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<title>日刊ダニエル</title>
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<title>幸せの確率</title>
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<![CDATA[ 読んでる数学の本のちょっとしたトピックスで面白いものがあったので紹介します！<br><br>有名な数学者オイラーによって証明された事実として、人と人との出会いが良い出会いである確率は約63％。というものがあるんだそうな。<br><br>詳しく言うと、例えばある男性が、こういう女性なら付き合ってもらいたい。という条件をｎ個(3個以上)挙げて、その後出会った女性がそのｎ個のうち少なくとも一つに当てはまるとき、その出会いを良い出会いと定義すれば、良い出会いの起こる確率は、ｎの数がいくつであっても63％以下になることは無い。ということ。<br><br>言い換えれば、異性に求める条件が3つでも3万個でも、良い出会いの確率は大して変わらないということにもとれる。<br>だから俺みたいなやつは出会いが少ないからといって、かんたんにこうゆう人でも好きかも。とストライクゾーンを広げたつもりでも、じつはまったく広がっていないということです。<br><br>ただ63％もあるなら、もうちょっと進展がある出会いがあってもいいと思うんだけどな、、<br><br>人生五分五分ってよくいうけど、実際には何事も良い事が6悪い事が4という風に数学的には考える事ができて、人生ってのは理論的には良い方に傾くようにできてるみたいです。<br><br>まだまだ捨てたもんではないですね。
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:49:45 +0900</pubDate>
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<title>弥生</title>
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<![CDATA[ 三月が終わりますね。三月は旧暦で弥生。弥生は草木が新しく芽吹き、生い茂るという意味の言葉だそうです。<br>命が生まれる季節。もし将来結婚できたとして3月に女の子が生まれたら、弥生と言う名前を候補に入れようと、賀茂川を歩きながら思いました。<br><br><br>で、四月です。<br><br>もう、気づけば僕ら4回生ですよ。<br>来年の今日、明日から始まる新年度をどう迎えるか。<br>勝負の年となりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11502161009.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 22:35:29 +0900</pubDate>
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<title>手紙をもらった</title>
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<![CDATA[ 一回のころからバイトで塾を始めてから、もう三年近く経ちます。<br><br><br>始めた頃、中学校一年生のハナタレだった子供たちが、三年生になり、受験を迎え、自分の未来と真剣に向き合って、中学校を卒業し、今日、塾でも最後の授業を迎えました。<br><br>最後に授業で扱うことは、ずっと前からきめていました。<br><br>自分は数学しか人に教えることができないけど、一緒に勉強してきた知識が、考えかたが、あの子達のこれからの未来を生きる引き出しの一つになってくれたらいいと思う。<br><br><br><br>授業が終わって、子供たちが、お世話になりました。と、手紙をくれました。<br><br>長い付き合いだから、一気に不満をぶちまけられるんじゃないかと心配しましたが、ちゃんと感謝の言葉が綴られていました。<br><br>嬉しいね。<br><br>本当に充実した青春を過ごして欲しい。自分なんかより、ずっとステキな男に、女性になって欲しい。夢を持っていて欲しい。いろんなことを感じました。<br><br><br><br>伝えられる側から、伝える側に　自分が変わっていくのを、彼らから教わったような気がします。<br><br><br>それにしても、今年は、卒業って言葉を、すごく意識させられる。<br><br>大学の単位も、残り７単位だし、最後まで頑張ろう。<br><br><br>最後に、この前一緒に飲んだ、最近フラレたらしい長身のＯ田君には全否定されましたが、<br>やっぱり自分は、別に将来日本中の美味しいもんを食べ尽くしたいわけでもなく、綺麗な景色をみて回りたいわけでもなく、子供と夢を共有する生活ができればそれでいいと思う。<br><br>どうやら、自分が幸せを感じようとするよりも、人の幸せを手助けしてちょっと遠めからみてるくらいが、一番自分らしくいれるようです。というか、そうゆう人物でありたい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 02:01:32 +0900</pubDate>
