight:bold;">ドラマ全体の感想</b></span></p><p><span style="color:#000000;">ホテルを売却したかった兄以外は全員がハッピーな展開にほっこりとしました。</span></p><p>ただただ、豪華な出演者を使っていながら、もう少し盛り上がる展開が欲しかった気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分的には、ホテルの創立者チャ・グムスン（コ・ドゥシム）の二役を演じたジウォンちゃんと、その夫を演じたカン・ハヌルの逸話はいつも泣いてました。このストーリーをサブテーマにして展開して貰えれば、<b style="font-weight:bold;">チャ・グムスンの幸せ時代とその後に続く苦労した時代</b>が分かって良かったかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、パク・セジュン（ジ・スンヒョン）がなぜホテルを憎んで売却を急いだか全く説明されなかったのが残念でした。これが理解できるだけで<b style="font-weight:bold;">妹パク・セヨンとの対立が単に感情的な物とは思わなかった</b>と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2208539" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">「カーテンコール」コ・ドゥシム＆カン・ハヌル、互いに隠していた真心を明かす【ネタバレあり】 - Kstyle</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「カーテンコール」のコ・ドゥシムとカン・ハヌルが、芝居の中で隠していた真心を明かし、お互いに許しを求めた。韓国で26日に放送されたKBS… - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">news.kstyle.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://cdn.livedoor.jp/kstyle/ogp4742450d9d257d0d2f2c2a7b6c531513.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2208603" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">放送終了「カーテンコール」カン・ハヌル＆ハ・ジウォン、2人の恋の行方は？【ネタバレあり】 - Kstyle</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「カーテンコール」のハ・ジウォンがクォン・サンウとの結婚を諦め、カン・ハヌルと本格的な恋愛を始めた。韓国で昨日（27日）放送されたKBS… - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">news.kstyle.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://cdn.livedoor.jp/kstyle/ogped8c133bcbcabd12c4679561227eae7e.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>またジウォンちゃんの作品が見られるのを期待です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 18:29:07 +0900</pubDate>
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<title>カーテンコール １３話～１４話</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ来週最終回です。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ネタバレ注意</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>今週はついにおばあさんが意識を失って危篤状態となります。その間、北朝鮮の本物の孫が加わって、孫たちがホテルの売却で大騒動。</p><p>&nbsp;</p><p>偽物とバレたカン・ハヌルと奥さん役のチョン・ジソは追い出されました。ところがカン・ハヌルは何か劇の脚本「カーテンコール」を書き上げ、劇場を借りて上演するするそうです？？？？　お金は今回ニセの孫としての出演料を使ってまで。</p><p>&nbsp;</p><p>来週はこの劇を孫の一人チェ・デフンも加わって、何かどんでん返しがありそうで楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>◎<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">何か違和感を感じた部分</span></b></p><p>ジウォンちゃんが「おばあさんが亡くなることが間近でも、自分は何もしなかった」って後悔するのです。でもおばあさんが危篤状態になっても、孫たち全員、全く病院に付き添いすらして無いのが<b style="font-weight:bold;">呆れました</b>。唯一、前支配人ソン・ドンイルが病院に見舞いに行ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>◎<b style="font-weight:bold;">最終回の前に</b></p><p>本当に豪華な出演者ですが、何か物足りないです。ひとえに脚本がイマイチなんでしょう。ポイントポイントでは良い感じで、涙をそそるシーンも多いのですが、それだけで、小さな山がいくつか有って終わってます。来週の１５話～１６話はクライマックスとなると思うのですが、それまでにも中くらいの山は欲しかったです。</p>
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 00:53:07 +0900</pubDate>
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<title>カーテンコール　９話～１２話</title>
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<![CDATA[ <p>今日 12/19(月）今日13話。もう来週で最終回ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなくゆったりと進んで居たのが、ニセの孫と判明してしまい、展開が急になりました。それに連れて、視聴率も徐々に上がってきてます。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの方がカーテンコールの１２話までの視聴率をまとめておられます。感謝です。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://namine-kairo.jp/curtaincall-shichouritsu" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">カーテンコールの視聴率は？日本と韓国で人気の違いはあるか徹底比較！｜それいけ！韓国ドラマちゃん！</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">韓国ドラマ『カーテンコール』は2022年下期最高作と放送前から期待が高かった作品です。 余命わずかな祖母の望みを叶えるた</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">namine-kairo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://namine-kairo.jp/wp-content/uploads/2022/11/カーテンコール視聴率.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>ジウォンちゃんファンとしては、今まで出演時間もあまり長くなく、なんか物足りなく思ってましたが、１１話ではかなり話の中心でけっこう長く出てて満足した回でした。</p><p>ニセ孫と分かり、株が期待できないので、兄がホテルを売るのを妨げるために政略結婚をクォンサンウと決めてしまいびっくり！！！！！！さらに１２話の最後で、カン・ハヌルから「好きです」と告白され、ジウォンちゃんも「私も好き」と返答して、？？？？？　どんな展開になるか読めない。</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじは以下のサイトがうまくまとめてますので、ぜひ御覧ください。</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://navicon.jp/osusume/tid104497/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">【「カーテンコール」を2倍楽しむ】各話のあらすじ、見どころ、キャスト紹介など｜韓国ドラマ</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">激動の時代を生き抜き、家族と生き別れながらも財を築き上げた北朝鮮出身の実業家と、彼女の孫を演じる劇団俳優が紡ぎ出す前代未...</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">navicon.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://navicon.jp/thumbnail/img0/104/497/ka-tenko-ru.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>さあ！今晩の１３～１４話が本当の孫が中国から来ていて、どんな展開になるかとても楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 23:46:34 +0900</pubDate>
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