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<title>野菜ジュース</title>
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<![CDATA[ もし、あなたが野菜だとして<br><br>僕はミキサーだとして、<br><br>僕はあなたを粉々に砕いてジュースにするという唯一与えられた使命を遂行することをすぐ躊躇してしまうミキサーなんだだと思う。<br><br>ジュースにしたら美味しいのはわかってるのにね。<br><br>もっと達観した優しさが欲しいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11493435455.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 02:00:01 +0900</pubDate>
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<title>姿勢</title>
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<![CDATA[ <br>教育を通して目標達成の喜びを子供と共有する事が自分の生きがいにもなると思って今まで教育を勉強して、関わってきたけど、今日の出来事で自分のその姿勢に疑問を感じた。<br>自分の喜びを前提とするのか結果とするのか。<br>自分の幸せを期待して人に与えた結果が目標達成につながるのか、それとも献身の結果が人の目標達成となってそれによる成長に自分の喜びを感じるのか。<br>そもそも自分の事を考えてる時点でダメなのかも。<br>難解だ。まず考える価値がある疑問なのかどうかも疑問だ。<br><br>とにかく今日はなんか悔しかったな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11485286475.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 15:28:20 +0900</pubDate>
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<title>平等</title>
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<![CDATA[ 最近、部屋についてるちっちゃいちっちゃい風呂にお湯を貯めてゆっくり浸かることが多くて、今日もそうでした。もう昨日だけど。いろんなことを風呂で考えます。<br><br><br>3月3日か。<br>なんで、1月11日があって、2月22日もあって、3月33日は無いのか。1と2がカレンダー上で出現する割合が高い事はなにか意味があるのか。数字に平等は存在するのか。そもそも平等とは何か。この世の中、本当の平等は存在するのだろうか。<br><br>東西は無限に進めるけど、南北は有限だ。<br><br>上は無限にだけど下は有限だ。しかも宇宙にいったら頭がある方が上ですか？地球とから離れる向きが上ですか？<br><br>理科では右手は親指を立てるのに対して、左手ではYo☆ってちょっとちょける。<br><br>小学校の算数の教科書で太郎くんと花子さんが仲良く半分に分け合って飲んだ1Lのオレンジジュースは本当に平等だったのか。オレンジジュースを家庭で寸分も違わず1:1に分ける手段は存在するのか。それとも太郎くんと花子さんのコンビなら誤差は許されるのか。<br>太郎と花子さんの、オレンジジュースをコップだけで半分に分けるというミッションはとても危険なミッションだ。もしも二人がしくじってオレンジジュース1Lを499mlと501mlにわけてしまったら、日本人全員が小学校で1mlずつ本来の値とは違う計算をして、日本人が1億人だとしたら、みんなが計算する間に二人の間には2億mlの差がつく事に。500mlで100円としても、四千万円のプラスマイナス。損だけあったら太郎くんは自分ちをトイザらスにできるだろう。<br><br>これが理由で太郎くんは遊び呆け勉強をしなくなり、花子さんとの関係は当然悪化。そして僕らが高校生になる頃には彼らは教科書から姿を消した。<br><br>、、あのコンビニのオレンジジュース、2億mlぶん売れても四千万か、、、<br><br><br><br>風呂の中で考えた結果、世界中を納得させる平等は思いつきませんでした。<br><br>世界から争いが消える日はくるのだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11482991586.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 00:34:01 +0900</pubDate>
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<title>わかってきたこと</title>
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<![CDATA[ <p>ものすごく久しぶりのブログに記事を書きます。</p><br><p>少し思うことがあるので、今の考えをあとで見返せるように。ということで。</p><br><p>最近、ぼくはものすごくいい出会いをしました。</p><p>それが大先生なのか、絶世の美女なのか、はたまた小さい子供なのか、それは想像してください。</p><p>この人と、まっ正面から向き合いたい。何かを残したいと心が動く出会いを本当に久しぶりに経験しました。</p><br><p>その人にとっての幸せ、他人の幸せのために自分のMAXで向き合おう。こんなきもちになったのはいつ以来だろうか、とゆうか無かったのかもしれない。</p><br><p>しかも、その人との出会いがインパクトが強かっただけで、実はほかにもそんな出会いはやまのようにあったんじゃないか。軽視してその人に１０％しか見せてこなかったんじゃないか。そう考えると、自分の周りにあまり人が集まってこないこととか、この土日月と全くといっていいほど人と会わず、声すらほぼ発していない現状にも納得がいく。</p><br><p>優しさとかっていうけど、それが自分のMAXで向き合おう。の気持ちのことなら、ここ何年か、確実に自分は優しくなかったと思う。ほんとにもったいないことだと思う。出会いよりも別れの方が多いってのもまぁ自然な話だ。</p><br><p>自分のためにも、こうじゃダメなんだと思う。むしろ、別にこれでもいいや、自分の不幸は他人の不幸ではないし。ってなってた自分の論理が破綻してることに気づいた。そのひとのおかげで。</p><br><p>もうやり直せないつながりはあるだろうけど、ここからはそんな考え方やめよう。</p><p>人を作る仕事がしたいんだから、もっと人を大事にしなきゃダメだ。</p><br><br><p>あともう一つ。</p><br><p>朝ごはんだけは、食べないという選択肢すら作っちゃならん。</p><p>幸か不幸か、怠惰な大学生活のおかげで、朝ごはんを食べないと心が冷めるということが自らの体を使った実験によって実証されたわけです。このデータを活用しない手はない。(笑</p><br><p>以上。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11478669141.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 01:23:33 +0900</pubDate>
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<title>科学</title>
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<![CDATA[ 昨日知ったんだけど<br><br>クマンバチっているじゃないっすか。<br><br>あのハチって、でっかい体のわりに、羽はあんまり大きく無くて、羽ばたくスピードを考えても、計算が合わなくて、なんで飛べているのかわからない。<br>と言うのが一昔前の科学だったらしいです。<br><br>だから、親が小さい子供に<br>「クマンバチさんは、あんなにおっきいのに、何であんなに小さい羽で飛べるか、えらーい学者さんにも説明できないのよ。じゃあ、クマンバチさんは飛べてると思う？それはね、自分は飛べる！って信じて諦めなかったからなのよ。(^ ^)  」<br><br>なーんていう話をしていたんだそうな。<br><br>いい話です。<br><br>ただ、最近の研究で、今は飛べる理由はわかっているそうです<br><br>科学は進歩してるんだね<br><br>ただ、一つ何かが解明されるごとに、そうゆう、信じれば！とか、気持ち次第で！みたいなことばの説得力は弱くなるばかり。<br>そう考えると、全部わかってしまうのは本当にいい事なのか疑問になるね。<br><br>考えてみれば、全ての病気の原因、治療法がわかってしまえば、人は長生きするようになるけど、生命力みたいな形になって見えないパワーは誰も気にしなくなるだろうし、<br><br>ドラえもんみたいなロボットができてしまうような時代になれば、脳のメカニズムが完璧に解析されて、人間の感情は全て数式にされてプログラムされるわけです。そうなったら人間なんて式の塊ですね。人の気持ちを考えよう。=数学を勉強しなさい。悲しくない？<br><br><br>最終的に人間が増えすぎて宇宙に移民してガンダムができたら人類は戦争を起こして二ヶ月間で人類の半分が死にます。<br><br>勉強して、研究して、発見して、人間は最終的にどうなりたいんだろうね<br><br>なんてことを考えてたら寝られなくなった^^;<br><br><br>全然関係ないけど、もし人間の心が数式化されたときに、こんな式だったら、ロマンチックだね<br><br>x^2+(y-x^(2/3))^2-1=0<br><br>グラフの形はこうです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/10/itotaku13/cb/11/j/o0220022012155678100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/10/itotaku13/cb/11/j/o0220022012155678100.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>見たことある人もいるかも。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11338210127.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 01:29:13 +0900</pubDate>
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<title>墓参りでじーさんに反抗</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新。<br><br>お盆だということで、今日は墓参りにいってきました。<br><br>伊藤家は僕が幼稚園にもいかないくらい小さい頃にはもうじいさんばあさんはいませんでした。<br><br>だから、あんまり覚えてることも無くって、毎年墓参りはとりあえず目をつむって手を合わせて、麦茶のみてぇなぁとか思ってるだけでした。<br><br>唯一覚えてたのは、じいさんがたまらんくらいの酒豪で、とにかく焼酎ばっか飲んでて、<br>こんなうめえもんが体に悪いわけあるかっ！<br>とか白ひげみたいなこといってる光景。結果じいさんは酒で体を壊してそのまま亡くなりました。<br><br>でも、最近、もう一個思い出して、じいさんにいってやりたい事があって、今日はものすごいモチベーションでじいさんの墓に行ってきました。<br><br><br>とゆうのも、ついこの前、長岡の友達と飲みに行ったときに、自分の名前の由来の話になってから、それについてぼーっと考えることが多くて、そのうちに、僕の名付け親がそのじいさんだということを思い出したわけです。<br><br>ちなみに、名前は 真の道を切り拓く人になるように で、拓真らしいです。<br><br>現場は、間違いなく切り拓くどころか完全に迷子ですが。<br><br>ピンポンパンポーン。<br>迷子のー、お知らせです。<br>新潟県からおこしのー、伊藤 たくまくんがー、またー、ひとりぼっちでー、、<br><br>んで、飲んでるとき 真の道ってなんでしょねトークになり、ただ誰かが知ってる訳もなく、家に持ち帰って考えてるときに、酒のんで酔っ払ったハゲの名付け親の顔が頭に浮かんで、ろくに話したことないじいさんに怒りを覚え、<br><br>今日は墓を掃除してなむなむした後、親が手を洗いに墓を離れたスキに、正面からおもいっきし振りかぶってタワシ投げつけてやりました。<br><br>我ながらやることがちっちゃい。<br><br>たぶん、誰も見てなかったはず。<br><br><br>じーさん、これでも俺、もうすぐ21になるよ<br><br><br>帰りの車なう。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11329146624.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 11:39:19 +0900</pubDate>
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<title>心を込めて頑張ること</title>
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<![CDATA[ 今日はサークルの太田がうちに遊びに来て、さっきまであーでもないこーでもないってしゃべくってた。<br><br>で、二人で、うちの引き出しに眠ってた掘り起こしづらーい昔の写真とか、プリクラとかを整理してしまいました。ちょっとさみしいけど。<br><br>んで、太田が帰ったあと、机の上みたら、めちゃくちゃ懐かしくて、めちゃくちゃ大事にしてたものが落ちてた。<br><br>たぶん、大事なもののくくりで、プリクラと一緒にしてたんだろう。<br><br>昔、中学の頃全日本の合宿で最終日にコーチがくれたメッセージの切れ端。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120713/03/itotaku13/b1/26/j/o0480036012076269265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120713/03/itotaku13/b1/26/j/o0480036012076269265.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>高校時代つらくてしんどい時は、何度もこの紙を見て、頑張ろう。頑張ろう。<br>って思ってた。<br><br>このメッセージには、あと一行続きがあって、そこにはきっと一生忘れない言葉が書いてありました。<br><br>なんか頑張ろうとか、やってやるとか、そうゆう気持ちになると、必ず頭によぎる言葉です。<br><br><br>全部捨てて、サッパリするかなんかわからなかったけど、<br>偶然その紙を見つけて、なんかハッとして目が覚めた感じです。<br>整理して良かった。<br><br>きっと、あの時先生が言ってたのは、この先の事なんだろう。って考えれた。まだまだ信じて頑張れそうです。<br><br><br>「頑張れば、必ずいい事がある。」<br><br>紙きれ一枚に、また救われました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/itotaku13/entry-11301197000.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 02:31:24 +0900</pubDate>
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